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ずっといっしょ…2恋人達編5
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なんか幸せな夢見ていた気がするのに……
なんだか……ムスムズする?
ぇ?
(エイシくんが僕の…… ア、アレを舐めてる?)
風「やっ、汚いからぁ……」
英士「フウちゃんは、汚い所なんて一つも無いよ」
涼也「フウちゃんは、綺麗だよ」
リョウくんまで、そんな事を言って、僕のアレを舐めて来て……
風「もう…… なんでぇ」
涼也「どちてぼうやには、俺達にぃに、いの一番に相談して欲しいな? なんて」
英士「どちてぼうやが好き過ぎて、オイラ達にぃはヤキモチ焼きを発動したんだよね」
訳分からない事を言って来た、エイシくんとリョウくんに
唇で……舌で……指先に手の平…… 身体中愛撫されて
チュッ
風「エイシくん…… リョウくん…… やっ、ソコはっ…… どちてっ…… ぁ。やっヤダ…… うっ、えっ」
英士「泣かないで…… オイラのどちてぼうや」
涼也「泣かないで下さい…… 俺のどちてぼうや」
思わず昔みたいに『どちて』って。フウちゃん
恥ずかしかったのか泣いちゃって
英士「ゴメンね。風ちゃん。オイラ達、意地悪が過ぎたね?」
チュッ
そう謝ってフウちゃんの魅惑的な唇にキスを落とすと
英士「フウちゃんの綺麗な蕾に、オイラを受け入れて……」
って、オイラのモノをフウちゃんの蕾に宛がった瞬間
風「エイシくぅん」
英士「うん。フウちゃん動くね?」
風「ひゃん、ぁっ、あ」
(リョウくんが見てるっ……)
(エイシにぃと、フウちゃんから一旦離れ、ソファに…… いつものように、俺の方に、フウちゃんの扇情的で綺麗な表情を見せて来たエイシにぃ……)
風「あ、あぁん」
リョウと、ちょっと目が合って軽く睨まれたし
何回抱かれても慣れなくて……恥ずかしい……でも……おずおずとエイシくんの背中に手を回した瞬間、エイシくんが…… 両頬にキスしてくれて……
そして激しく僕を……エイシくんを感じる事が出来て……凄く安心出来たんだ
英士「フウちゃん気持ちいい? オイラと一緒にイコうね?」
風「ん」
オイラ、余裕なんてないんだよ? 感じてくれたの? フウちゃんから、ぎこちないけど背中に手を回してくれて。扇情的な色っぽいフウちゃんを見つめていると、嬉しくて涙が出そうで……両頬にキスを落として
英士「フウちゃん、愛しているよ」
風「エイシく、エイシくんっ…… 僕もっ」
フウちゃんと、一緒に達して。余韻に浸りたかったのに
涼也「フウちゃん…… 俺もフウちゃんを抱いていい?」
リョウに、フウちゃんうん。って、気だるそうな美しい表情で頷いたんだ
なんだか……ムスムズする?
ぇ?
(エイシくんが僕の…… ア、アレを舐めてる?)
風「やっ、汚いからぁ……」
英士「フウちゃんは、汚い所なんて一つも無いよ」
涼也「フウちゃんは、綺麗だよ」
リョウくんまで、そんな事を言って、僕のアレを舐めて来て……
風「もう…… なんでぇ」
涼也「どちてぼうやには、俺達にぃに、いの一番に相談して欲しいな? なんて」
英士「どちてぼうやが好き過ぎて、オイラ達にぃはヤキモチ焼きを発動したんだよね」
訳分からない事を言って来た、エイシくんとリョウくんに
唇で……舌で……指先に手の平…… 身体中愛撫されて
チュッ
風「エイシくん…… リョウくん…… やっ、ソコはっ…… どちてっ…… ぁ。やっヤダ…… うっ、えっ」
英士「泣かないで…… オイラのどちてぼうや」
涼也「泣かないで下さい…… 俺のどちてぼうや」
思わず昔みたいに『どちて』って。フウちゃん
恥ずかしかったのか泣いちゃって
英士「ゴメンね。風ちゃん。オイラ達、意地悪が過ぎたね?」
チュッ
そう謝ってフウちゃんの魅惑的な唇にキスを落とすと
英士「フウちゃんの綺麗な蕾に、オイラを受け入れて……」
って、オイラのモノをフウちゃんの蕾に宛がった瞬間
風「エイシくぅん」
英士「うん。フウちゃん動くね?」
風「ひゃん、ぁっ、あ」
(リョウくんが見てるっ……)
(エイシにぃと、フウちゃんから一旦離れ、ソファに…… いつものように、俺の方に、フウちゃんの扇情的で綺麗な表情を見せて来たエイシにぃ……)
風「あ、あぁん」
リョウと、ちょっと目が合って軽く睨まれたし
何回抱かれても慣れなくて……恥ずかしい……でも……おずおずとエイシくんの背中に手を回した瞬間、エイシくんが…… 両頬にキスしてくれて……
そして激しく僕を……エイシくんを感じる事が出来て……凄く安心出来たんだ
英士「フウちゃん気持ちいい? オイラと一緒にイコうね?」
風「ん」
オイラ、余裕なんてないんだよ? 感じてくれたの? フウちゃんから、ぎこちないけど背中に手を回してくれて。扇情的な色っぽいフウちゃんを見つめていると、嬉しくて涙が出そうで……両頬にキスを落として
英士「フウちゃん、愛しているよ」
風「エイシく、エイシくんっ…… 僕もっ」
フウちゃんと、一緒に達して。余韻に浸りたかったのに
涼也「フウちゃん…… 俺もフウちゃんを抱いていい?」
リョウに、フウちゃんうん。って、気だるそうな美しい表情で頷いたんだ
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