7 / 88
7 グジャ
しおりを挟む
「んちゅ、んぶ、んんっ、んちゅ、」
床に跪いたヴェダが、前を寛げただけの姿で立っている男のモノへ奉仕している。
強酸性の毒液によるケロイドのせいで、ボコボコと奇妙な形をした男根。
彼が毒液を受けたのは子どもの頃だったそうだから、成長が阻害されてしまった部分とそうでない部分で形に歪みが生じてしまったのかもしれない。
火傷が原因だから、決して『うつらない』と分かっている。
だがそれでも、“どうしても気持ち悪いと思ってしまう形状のソレ”に触れている、綺麗な唇や舌が腫れ上がらないか不安になってしまう。
ヴェダは慣れているらしく、全く嫌悪感はなさそうだ。むしろ夢中でしゃぶっているようにさえ見える。
デコボコに擦られると、口の中も気持ちいいのだろうか…?
今夜はグジャの番だ。
怪我をしているからやめさせたかったが、『これは僕の仕事だから』と言って湯浴み場にグジャを誘うヴェダを止めることは出来なかった。
グジャの性格は穏やかそうに見えた。だが、アルクルのように豹変する可能性もあるだろう。
昨夜の後悔もあり、僕は壁の隙間からヴェダが暴行を受けないか見守ることにした。
ところが。
『醜い姿を見せたくない』と後ろからの抽挿。
「いたくない?」
唇が引き攣れて痛むからと無口な彼が、ヴェダへ痛くないか何度も確認している。
ケロイドがあるのは、顔や性器だけじゃなかった。左胸や太腿にも酷い火傷の跡。服の内側まで溶けるほどの強い酸だ。相当痛かっただろう。
もしかすると治療までに少し時間が経ってしまったか、水で洗い流す前に慌てて服を脱いで、皮膚を剥がしてしまったのかもしれない。
そんな姿を見られたくないと言いつつ、服を脱いだヴェダに合わせて律儀に脱ぐグジャ。
しかも脱いだ服をきちんと畳んで椅子に置いた。…床に脱ぎ捨てられていたヴェダの分まで。…え、お兄ちゃん?
僕の中で、グジャに対する好感度がぐんぐん上がっていく。
どうしても昨夜のアルクルと比べてしまう。
ケロイドが酷いから見た目への恐怖心で苦手だと思っていたのだが、4人の中ではグジャのセックスが1番紳士的なものに思えた。
「ボコボコのちんぽ、きもちいい」
壁越しに見ていても分かるくらい深い凹凸がある性器。例えるなら“大きめの鶏卵を縦に3つ連結させたような形”。そのぷりぷりと膨らんだ3つの肉玉は一つひとつが別の方を向いており、それがちょうど“イイ場所”に当たるらしい。
ベッドの上で抽挿を受けているヴェダの顔はかなり気持ちよさそうだ。
だが一方で、グジャは眉を寄せて歯を食いしばっている。引き攣れた唇と同じように性器が痛むのかもしれない。まるで苦行に耐えているかのようだ。
与えられる快感に蕩けて、夢中で自分から腰を振り出したヴェダは気付いていないみたい。
…もしかすると、痛みに耐える姿をヴェダに気付かせないための後背位なのかもしれない。
グジャは現在23歳だという。11歳で毒液を浴びてギーウスに保護されたらしいから、単純計算で考えれば彼らがこの小屋で共に過ごした時間はおそらく12年。
性器のケロイドを気にすることなく恍惚とした表情で口に含んでいたことを考えると、身体の火傷などヴェダが気にするとは思えない。
「そこ、あたる!! そこ、だめぇぇ!!!」
最後はヴェダのちんぽから透明な液体がショロショロと勢いよく迸った。
気を失って崩れ落ちたヴェダの身体を布で拭くグジャ。自分が出したものも、ちゃんと中から掻き出している。
あ…、シーツまで新しいのに替えてあげてる。
優しい。
◇
思い返してみればグジャはいいヤツだった。
片目が見えない筈なのに、狩りの日、ウサギを罠から外す時もオレをさりげなくガードしてくれたり、大蛇を捌く時は長い体を持ち上げて押さえてくれたりしていた。
ベッドに休ませたヴェダの代わりに洗濯物を1人で取り込んでた時も、突風に飛ばされかけたシーツを押さえてくれた。
足りなくなった薬草を採りにいく時も一緒についてきてくれた。
それらはあまりにさりげなさすぎて、たぶんお礼は言った筈だけどすっかり忘れてしまっていた。
彼は喋らないからって、気持ちがないわけじゃない。
僕が彼に向けた顔はどんなものだっただろう。
ケロイドを見て、気持ち悪いと顔を顰めてはいなかったか?
