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2024年11月
11月10日
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家族全員で動物園に行ってきた。
前と同じところだが、子どもたちは初めてきたかのようなはしゃぎっぷりだった。
1日中曇っていたためか俺は涼しくて過ごしやすいと感じていたが、俺以外は少し肌寒いと感じていたようだった。
長男は次女と手を繋がせるとお兄ちゃんとしてか少し大人しくなるので、手を繋がせようとしたが次女は寒かったようでずっと抱っこしていなければならなかった。
夏に来たときよりも足取りは軽くスムーズに見て回れると思ったが、他にも同じことを考えた家庭が多かったのか、すごく混んでいた。
幸い風は時折弱く吹いていたが、長男は帰る頃には汗でビッショリだった。
今回は着替えを持ってきたので助かった。
ふれあいコーナーは中止の張り紙が貼ってあり、ひらがなでも書かれていたので長男も自分で読んで残念そうにしていた。
像やきりんを見て、帰りにぬいぐるみをねだっていたが、妻に「ライオンに食べられるからだめ。」と断られていた。
普段一緒に寝ているライオンと同じものだと思うぬいぐるみがあったが、ここの動物園出身だったのだろうか。
いつ買ったやつだったか思い出せない。
代わりにソフトクリームを買ってもらい食べていたが、長女は寒くなったようで残りを食べさせられた。
子供が多く出入りする場所では、食べ残しや飲み残しを捨てる場所を用意して欲しいといつも思う。
長男は自分で食べきったが、手がベタベタで洗わせるのに手間がかかったが、長女はもう一人で洗えるのであと少しの辛抱だと思うと楽しみになる。
帰りにスーパーで何か買って帰ると言っていたが、車の中で俺以外は熟睡だった。
家に帰ってから妻を興すと、自分だけ家に入りソファーで再び寝始めた。
長男降ろそうとすると、起きて元気いっぱいに自分の足で家に入っていった。
双子と長女は抱っこで運んだが、重さはどうってことはないが運びにくく仕事よりも大変だった。
人間は重いというのは本当のことだ。
妻は起きてから俺が運んだと思ったらしくニヤニヤしながらお礼を言われたが、自分だけ歩いて入っていったと伝えると、気まずそうに逃げていった。
若い頃は運転中に彼女が隣で寝ているとイライラしたこともあったが、今では眠れるほど信頼と安心してくれるのだなと嬉しく思う。
夕飯時になってから、買い物に行こうと思っていた事を思い出したようで、少し前に貰ったそうめんを食べた。
それほど寒くはなかったが、温かいそうめんも良いものだ。
前と同じところだが、子どもたちは初めてきたかのようなはしゃぎっぷりだった。
1日中曇っていたためか俺は涼しくて過ごしやすいと感じていたが、俺以外は少し肌寒いと感じていたようだった。
長男は次女と手を繋がせるとお兄ちゃんとしてか少し大人しくなるので、手を繋がせようとしたが次女は寒かったようでずっと抱っこしていなければならなかった。
夏に来たときよりも足取りは軽くスムーズに見て回れると思ったが、他にも同じことを考えた家庭が多かったのか、すごく混んでいた。
幸い風は時折弱く吹いていたが、長男は帰る頃には汗でビッショリだった。
今回は着替えを持ってきたので助かった。
ふれあいコーナーは中止の張り紙が貼ってあり、ひらがなでも書かれていたので長男も自分で読んで残念そうにしていた。
像やきりんを見て、帰りにぬいぐるみをねだっていたが、妻に「ライオンに食べられるからだめ。」と断られていた。
普段一緒に寝ているライオンと同じものだと思うぬいぐるみがあったが、ここの動物園出身だったのだろうか。
いつ買ったやつだったか思い出せない。
代わりにソフトクリームを買ってもらい食べていたが、長女は寒くなったようで残りを食べさせられた。
子供が多く出入りする場所では、食べ残しや飲み残しを捨てる場所を用意して欲しいといつも思う。
長男は自分で食べきったが、手がベタベタで洗わせるのに手間がかかったが、長女はもう一人で洗えるのであと少しの辛抱だと思うと楽しみになる。
帰りにスーパーで何か買って帰ると言っていたが、車の中で俺以外は熟睡だった。
家に帰ってから妻を興すと、自分だけ家に入りソファーで再び寝始めた。
長男降ろそうとすると、起きて元気いっぱいに自分の足で家に入っていった。
双子と長女は抱っこで運んだが、重さはどうってことはないが運びにくく仕事よりも大変だった。
人間は重いというのは本当のことだ。
妻は起きてから俺が運んだと思ったらしくニヤニヤしながらお礼を言われたが、自分だけ歩いて入っていったと伝えると、気まずそうに逃げていった。
若い頃は運転中に彼女が隣で寝ているとイライラしたこともあったが、今では眠れるほど信頼と安心してくれるのだなと嬉しく思う。
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それほど寒くはなかったが、温かいそうめんも良いものだ。
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