【R18】超女尊男卑社会〜性欲逆転した未来で俺だけ前世の記憶を取り戻す〜

広東封建

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一章

3-調教

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「あぁん……そう……! そうよ! ソコを執拗に舐めなさい……!」

「もっと! もっと強く! もっと強く!! ……そう……そう……! あぁあ~~ん! きんっもちいぃ~~~ッ!!」

『ジュブルルルッ! ジュルルーーーッ!』

『レロレロレロレロッ! ピチャッ!レロッ!』

 調教が開始されるなり、女達の喘ぎ声と卑猥な音が教室中に鳴り響いていた。
 俺達男子の机には女が一人ずつ座り、大股を開いて両手でアソコをクパァと拡げ、露になったクリトリスや穴の奥を少年達に舐めさせている。

「うっ……ウゲッ……ゲホッ……!」

 女達のソコはどれも酷い異臭を放っており、咳き込む者や嗚咽する者が跡を絶たない。
 先程弱音を吐いていたたくやも、案の定膣から放たれる強烈な臭いに涙を流しながら咳き込んでいる。

 するとそこへ一人の女が近付いてゆく。
 彼女の名は糸魚川 夏美(いといかわ なつみ)。この教室の担任を勤める。
 内側に軽く巻かれた黒髪と眼鏡をかけた垂れ目顔。
 一見優しそうな顔をしているが、その格好は胸と陰部を大きく露出したボンテージとレザーのタイツを纏い、手には鞭を持っている。

「皆さ~ん、いついかなる時に女性からクンニを求められるか分からないのですから、ちゃあんと喜んで臭っさいオマンコを舐められるようにならなきゃ立派なチンポ奴隷になれませんよ~?」

 彼女は生徒達に向けて笑顔で声を掛けながら『バシン!』と破裂音を響かせて鞭を振るう。

「んぎぃっっ!」

 そしてその矛先はどうやらたくやに向けられたようだ。
 夏美に鞭を打たれ、たくやの背中は痛々しくミミズ腫れを起こしている。
 先程嗚咽していた他の生徒達は、それを見て鞭が自分に向けられまいと必死に目の前の女性器を舐める。

 それに気を良くした女達が、いやらしく喘ぎ声を上げる。

 親友が痛め付けられている様子に怒りを覚えつつも、俺は目の前のグロテスクな割れ目をひたすら舐め続けることに集中した。

 他人を心配している余裕など微塵もない。
 なぜなら俺はーーー

『コツ……コツ……』

 俺がクンニを続けていると、ハイヒールの音が俺の隣で止まった。

 チラリと恐る恐る目線を向けるとそこにはーーー

『ニヤァ……』

 夏美が顔を紅潮させ、口角をイビツに釣り上げ、悪魔と見紛う程に恐ろしい笑顔を浮かべながら俺を見下ろしていた。

「ほぉ~んとに君は優秀ね~。他の子と違って、休まずオマンコの隅から隅まで舐め尽くして。それに……」

 夏美が俺の愛撫を褒めながら机の下にしゃがみ込む。

「オマンコを舐めただけでオチンチンをこぉんなにかたぁくして……偉いわぁ~!
 それにこぉんなにおっきくて反り返ったオチンチン……生まれて初めて見るわぁ~~~!」

 俺の意に反して固く勃起した股間を前に、夏美がヨダレを垂らしながら光悦の表情を浮かべた。

「それじゃあ今日もこの極太チンポから訓練を始めましょうかね~。あぁむっ」

『ジュルルルッ! ジュブッ! シュボジュボジュボジュボッッ!』

「ウウッ……うぐっ……!」

 夏美のお気に入りである俺は、毎日こんな感じで夏美の指導を一番に受けさせられるのだ。それも他の男子達と比べてその頻度も時間も圧倒的に多い。
 俺は先日嫌というほど搾られた股間を朝一に刺激され、苦痛に顔を歪ませた。

 性欲の起こらない状態で股間を強制的に刺激されると、肉体はそれを不快にしか感じることが出来ない。
 そして刺激され続ける股間は萎えることなく、強制的に絶頂させられる。
 しかも精通前の体で受けるそれは快楽とは程遠い、まさに拷問とも呼べる苦痛だった。

「ちょっとお口がお留守になってるわよ! 気を抜かずに舐め続けなさい!」

『グリグリッ……!』

「ムグッ……! うぐぐっ……」

 俺は絶頂してもなお夏美にしゃぶられ悶る中、目の前の女に頭を掴まれ強引にアソコを擦り付けられる。
 酸欠と苦痛に気が遠くなりそうになるのをなんとか堪え、俺は必死にクンニを再開した。

「ヂュポッ! ンフフ、良い子ねぇ~。ちゃあんとオマンコ舐めながらオチンチン固く出来るドスケベな君には、もっとイイコトしてあげようかなぁ~」

 そういうと夏美は俺に床に寝そべるよう指示し、俺はそれに無言で従い仰向けに転がる。
 そして夏美が2人の女を追加で呼び寄せる。

 これから何をされるのか……俺はおおよそ察しがついていた。

「さぁ……おっきなオチンチンを、先生達のオマンコで包み込んであげますね~。
 君のオチンチンがもっと固くなるよう、大好きなオマンコももっと沢山舐めさせてあげますからね~」

 そういうと先程俺にクンニをさせていた女に加え、もう一人の女が俺の顔の上に跨がる。
 目の前には2つの女性器が視界を遮っている。

「グチュッグチュッグチュンッヌチュッ」

 そしてそのまま2人の女達が俺に顔面騎乗を開始した。更に―――

「こっちも2つのオマンコを重ねて……と」

 夏菜ともう一人が貝合わせの状態で俺の股間をはさみ込み、ズリズリ、ヌチュヌチュと音を立てて擦り上げた。

「ぐっ…うぅ~~~っ……!」

(うぅっ……! き、今日は4人も……! つ、辛い……!)

 俺は顔中と股間にアソコを塗りたくられる状況に、思わず声にならない悲鳴を漏らした。

「あぁんっ! ふっふふふっ! さっ流石の君も、一度に4つのオマンコに責められるのは堪えきれませんでしたかぁ? それともぉ……
 こぉんなにオチンチン勃起させる程ドスケベな君は、性欲のない男の癖にお姉さん達にいたぶられて喜んでるのかなぁ?」

 ヌチュヌチュとまとわりつく女性器の間を反り上がる男根に、夏美達は更なる興奮を覚え、クリトリスを激しく擦り付ける。

 これだけ股間を勃起させながらいやらしい行為で刺激されても、俺の体には嫌悪感と苦痛が襲い掛かるばかりだった。

(ああっ! やっぱりこのオチンチン最高っ! こっこのまま入れたらどれだけ気持ちいいのかしら! はっはやく入れたい……! 入れたい! 入れたい入れたい入れたい入れたい入れたい入れたい入れたい入れたい入れたい入れたい入れたい入れたい入れたい入れたい入れたい入れたい入れたい入れたい入れたい!!!)

『グチュッ!! グチュッ!! ヌチュッ!!』

 目の血走った夏美が狂気の笑顔を浮かべながら、俺の亀頭に膣の入り口を執拗に擦り付ける。

(さっ、先っぽだけ……!)

『ズブッ……』

 とうとう我慢出来ず、夏美が男根の先を穴に迎える。その瞬間―――

「~~~ッッ!!!」

『ビクビクビクッ!!』

 夏美の全身に快楽の電気が駆け巡った。

(……なっ……なんっっって気持ち良いの!!!? こっこれ……!! さっ先っぽだけなのに……!! ぁぁあああハメまくりたいいぃぃ~~~!
 だ、ダメよ夏美ダメダメダメ! これ以上はダメッ!!)

 思わず男根の侵入を許しそうになるのを寸前で留まり、なんとか挿入を堪える。

(こっこれはスゴイわ……こんなの入れたら……入れたら……! 
 でもダメよ夏美。まだダメ。もうすぐよ……もうすぐ、このオチンチンを思う存分食える日が来るわ……フフッ…フフフフッ!)

 夏美は不敵な笑みを浮かべながら、再び素股で俺の股間を擦り続けた―――
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