ひどく不安になる。
「グジャ、ありがとう」
今も摘んできた薬草を洗っていたら、いつの間にか隣で手伝ってくれていた。
まだ早い時間。誰も起きてないと思っていたのに。
だから、眼帯をしていない右目をしっかり見てお礼を言ってみた。
その琥珀色の瞳は驚いたように見開かれた後、引き攣れた唇と共に僅かだが弧を描く。ようやく彼が笑っていることに気付いた。
よく見れば、彼の表情は豊かだったのだ。
彼の為に何かできないだろうか。
実家の図書室で覚えた本、『よく効く! 世界の薬草図鑑』の内容を思い出せ! がんばれ僕の脳!!
……あ。シュンキのオイルはどうだろう。
オイルを塗れば保湿されて肌が柔らかくなるから、引き攣れる唇の痛みがマシにならないかな。
食事の具も、彼の分だけ小さめにカットしてみようか。
朝食が終わった後、グジャの部屋をノックした。
すぐにカチャッとドアが開く。
そういえば、ドアを開く時や食器を使う時など、立てる音が1番小さいのは彼だ、と思い出す。
常に気を遣ってる人なのかもしれない。
「?」
何て言って渡そう。
やばい、狩りに出かける準備をしていたグジャが手を止めて待ってくれている。
「ちょっと唇貸して」
何言ってるんだ、僕ー!!!
椅子は一脚しかないから、ベッドに2人並んで座る。
意味がわからないだろうに、
「こっちを向いて目を瞑ってて」
という僕の言葉に従ってくれてる。
ぬりぬりぬり…。
「!」
瞼がピクリと動いたが、目を開けずに待ってくれている。
指に吐息が当たるのが少し恥ずかしい。どうか目を開けてくれるなよ。
お。ツヤツヤ。
唇の痛々しさが少しマシになった気がする。
「目を開けていいよ」
眼帯のない方…右目が開いて、僕を見る。
「琥珀みたいな色の瞳。綺麗だなぁ」
思わず声に出ていた。
「!」
グジャは何か言おうとして唇を開き、驚いたように目が見開かれる。
「くち…あけても、いたく…ない」
「少しは効いた?」
「ああ」
コクリと大きく頷いてくれる。
…ん? なんだろう。
この子犬のように純粋そうな瞳を見ていると胸がキュンと苦しい。歳上なのに…可愛い。
「…良かった。これあげるから使ってね。唇以外の敏感な場所にも使えるから」
オイルの入った小瓶を渡す。
「ありがとう」
…あ。笑ってる。
なんだろう。すごく嬉しい。
◇
洗濯物を取り込んでいると、ヴェダの動きが止まっていることに気付く。
「もうすぐプロキオが来るんだ…」
はぁ、とため息を吐き、憂いた表情をする彼を初めて見た。
『洞窟の倉庫を見せてもらえないかな』とプロキオの来訪を楽しみに待っていた僕は、彼の顔を見て考えを改めた。
すごく嫌そう…。
そんなにイヤなヤツなのかな?
「いつも仕事だからって笑顔でみんなのお世話をしてるヴェダはすごいと思うよ。お湯で身体まで洗ってあげてさ」
プロ意識が高い…とでもいうのだろうか。文字通り身も心も捧げて。本当に尊敬する。
「ベッドに行く前、僕が彼らを湯に誘うのはね、僕自身のためなんだよ」
そう苦く笑う。
「体臭が苦手な男の相手はツラいからね。幸い、この小屋に住んでいるみんなは僕におとなしく身体を洗わせてくれるから助かるよ」
ネガティブなことを普段は口にしない彼が、こんなふうに本心を口にしてくれて嬉しい。
「あの臭いには本当に慣れない。いつもいつも、あの人が来ると考えただけで吐きそうになる」
吐きそうな程クサいのか…。
っていうか、プロキオの相手もするんだ…。
僕は、その男からヴェダを守ってあげたいと思った。
◇
狩りから帰ってきたギーウスが、パンを焼こうと鉄板に生地を並べていた僕に近づいてきた。
「よくやった」
それだけを言って、僕の頭をわしわし撫でて去っていく。…意味がわからない。
でも、大きな手に撫でてもらうのは気持ちよかった。
その後グジャも来て、
「きょう、いたくなかった。ありがとう」
と例の美味しいキノコを大量にくれた。
「ありがとう! 今夜のスープに入れるね!」
以前僕が『好きだ』と言ったことを、彼は覚えていてくれたらしい。
そうか。あのオイルが効いたんだ。
…よかった。
床に跪いたヴェダが、前を寛げただけの姿で立っている男のモノへ奉仕している。
強酸性の毒液によるケロイドのせいで、ボコボコと奇妙な形をした男根。
彼が毒液を受けたのは子どもの頃だったそうだから、成長が阻害されてしまった部分とそうでない部分で形に歪みが生じてしまったのかもしれない。
火傷が原因だから、決して『うつらない』と分かっている。
だがそれでも、“どうしても気持ち悪いと思ってしまう形状のソレ”に触れている、綺麗な唇や舌が腫れ上がらないか不安になってしまう。
ヴェダは慣れているらしく、全く嫌悪感はなさそうだ。むしろ夢中でしゃぶっているようにさえ見える。
デコボコに擦られると、口の中も気持ちいいのだろうか…?
今夜はグジャの番だ。
怪我をしているからやめさせたかったが、『これは僕の仕事だから』と言って湯浴み場にグジャを誘うヴェダを止めることは出来なかった。
グジャの性格は穏やかそうに見えた。だが、アルクルのように豹変する可能性もあるだろう。
昨夜の後悔もあり、僕は壁の隙間からヴェダが暴行を受けないか見守ることにした。
ところが。
『醜い姿を見せたくない』と後ろからの抽挿。
「いたくない?」
唇が引き攣れて痛むからと無口な彼が、ヴェダへ痛くないか何度も確認している。
ケロイドがあるのは、顔や性器だけじゃなかった。左胸や太腿にも酷い火傷の跡。服の内側まで溶けるほどの強い酸だ。相当痛かっただろう。
もしかすると治療までに少し時間が経ってしまったか、水で洗い流す前に慌てて服を脱いで、皮膚を剥がしてしまったのかもしれない。
そんな姿を見られたくないと言いつつ、服を脱いだヴェダに合わせて律儀に脱ぐグジャ。
しかも脱いだ服をきちんと畳んで椅子に置いた。…床に脱ぎ捨てられていたヴェダの分まで。…え、お兄ちゃん?
僕の中で、グジャに対する好感度がぐんぐん上がっていく。
どうしても昨夜のアルクルと比べてしまう。
ケロイドが酷いから見た目への恐怖心で苦手だと思っていたのだが、4人の中ではグジャのセックスが1番紳士的なものに思えた。
「ボコボコのちんぽ、きもちいい」
壁越しに見ていても分かるくらい深い凹凸がある性器。例えるなら“大きめの鶏卵を縦に3つ連結させたような形”。そのぷりぷりと膨らんだ3つの肉玉は一つひとつが別の方を向いており、それがちょうど“イイ場所”に当たるらしい。
ベッドの上で抽挿を受けているヴェダの顔はかなり気持ちよさそうだ。
だが一方で、グジャは眉を寄せて歯を食いしばっている。引き攣れた唇と同じように性器が痛むのかもしれない。まるで苦行に耐えているかのようだ。
与えられる快感に蕩けて、夢中で自分から腰を振り出したヴェダは気付いていないみたい。
…もしかすると、痛みに耐える姿をヴェダに気付かせないための後背位なのかもしれない。
グジャは現在23歳だという。11歳で毒液を浴びてギーウスに保護されたらしいから、単純計算で考えれば彼らがこの小屋で共に過ごした時間はおそらく12年。
性器のケロイドを気にすることなく恍惚とした表情で口に含んでいたことを考えると、身体の火傷などヴェダが気にするとは思えない。
「そこ、あたる!! そこ、だめぇぇ!!!」
最後はヴェダのちんぽから透明な液体がショロショロと勢いよく迸った。
気を失って崩れ落ちたヴェダの身体を布で拭くグジャ。自分が出したものも、ちゃんと中から掻き出している。
あ…、シーツまで新しいのに替えてあげてる。
優しい。
◇
思い返してみればグジャはいいヤツだった。
片目が見えない筈なのに、狩りの日、ウサギを罠から外す時もオレをさりげなくガードしてくれたり、大蛇を捌く時は長い体を持ち上げて押さえてくれたりしていた。
ベッドに休ませたヴェダの代わりに洗濯物を1人で取り込んでた時も、突風に飛ばされかけたシーツを押さえてくれた。
足りなくなった薬草を採りにいく時も一緒についてきてくれた。
それらはあまりにさりげなさすぎて、たぶんお礼は言った筈だけどすっかり忘れてしまっていた。
彼は喋らないからって、気持ちがないわけじゃない。
僕が彼に向けた顔はどんなものだっただろう。
ケロイドを見て、気持ち悪いと顔を顰めてはいなかったか?
ひどく不安になる。
「グジャ、ありがとう」
今も摘んできた薬草を洗っていたら、いつの間にか隣で手伝ってくれていた。
まだ早い時間。誰も起きてないと思っていたのに。
だから、眼帯をしていない右目をしっかり見てお礼を言ってみた。
その琥珀色の瞳は驚いたように見開かれた後、引き攣れた唇と共に僅かだが弧を描く。ようやく彼が笑っていることに気付いた。
よく見れば、彼の表情は豊かだったのだ。
彼の為に何かできないだろうか。
実家の図書室で覚えた本、『よく効く! 世界の薬草図鑑』の内容を思い出せ! がんばれ僕の脳!!
