蝶よ花よ〈甘い蜜に誘われて〉(BL)

桜花(sakura)

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花冷えの季節2-恋人達編13

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 風「リョウ? 気持ち良くしてあげるね?」

 英士 《フウちゃんがっ、オイラのアレを擦ってるっ》

 涼也 《フウちゃんがっ、俺のアレを擦ってるっ》

 おもむろに起きたフウちゃん

 フウちゃんが……フウちゃんね、リョウと、仰向けに並んで寝てるオイラのアレをフウちゃん左手で

 フウちゃんが……フウちゃんね、エイシにぃと、仰向けに並んで寝てる俺のアレをフウちゃん右手で

 シュッシュシュッシュって……

 同時にねシュッシュシュッシって……

 涼也.英士「ふ、フウちゃんっ、ダメだって!」

 風「ナンデ? 止めるの? エイシくん? リョウ? 気持ち良く無い?」

 シュッシュシュッ

 英士.涼也「気持ちいイイけどっ、綺麗なフウちゃんはそんな事しちゃダメなのっ!」

 風「……マタだ。ダメ……何だったらイイの? 俺には受け身でいろっ。て事だもんね? 分かった。ねぇ今すぐ、エイシくんとリョウのアレで俺を気持ち良くして?」

 涼也「フウちゃん? ゴメンね。違うのっ」

 英士「フウちゃん、オイラもゴメン。あのさっ」


 風「……ねぇ、早く」

 ---

 風「顔を見ちゃやだ」

 リョウがフウちゃん……を後ろから、胡座をかいて、その上にフウちゃんに座ってもらって……

 フウちゃんの綺麗な蕾みに俺は、自身を宛がって……フウちゃんの中は温かたくて、キュッて食む感触が溜まんないの……フウちゃんは? どう? 

 風「ん、んっ」

 フウちゃんの

 風「顔を見ちゃやだ」

 に、エイシにぃは、フウちゃんの綺麗なアソコに、キスを落としたり……

 リョウが、少し緩めたタイミングで、オイラはフウちゃんの綺麗なアソコをチュッってしたり。舐めたり……身体中に甘い痺れが……フウちゃん? どう? 


 次に

 俺がフウちゃんのアソコを舐めたり

 オイラがフウちゃんの蕾に自身を宛がって

 風「あっ、あっ、リョウっ」

 風「あっ、あっエイシくんっ」

 フウちゃん……

 泣かないでよ

 フウちゃん……


 結局フウちゃん……イけなかったんだ……

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