5 / 14
005.実話トンネル1
しおりを挟む
まずはじめに私が行った時におこった話をしましょう。
私は小さい頃から怖い話、ホラー映画好きでした。
なので心霊スポットなどにも興味がありお父さんからも心霊スポットでおこった
できこどなどを聞いていたので行きたくなり旧○坂トンネルに連れて行ってもらいました。
その日は学校から帰ってきた時に行ったので夕方ごろでした。
雨も降っていて普通の日よりも暗かったので少し怖かったです。
トンネルには電気も付いていなくてまだ日が沈んでいなくてもとても暗かったです。
落書きも多く途中は工事したのか分かりませんがお父さんが来た時よりも
途中だけ綺麗になっていました。
そしてゆっくり車でトンネルを通りでたところで車を止めました。
車の隣には小さい建物がありました。
そこには警察が入ったとされるテープが落ちてありました。
なにか事件があったみたいです。
その建物は鉄でできているみたいでとても錆びていて屋根は丸く中には鉄の丸いものがあり
小さいトイレみたいなものがありました。
それを見て途中までトンネルを歩きました。
その時変なことがおきたのです。
確かに車、がきてライトをつけました。
で、私は心霊スポットだからくる人多いのかななんて思ってました。
私はお父さんに「やっぱ心霊スポットだからくる人いるんだね」
と言いました。
なのにお父さんは「え、誰もきていないけど」
私は不思議に思い「そこに車止まってるじゃん」
と言いました。
そのときはまだ見えていたのです。
だけど「お父さんが車なんてないよ」
というので見てみると車はなかったのです。
一瞬見間違いかと思ったのですが車があった場所までいくとそこの部分だけタイヤの跡がありました。
さっき私がきた時についたのかと思ったのですがそのときははまだ雨がふっていませんでした。
もしかしたらくる途中に濡れたのかと思ったのですがよくみるとタイヤの種類が
違ったのです。
でもそこを通りすぎてもないし私その車をずっと見ていましたがUターンなんかしていません。
ただそこに止まっていました。
乗っている人も見えませんでした。
それにお父さんは見えていませんし。
確かエンジンの音が聞こえてきませんでした。
それにお父さんと話たたった数秒の間でした。
その間にトンネルを通りきる、Uターンができる距離でもありません。
それに動いたとしたらエンジンの音が聞こえると思うのです。
これは心霊現象だったのでしょうか?
トンネルでおこった他の現象は2話
私は小さい頃から怖い話、ホラー映画好きでした。
なので心霊スポットなどにも興味がありお父さんからも心霊スポットでおこった
できこどなどを聞いていたので行きたくなり旧○坂トンネルに連れて行ってもらいました。
その日は学校から帰ってきた時に行ったので夕方ごろでした。
雨も降っていて普通の日よりも暗かったので少し怖かったです。
トンネルには電気も付いていなくてまだ日が沈んでいなくてもとても暗かったです。
落書きも多く途中は工事したのか分かりませんがお父さんが来た時よりも
途中だけ綺麗になっていました。
そしてゆっくり車でトンネルを通りでたところで車を止めました。
車の隣には小さい建物がありました。
そこには警察が入ったとされるテープが落ちてありました。
なにか事件があったみたいです。
その建物は鉄でできているみたいでとても錆びていて屋根は丸く中には鉄の丸いものがあり
小さいトイレみたいなものがありました。
それを見て途中までトンネルを歩きました。
その時変なことがおきたのです。
確かに車、がきてライトをつけました。
で、私は心霊スポットだからくる人多いのかななんて思ってました。
私はお父さんに「やっぱ心霊スポットだからくる人いるんだね」
と言いました。
なのにお父さんは「え、誰もきていないけど」
私は不思議に思い「そこに車止まってるじゃん」
と言いました。
そのときはまだ見えていたのです。
だけど「お父さんが車なんてないよ」
というので見てみると車はなかったのです。
一瞬見間違いかと思ったのですが車があった場所までいくとそこの部分だけタイヤの跡がありました。
さっき私がきた時についたのかと思ったのですがそのときははまだ雨がふっていませんでした。
もしかしたらくる途中に濡れたのかと思ったのですがよくみるとタイヤの種類が
違ったのです。
でもそこを通りすぎてもないし私その車をずっと見ていましたがUターンなんかしていません。
ただそこに止まっていました。
乗っている人も見えませんでした。
それにお父さんは見えていませんし。
確かエンジンの音が聞こえてきませんでした。
それにお父さんと話たたった数秒の間でした。
その間にトンネルを通りきる、Uターンができる距離でもありません。
それに動いたとしたらエンジンの音が聞こえると思うのです。
これは心霊現象だったのでしょうか?
トンネルでおこった他の現象は2話
0
あなたにおすすめの小説
意味が分かると怖い話(解説付き)
彦彦炎
ホラー
一見普通のよくある話ですが、矛盾に気づけばゾッとするはずです
読みながら話に潜む違和感を探してみてください
最後に解説も載せていますので、是非読んでみてください
実話も混ざっております
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
【⁉】意味がわかると怖い話【解説あり】
絢郷水沙
ホラー
普通に読めばそうでもないけど、よく考えてみたらゾクッとする、そんな怖い話です。基本1ページ完結。
下にスクロールするとヒントと解説があります。何が怖いのか、ぜひ推理しながら読み進めてみてください。
※全話オリジナル作品です。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる