27 / 210
調教される日々
写真撮影 *
しおりを挟む
「この姿を瀧に見せたら羨ましがるだろうなぁ。記念に撮っといてやるか。」
亮は携帯を取りだし角度を変えて何度も写真を撮る。そして亮はそれを満足そうに眺めながら笑っていた。
「ふん゛っ、ぅ゛っ、んん゛!!」
「おいおい写真撮るって言ってんのに顔背けるやつがあるか。」
あれから引きずるように寝室に連れていかれた庵は両手を拘束されそれをベットに拘束されていた。そして足も動かせないように亮によって拘束されている。さらに口までも猿轡をつけられ言葉の自由を奪われていた。そんな状態での快楽地獄。亮は庵の後孔に指を数本挿れて容赦なくかき混ぜていた。それに加えてペニスにも玩具を付けられて固定されている。しかもその様子を亮は動画や写真に収めていたのだ。
「ぅ゛っ、ん゛、んんん゛っ、んん゛!!」
「そうそう。その泣き顔がいんだからしっかりこっち向いてろ。」
やめて欲しいという意味で亮を見た庵なのに写真目線になったことで褒められてしまった。寝室に響くシャッター音。庵を苦しませる材料が増えてしまった。自分のこの最悪な姿を残される屈辱と悪用されるのではないかという恐怖。ただでさえ快楽を送り込まれて苦しいのに亮は容赦なかった。
「もうちょっと振動あげるか。」
「ふく゛っ!!!」
亮は器用に前立腺を擦りながらもう片方の手でペニスにつけている玩具の振動を最大限にした。庵は亀頭で容赦なく暴れ始めるその玩具に顔を振って耐えた。拘束具をいくら引っ張って壊そうとしても無駄なことはもう分かりきっている。逃げられないってわかっている。だからせめて暴れて快楽を少しでも逃したかったのだ。
「ぅ゛っ、んん゛っ、んんん゛っ、ん゛っ、ふぅ゛っ、ん゛っ、ぅ、く゛っ!」
「気持ちいいなぁ庵。もっと奥まで可愛がってやるからな。」
「んん゛っ、ぅ!!」
亮は悶え苦しむ庵を見ながら笑っていた。そしてさらに奥へと指を挿れていく。さっきやられた時に庵の感じるところ全て知り尽くされてしまったようで亮はそこばかり擦ってくるようになった。
「ぁく゛っ、ふ゛っ、んん゛!!」
「苦しいか?んーまぁこれくらいで十分か。よし、お楽しみの時間だぞ庵。」
亮はそう言うと後孔に挿れていた指を一旦抜いた。そして自分のズボンに手をかける。その様子を見ていた庵は叫び出した。だが猿轡をつけているがためにそれは言葉になることは無かった。
「ふん゛っ、ぅ゛っ、んんん、んん゛っ!!」
「はは、何言ってんのかさっぱり分かんねぇよ。」
庵の後孔に亮の陰茎がピタリとあたる。冷や汗が止まらない。挿れないで。お願い。挿れてほしくない。もう何もしないで……。だが庵のそんな願いなど叶うはずもなく亮は庵の反応を楽しむかのようにゆっくりと腰を進めていった。
「ん゛っ、んんん゛っ、んん゛っ、ぅ、ふ゛っ、んん゛!!」
「逃げられねぇって。たく、何回言わすんだよ。」
亮は庵の腰をがっちりと掴み離さない。それでも庵は上に行こうと体を動かそうとする。
「俺をイラつかせんなって言ったろ。自分で首絞めてどうすんだよ。」
「んん゛っー!!!」
亮は庵の行動に腹が立ちまだ全てが入っていなかった陰茎をギリギリまで抜くとそれを一気に奥まで突いた。その衝撃だけで庵は達してしまう。体ビクビクと震わせながら絶頂を迎えた。しかしもう出るものは無い。ペニスが震え体が震えるだけで射精液は少しも出なかった。亮はそれが面白かったようで手を口元に当て笑い始める。
「はっ…イキすぎてなんも出てねぇじゃねぇか。なのにまだイクとかどんだけ俺に感じてんだよ。」
