人妻六英雄は自ら股を開く

どらごんまじっく

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四日目の夕どき

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その日は、小さな村で宿泊することになった……残念ながら宿もないような小さな村なので、村長の家に宿泊させてもらうことになった。

村長さんは人の良さそうなおじさんで、六英雄の私たちを大歓迎してくれる。
「いや~あの六英雄が私の家に泊まってくれるとは……こんな名誉な事はありませんよ」

村長の家族は奥さんと娘さんが一人の三人家族で、年頃の娘さんと若い奥さんなのがすごく気になる……あの二人が変なことしなければいいけど……

「凄い筋肉ですね……さすがは六英雄さま……」
奥さんはラーオークの筋肉がお気に召したようで、惚れ惚れとその裸体を堪能していた……
「六英雄さん、私のお部屋にきませんか、手作りの織物があるので見て欲しいです」
娘さんは美男子のシュヴァルツがお気に入りのようで、かなり懐いている……流石に手を出すには少し早い感じはするけど……シュヴァルツには年齢は関係ないようにも思う……

そんな光景をニコニコ見ている村長が不憫でならない……もしかしたら今夜、奥さんと娘さんが……やだ……何考えてるのよ、いくらあの二人でもお世話になる家の家族にそんなことするわけないよね……


なんて考えたけど……やはりシュヴァルツとラーオークに、一般的な常識など通用するわけなかった……

「あん……シュヴァルツさま……そんなとこ触ったら私……変になるよ……」
「ユウミちゃん、変になっていいんだよ、そうやって女は大人になっていくんだ……」
「あああっ……うん……ユウミ……大人の女になる……シュヴァルツさん……ユウミを女にして……」

うわ……やってるよ……何考えてるのよシュヴァルツ……

お風呂を借りようと廊下を歩いてたら……まさか娘さんの部屋のドアが少し開いてて、こんな光景を見るなんて……

さらに隣の部屋では、すでに奥さんがラーオークの太いアレに突かれていた……
「ああうっ! はうっ! あああっ! ラーオークさま! 私を無茶苦茶にして!」
「奥さん……キュッとシメて……感じてるんですね……」
「あああっあああは! 感じてるわ! 今まで一番感じています! ああああっはあっ!」

パンッパンッパンッ…………

こちらは大きく扉が開かれた状態でおこなわれていた……もっと驚くことに、その行為を村長さんが覗いているではないか……ちょっと……自分の奥さんが他人に抱かれてるのにあなたは何してるの……しかもどうやらその行為を見て、村長さんは息を荒げて興奮しているように見えた……

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