25 / 43
第三章:入学と新たな出会い
女性陣は止まらない(止められないが正しい)
しおりを挟む
**********
椿さんが選んだ服は出かけるにはちょっとやりにくい服が大半であった
例えば.....
【着物+羽織】
「あ"あ"あ"あ" 似合ってます!!すっごい似合ってますよ!!!優心さん!!!!!」
「ええ!!先ほどの服もとても似合っておりましたが、こちらもまたとてもカッコイイです!!
こちら、髪を横に流す感じにすると更に様になるのではないでしょうか?」
「確かに!!優心さん よろしいですか???」
「あ...はい 大丈夫です.....」
NOとは言えない勢いなんだよなぁ......
ちなみに、一緒にはしゃいでるのは吉田さんじゃなくて一緒にハンガーラック運んでいた
『三森さん』である
【軍服(マント付で黒色)】
「凄いです!!全っ然違和感もなくこれで軍人だと言われても納得出来ますよ!!!」
「あ、優心さん これ持って構えてくれませんか?」
そう言って渡されたのは軍刀のレプリカだった こんなのも置いてあるのか..ここ
構えって言うと...これか?
そう言って、胸の前で刀を構えて見せる よく見る「待機」のポーズになった
「カッコイイ!!ほんっっとうにカッコイイですよ!!!優心さん!!!!!」
「すいません 優心さん 写真撮ってもよろしいですか!?!?」
「撮ってもいいですけど、外に出さないでくださいね!?」
「この三森!!この身体に誓って外には出しません!!!」
そう言って写真を撮られる俺 しかも撮影するのに使ってるのゴリゴリの一眼レフ
それもノータイムで出されたから元々準備していたのだろう
周りの人も写真撮影に協力している レフ板だったりライトだったり
部屋に入った時には絶対に持ってきてないはずなんだけど.....
ちなみに吉田さんは後方彼氏面みたいな感じで何も言わず見てる
【中華服】
着てみたは良いけど.....これ 完全に詐欺師だろ
中華服って言ったらイメージだと赤なんだけど今回着てるのは黒の中華服 それに丸いサングラスを付けているのだ
椿さんも店員さんもすっごい盛り上がってるけど、見た目だけだと完全に信用度は0だよ
「優心さん これも!!!」
「あ..はい」
今回渡されたのは番傘である まぁ、着物でも合うけどこの服でもいけるか
『カッコイイイイイイイイ!!!!!』
あぁ、とうとう皆の語彙力が皆無になってしまった.....
**********
試着の時間で3時間は経っただろうか 持ってきてくれた服の試着はすべて完了
つっっかれた 試着だけでここまで疲れるとは思わんて
まぁ、俺は立ってるだけ良い方じゃないだろうか....
吉田さん以外の協力してくれた店員さんと椿さんは地に伏しているといっても良い状態だ
「お疲れさまでした 優心さん それと当店の店員がはしたないところを見せてしまって申し訳ございません」
「いえ、大丈夫ですよ ただ体調の方が少しだけ心配ですが....」
「あぁ、心配ご無用です あと3分もすれば自動的に起き上がりますよ」
扱い雑ぅ...
「あ、吉田さん 一つだけ頼み事があるんですけど....」
「はい なんでしょう」
俺はタブレットを使ってる時に見つけた『ある物』を見せた
「これって在庫ありますか? これで見たところ在庫無しって書いてあったんで....」
「あ、こちらですね 今日入荷したばかりなので在庫はありますよ
おそらく、今日の朝一番で入荷したばかりなので更新が遅くなってしまったのでしょう
取って来ますので、少々お待ちください」
**********
吉田さんに頼んだ物を持ってきてもらい、購入し終わった後に店員さんと椿さんが起きた
「あ、椿さん 皆さん 大丈夫ですか?」
「.....はい 大丈夫です ちょっと頭がクラっとしただけですので」
「私たちも...大丈夫です」
立ち上がった姿がゾンビに類似してるけど.....
「ほらほら 皆さん! お客様たちは試着が終わったのですから片付けとお会計の準備をしてください!!」
『はい!!!』
吉田さんの号令と共に三森さん含めた店員さんが即行動を始める
フィジカルがとっても強い
「椿さーん 時間も良いところですしそろそろ帰りますよー」
「ちょっと..待ってくださいね.... 腰..抜けちゃったみたいで.....」
あっちゃあ、立ち上がることも出来ないくらい抜けたかぁ...
「じゃ、ちょっと失礼します、ね!!」
「え、ちょっと 優心さん!?」
運ぶのはおんぶが最適なのだろうが、今の椿さんはスカートを履いている
なので、今は『お姫様抱っこ』が一番理に適ってると考えた
「意見は家に帰ったら聞きますので、ちょっとだけ我慢してくださいね」
「.........はい」
椿さんの顔は真っ赤となり、歩いている際にすれ違った店員さんも顔が真っ赤となった
どんな感情故にそうなったのかは分からん
***********
そうして、お姫様抱っこをしながら俺はレジに着く
「お会計は総計で35万4583円ですね」
........へぇ!?!?!?!?!?
「くっっっっそ高くないですか!?!?」
「いえ 正規の値段ですよ? ほらリストにも書かれてますし」
えーっと...あっ!!
「あの30着も入ってるんですか!?!?」
「はい 優心さんが着替えている最中に椿さんが『全部買います!!』とのことだったので」
Oh......
「とまぁ、正規値段だったらこの通りなんですけど ある条件を呑んでくだされば3万円で良いですよ」
「やっす!?!? なんで!?!?」
「優心さんが当店のモデルになっていただけるのであれば この値段に致します」
あぁ、なるほど俺をここのモデルにして商業的な効果出したいのね
「って さっき俺外に出すのダメって...」
「ええ いきなり社会に出すのも衝撃が凄まじいことになるでしょうし 優心さんの許可が下りたら流す
という形が良いのですが どうでしょう
ちなみに、モデルの写真は本日の写真で充分ですので」
うーん......
確かに美味しい話ではあるし 俺のタイミング次第で良いんだったら高校入ってからって出来るのか
「...分かりました 勝手に流したらこの店訴えますからね」
「承知しております 今後とも当店をご贔屓に」
椿さんが選んだ服は出かけるにはちょっとやりにくい服が大半であった
例えば.....
【着物+羽織】
「あ"あ"あ"あ" 似合ってます!!すっごい似合ってますよ!!!優心さん!!!!!」
「ええ!!先ほどの服もとても似合っておりましたが、こちらもまたとてもカッコイイです!!
こちら、髪を横に流す感じにすると更に様になるのではないでしょうか?」
「確かに!!優心さん よろしいですか???」
「あ...はい 大丈夫です.....」
NOとは言えない勢いなんだよなぁ......
ちなみに、一緒にはしゃいでるのは吉田さんじゃなくて一緒にハンガーラック運んでいた
『三森さん』である
【軍服(マント付で黒色)】
「凄いです!!全っ然違和感もなくこれで軍人だと言われても納得出来ますよ!!!」
「あ、優心さん これ持って構えてくれませんか?」
そう言って渡されたのは軍刀のレプリカだった こんなのも置いてあるのか..ここ
構えって言うと...これか?
そう言って、胸の前で刀を構えて見せる よく見る「待機」のポーズになった
「カッコイイ!!ほんっっとうにカッコイイですよ!!!優心さん!!!!!」
「すいません 優心さん 写真撮ってもよろしいですか!?!?」
「撮ってもいいですけど、外に出さないでくださいね!?」
「この三森!!この身体に誓って外には出しません!!!」
そう言って写真を撮られる俺 しかも撮影するのに使ってるのゴリゴリの一眼レフ
それもノータイムで出されたから元々準備していたのだろう
周りの人も写真撮影に協力している レフ板だったりライトだったり
部屋に入った時には絶対に持ってきてないはずなんだけど.....
ちなみに吉田さんは後方彼氏面みたいな感じで何も言わず見てる
【中華服】
着てみたは良いけど.....これ 完全に詐欺師だろ
中華服って言ったらイメージだと赤なんだけど今回着てるのは黒の中華服 それに丸いサングラスを付けているのだ
椿さんも店員さんもすっごい盛り上がってるけど、見た目だけだと完全に信用度は0だよ
「優心さん これも!!!」
「あ..はい」
今回渡されたのは番傘である まぁ、着物でも合うけどこの服でもいけるか
『カッコイイイイイイイイ!!!!!』
あぁ、とうとう皆の語彙力が皆無になってしまった.....
**********
試着の時間で3時間は経っただろうか 持ってきてくれた服の試着はすべて完了
つっっかれた 試着だけでここまで疲れるとは思わんて
まぁ、俺は立ってるだけ良い方じゃないだろうか....
吉田さん以外の協力してくれた店員さんと椿さんは地に伏しているといっても良い状態だ
「お疲れさまでした 優心さん それと当店の店員がはしたないところを見せてしまって申し訳ございません」
「いえ、大丈夫ですよ ただ体調の方が少しだけ心配ですが....」
「あぁ、心配ご無用です あと3分もすれば自動的に起き上がりますよ」
扱い雑ぅ...
「あ、吉田さん 一つだけ頼み事があるんですけど....」
「はい なんでしょう」
俺はタブレットを使ってる時に見つけた『ある物』を見せた
「これって在庫ありますか? これで見たところ在庫無しって書いてあったんで....」
「あ、こちらですね 今日入荷したばかりなので在庫はありますよ
おそらく、今日の朝一番で入荷したばかりなので更新が遅くなってしまったのでしょう
取って来ますので、少々お待ちください」
**********
吉田さんに頼んだ物を持ってきてもらい、購入し終わった後に店員さんと椿さんが起きた
「あ、椿さん 皆さん 大丈夫ですか?」
「.....はい 大丈夫です ちょっと頭がクラっとしただけですので」
「私たちも...大丈夫です」
立ち上がった姿がゾンビに類似してるけど.....
「ほらほら 皆さん! お客様たちは試着が終わったのですから片付けとお会計の準備をしてください!!」
『はい!!!』
吉田さんの号令と共に三森さん含めた店員さんが即行動を始める
フィジカルがとっても強い
「椿さーん 時間も良いところですしそろそろ帰りますよー」
「ちょっと..待ってくださいね.... 腰..抜けちゃったみたいで.....」
あっちゃあ、立ち上がることも出来ないくらい抜けたかぁ...
「じゃ、ちょっと失礼します、ね!!」
「え、ちょっと 優心さん!?」
運ぶのはおんぶが最適なのだろうが、今の椿さんはスカートを履いている
なので、今は『お姫様抱っこ』が一番理に適ってると考えた
「意見は家に帰ったら聞きますので、ちょっとだけ我慢してくださいね」
「.........はい」
椿さんの顔は真っ赤となり、歩いている際にすれ違った店員さんも顔が真っ赤となった
どんな感情故にそうなったのかは分からん
***********
そうして、お姫様抱っこをしながら俺はレジに着く
「お会計は総計で35万4583円ですね」
........へぇ!?!?!?!?!?
「くっっっっそ高くないですか!?!?」
「いえ 正規の値段ですよ? ほらリストにも書かれてますし」
えーっと...あっ!!
「あの30着も入ってるんですか!?!?」
「はい 優心さんが着替えている最中に椿さんが『全部買います!!』とのことだったので」
Oh......
「とまぁ、正規値段だったらこの通りなんですけど ある条件を呑んでくだされば3万円で良いですよ」
「やっす!?!? なんで!?!?」
「優心さんが当店のモデルになっていただけるのであれば この値段に致します」
あぁ、なるほど俺をここのモデルにして商業的な効果出したいのね
「って さっき俺外に出すのダメって...」
「ええ いきなり社会に出すのも衝撃が凄まじいことになるでしょうし 優心さんの許可が下りたら流す
という形が良いのですが どうでしょう
ちなみに、モデルの写真は本日の写真で充分ですので」
うーん......
確かに美味しい話ではあるし 俺のタイミング次第で良いんだったら高校入ってからって出来るのか
「...分かりました 勝手に流したらこの店訴えますからね」
「承知しております 今後とも当店をご贔屓に」
122
あなたにおすすめの小説
バーンズ伯爵家の内政改革 ~10歳で目覚めた長男、前世知識で領地を最適化します
namisan
ファンタジー
バーンズ伯爵家の長男マイルズは、完璧な容姿と神童と噂される知性を持っていた。だが彼には、誰にも言えない秘密があった。――前世が日本の「医師」だったという記憶だ。
マイルズが10歳となった「洗礼式」の日。
その儀式の最中、領地で謎の疫病が発生したとの凶報が届く。
「呪いだ」「悪霊の仕業だ」と混乱する大人たち。
しかしマイルズだけは、元医師の知識から即座に「病」の正体と、放置すれば領地を崩壊させる「災害」であることを看破していた。
「父上、お待ちください。それは呪いではありませぬ。……対処法がわかります」
公衆衛生の確立を皮切りに、マイルズは領地に潜む様々な「病巣」――非効率な農業、停滞する経済、旧態依然としたインフラ――に気づいていく。
前世の知識を総動員し、10歳の少年が領地を豊かに変えていく。
これは、一人の転生貴族が挑む、本格・異世界領地改革(内政)ファンタジー。
男女比が1対100だったり貞操概念が逆転した世界にいますが会社員してます
neru
ファンタジー
30を過ぎた松田 茂人(まつだ しげひと )は男女比が1対100だったり貞操概念が逆転した世界にひょんなことから転移してしまう。
松田は新しい世界で会社員となり働くこととなる。
ちなみに、新しい世界の女性は全員高身長、美形だ。
PS.2月27日から4月まで投稿頻度が減ることを許して下さい。
↓
PS.投稿を再開します。ゆっくりな投稿頻度になってしまうかもですがあたたかく見守ってください。
男女比1:15の貞操逆転世界で高校生活(婚活)
大寒波
恋愛
日本で生活していた前世の記憶を持つ主人公、七瀬達也が日本によく似た貞操逆転世界に転生し、高校生活を楽しみながら婚活を頑張るお話。
この世界の法律では、男性は二十歳までに5人と結婚をしなければならない。(高校卒業時点は3人)
そんな法律があるなら、もういっそのこと高校在学中に5人と結婚しよう!となるのが今作の主人公である達也だ!