最悪だ。決して亮に感じている訳では無い。亮だから感じている訳でもない。ただ敏感なところを擦られると嫌でも達してしまうのだ。庵は敏感な自分の体を心底恨んだ。こうでなければこんなことをされても何も感じられずにいられた。なのに感じやすいがためにこうなってしまう。
「ん、んん゛っ、ふぅ゛っ、く゛っ、んん゛っ、んんん゛っ!!」
「お前の穴たまんねぇな。」
亮の激しいピストンが開始された。それはもう容赦なかった。奥の奥まで挿れてくる。肌がぶつかり合いパンパンという音が響く。その間も休むことなく動き続ける玩具。永遠に快楽を与えられる亀頭と前立腺。だが腰をがっちりと掴まれた庵には逃げるすべがなかった。ただ受け入れるしかないのだ。イキ狂っても泣き叫んでも亮はやめてくれないのだから。そしてまた身体を震わせ庵は達してしまう。達すれば辛いのは自分なのに我慢できない。
「んか゛っ、ぅ、んん゛っ、ふ゛っ、ん゛っ、んんん゛っ!!」
辛い辛い。もうイキたくない。玩具ももう壊れればいいのに。亮を蹴飛ばしたい。奥まで突かないで欲しい。イク度に敏感になりまた達してしまう。もう懲り懲りだ。やめてくれよ。
「はは、さっきからイキっぱなしだな。でもよぉ庵。だからって気絶したら許さねぇからな。そん時はまたお仕置き追加だからな。」
亮がそういい結腸当たりをぐりぐりとしてきた。気を失えばここに挿れるからな、そういうようにも受け取れた。でも庵は限界が近かった。それもそのはず。もう数え切れないほど達したのだから。目の前がチカチカしだした。駄目だ。意識失う。
「おい何してんだ。言ったばっかりなのに気を失おうとする奴がいるかよ。」
「ふく゛っ…………!!!!」
亮はなんと意識を失う寸前の庵にバットで殴るほどの威力の快楽を送り込んだ。要は結腸に挿れたのだ。ギリギリまで抜いた後一気に奥まで突いて結腸まで差し込んだ。その衝撃で今にも気を失いそうだった庵は飛び起きた。意識が覚醒してしまった。そしてまた快楽地獄に引き込まれてしまう。
「ぁか゛っ、ん゛ん、んんん゛っ、ん゛っ、ぅ、ふ゛っ、んん゛、んんん゛っ!!」
「たく、あん時俺と瀧であんな教えこんでしかもその後若にもきっちり体に叩き込まれたのにまだ逃げようとするか。」
結腸辺りでの挿入の繰り返し。それは前立腺を攻められていた時とは比べ物にならないぐらい辛かった。一定して送り続けられる酷い快楽。庵は身体の震えが止まらなかった。ガクガクと腰を震わせずっと達し続けている。辛くてたまらない。シーツを掴み叫び快楽を逃そうと首を振る。
「ん゛っ、んん゛っ、んんん゛っ、ん゛っ、ぅ、゛っ、ふ゛っ、んんん゛!!」
「キツイなぁ庵。イキ狂ってもやめて貰えない。手加減すらしてやらねぇんだから死ぬほどキツイよな。でも俺言ったろ?お前が失神してもやめねぇからなって。」
許容量を遥かに超える快楽に庵の体は狂ったように震えて痙攣して連続で達する。本当に辛い。辛すぎる。おかしくなる。このままだと壊れてしまいそうだ。
「んん゛っ、く゛っ、ん、んんん゛、んんっ、ん゛っ、ふく゛っ、ぅ゛!」
早くイケよ。揃いも揃って絶倫ばっかりだ。辛いのに達してくれない。長い。1回が長い。その長さが庵を余計に苦しめる。永遠に擦られ続ける前立腺と結腸での快楽。ペニスだって快楽を与え続けられてもう麻痺してしまいそうだ。なのに亮は相変わらず鬼畜な腰振りを続けてくる。
「早くイケって思ってんだろ。悪いな、お前が可愛くてまだイキたくねぇんだわ。もうちょっと付き合えよ。」
イキ狂っている庵を前にして亮は無慈悲にもその言葉を吐き捨てた。頭を振ってもがいて涙を流し続けている庵を見ても亮は可哀想と感じてくれないのだろうか。いや感じないだろう。だって彼はヤクザなのだから。人を簡単に殺す。龍之介の指示があればすぐに殺しをする。そんな残忍な人なのだ。そしてその残忍な男はさらに庵を地獄へと引きずり込んできた。
「あと言い忘れてたが5回は出さねぇと収まりそうにねぇからお仕置きはその後な。」
「ふく゛っ、ん゛、んんっ、んんん゛っ、ん゛っ、んんん゛、ぅ゛!」
今なんて言った…?お仕置きはその後?じゃあこれはなんなんだ。お仕置きじゃなければなんでこんな辛い目に遭わされているんだ。庵は先のことを考えるのが怖くて狂ったように泣き叫び始めた。そんな庵をみて亮は再び笑う。
「その顔たまんねぇな。これがお仕置きじゃないこと知って怖気付いたか?舐めてんじゃねぇよ。これはお前に分からせてるだけだ。俺らを怒らせたらどうなるかってな。だからお仕置きは二の次だ。でもまぁ安心しろよ。ちゃんとこの後にお仕置きしてやるからよ。」
亮は携帯を取りだし角度を変えて何度も写真を撮る。そして亮はそれを満足そうに眺めながら笑っていた。
「ふん゛っ、ぅ゛っ、んん゛!!」
「おいおい写真撮るって言ってんのに顔背けるやつがあるか。」
あれから引きずるように寝室に連れていかれた庵は両手を拘束されそれをベットに拘束されていた。そして足も動かせないように亮によって拘束されている。さらに口までも猿轡をつけられ言葉の自由を奪われていた。そんな状態での快楽地獄。亮は庵の後孔に指を数本挿れて容赦なくかき混ぜていた。それに加えてペニスにも玩具を付けられて固定されている。しかもその様子を亮は動画や写真に収めていたのだ。
「ぅ゛っ、ん゛、んんん゛っ、んん゛!!」
「そうそう。その泣き顔がいんだからしっかりこっち向いてろ。」
やめて欲しいという意味で亮を見た庵なのに写真目線になったことで褒められてしまった。寝室に響くシャッター音。庵を苦しませる材料が増えてしまった。自分のこの最悪な姿を残される屈辱と悪用されるのではないかという恐怖。ただでさえ快楽を送り込まれて苦しいのに亮は容赦なかった。
「もうちょっと振動あげるか。」
「ふく゛っ!!!」
亮は器用に前立腺を擦りながらもう片方の手でペニスにつけている玩具の振動を最大限にした。庵は亀頭で容赦なく暴れ始めるその玩具に顔を振って耐えた。拘束具をいくら引っ張って壊そうとしても無駄なことはもう分かりきっている。逃げられないってわかっている。だからせめて暴れて快楽を少しでも逃したかったのだ。
「ぅ゛っ、んん゛っ、んんん゛っ、ん゛っ、ふぅ゛っ、ん゛っ、ぅ、く゛っ!」
「気持ちいいなぁ庵。もっと奥まで可愛がってやるからな。」
「んん゛っ、ぅ!!」
亮は悶え苦しむ庵を見ながら笑っていた。そしてさらに奥へと指を挿れていく。さっきやられた時に庵の感じるところ全て知り尽くされてしまったようで亮はそこばかり擦ってくるようになった。
「ぁく゛っ、ふ゛っ、んん゛!!」
「苦しいか?んーまぁこれくらいで十分か。よし、お楽しみの時間だぞ庵。」
亮はそう言うと後孔に挿れていた指を一旦抜いた。そして自分のズボンに手をかける。その様子を見ていた庵は叫び出した。だが猿轡をつけているがためにそれは言葉になることは無かった。
「ふん゛っ、ぅ゛っ、んんん、んん゛っ!!」
「はは、何言ってんのかさっぱり分かんねぇよ。」
庵の後孔に亮の陰茎がピタリとあたる。冷や汗が止まらない。挿れないで。お願い。挿れてほしくない。もう何もしないで……。だが庵のそんな願いなど叶うはずもなく亮は庵の反応を楽しむかのようにゆっくりと腰を進めていった。
「ん゛っ、んんん゛っ、んん゛っ、ぅ、ふ゛っ、んん゛!!」
「逃げられねぇって。たく、何回言わすんだよ。」
亮は庵の腰をがっちりと掴み離さない。それでも庵は上に行こうと体を動かそうとする。
「俺をイラつかせんなって言ったろ。自分で首絞めてどうすんだよ。」
「んん゛っー!!!」
亮は庵の行動に腹が立ちまだ全てが入っていなかった陰茎をギリギリまで抜くとそれを一気に奥まで突いた。その衝撃だけで庵は達してしまう。体ビクビクと震わせながら絶頂を迎えた。しかしもう出るものは無い。ペニスが震え体が震えるだけで射精液は少しも出なかった。亮はそれが面白かったようで手を口元に当て笑い始める。
「はっ…イキすぎてなんも出てねぇじゃねぇか。なのにまだイクとかどんだけ俺に感じてんだよ。」
最悪だ。決して亮に感じている訳では無い。亮だから感じている訳でもない。ただ敏感なところを擦られると嫌でも達してしまうのだ。庵は敏感な自分の体を心底恨んだ。こうでなければこんなことをされても何も感じられずにいられた。なのに感じやすいがためにこうなってしまう。
「ん、んん゛っ、ふぅ゛っ、く゛っ、んん゛っ、んんん゛っ!!」
「お前の穴たまんねぇな。」
亮の激しいピストンが開始された。それはもう容赦なかった。奥の奥まで挿れてくる。肌がぶつかり合いパンパンという音が響く。その間も休むことなく動き続ける玩具。永遠に快楽を与えられる亀頭と前立腺。だが腰をがっちりと掴まれた庵には逃げるすべがなかった。ただ受け入れるしかないのだ。イキ狂っても泣き叫んでも亮はやめてくれないのだから。そしてまた身体を震わせ庵は達してしまう。達すれば辛いのは自分なのに我慢できない。
「んか゛っ、ぅ、んん゛っ、ふ゛っ、ん゛っ、んんん゛っ!!」
辛い辛い。もうイキたくない。玩具ももう壊れればいいのに。亮を蹴飛ばしたい。奥まで突かないで欲しい。イク度に敏感になりまた達してしまう。もう懲り懲りだ。やめてくれよ。
「はは、さっきからイキっぱなしだな。でもよぉ庵。だからって気絶したら許さねぇからな。そん時はまたお仕置き追加だからな。」
亮がそういい結腸当たりをぐりぐりとしてきた。気を失えばここに挿れるからな、そういうようにも受け取れた。でも庵は限界が近かった。それもそのはず。もう数え切れないほど達したのだから。目の前がチカチカしだした。駄目だ。意識失う。
「おい何してんだ。言ったばっかりなのに気を失おうとする奴がいるかよ。」
「ふく゛っ…………!!!!」
亮はなんと意識を失う寸前の庵にバットで殴るほどの威力の快楽を送り込んだ。要は結腸に挿れたのだ。ギリギリまで抜いた後一気に奥まで突いて結腸まで差し込んだ。その衝撃で今にも気を失いそうだった庵は飛び起きた。意識が覚醒してしまった。そしてまた快楽地獄に引き込まれてしまう。
「ぁか゛っ、ん゛ん、んんん゛っ、ん゛っ、ぅ、ふ゛っ、んん゛、んんん゛っ!!」
「たく、あん時俺と瀧であんな教えこんでしかもその後若にもきっちり体に叩き込まれたのにまだ逃げようとするか。」
結腸辺りでの挿入の繰り返し。それは前立腺を攻められていた時とは比べ物にならないぐらい辛かった。一定して送り続けられる酷い快楽。庵は身体の震えが止まらなかった。ガクガクと腰を震わせずっと達し続けている。辛くてたまらない。シーツを掴み叫び快楽を逃そうと首を振る。
「ん゛っ、んん゛っ、んんん゛っ、ん゛っ、ぅ、゛っ、ふ゛っ、んんん゛!!」
「キツイなぁ庵。イキ狂ってもやめて貰えない。手加減すらしてやらねぇんだから死ぬほどキツイよな。でも俺言ったろ?お前が失神してもやめねぇからなって。」
許容量を遥かに超える快楽に庵の体は狂ったように震えて痙攣して連続で達する。本当に辛い。辛すぎる。おかしくなる。このままだと壊れてしまいそうだ。
「んん゛っ、く゛っ、ん、んんん゛、んんっ、ん゛っ、ふく゛っ、ぅ゛!」
早くイケよ。揃いも揃って絶倫ばっかりだ。辛いのに達してくれない。長い。1回が長い。その長さが庵を余計に苦しめる。永遠に擦られ続ける前立腺と結腸での快楽。ペニスだって快楽を与え続けられてもう麻痺してしまいそうだ。なのに亮は相変わらず鬼畜な腰振りを続けてくる。
「早くイケって思ってんだろ。悪いな、お前が可愛くてまだイキたくねぇんだわ。もうちょっと付き合えよ。」
イキ狂っている庵を前にして亮は無慈悲にもその言葉を吐き捨てた。頭を振ってもがいて涙を流し続けている庵を見ても亮は可哀想と感じてくれないのだろうか。いや感じないだろう。だって彼はヤクザなのだから。人を簡単に殺す。龍之介の指示があればすぐに殺しをする。そんな残忍な人なのだ。そしてその残忍な男はさらに庵を地獄へと引きずり込んできた。
「あと言い忘れてたが5回は出さねぇと収まりそうにねぇからお仕置きはその後な。」
「ふく゛っ、ん゛、んんっ、んんん゛っ、ん゛っ、んんん゛、ぅ゛!」
今なんて言った…?お仕置きはその後?じゃあこれはなんなんだ。お仕置きじゃなければなんでこんな辛い目に遭わされているんだ。庵は先のことを考えるのが怖くて狂ったように泣き叫び始めた。そんな庵をみて亮は再び笑う。
「その顔たまんねぇな。これがお仕置きじゃないこと知って怖気付いたか?舐めてんじゃねぇよ。これはお前に分からせてるだけだ。俺らを怒らせたらどうなるかってな。だからお仕置きは二の次だ。でもまぁ安心しろよ。ちゃんとこの後にお仕置きしてやるからよ。」
98
あなたにおすすめの小説
鎖に繋がれた騎士は、敵国で皇帝の愛に囚われる
結衣可
BL
戦場で捕らえられた若き騎士エリアスは、牢に繋がれながらも誇りを折らず、帝国の皇帝オルフェンの瞳を惹きつける。
冷酷と畏怖で人を遠ざけてきた皇帝は、彼を望み、夜ごと逢瀬を重ねていく。
憎しみと抗いのはずが、いつしか芽生える心の揺らぎ。
誇り高き騎士が囚われたのは、冷徹な皇帝の愛。
鎖に繋がれた誇りと、独占欲に満ちた溺愛の行方は――。
獣のような男が入浴しているところに落っこちた結果
ひづき
BL
異界に落ちたら、獣のような男が入浴しているところだった。
そのまま美味しく頂かれて、流されるまま愛でられる。
2023/04/06 後日談追加
こわがりオメガは溺愛アルファ様と毎日おいかけっこ♡
なお
BL
政略結婚(?)したアルファの旦那様をこわがってるオメガ。
あまり近付かないようにしようと逃げ回っている。発情期も結婚してから来ないし、番になってない。このままじゃ離婚になるかもしれない…。
♡♡♡
恐いけど、きっと旦那様のことは好いてるのかな?なオメガ受けちゃん。ちゃんとアルファ旦那攻め様に甘々どろどろに溺愛されて、たまに垣間見えるアルファの執着も楽しめるように書きたいところだけ書くみたいになるかもしれないのでストーリーは面白くないかもです!!!ごめんなさい!!!
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる