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シュタイナーの予言②~日本に大邪神や神々が集結する~
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■シュタイナーの予言
シュタイナーは未来を占ったり、お告げを受ける類の”予言者”ではありません。
それに、自身の言葉を「予言」と捉えられる事を嫌っていたとも言われています。
意図的に「予言」という形で残したわけではありませんが、彼の知識の探求とアカシックレコードにアクセスできたという能力によって、未来をほぼ正確に予見出来てしまっています。
今回はそんなシュタイナーの未来予測を見てみましょう。
■シュタイナー1920年の予見
「共産主義が70年間続く」
* * *
1917年のロシア革命によってつくられたソビエト社会主義共和国連邦(ソ連)の設立から3年後の1920年にシュタイナーは「共産主義が70年間続く」と予見しました。
正式にソ連が成立したのは1922年ですが、ソ連は1922~1991年まで約70年間、シュタイナーの予見の通りソ連共産党による一党独裁政権が続きました。
■シュタイナー1923年の予言
「もし牛が直接その同類の牛の肉を食べるならば、その牛は狂うだろう」
* * *
牛に異常プリオンで汚染された餌(肉骨粉)を与えたことで、まさにシュタイナーの言っていた共食いの状態となり1986年狂牛病(クロイツフェルト・ヤコブ病)がイギリスで発生し、1990年代から2001年にかけて世界中で狂牛病により莫大な被害が発生する事態となりました。
■「彼らが大きな力を持つとヨーロッパに大変な不幸をもたらす」
* * * * * *
「彼ら」とはナチスの事を指し、シュタイナーは、ヒトラーやナチスがまだ無名の頃からその危険性を指摘していたといわれています。
ヒトラーは、シュタイナーの優れた知性やカリスマ性だけでなく霊的な能力を恐れ、演説の場でも名指しで批判していました。
ヒトラーにとって、平和的な思想を持つシュタイナーの神秘主義は相容れないものであり、シュタイナーの公演中にナチ党支持者から放火や銃撃をされる事件まで発生しています。
シュタイナーが1925年に亡くなった8年後に、ヒトラーが政権を握ることで、シュタイナーの予見の通り欧州に大変な不幸をもたらすことになりました。
■「2000年代(21世紀)に入ると暗黒邪神が降臨し、人類の成長を妨げ、大きな災いが起きる。」
…これは、急に毛並みが違うと言うか、なんだかRPGのオープニングの冒頭部分に出てきそうなファンタジー感ですね。
ここで言う「暗黒邪神」=“アーリマン”のことを指します。(シュタイナー自体は本に「暗黒邪神」とは書いていないと推測します。)
アーリマンとは、ゾロアスター教の「闇を支配する、破壊の神」で、合理的・物質至上主義のことを指します。
一部では“アーリマンとはAIの事を示唆しているのではないか”との分析もあります。
しかし、シュタイナーは「それは人の姿をしている」と言っているので、AIではなく物質至上主義色の強い人間の事を指しているのだと筆者は推測します。
物質主義社会は、経済的な利益を追求してきましたが、行き過ぎた物質至上主義は地球全体の成長を妨げ、その結果大きな災いが起こるとシュタイナーは予見しています。
* * *
ここで、物質至上主義の傾向が強い人間によく見られるとされる3つの特性を上げてみます。
①「所有欲(possessiveness)」
自分の所有物を所持し続けようとする傾向がある。
* * *
昨今話題の「ミニマリスト」と対極にある「物を手放せない人々」がこれに属するのではないでしょうか。ブランド物、アクセサリー、車、土地・建物などを所有することで安心し、満たされる傾向にあります。
②「非寛容性(non-generosity)」
他者に財を与えたり、他者と財を共有したりすることを望まない傾向がある。
* * *
損得感情が強く、他者におごることを嫌い、1円単位で割り勘するなど、自分以外の人のためにお金を使うことに強い拒否反応を示します。
③「羨望(envy)」
幸福、成功、評判、または物の所有において、他者が優れていることに対する不快感と悪意を持つ。
* * * *
特にSNSでは他人の幸せや成功に対して「マウントをとってきた」と、不快感を示す人が多くいる印象です。他人が自分より幸せだったり喜びを共有しようとすることに劣等感を持ち、卑屈な考えをします。自己肯定感が低いため、このような行動に出るのではないでしょうか。
逆に自己肯定感が高い人は、他者の幸せや喜びに共感するとされています。
* * * * * *
「ミニマリスト」のように物を所有することに囚われない生活を送る人がクローズアップされるようになりましたが、極端にそちら側に偏った考えの方は金銭面に関してシビアな傾向にあるようにも思います。
理想としては、お金や物に振り回されない生活を送りたいものですが、現在の社会システムでは非常に難しいです。
国の豊かさがGDPで測られ、GDPが多いほど幸せであるかのような錯覚をさせられて来ましたが、それは本当に正しい幸せの測り方なのでしょうか。
この世界を動かしている物質至上主義の頂点に君臨する組織、(陰謀論で言う所の「ディープステート」)。
シュタイナーはこのような組織が、人々の精神性の成長を妨げていると言及しているような気がします。
現在、日本人が身を粉にして働き、日本企業に貢献してきた結果利益を出したものは、海外投資家によって吸い取られてしまっています。いわば、資産を横取りされているのと同じです。これでは、真面目に働いている労働者にはあまり還元されず、富がある者が更に大きな富を得る仕組みとなっています。
この仕組みは、働いても働いても貧困な者と、働かなくても莫大な富を得ることが出来る者との格差をうみ、搾取される側はその理不尽さに深く考える余裕もなく一生労働し続けなければならないといった、主人の為に働く奴隷のようなシステムとも言えます。
今の本質を見失った利益主義は、資本主義経済の末期のようにも思います。
シュタイナーの言う「大きな災い」とは、金融崩壊なのか、グレートリセットなのか。
それとも、これから大きな関税をかけられ世界から孤立する形となり、荒ぶるかの国から大戦開始の火蓋が切られてしまうのでしょうか。
近年、金価格が高騰しているのは、世界秩序の変化による基軸通貨の不確実性からであり、これは、新時代の到来が近づいている予兆かもしれません。
※あくまでこれは筆者個人の考察であり、多種多様な見解があるかと思います。
■「地球は三角形の四面体であり、その頂点は日本である。」
”何を言っているんだ?
地球は丸い決まっているだろう。”
と思うかもしれませんが、どうやら視覚的に見た地球の事ではないようです。
「地球は球体に見えるが本来は四面体(三角錐)であり、底面の三角形の角には中央アメリカ 、南極 、コーカサスがある。そして、地球ピラミッドの頂点に位置する場所が日本である。」と述べています。
シュタイナーは、特別日本に思い入れがあるわけでもありませんが、何故日本が頂点に位置すると言うのでしょうか。
四面体の辺の部分は、地球のプレートの境界に位置し、日本は火山や地震が多く発生する世界で最もエネルギーの高い場所と言えます。
数多くの能力者が日本を高次の霊性の地であることや、世界のひな型であると発言していますが、特殊な能力を持つシュタイナーも同様に、日本は地球上で極めて重要な役割を担っている国との認識していたことが伺えます。
「日本を支配すれば、世界を掌握することができる」と彼は述べていますが、これは日本の行動や変化が全世界に影響を及ぼすことを示唆しています。
■日本に大邪神や神々が集結する
大邪神とは、闇の存在を意味し、神々とは、光の存在を意味すると言われています。
2000年を境に、さまざまな勢力が日本を掌握しようと動き出すと言っています。
これについては既に動き出している感じがありますよね。
円安を良いことに日本の良質な水源や土地を破格の値段で海外勢に買い漁られてしまっています。
為替介入で日銀の植田総裁が非難されていましたが、行き過ぎた円安はどこかで一度踏みとどめる必要はあったのだと思っています。インバウンドの好調、日本株の好調は耳障りは良いですが、行き過ぎた円安が日本全体をバーゲンセールにしていたことは否めません。
「円が安すぎる」ことは、ニューヨークで日系チェーン店のラーメンが1杯約3,500円することからも皆さんもお気づきの通り、ファンダメンタルズから大きく乖離して見えるでしょう。
現在日米金利差の縮小で円安は改善されつつありますが、株式市場におけるボラティリティが高い状態は暫く続きそうですね。
光と闇は表裏一体。
物質至上主義の真逆である「光の存在」とは、闇を暴き日本を照らす道標となるような存在であると信じたいです。
光の存在もまた、この地に集結しつつあるのであれば、本来人々が目指すべき方向へ意識が導かれる可能性もあります。
■世界を監視する 「ひとつの目」を日本に置く。
「日本に置かれたひとつの目が日本を支配し、やがて世界をコントロールするようになる」と言っています。
「日本に置かれたひとつの目」
「三角錐の頂点は日本」
これは、三角形の中にひとつの目を配したフ●ーメ●ソ●の象徴とされるプロビデンスの目の事を指しているのではないか、とも言われています。
ということは……。
まずは日本がそれらに支配され、それが世界に波及されてしまうといっているように感じ取れます。
これは「陰謀論」だと片付けられてしまうかもしれませんが、危険と言われているにも関わらず従順な国民性を狙い、世界中で唯一日本のみ認可され、2024年10月に65歳以上を対象に定期接種が開始される自己増幅型「レプ●コ●ワ●チ●」。
この接種が開始されてから、日本人が実験台として中長期的な観察対象になってしまうという事も考えられませんか。
未来人2062氏の言っていた、「移民は増えない。なぜなら、2024年に大事件が発生する。」この予言がピタッとリンクしてしまうような気がするのですが、、、。
この件に関してはあまり深く書くと記事が消されてしまう可能性がありますので、この辺にしておきますね。
世間や、テレビ、ウワサに流され自分の意見を持たず思考停止で生きることは楽ですが、何かおかしいなと少しでも感じたら自身を守るために自身で調べ、日本国内だけでなく世界の情勢、世界のニュース、可能なら海外に足を運び、様々な方の多様な考えを聞き、それらを総合的に照らし合わせ、自分で物事を考える力を身に付けておかないと知らず知らずのうちにアーリマンに飲み込まれてしまうかもしれませんね。
シュタイナーは未来を占ったり、お告げを受ける類の”予言者”ではありません。
それに、自身の言葉を「予言」と捉えられる事を嫌っていたとも言われています。
意図的に「予言」という形で残したわけではありませんが、彼の知識の探求とアカシックレコードにアクセスできたという能力によって、未来をほぼ正確に予見出来てしまっています。
今回はそんなシュタイナーの未来予測を見てみましょう。
■シュタイナー1920年の予見
「共産主義が70年間続く」
* * *
1917年のロシア革命によってつくられたソビエト社会主義共和国連邦(ソ連)の設立から3年後の1920年にシュタイナーは「共産主義が70年間続く」と予見しました。
正式にソ連が成立したのは1922年ですが、ソ連は1922~1991年まで約70年間、シュタイナーの予見の通りソ連共産党による一党独裁政権が続きました。
■シュタイナー1923年の予言
「もし牛が直接その同類の牛の肉を食べるならば、その牛は狂うだろう」
* * *
牛に異常プリオンで汚染された餌(肉骨粉)を与えたことで、まさにシュタイナーの言っていた共食いの状態となり1986年狂牛病(クロイツフェルト・ヤコブ病)がイギリスで発生し、1990年代から2001年にかけて世界中で狂牛病により莫大な被害が発生する事態となりました。
■「彼らが大きな力を持つとヨーロッパに大変な不幸をもたらす」
* * * * * *
「彼ら」とはナチスの事を指し、シュタイナーは、ヒトラーやナチスがまだ無名の頃からその危険性を指摘していたといわれています。
ヒトラーは、シュタイナーの優れた知性やカリスマ性だけでなく霊的な能力を恐れ、演説の場でも名指しで批判していました。
ヒトラーにとって、平和的な思想を持つシュタイナーの神秘主義は相容れないものであり、シュタイナーの公演中にナチ党支持者から放火や銃撃をされる事件まで発生しています。
シュタイナーが1925年に亡くなった8年後に、ヒトラーが政権を握ることで、シュタイナーの予見の通り欧州に大変な不幸をもたらすことになりました。
■「2000年代(21世紀)に入ると暗黒邪神が降臨し、人類の成長を妨げ、大きな災いが起きる。」
…これは、急に毛並みが違うと言うか、なんだかRPGのオープニングの冒頭部分に出てきそうなファンタジー感ですね。
ここで言う「暗黒邪神」=“アーリマン”のことを指します。(シュタイナー自体は本に「暗黒邪神」とは書いていないと推測します。)
アーリマンとは、ゾロアスター教の「闇を支配する、破壊の神」で、合理的・物質至上主義のことを指します。
一部では“アーリマンとはAIの事を示唆しているのではないか”との分析もあります。
しかし、シュタイナーは「それは人の姿をしている」と言っているので、AIではなく物質至上主義色の強い人間の事を指しているのだと筆者は推測します。
物質主義社会は、経済的な利益を追求してきましたが、行き過ぎた物質至上主義は地球全体の成長を妨げ、その結果大きな災いが起こるとシュタイナーは予見しています。
* * *
ここで、物質至上主義の傾向が強い人間によく見られるとされる3つの特性を上げてみます。
①「所有欲(possessiveness)」
自分の所有物を所持し続けようとする傾向がある。
* * *
昨今話題の「ミニマリスト」と対極にある「物を手放せない人々」がこれに属するのではないでしょうか。ブランド物、アクセサリー、車、土地・建物などを所有することで安心し、満たされる傾向にあります。
②「非寛容性(non-generosity)」
他者に財を与えたり、他者と財を共有したりすることを望まない傾向がある。
* * *
損得感情が強く、他者におごることを嫌い、1円単位で割り勘するなど、自分以外の人のためにお金を使うことに強い拒否反応を示します。
③「羨望(envy)」
幸福、成功、評判、または物の所有において、他者が優れていることに対する不快感と悪意を持つ。
* * * *
特にSNSでは他人の幸せや成功に対して「マウントをとってきた」と、不快感を示す人が多くいる印象です。他人が自分より幸せだったり喜びを共有しようとすることに劣等感を持ち、卑屈な考えをします。自己肯定感が低いため、このような行動に出るのではないでしょうか。
逆に自己肯定感が高い人は、他者の幸せや喜びに共感するとされています。
* * * * * *
「ミニマリスト」のように物を所有することに囚われない生活を送る人がクローズアップされるようになりましたが、極端にそちら側に偏った考えの方は金銭面に関してシビアな傾向にあるようにも思います。
理想としては、お金や物に振り回されない生活を送りたいものですが、現在の社会システムでは非常に難しいです。
国の豊かさがGDPで測られ、GDPが多いほど幸せであるかのような錯覚をさせられて来ましたが、それは本当に正しい幸せの測り方なのでしょうか。
この世界を動かしている物質至上主義の頂点に君臨する組織、(陰謀論で言う所の「ディープステート」)。
シュタイナーはこのような組織が、人々の精神性の成長を妨げていると言及しているような気がします。
現在、日本人が身を粉にして働き、日本企業に貢献してきた結果利益を出したものは、海外投資家によって吸い取られてしまっています。いわば、資産を横取りされているのと同じです。これでは、真面目に働いている労働者にはあまり還元されず、富がある者が更に大きな富を得る仕組みとなっています。
この仕組みは、働いても働いても貧困な者と、働かなくても莫大な富を得ることが出来る者との格差をうみ、搾取される側はその理不尽さに深く考える余裕もなく一生労働し続けなければならないといった、主人の為に働く奴隷のようなシステムとも言えます。
今の本質を見失った利益主義は、資本主義経済の末期のようにも思います。
シュタイナーの言う「大きな災い」とは、金融崩壊なのか、グレートリセットなのか。
それとも、これから大きな関税をかけられ世界から孤立する形となり、荒ぶるかの国から大戦開始の火蓋が切られてしまうのでしょうか。
近年、金価格が高騰しているのは、世界秩序の変化による基軸通貨の不確実性からであり、これは、新時代の到来が近づいている予兆かもしれません。
※あくまでこれは筆者個人の考察であり、多種多様な見解があるかと思います。
■「地球は三角形の四面体であり、その頂点は日本である。」
”何を言っているんだ?