……あ。シュンキのオイルはどうだろう。
オイルを塗れば保湿されて肌が柔らかくなるから、引き攣れる唇の痛みがマシにならないかな。
食事の具も、彼の分だけ小さめにカットしてみようか。
朝食が終わった後、グジャの部屋をノックした。
すぐにカチャッとドアが開く。
そういえば、ドアを開く時や食器を使う時など、立てる音が1番小さいのは彼だ、と思い出す。
常に気を遣ってる人なのかもしれない。
「?」
何て言って渡そう。
やばい、狩りに出かける準備をしていたグジャが手を止めて待ってくれている。
「ちょっと唇貸して」
何言ってるんだ、僕ー!!!
椅子は一脚しかないから、ベッドに2人並んで座る。
意味がわからないだろうに、
「こっちを向いて目を瞑ってて」
という僕の言葉に従ってくれてる。
ぬりぬりぬり…。
「!」
瞼がピクリと動いたが、目を開けずに待ってくれている。
指に吐息が当たるのが少し恥ずかしい。どうか目を開けてくれるなよ。
お。ツヤツヤ。
唇の痛々しさが少しマシになった気がする。
「目を開けていいよ」
眼帯のない方…右目が開いて、僕を見る。
「琥珀みたいな色の瞳。綺麗だなぁ」
思わず声に出ていた。
「!」
グジャは何か言おうとして唇を開き、驚いたように目が見開かれる。
「くち…あけても、いたく…ない」
「少しは効いた?」
「ああ」
コクリと大きく頷いてくれる。
…ん? なんだろう。
この子犬のように純粋そうな瞳を見ていると胸がキュンと苦しい。歳上なのに…可愛い。
「…良かった。これあげるから使ってね。唇以外の敏感な場所にも使えるから」
オイルの入った小瓶を渡す。
「ありがとう」
…あ。笑ってる。
なんだろう。すごく嬉しい。
◇
洗濯物を取り込んでいると、ヴェダの動きが止まっていることに気付く。
「もうすぐプロキオが来るんだ…」
はぁ、とため息を吐き、憂いた表情をする彼を初めて見た。
『洞窟の倉庫を見せてもらえないかな』とプロキオの来訪を楽しみに待っていた僕は、彼の顔を見て考えを改めた。
すごく嫌そう…。
そんなにイヤなヤツなのかな?
「いつも仕事だからって笑顔でみんなのお世話をしてるヴェダはすごいと思うよ。お湯で身体まで洗ってあげてさ」
プロ意識が高い…とでもいうのだろうか。文字通り身も心も捧げて。本当に尊敬する。
「ベッドに行く前、僕が彼らを湯に誘うのはね、僕自身のためなんだよ」
そう苦く笑う。
「体臭が苦手な男の相手はツラいからね。幸い、この小屋に住んでいるみんなは僕におとなしく身体を洗わせてくれるから助かるよ」
ネガティブなことを普段は口にしない彼が、こんなふうに本心を口にしてくれて嬉しい。
「あの臭いには本当に慣れない。いつもいつも、あの人が来ると考えただけで吐きそうになる」
吐きそうな程クサいのか…。
っていうか、プロキオの相手もするんだ…。
僕は、その男からヴェダを守ってあげたいと思った。
◇
狩りから帰ってきたギーウスが、パンを焼こうと鉄板に生地を並べていた僕に近づいてきた。
「よくやった」
それだけを言って、僕の頭をわしわし撫でて去っていく。…意味がわからない。
でも、大きな手に撫でてもらうのは気持ちよかった。
その後グジャも来て、
「きょう、いたくなかった。ありがとう」
と例の美味しいキノコを大量にくれた。
「ありがとう! 今夜のスープに入れるね!」
以前僕が『好きだ』と言ったことを、彼は覚えていてくれたらしい。
そうか。あのオイルが効いたんだ。
…よかった。
5
あなたにおすすめの小説
男子寮のベットの軋む音
なる
BL
ある大学に男子寮が存在した。
そこでは、思春期の男達が住んでおり先輩と後輩からなる相部屋制度。
ある一室からは夜な夜なベットの軋む音が聞こえる。
女子禁制の禁断の場所。
壁乳
リリーブルー
BL
ご来店ありがとうございます。ここは、壁越しに、触れ合える店。
最初は乳首から。指名を繰り返すと、徐々に、エリアが拡大していきます。
俺は後輩に「壁乳」に行こうと誘われた。
じれじれラブコメディー。
4年ぶりに続きを書きました!更新していくのでよろしくお願いします。
(挿絵byリリーブルー)
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる