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episode.118
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「ああッ…」
私の中に王子のものが全て入りやっと入れてもらえた気持ち良さに私は声を上げた。
「ふぅ…リオンの中私のでいっぱいですね。もう私以外で感じないでください」
そう言って王子は私の太ももを抑えるといきなり激しく腰を振り出した。
「あッ、やぁ、あッ…あッ…あッ、あッ」
王子の太く大きいものが私の中を犯しているのが気持ち良くてかなり濡れてしまった。
王子は激しく腰を振り続け、いきなりかなり奥に勢いよく突いてきた。
私の一番奥に出したようだった。
「はぁッ…はぁッ、もう一回いきますよ」
そう言ってまた激しく腰を動かしてきた。
「ああッイっちゃ…あッ、あッ、あッ、あッ…」
王子の体液でさらに滑りが良くなり私の中はぐちょぐちょになっていた。
それでも絶えず激しく腰を振り私をイかせ続けていた。
そしてまた大きく突いたかと思うと私の中に出したようだった。
「はぁッ…クリスティ様の気持ち良すぎます」
一気に激しい快楽を与えられ思わずそう言ってしまった。
王子は嬉しそうにしながら私から引き抜いてくれた。
その後身体を綺麗に拭いてもらってからまたベッドで抱きしめられ身体を寄せ合っていた。
王子のものは元気になりつつあったがお腹が空いたのでガウンを羽織り朝食を取る事にした。
朝食を取るとこれに着替えてほしいと言われ袋を渡された。
私は中を確認すると下着一式が入っていた。
しかしよくよく見てみると下着というよりマイクロビキニだった。
大事な部分以外はただの紐のみでかなり面積は小さめだった。
着用してみると一応かろうじて隠れている感じだったが色も白だったので若干透けているしほぼ全裸のようだった。
それに合わせて白のニーハイソックスを履き、さらに白いウサギ耳のカチューシャが入っていたのでそれも頭に付けた。
着替えて王子の元に行くとかなり興奮してくれてすぐにベッドに押し倒され永遠と可愛いを言い続けられた。
愛撫もかなり濃厚で長時間されていたし全身にキスされ尋常じゃなく舐めまわされた。
「可愛くてずっとしていたいので付けますね」
そう言って王子は避妊具を装着して私のショーツというか紐を晒し中に入れてきた。
すぐに勢いよく腰を振り始め私にキスをしながら挿入を繰り返していた。
やっぱり避妊具を付けるとなかなかイかないようで激しく腰を打ちつけてくる。
コスプレをしていると激しさが段違いで、挿入してからほぼ休まず腰を振り続けている。
「あうッ…あッ、もう、はぁッ…ああッ」
私はもう限界で出してもらえるよう王子に目で訴えた。
「わかりました。じゃあそろそろ出しますね」
私の気持ちが伝わったようだったが、何故か王子は私から一回引き抜いた。
そして避妊具を外すとまた私の中に押し入れてきた。
「やっぱり中に出したいので」
王子は何も付けずに中に入れるとまた激しく腰を振り出した。
やっぱり避妊しないと王子を直に感じるし、私の子宮も王子の体液を欲しがって中をキュっと締めてしまった。
強い締め付けに王子は強く腰を振ると私の中に大量に出してきた。
朝に出されたものも掻き出してもらってないので私の中はもう王子のもので溢れてかえってしまっていた。
私の中に王子のものが全て入りやっと入れてもらえた気持ち良さに私は声を上げた。
「ふぅ…リオンの中私のでいっぱいですね。もう私以外で感じないでください」
そう言って王子は私の太ももを抑えるといきなり激しく腰を振り出した。
「あッ、やぁ、あッ…あッ…あッ、あッ」
王子の太く大きいものが私の中を犯しているのが気持ち良くてかなり濡れてしまった。
王子は激しく腰を振り続け、いきなりかなり奥に勢いよく突いてきた。
私の一番奥に出したようだった。
「はぁッ…はぁッ、もう一回いきますよ」
そう言ってまた激しく腰を動かしてきた。
「ああッイっちゃ…あッ、あッ、あッ、あッ…」
王子の体液でさらに滑りが良くなり私の中はぐちょぐちょになっていた。
それでも絶えず激しく腰を振り私をイかせ続けていた。
そしてまた大きく突いたかと思うと私の中に出したようだった。
「はぁッ…クリスティ様の気持ち良すぎます」
一気に激しい快楽を与えられ思わずそう言ってしまった。
王子は嬉しそうにしながら私から引き抜いてくれた。
その後身体を綺麗に拭いてもらってからまたベッドで抱きしめられ身体を寄せ合っていた。
王子のものは元気になりつつあったがお腹が空いたのでガウンを羽織り朝食を取る事にした。
朝食を取るとこれに着替えてほしいと言われ袋を渡された。
私は中を確認すると下着一式が入っていた。
しかしよくよく見てみると下着というよりマイクロビキニだった。
大事な部分以外はただの紐のみでかなり面積は小さめだった。
着用してみると一応かろうじて隠れている感じだったが色も白だったので若干透けているしほぼ全裸のようだった。
それに合わせて白のニーハイソックスを履き、さらに白いウサギ耳のカチューシャが入っていたのでそれも頭に付けた。
着替えて王子の元に行くとかなり興奮してくれてすぐにベッドに押し倒され永遠と可愛いを言い続けられた。
愛撫もかなり濃厚で長時間されていたし全身にキスされ尋常じゃなく舐めまわされた。
「可愛くてずっとしていたいので付けますね」
そう言って王子は避妊具を装着して私のショーツというか紐を晒し中に入れてきた。
すぐに勢いよく腰を振り始め私にキスをしながら挿入を繰り返していた。
やっぱり避妊具を付けるとなかなかイかないようで激しく腰を打ちつけてくる。
コスプレをしていると激しさが段違いで、挿入してからほぼ休まず腰を振り続けている。
「あうッ…あッ、もう、はぁッ…ああッ」
私はもう限界で出してもらえるよう王子に目で訴えた。
「わかりました。じゃあそろそろ出しますね」
私の気持ちが伝わったようだったが、何故か王子は私から一回引き抜いた。
そして避妊具を外すとまた私の中に押し入れてきた。
「やっぱり中に出したいので」
王子は何も付けずに中に入れるとまた激しく腰を振り出した。
やっぱり避妊しないと王子を直に感じるし、私の子宮も王子の体液を欲しがって中をキュっと締めてしまった。
強い締め付けに王子は強く腰を振ると私の中に大量に出してきた。
朝に出されたものも掻き出してもらってないので私の中はもう王子のもので溢れてかえってしまっていた。
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