地球は丸い決まっているだろう。”
と思うかもしれませんが、どうやら視覚的に見た地球の事ではないようです。
「地球は球体に見えるが本来は四面体(三角錐)であり、底面の三角形の角には中央アメリカ 、南極 、コーカサスがある。そして、地球ピラミッドの頂点に位置する場所が日本である。」と述べています。
シュタイナーは、特別日本に思い入れがあるわけでもありませんが、何故日本が頂点に位置すると言うのでしょうか。
四面体の辺の部分は、地球のプレートの境界に位置し、日本は火山や地震が多く発生する世界で最もエネルギーの高い場所と言えます。
数多くの能力者が日本を高次の霊性の地であることや、世界のひな型であると発言していますが、特殊な能力を持つシュタイナーも同様に、日本は地球上で極めて重要な役割を担っている国との認識していたことが伺えます。
「日本を支配すれば、世界を掌握することができる」と彼は述べていますが、これは日本の行動や変化が全世界に影響を及ぼすことを示唆しています。
■日本に大邪神や神々が集結する
大邪神とは、闇の存在を意味し、神々とは、光の存在を意味すると言われています。
2000年を境に、さまざまな勢力が日本を掌握しようと動き出すと言っています。
これについては既に動き出している感じがありますよね。
円安を良いことに日本の良質な水源や土地を破格の値段で海外勢に買い漁られてしまっています。
為替介入で日銀の植田総裁が非難されていましたが、行き過ぎた円安はどこかで一度踏みとどめる必要はあったのだと思っています。インバウンドの好調、日本株の好調は耳障りは良いですが、行き過ぎた円安が日本全体をバーゲンセールにしていたことは否めません。
「円が安すぎる」ことは、ニューヨークで日系チェーン店のラーメンが1杯約3,500円することからも皆さんもお気づきの通り、ファンダメンタルズから大きく乖離して見えるでしょう。
現在日米金利差の縮小で円安は改善されつつありますが、株式市場におけるボラティリティが高い状態は暫く続きそうですね。
光と闇は表裏一体。
物質至上主義の真逆である「光の存在」とは、闇を暴き日本を照らす道標となるような存在であると信じたいです。
光の存在もまた、この地に集結しつつあるのであれば、本来人々が目指すべき方向へ意識が導かれる可能性もあります。
■世界を監視する 「ひとつの目」を日本に置く。
「日本に置かれたひとつの目が日本を支配し、やがて世界をコントロールするようになる」と言っています。
「日本に置かれたひとつの目」
「三角錐の頂点は日本」
これは、三角形の中にひとつの目を配したフ●ーメ●ソ●の象徴とされるプロビデンスの目の事を指しているのではないか、とも言われています。
ということは……。
まずは日本がそれらに支配され、それが世界に波及されてしまうといっているように感じ取れます。
これは「陰謀論」だと片付けられてしまうかもしれませんが、危険と言われているにも関わらず従順な国民性を狙い、世界中で唯一日本のみ認可され、2024年10月に65歳以上を対象に定期接種が開始される自己増幅型「レプ●コ●ワ●チ●」。
この接種が開始されてから、日本人が実験台として中長期的な観察対象になってしまうという事も考えられませんか。
未来人2062氏の言っていた、「移民は増えない。なぜなら、2024年に大事件が発生する。」この予言がピタッとリンクしてしまうような気がするのですが、、、。
この件に関してはあまり深く書くと記事が消されてしまう可能性がありますので、この辺にしておきますね。
世間や、テレビ、ウワサに流され自分の意見を持たず思考停止で生きることは楽ですが、何かおかしいなと少しでも感じたら自身を守るために自身で調べ、日本国内だけでなく世界の情勢、世界のニュース、可能なら海外に足を運び、様々な方の多様な考えを聞き、それらを総合的に照らし合わせ、自分で物事を考える力を身に付けておかないと知らず知らずのうちにアーリマンに飲み込まれてしまうかもしれませんね。
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