この世界の経済は基本的に女性のみで回っており、男性に求められることといえば子種、遺伝子だ。
前世の影響かはわからないが、日本屈指のHENTAIである達也は運よく遺伝子も最高ランクになった。
顔もイケメン!遺伝子も優秀!貴重な男!…と、驕らずに自分と関わった女性には少しでも幸せな気持ちを分かち合えるように努力しようと決意する。
どうせなら、WIN-WINの関係でありたいよね!
そうして、別居婚が主流なこの世界では珍しいみんなと同居することを、いや。ハーレムを目標に個性豊かなヒロイン達と織り成す学園ラブコメディがいま始まる!
主人公の通う学校では、少し貞操逆転の要素薄いかもです。男女比に寄っています。
外はその限りではありません。
カクヨムでも投稿しております。
うちの冷蔵庫がダンジョンになった
空志戸レミ
ファンタジー
一二三大賞3:コミカライズ賞受賞
ある日の事、突然世界中にモンスターの跋扈するダンジョンが現れたことで人々は戦慄。
そんななかしがないサラリーマンの住むアパートに置かれた古びた2ドア冷蔵庫もまた、なぜかダンジョンと繋がってしまう。部屋の借主である男は酷く困惑しつつもその魔性に惹かれ、このひとりしか知らないダンジョンの攻略に乗り出すのだった…。
むっつり金持ち高校生、巨乳美少女たちに囲まれて学園ハーレム
ピコサイクス
青春
顔は普通、性格も地味。
けれど実は金持ちな高校一年生――俺、朝倉健斗。
学校では埋もれキャラのはずなのに、なぜか周りは巨乳美女ばかり!?
大学生の家庭教師、年上メイド、同級生ギャルに清楚系美少女……。
真面目な御曹司を演じつつ、内心はむっつりスケベ。
少しの間、家から追い出されたら芸能界デビューしてハーレム作ってました。コスプレのせいで。
昼寝部
キャラ文芸
俺、日向真白は義妹と幼馴染の策略により、10月31日のハロウィンの日にコスプレをすることとなった。
その日、コスプレの格好をしたまま少しの間、家を追い出された俺は、仕方なく街を歩いていると読者モデルの出版社で働く人に声をかけられる。
とても困っているようだったので、俺の写真を一枚だけ『読者モデル』に掲載することを了承する。
まさか、その写真がキッカケで芸能界デビューすることになるとは思いもせず……。
これは真白が芸能活動をしながら、義妹や幼馴染、アイドル、女優etcからモテモテとなり、全国の女性たちを魅了するだけのお話し。
美醜逆転世界の学園に戻ったおっさんは気付かない
仙道
ファンタジー
柴田宏(しばたひろし)は学生時代から不細工といじめられ、ニートになった。
トラックにはねられ転移した先は美醜が逆転した現実世界。
しかも体は学生に戻っていたため、仕方なく学校に行くことに。
先輩、同級生、後輩でハーレムを作ってしまう。
戦場帰りの俺が隠居しようとしたら、最強の美少女たちに囲まれて逃げ場がなくなった件
さん
ファンタジー
戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。
数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、
今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、
わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。
彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。
それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。
今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。
「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」
「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」
「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」
「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」
命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!?
順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場――
ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。
これは――
【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と
【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、
“甘くて逃げ場のない生活”の物語。
――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。
※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる