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5人の身内の集まりで
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5人の身内の集まりで
登場人物
喜多彩乃(47才。祖父の地盤を継いだ新人議員。)
岩崎有希(36才。彩乃に仕える秘書。)
仁科議員(69才。〇〇党の党首。権力財力ともに随一の実力者。)
藤堂議員(67才。仁科の腹心で〇〇党のナンバー2。)
青田(26才。仁科の家に住み込みの書生。)
「青田さん、お待たせしました。あ、仁科先生、権藤先生、先生方もいらっしゃっていたのですか、、ど、どうもお待たせしてしまって申し訳ありません。」
「いやいや時間通りだ。かまわないよ。」
「今日の会合が早く終わってね。青田から聞いていたんで顔を出させてもらったよ。彩乃君、いよいよ賓客接待だってね?」
「は、はい、、お務めをきちんと果たせるように私から青田さんにお願いしたんです。あの、仁科先生、こちらは秘書の岩崎有希です。同伴のご指名で今日は青田さんにその準備をお手伝いしてもらうことをお願いしています。有希さん、、」
「はい、岩崎有希と申します。仁科先生には初めてご紹介にあずかりました。今後ともどうぞよろしくお願い致します。、、権藤先生、、先日はありがとうございました、、。」」
「うん、岩崎有希君か、会合では何度も目にしていたが、こうして対面するのは初めてだねぇ。よろしくお願いしますよ。あんたが今回の彩乃君の賓客接待の同伴だってねぇ。初めてかい?」
「はい。初めて同伴させて頂きます。」
「そうかい。秘書の君を同伴させて自分が虐められるところを見せるというのは彩乃君にとってこの上なく辛いことだ。なんたって自分の部下に女の素顔を曝け出される姿を見られるんだからねぇ。それでも彩乃君はお役目をきちんと果たす覚悟が出来ている。そんな彩乃君の心意気をしっかり見届けるんだよ。」
「はい。私もお務めとしてしっかりと同伴のお役目を果たすつもりです。」
「よし。良く言うた。、、さて、彩乃君、久々に君の女っぷりを見せてもらえるねぇ。今日は我々はプライベートだ。まぁ賓客接待の練習なら丁度良いねぇ。我々をせいぜい楽しませてくれたまえ。」
「はい、、また先生方のお目汚しをしてしまいますが、お楽しみ頂けるよう尽くす覚悟でございます、、よろしくお願い申し上げます。」
「うん。楽しみだねぇ、、ふふふ。」
「それで、あの、じつは秘書の岩崎も来週末に賓客接待の初めてのお務めがありまして、今日は青田さんにその稽古もお願いしているんです。ね、岩崎さん、、。」
「あ、はい。私の為に準備までお願いして、恐縮です、、。」
「へぇ、岩崎君も今日は青田に仕込んでもらうのかい?これは良いところに巡り会ったねぇ。我々も同席して見せてもらってもいいかな?君のような若い子の初めてのお務めを観るのは久しぶりでねぇ。」
「、、はい、私のようなものの為にお時間を割いて頂くのは恐縮ですが、、精一杯お務めさせて頂きます。どうぞお見届けください。」
「うん。たしか青田は君が可愛がって面倒を見てやった後輩だろぅ?そんな男に裸を奥まで晒して、身悶える姿まで見られるのはきまり悪いだろうが、こっちの方に関しては我々が青田をしっかりと仕込んだからねぇ、わかっているだろうが、この場以外で君が辱めを受けたときの様子を持ち出したりはせんよ。だからもし君が取り乱してしまったとしても、その辺は安心しなさい。」
「はい。私も党の結束を信じている者として党内の秘密に不安はありません。」
「よし。わかっているようだね。これから青田に責められる訳だが、先輩としての岩崎君の指導的立場は変わらない。それでもお役目を学ぶためには青田に逆らうことは許されないからね、、相当に辛いよ。覚悟してね。自分の教え子の為だと思って頑張れるかな。」
「は、はい、権藤先生の教えを頂いて覚悟は出来ているつもりです。ただ、このような機会は未だ初めてなもので、どうぞ御指導をよろしくお願い致します。」
「うむ、君は評判通りの逸材だね。青田、岩崎君はしっかり理解している。お前は誠意を持って彼女の気持ちに応えるんだよ。」
「はい。、、岩崎先輩、、どうぞよろしくお願いします。」
「うん、こちらこそよろしくね。」
「うむ、、しかし、さすが権藤はこっちの方も手回しが良いねぇ。うん?どうだったんだい、岩崎君、どんな覚悟を教わった?」
「、、権藤先生には、普段ただ職務を全うするだけの女性秘書の私に、接待の席での心得、女の素顔をお見せする覚悟をご指導頂きました、、。」
「そうかい、で、どんなことをさせられたの?、、ふふふ、まぁ大凡知ってはいるがね、権藤のやりそうなことは。権藤は女を辱めるのが得意だからねぇ。岩崎君、君の口から詳しく聞きたいね、権藤にどのようにされたか。君の女としての覚悟を証させられたんだろう?」
「、、は、はい、、」
「青田、よく聞いておきなさい。お前を指導した先輩がどうやって女の覚悟を証してみせたか。これからお前がその証を確かめることになるんだからねぇ、ふふふ。」
「はい。」
「岩崎君、自分が受けた辱めを指導した後輩の前で打ち明けるのはきまり悪いだろうが、まずそこから始めよう、いいね?」
「、、はい、、わかりました、、権藤先生には、、全裸になって四つん這いをお見せしました、、。そして、、その、、先生に、、刺激されて、、女の気を遣る姿を、、ご覧頂きました、、。」
「ほぉ、四つん這いで気を遣って見せたのかい?」
「、、はい、、」
「ふふふ、岩崎君はさすがでしたよ。先輩秘書から話は聞いて諭されていたようですが、私のところでも泣かないで我慢しました。まぁ最初は裸になるのをだいぶ躊躇いましてね、そのぶんたっぷりと岩崎君が女の羞恥と戦う様子を楽しませてもらいましたよ。泣きそうに引きつった顔に無理に浮かべたはにかんだような笑みがなんとも可愛かったねぇ、ふふふ。それでもなんとか裸になって、身体をかばう両手を外させたら覚悟を決めたように私の目を見て震える声でよろしく御指導をお願いしますと口に出したんですわ。立派だったよ、岩崎君。」
「お、恐れ入ります、、。」
「それで四つん這いにさせて、私が尻タブを拡げて覗いたとき、大きな声を漏らし恥ずかしいと呻きましたが、あとは私の刺激にも呻きを堪えて、ぶるぶると身体を痙攣させ、最後は声を押し殺したまま身体を仰け反らして激しい女のイキっぷりを曝け出して見せましたよ。なぁ岩崎君、頑張ったんだよな。」
「は、はい、、権藤先生には貴重なご指導を賜り、、お世話になりました、、。」
「私がいいと言うまで余韻に痙攣する身体で四つん這いの姿を見せ続けましたからねぇ。その喘ぎがなんとも愛らしかったねぇ。」
「せ、先生、、、。」
「ふふふ、そうかい。岩崎君は権藤にそこまで見せたのかい。うん?青田、どうだい?先輩のそんな姿、想像したことあるかい?正直に言いなさい。」
「は、はい、、その、、。岩崎先輩には厳しく指導して頂いていて、お美しい方なので、、その女性としての魅力には気を回さないように努めていました。、、でも、仁科先生や権藤先生の、、その道の御指導を受け、お手伝いをさせて頂くようになって、、この政治という世界での女性のもうひとつのお役目のことも知って、、岩崎先輩もそのようなお務めを果たすことがあるのだろうかと、、想像をしたことはあります、、すみません、先輩、、。」
「そ、そうだったの、、青田君、、。」
「ふふふ、青田、正直に言って褒めてやる。今日はついにお前のその目で先輩が女になるところを確かめられるんだ。嬉しいか?」
「い、いえ、、その、、」
「ははははっ、、さすがにそれは言えんか」
「お、恐れいります、、。」
「ふふふ、まぁ良い。岩崎君、いいね?青田に君の女っぷりをたっぷりと見せてやれるね?」
「は、はい、、だ、大丈夫です。青田君、しっかりするのよ。先生方にお楽しみ頂けるよう私も精一杯頑張るから、、青田君も遠慮しないで、、私の身体や、恥ずかしいの我慢するとこ、見たかったのね?、、いいのよ、、全部見て、、私がどんなになっても、ちゃんと見なさい、、それも貴方のお務めなんだから、、。」
「はい、、岩崎先輩、、。」
「ふふふ、仁科先生、岩崎君は諸先輩から責められる心得はきちんと授けられていたようで、男がどういう女の姿を見たいか心得ているようです。今日は先生にたっぷりお楽しみ頂けると思いますよ。」
「そうかい、彩乃君のときは何も知らされないでいきなり権藤に責められたんだろ?まぁ泣いても仕方ないが、それよりも初めてなのに権藤の責めによく従ったよ。その心意気は褒められて良い。なぁ彩乃君。」
「恐れ入ります、、。」
「それで仁科先生、今回の二つの宴席接待で責め役を青田に申し付けたんですわ。青田も現場は付き添いで何件も見てきたし、仁科先生のもとで責めの心得を習得したようなので、ここは任せてみようと。よろしいですかな?」
「あぁ、私もそう思っていたよ。青田は口が堅い。こういう接待は身内で賄うのが良いんだ。良いな?青田。お前にとっては先生や先輩だ。それでも心を鬼にして遠慮無く責めるんだよ?」
「はい、畏まりました。何卒御指導をよろしくお願い致します。」
「ふふふ、まぁそう硬くならずに、我々は青田の性嗜好も見抜いておるよ。だから責め役に抜擢したんだよ。お前にとっても初めてのことだ。良いから今日は好きに楽しんでみなさい。そうすれば見る者が何を観たいのか自ずとわかるだろう。宴席に出席する賓客の嗜好はリサーチ済みなんだろ?」
「はい、二つの宴席、それぞれに調べはついています。やはり羞恥をお望みのようで。」
「そうかい、それじゃ今回はお前にとっても楽しみだねぇ。青田も羞恥好きなんだろ?ふふふ、わかっているんだよ。」
「こ、これは、恐れ入ります、、。」
「ふふふ、青田は彩乃君の女っぷりを見るのは浣腸とその後始末の褒美で股を開いて見せてもらったとき以来だね?ふふふ、彩乃先生が恥ずかしがる姿にだいぶ惹かれていた様子だったが、その後の執務ではそんなことをおくびにも出さずにきちんと手伝いをしておるそうじゃないかね。彩乃先生はいつもお前は優秀だと褒めているよ。なぁ?彩乃君?」
「はい、青田さんにはいつも助けられています。」
「彩乃先生、、そんな、、身に余るお言葉です。」
「じゃぁ今日はその褒美だと思って青田に楽しませてやっていいね?君の女っぷりをたっぷりと見せてやって欲しいんだがね。青田はまだ君が女の気を遣るところは見てないからねぇ、見せてやってっくれるね?ふふふ。」
「、、は、い、、このような大年増な女で心苦しいですが、お楽しみ頂けるなら、、青田さん、いいの?私を女として楽しんでもらえるのかしら?」
「そんな、、恐れ多いことです、、。」
「ははは、彩乃君、殊勝なことを言うねぇ。どうだ?青田、先生のお許しが出たぞ?お前、先生のような熟女の羞恥が好きなんだよな?わかっているんだよ。正直に言ってみなさい。」
「は、はい、、仁科先生、権藤先生のお手伝いをさせて頂いて、、その、、私も目覚めさせて頂きました、、とくに彩乃先生のような立派な方が羞恥を堪え、女の素顔をお見せになる姿は、、その、、大変お美しいものだと、、。今日は、ほんとによろしいんでしょうか、、彩乃先生のような方を私が楽しませて頂いて、、」
「そうだったの、、あのようなことの後も青田さんは何一つ素振りも見せずに私に使えてくれていましたね。女の身体の奥まで見られたから最初は私の方が意識してしまったけれど、、青田さんの真摯な仕事ぶりに支えられて救われる思いでした。、、、良いのよ、青田さん、、今日は、、先生方に楽しんで頂けるよう精一杯お務めします。普段の感謝の気持ちを込めて、、青田さんも楽しんでくださいな、、。」
「恐れ入ります、、彩乃先生。」
「ははは。美しい。確かにその通りだが、青田、お前ほんとは彩乃先生が泣いて我慢するのを見たいんだろ?まだ彩乃君が泣き出すまでの辱めはお前には見せとらんでな?」
「は、はい、、恐れ入ります、、」
「そ、そうだったの、、青田さん、、。」
「申し訳ありません、、彩乃先生、、。」
「良いのよ、、青田さんだって男ですもの。私を女として見てくださっていたのね、、。」
「青田は誠実で正直者だねぇ、ふふふ。綾乃先生の泣き顔が見たければ、まぁ、そのうちお前が責めて泣かすことになるかな?はははは。」
「せ、先生、、」
「うん?嫌なのかい?青田に泣き顔を見せるのは?」
「い、いえ、、」
「ふふふ、青田、あの後何度か彩乃君のお務め果たしに付き添ったが、先生はいつまでもお勤めの羞恥に慣れないようだよ。彩乃君のような女史が堪え切れずに泣くところはなかなか見応えがある。まぁ滅多に無いことだがね。今日はお前が好きにして良い。彩乃君の恥ずかしがる様子をたっぷりと楽しませてもらえそうだねぇ。」
「、、あぁぁ、先生、、こわいです、、でも覚悟はしていますので、、よろしくお願いしますね、青田さん、、。」
「はい、こちらこそよろしくお願いします。」
「さて、それじゃいよいよ彩乃先生の接待の稽古を見せて貰おうかね。岩崎君のお手本になるよう頑張ってね。うん?覚悟は良いかな?」
「はい、、精一杯努めさせて頂きますので、、どうぞよろしくお願いします。岩崎さん、しっかり見届けてね。それも私にとっては大事なお稽古なの。」
「はい。彩乃 先生に学ばせて頂きます。」
「よし、それじゃ岩崎君、こっちに来て先生にお酌をしなさい。」
「あ、はい、畏まりました。失礼します、、」
「うん、さぁいよいよ始まるよ。彩乃先生がどんな風になるか、青田が彩乃先生をどんな風に責めるか、よく見ておくんだよ?次はあんたの番だからね?」
「、、はい、、」
「よし、では始めよう。まずは彩乃先生のストリップを見せてもらおうか。いいね、彩乃君?ここにいる男達はみんなもう君の裸の奥まで見せてもらってる。岩崎君の前で裸になるのは初めてだろうけどね。ちゃんと裸になって自分で股を開いたり、四つん這いでお尻を見せたり、出来るかな?」
「、、は、い、、覚悟は出来ていますが、、自分からというのは初めてなので、、その、御指導をお願いしたいと、、思っています、、」
「よしよし、じゃぁまず下着一枚だけ残して良いから、そこに立って脱ぎなさい。」
「、、はい、、それでは、、失礼します、、。」
「うん、ちゃんと脱げたね。ふふふ、やはり土手高の具合は下着を着けていたほうがわかりやすいね。ほれ、こっちに来て、私の目の前に立ってごらん。最初のときにやったように。」
「はい、、それでは、、失礼します、、」
「よしよし、こうして賓客一人一人の前に立ってあんたの土手の具合を見せて、指で確かめさせてやりなさい。あんたの土手高はほんとに男をそそる。ちゃんと口上も出来るかな?」
「は、はい、、皆様に、、まず彩乃の女の土手の具合を下着の上からお楽しみ頂きたく、、どうぞお確かめください、、もうお気づきかと思いますが、、彩乃は、、土手高でございます、、。」
「よし、よく言うた。さぁ、少し足を開いて、腰を前に突き出すようにして、、じっとしておるんじゃよ?」
「、、はい、、ぁ、、んっ、、っ、、」
「よしよし、こうして賓客一人一人の前に立って好きにさせてやるんだよ。なかにはこうして割れ目を探り当てる輩もいるだろう、、ほれ、腰を引くんじゃないよ?」
「あっ、、んんっ、、、は、はいっ、、すみません、、。」
「青田、彩乃先生が腰を引かんように後ろから尻を押さえて支えてやりなさい。」
「あ、はい、畏まりました。それでは先生、失礼します。」
「あ、、っ、、青田さん、お手数をおかけします、、。」
「うん、これでもう腰を引けないな。どれ、、あんたは毛が薄いから割れ目が見つけやすい、、おぉ、柔らかくてぷっくりした大陰唇が良いねぇ。」
「あぅっ、、ん、、っ、、んん、、。」
「どうだい?岩崎君、先生が虐められている姿を見るのは?目をそらさないで、ちゃんと見るんだよ?」
「は、はい、、」
「よし、今度は権藤の前に立って、同じことをさせてやりなさい。宴席では賓客みんなに同じサービスをするんだよ?」
「あぁ、はい、、。それでは、、権藤先生、、失礼します、、どうぞ、、彩乃の土手高を、お楽しみください、、」
「うん、いいねぇ、口上もちゃんと出来ている。ふふふ、こうして下着の上からあんたの土手高を触らせてもらうのは初めてだねぇ、、どれどれ?、、おぉ、ほんとに柔らかく盛り上がって、触り心地が良い、、。うん?割れ目の奥にもう少しお湿りがあるかな?」
「あっ、ぁっ、、んんんっ、、す、すみません、、」
「いやいや、謝ることはない、、青田、ちょっと先生の乳房を揉んでやりなさい、もう少し先生を悶えさせてみようじゃないかね、、仁科先生、いいですかな?」
「ああ、いいね。彩乃君、ちゃんと立っているんだよ?」
「あぁぁ、、は、い、、」
「それでは先生、失礼します、、。」
「はい、、お願いします、、あっ、、ああっ、、むぅっ、、ぁんっ、あんっ、、っ、、んんん、、、」
「ほぉ、彩乃君はおっぱいの感度も良いんだねぇ、、」
「ええ、私は星野先生のご接待のときにさんざん見せてもらいましたがね、、あの先生、お年にもよらずおっぱいがお好きでしてねぇ。」
「そうかい、星野君がねぇ、、。」
「向かい合って座り、乳房を出させて焦らし焦らし弄って、悶えるのを堪えるお顔をじっくりお楽しみでしたよ。その後さんざん悶えさせて、下着の股を開かせて見たら、まだ触られてもいないのに舟底型の染みがくっきりと出来ていましてね、星野先生もご満悦でしたよ。下着を脱いで見せろと言われて、彩乃君、汚れたところをお見せするのはお許しくださいと言って脱げないでもじもじして、仕方ないんで私が後ろ抱きにして星野先生がお脱がせになったんです。でも彩乃君、足を閉じたまま開けないんで、私が後ろから赤子のおしっこスタイルに両足を持ち上げて開いたら、彩乃君、泣き出しましてね、、泣きながら詫びて、星野先生にじっくりと股ぐらを覗かれていましたよ。なぁ、彩乃君、ずいぶん泣いて見せたよなぁ、、。」
「せ、先生、、い、意地悪ですわ、、」
「ふふふ、ほれ、まただいぶ濡れてきたみたいだねぇ、下着のお湿りがぬるぬるしてきたよ?、、今日はちゃんと自分で下履きを脱いで濡れている陰部を拡げて見せるんだよ?出来るかな?」
「は、はい、、んんんっ、、先生、、そんなにしたら、、た、立っていられません、、」
「ふふふ、青田の乳首を弄る技もなかなかだねぇ、、うん?」
「恐れ入ります。」
「あぁっ、あんっ、、んんん、、恥ずかしぃっ、、っ、、」
「ふふふ、岩崎君、どうだい?彩乃先生の虐められっぷりは。おぉ、身体が痙攣しだしたねぇ、ほら、がくがく震えて乱れるのを堪えておる、、このまま気を遣ってしまうかな?」
「彩乃先生、、ご立派です。ご自分の政治理念を貫く為に身を挺して、、」
「そうだねぇ、立派だ。君も初めてなのに立派だったよ。これからも先生のように身を挺して尽くせるかい?」
「はい。私は彩乃先生の秘書にさせて頂いた以上、先生のお役に立つことでしたら何でもさせて頂きます。」
「そうかい。彩乃君には良い秘書が付いてくれたねぇ。これからずっとその心意気を忘れんように、彩乃君のことを頼むよ。」
「はい。恐れ多いことですが、精一杯尽くさせて頂きます。」
「よしよし、ところで、どうじゃ?先生が虐められている姿を見て、あんた、濡らしておるんじゃないかね?」
「はい?、、、。」
「こんな場面を目の前にしたら女も興奮するだろぅ?ましてこれからあんた自身が先生を見習って接待をすることになる。彩乃君が虐められるのを見て想像してしまうだろ?」
「、、は、い、、。」
「どれ、ちょっと確かめさせてもらんかね?彩乃先生が虐められて濡らしてしまったのを見て、あんたも濡れてきたかどうか、、。」
「え?、、ど、どうすれば?、、、。」
「なに、脱がなくても良いから、ちょっとスカートのホックを外しなさい。手を入れてあんたの股の様子を確かめるだけだから。」
「は、はい、、、どうぞ、、、。」
「よしよし、どうかな?、、」
「あっ、、んんっ、、」
「ほぅ、やっぱり、、もう熱く濡らしておるねぇ、、ふふふ。」
「あっ、、んっ、、す、すみません、、んぁっ、、」
「よしよし、謝ることはない、当然の反応じゃよ。彩乃君も白状したよ、本条議員のお役目果たしを見たとき、自分も濡れていたと。なぁ?彩乃君?」
「あっ、、んんっ、、は、はいっ、、岩崎さん、、良いのよ、、こんな姿、見てもらって、、ごめんなさいね、、恥ずかしいぃっ、、。」
「せ、先生、、ご立派です、、私は先生のどのような姿も受け止めます、、先生への尊敬の念は決して変わりませんっ、、。」
「あ、ありがとう、、これが女のお役目果たしよ、、私も先生方の為に精一杯務めます、、岩崎さんにも辛い思いをさせるけど、、お願いね、、あぅっ、、んんんっ、、」
「はいっ、先生っ、、」
「よしよし、二人ともよく言うた。、、岩崎君、君も腰が跳ねそうでひくひくしているね、、ここの感度がとても良さそうじゃないかね、、うん?、、ぽってりした大陰唇の割れ目も深い、、ぬるぬるに熱くして、、どうだい?このまま私の指で一度気をやってみるかい?」
「あっ、、っく、、んっ、、で、でも、、彩乃先生に失礼では、、んんっ、、」
「んんっ、、い、岩崎さん、、良いのよ、、先生にお応えして、、あぅっ、、んっ、、」
「ふふふ、さすが彩乃君だ。、、声は我慢出来るかい?」
「んんんっ、、は、はいっ、、っく、、」
「よしよし、では気を遣りなさい、、」
「あっ、、んんんんっ、、はいっ、、ぁぁっ、、っく、、あっ、んっ、、はぅぅっ、、」
「おぉよしよし、イッタか。よく堪えたね。ふふふ。」
「ふぅ、ぅっ、、お、恐れいります、、」
「ほれ、彩乃先生も藤堂に下着の上から割れ目を撫でられて、青田には後ろから回された手で乳房を揉まれイキそうになっておる。わかるかい?」
「、、はい、、」
「ふふふ、彼女にはもう少し我慢してもらおうかね。さぁ、それじゃそろそろ下着も脱いで裸になってみようか。彩乃君、今日は自分で濡れた股を開いて見せられるかな?ふふふ、、。」
「、、あぁぁ、、は、い、、お目汚しで、申し訳ないですが、、」
「よし、それじゃまず自分で下着を脱いで素っ裸になって、そこに立ちなさい。」
「はい、、。」
「おぉ、よしよし、素直に脱げたねぇ。ほら、手で隠さない。両手を頭の後ろに組んで、足を開いて、腰を前に突き出して見せなさい。」
「ぁぁ、、は、はい、、。」
「よし、それで良い。どうだい、その格好、恥ずかしいか?もう我々は君の股ぐらの奥までよく見せてもらったんだ。見られても平気になったかい?」
「い、いえっ、、へ、平気なんて、、は、恥ずかしいですっ、、」
「うん、それで良いんだよ。初めての賓客の前ではもっと恥ずかしいだろうねぇ。ちゃんとその格好でサービスするんだよ?」
「は、はいっ、、。」
「青田、もう少し乳房を責めなさい。先生が素っ裸で身悶えるのを堪えるところを見せてもらおうじゃないかね。」
「はい。、、それでは、先生、失礼します。」
「はい、お願いしますっ、、、あっ、、んんんっ、、あぁ、、はぅっ、、」
「よしよし、良いお顔だ。さあ、それじゃそのまま、立ったままで両手で股間の割れ目を拡げて見せてごらん。」
「ぇぇっ、、は、はい、、、」
「ほら、どうした?出来ないのかい?」
「ぅぅぅんっ、、は、恥ずかしいですっ、、んっ、、す、すみませんっ、、」
「ダメじゃないか。覚悟はしてたんだろぅ?」
「はいっ、、ぁぁっ、、す、すみません、、ぅぅっ、、ん、、」
「いいよ。すぐに出来なくても。君が恥ずかしさに苦悶する様子をたっぷり見せてもらおうかね。うん?恥ずかしくて辛いか?」
「はいっ、、んんんっ、、、」
「我慢だよ?わかっているね?」
「はい、、」
「よしよし、さぁ、それじゃそろそろ、、拡げなさい。」
「、、はい、、はぁぁっ、、っ、、んんんっ、、」
「おぉよしよし、、これはまたずいぶん濡らしているねぇ、、ぬるぬるになって光っているじゃないか、、」
「ああぁっ、、せ、先生っ、、は、恥ずかしいですっ、、んっ、んっ、っ、、」
「うん、いいねぇ、これは賓客もお喜びだろうねぇ。彩乃君、権藤にも見せてやりなさい。青田、ちょっと手を離して。さぁ、彩乃君。」
「はぅっ、、はい、、ご権藤先生、、どうぞ、彩乃の、ぬ、濡れ具合を、ご覧ください、、」
「うん、いいねぇ、、どれどれ?、、おぉ、ほんとだ、たっぷり濡らして、、膣がひくついて、、良い眺めだよ、彩乃君。」
「あぁっ、いやぁっ、、んんんっ、、恥ずかしいぃっ、、。」
「ふふふ、岩崎君、接待では君も自分でああして我々に見せるんだよ?出来るかな?」
「ぁぁ、、先生、、」
「うん?どうした?股を私の指に押し付けたいのかね?」
「す、すみません、、私も彩乃先生のようにお見せするんだと思うと、、心が、、淫らになってしまって、、」
「ほぉ、またイキたくなったかな?」
「、、はい、、」
「よしよし、素直で良い子だ。仕方ないね、そっと静かに、、いいね?、、気を遣りなさい。」
「はい、、あ、、うっ、、んんんっ、、、はぅっ」
「ふふふ、イッたね?君の年頃はちょうどほんとの女の性欲に目覚める頃だからねぇ、、仕方ないね。」
「す、すみません、、」
「良いんだよ。さて、それじゃそろそろ彩乃先生にも気を遣って見せてもらおうか。青田、彩乃先生の股ぐらを弄って、気を遣らせてごらん。出来るかな?ふふふ」
「はい、、承知しました。」
「ぇぇぇ、、っ、、は、い、、」
「彩乃君、ずいぶん焦らせたが、これで一度気を遣らせてやるが、すぐにイクんじゃないぞ?ふふふ、限界まで、出来るだけ我慢して見せなさい。そして気を遣るときはちゃんと口に出して告げるんだよ?」
「ぁぁぁ、、は、い、、」
「よし、それじゃ青田、いいな?腕の見せ所だぞ?彩乃先生をたっぷり身悶えさせてみなさい。」
「はい。それでは彩乃先生、失礼します。」
「はい、、お願いします、、、、あっ、、ああぁっ、、んんんむっ、、、はっ、、はぁぁっ、、んんん、、」
「ふふふ、彩乃君、、立ったままされるのは初めてだねぇ、、限界まで堪えるんだよ?」
「はいっ、、あっ、、んんんっ、、っく、、、」
「おぉおぉ、腰が跳ねて、、いいねぇ、、君のこんな姿を見せてやったら賓客も大喜びだろうねぇ。」
「あっ、んんんっ、、あ、あぁっ、、青田さん、支えていて、、立っていられなくなりそう、、あっ、、あんんっ、、」
「はい、先生、、。」
「ふふふ、青田は彩乃先生に自ら花びらを拡げて襞まで見せてもらったことはあるが、そうして弄って感じさせるのは初めてだろぅ?なかなかの手つきじゃないかね。さすが、我々が見込んだだけのことはあるねぇ。」
「立ったまま耐えて、身体が痙攣する彩乃女史の姿はなかなか見応えがありますなぁ、ふふふ。」
「そうだな。岩崎君、どうだい?彩乃先生の忠誠の覚悟は立派だろう?」
「は、はい、、本当にご立派です。」
「さあ、良いね?しっかり見せてもらうんだよ。彩乃先生の心意気を。」
「はい。」
「ああぁっ、、も、もうダメですっ、、気を遣りそうです、、先生っ、、お許しくださいっ、、」
「いや、まだだよ、限界まで我慢して見せるんだ。」
「あんっ、、はっ、はいっ、、んんんっ、、っくぅ、、あっ、ダメっ、、、あっ、、そんなにしたら、、んんんっ、、」
仁科はなかなか気を遣ることを許さなかった。
彩乃は何度も身体を仰け反らし呻き、喘ぎ、終いには悲鳴に近い声を上げて痙攣して見せた。
限界を見てとった仁科の許しを得ると「はいっ」と答えてあっという間に絶頂に達して腰を振って気を遣って見せた。
そして力尽きたようにその場にへたり込んでしまう。
「おやおや、腰が砕けてしまったかい。ふふふ、もう立っていられないね。よし、それじゃそのまま四つん這いになってごらん。」
彩乃は余韻に浸ることも休むことも許されなかった。
「はい」と返事をして喘ぎながら重い身体を起こし四つん這いになる。
あれほど恥ずかしかったその姿勢に今や恥ずかしさを感じる余裕すら無かった。
そして仁科に命じられた青田が電マを構え、彩乃の四つん這いの後方から隠部に当てる。
彩乃は「あうっ」と叫び身体に力を入れて堪えようとするが一度気を遣って敏感になった体はすぐに快感に飲み込まれてしまう。
尻を震わせて悶えて見せた。
「あうっ、、あっ、、ああっ、、」
「おお、二度目は堪えが効かないか。ふふふ、良いよ、我慢しないで気を遣って。」
「はいっ、、あっ、、あっ、、はううっ!」
「おお、激しいイキっぷりだ。青田、そのまま続けてイカせなさい。」
「は、はい、、」
「あああっ、、やっ、、ダメっ、、あうっ、、あうううっ、、」
彩乃は吠えるように叫び身体を痙攣させてジタバタと、もう恥も外聞もないような反応を露わにしてしまう。
四つん這いの身体をガクガクと痙攣させてあっという間に絶頂を迎えた。
電マを外されて「はうっ」と息を吐き四つん這いの姿勢は崩さずに喘ぎ続けている。
自分が晒してしまった無様で浅ましい痴態に慄き、俯いて固まったように動けなくなっていた。
「よしよし、彩乃くん、よく頑張ったね。どうだい?四つん這いはもう崩して良いから、顔をこっちに見せてごらん。」
彩乃は顔を伏せて四つん這いの姿勢を崩し、横座りになって太腿の付け根と乳房を両手で覆い、羞恥に引き攣りそうな笑みを極まり悪そうに仁科に向けた。
喘ぎはまだ収まらず肩を震わせて息をしている。
「良いお手本だったよ。さすがに青田や岩崎君の前では泣かずに堪えたね。偉かったよ。」
「いえ、、も、もう恥ずかしくて恥ずかしくて、、」
「おやおや、せっかく今まで堪えたのに、泣きそうなのかい?」
「い、いえ、、すみません、、大丈夫です、、」
「よしよし、さあ、そこのガウンを羽織って、、休みなさい」
「はい、ありがとうございます。」
仁科の目配せで藤堂が彩乃にガウンを手渡し仁科と自分の間に座布団を置き、彩乃を座らせた。
「さて、、それで、、岩崎君は青田の前で裸になるのは初めてだねぇ。どうだい?自分が躾けた後輩の青田に身体の奥まで、女の秘密の全て、生き恥じ晒しを見られるんだよ。辛いかい?」
「い、いえ、、これも大事なお務めと心得ております。、、その、、たしかに青田君に見られるのはきまり悪いですが、、覚悟は出来ています。」
「そうかい、良く言うた。青田、ついに岩崎先輩の裸を見せてもらう時がきたな。今までさんざん厳しく指導してもらって世話になった先輩が裸になって股を拡げて羞恥に耐える様子など中々見れるもんじゃない。たっぷりと楽しませてもらいなさい。いいね?岩崎君、青田に君の女の全てを晒して見せられるね?」
「は、はい、、精一杯務めさせて頂きます。よろしくお願いしますね、、青田君、、」
「はい、恐れ入ります、こちらこそよろしくお願いします。」
「よし、それじゃそろそろ岩崎君の女の素顔を見せてもらおう。まず性感の感度検査をしておこうか。青田がちゃんと我々の前で、そして宴席の賓客の前で岩崎君の気を遣らせることが出来るように、女の身体の具合をよく確かめておく必要があるだろう。いいね?岩崎君、まずは身体検査のようなものさ。裸になって青田に君の身体をよく調べさせてやるんだよ。股を開いて全てを曝け出してみせるんだ。恥ずかしいだろうが我慢してね。権藤に見せた裸になるときの君の女の羞恥心を青田にもたっぷりと楽しませてあげなさい。」
「は、はい、、。」
「さぁ、じゃ、脱ぎなさい。」
「は、い、、では失礼します、、」
「ふふふ、青田、お前に岩崎先輩が裸を見せてくれるんだ。嬉しいか?後輩の前で素っ裸になって女の全てを晒して見せる、これは岩崎君にとっては死ぬ程に恥ずかしいことだ。それでもお務め果たしをやり遂げる覚悟をしたんだ。立派な先輩だな。だから青田も先輩の心意気をしっかり受け止めるんだよ。遠慮しちゃいかん。しっかり見せてもらうんだぞ。いいな?」
「はいっ。先輩、恐れ多いですが、青田、全てをきちんと受け止めさせて頂きます。そしてこのことはこの場限りで外には決して漏らしません。どうぞ僕を信じてください。」
「うん、わかってる。いいのよ。ちゃんと全部見せてあげるから、、しっかり見なさい。そして、、あなたの思うように私を、、自由にしていいのよ、、。あなたの指示には逆らわず、なんでも言う通りにするから、、先生方、殿方に楽しんで頂けるように私を扱いなさい。いい?、、あなたも頑張るのよ。」
「はいっ、先輩、、。」
「さすがだね、岩崎君。権藤が見込んだだけのことはある。」
「恐れ入ります、仁科先生。まぁ先生にお楽しみ頂くにはまだ若いですが、この子は中々見応えがありますよ。お役目をきちんと理解している。我慢強いところが健気でねぇ。でも身体は素直ですわ。性体験の未熟さが生々しい反応を見せてくれると思いますよ。これからのお役目で彩乃君と供に強力な人材になることは間違いないでしょう。我々は恵まれています。」
「そうかね。たしかにお前の言う通りかも知れんな。熟女の彩乃女史、若い岩崎君、ともにウブで健気な女のようだ。これは味方を増やす大きな力だ。いいね、岩崎君、彩乃先生と供に頑張ってくれるね?」
「はい、恐れ入ります。未だ経験も浅い若輩者の私でお役に立てるならば精一杯尽くさせて頂きます、、。」
「岩崎さん、あなたがいてくれて私も心強いわ。、、辛い思いをしてもらうことになるけど、、一緒に頑張りましょうね。」
「はい、彩乃先生。」
「よしよし。さぁ、スーツが脱げたら身体を隠そうとしないで。両手を降ろしてまず下着姿を見せてごらん。」
「はい、、。」
「ほぉ、岩崎君は着痩せするほうかな。中々良い身体をしておる。おっぱいは彩乃君より大きいかな。うん、土手も、程よい盛り上がり具合だ。青田、どうだ?想像していた通りか?ふふふ。」
「え、、いや、、その、、」
「はははは、、どうした。若い二人が揃って真っ赤になって。うん?岩崎君、大丈夫かい?、、これから素っ裸になって股を開いて、襞までめくって見られるんだよ?いいね?」
「はいっ、、覚悟は出来ています、、。]
「よし、それじゃ、いいね。下着を脱いで裸になりなさい。青田、いよいよ岩崎先輩の素っ裸を見せてもらえるよ。しっかりと見るんだ。いいな。」
「はい。岩崎先輩、よろしくお願いします。」
「、、うん、、青田君、、私に遠慮しないで、、ちゃんと見なさい、、はぁぁ、、、」
「よしよし、頑張るんだよ。恥ずかしがっても仕方ない、でもそれを我慢して言う通りにすることがお務めの心意気だ。わかるね?」
「はい、、っ、、」「んっ、、」
「おぉ、脱げたね。えらいよ、、もう手で隠そうとしないところに覚悟が見える。岩崎君、いいね?君の覚悟の見せどころだ。頑張るんだよ。」
「はいっ、、」
「ふふふ、青田、どうだ?岩崎先輩の裸。ほれ、羞恥で震えておる。それでも我慢して、、両手は身体を隠すまいと宙を掴んで耐えている。岩崎君、辛いか?」
「ぅぅっ、、は、はいっ、、で、でも大丈夫ですっ、、青田君、見て良いのよ、、しっかり、、」
「はいっ、、先輩、、」
「青田、岩崎君の裸を観察しなさい。それで、感想を言ってあげるんだ。ほら、、。」
「は、はい、、先輩は、、その、、色白の肌が滑らかで美しいです。乳房は大きさも形もとても魅力的で、、それに乳輪や乳首の色素が薄くて、、とても綺麗です、、その、、陰毛は、、彩乃先生よりは少し濃いようですが、、それでも薄いほうで、形も良く、ふっくらと柔らかそうな恥丘の柔肌と割れ目が正面から見えています、、襞は割れ目の中に納まっているようです、、前からははみ出して見えてはいません、、」
「あぁぁ、、青田君、、」
「よしよし、しっかり見ているな。いいぞ、その調子だ、青田。」
「恐れ入ります、、」
「岩崎君、君が見込んで指導しただけのことはあるね、青田は誠実で従順だ。それだけに裸になって女の素顔を見せると言うのは辛いだろうが、よく我慢しておるね、偉いよ。」
「お、恐れ入ります、、先生。」
「さて、それじゃいよいよ君の女性器を見せてもらおうか。そこの肘掛け椅子に腰掛けて、両足を肘掛けに乗せて大股開きをして見せなさい。わかるね?どこを見せるのか。」
「、、っ、、は、い、、」
「うん?よしよし、、辛いね?青田に女の秘密を見せてやらねばならん。覚悟が出来ているとはいえ、恥ずかしいことには変わりないだろ?うん?」
「は、はい、、申し訳ありません、、その、、」
「よしよし、心の準備が出来るまで待ってやるから。うん?いいな?」
「はい、、すみません、、お手間を取らせてしまって、、、はい、、」
「おぉ、よし。腰掛けるところまでは出来た。さぁ、ここからが本番だ。今腰掛けている肘掛け椅子で何人の女が羞恥に身悶えして泣いたか、、それでも皆辛い思いに耐えて見せた。そして立派にお務め果たしが出来るようになったんだよ。岩崎君もその仲間入りをするときが来たんだ。頑張って、、足を上げて、開きなさい。」
「は、はい、、っ、、ぅぅっ、、」
「よしよし、我慢のしどころだよ。初めが一番辛い。一度見せてしまえば覚悟が決まるようだ。さぁ、、いいね?」
「はいっ、、んんっ、、」
「どうした?出来ないか?」
「も、もし訳ありません、、か、身体が動かなくて、、ぅぅぅっ、、っく、、」
「先輩っ、、」
「ご、ごめんね、、ぅぅぅっ、、」
「仕方ないですな。青田に手伝わせますか。」
「そうだな。大股開きは初めてじゃ、無理も無かろう。彩乃君でも泣いて気を静めてからでなければ出来なかったんだ。なぁ?彩乃君。」
「は、はい、、お手間を取らせてしまいました、、。岩崎さん、、しっかり、、大事なお勤め、、果たしましょう、、。」
「は、はい、、彩乃先生、,っ、、」
「よしよし、岩崎君、一度立ちなさい。青田、お前が肘掛け椅子に腰掛けて、岩崎君を後ろから抱きかかえて、お前の手で両足を拡げてやるんだ。最初お前は見れないが後で見れるようにしてやるから。」
「はい。」
「いいね?岩崎君、青田の膝の上に腰掛けて、青田に足を開いてもらいなさい。自分で出来ないのは仕方ないね。初めてなんだから。」
「は、はい、、すみません。、、お手間を取らせてしまって、、青田君、、ごめん、、お、お願いね、、。」
「はい。岩崎先輩、、。」
「よしよし、、それじゃ岩崎君、身体の力を抜いて、青田に身を任せるんだよ。、、青田、わかるな?」
「はい。、、岩崎先輩、、いいですか?」
「あっ、、ちょっと待って、、んんん、、、うぅぅっ、、、はいっ、、青田君、いいわ、、お願いしますっ、、」
「はい、それでは、、」
「あっ、、あぁぁぁっ、、やっ、、んんんんっ、、」
「ほら、岩崎君、顔を伏せるんじゃないっ、、ちゃんとこっちを向いて、、青田、しっかり押さえているんだぞ、、」
「はい。」
「あっ、、あぁっ、、うぅぅぅぅっ、、、んんんむぅっっ、、はぁぁっ、、」
「おやおや、激しいな、青田、しっかり押さえてやるんだよ。」
「はいっ。」
「あぁぁぁ、、ごめんねっ、、青田君、、身体が押さえ切れないのっ、、うんっ、、ぅぅぅぅぅっ、、」
「大丈夫です、しっかり押さえていますから、、岩崎先輩、、我慢してくださいね、、」
「うん、、お、お願いっ、、あっ、、あっっ、、ぅぅぅぅん、、、っ、、、」
「よしよし、、、どれどれ?、、ほぉ、岩崎君も割れ目が深い、、大陰唇の肉付きが良いのは彩乃君と同じだねぇ、、うん?それにしても襞も色素が薄くて綺麗なもんだ。肉芽の包皮も一重で、、小陰唇の襞も左右対称で、、こっちは彩乃君よりは小振りだねぇ、、」
「そうですなぁ、、彩乃君も色素が薄くすっきりとして綺麗だが、、さすが岩崎君はまだ若いから、、経験も浅そうだし、、」
「はうっ、、ううううむぅ、、っ、、、あっ、、あっ、、はぁっ、、」
「おお、身体が跳ねてしまうかね?恥ずかしいね、、こんなに見られるのは生まれて初めてかい?」
「はいっ、、初めてですっ、、すみませんっ、、恥ずかしくてっ、、あぁぁ、、どうぞご覧ください、、有希をっ、、、ふぅっ、、うぅぅぅっ、、」
「おぉおぉ、そんなに痙攣してしまうかい、、岩崎君は羞恥の感度も良いんだね、、ほら、蜜壷がひくひくして淫蜜を搾り出している、、尻の穴も窄んで、、」
「ほんとですなぁ、、家で四つん這いをさせたときよりもやはりこの格好の方がよく見えますなあ。、、まぁ愛液が溢れてトロトロに濡れていたのはわかりましたがね、、」
「あ、あぁぁぁ、、恥ずかしいですっ、、すみません、、淫らなところをご覧に入れてしまって、、、身体を抑えることができないですっ、、、。」
「いやいや、良いんだよ。良いもの見せてもらっているよ。」
「あっ、、あ、あんっ、、」
「先輩っ、、」
「ごめんっ、、あっ、、んんんっ、、、」
「まだダメかい?そんなに痙攣しているようでは青田に見せる時も自分では足を開けないかな?」
「うぅぅっ、、も、申し訳ありませんっ、、っ、、ぁぁぁ、、んん、、」
「仕方ないですな。自分が厳しく躾けて育てた後輩に自ら女の生き恥を晒して見せるのはまだ無理でしょう。青田、交代してやる。今度は私が拡げて押さえてやるから、青田は見せてもらいなさい。」
「え?、藤堂先生が?」
「ああ。お前もちゃんと見せてもらわないとな。さぁ、岩崎君、一度立って、私が青田と交代するから。」
「えぇ、、でも、、藤堂先生のお膝に座るなんて、、」
「良いから。そのかわり青田にもちゃんと見せてやるんだよ?」
「は、はい、、そ、それでは、、失礼します、、ぁ、、申し訳ありません、、」
「よしよし。さあ、青田、正面に来なさい。しっかり見せてもらうんだぞ?」
「はい。藤堂先生、恐れ入ります。」
「うん。、、さあ、それじゃいいね?岩崎君、身体の力を抜いて、、」
「、、はい、、お願い、、します、、青田君、、自分で見せられなくてごめんね。藤堂先生のお手を煩わせてしまって、、。でも、、だから、、ちゃんと見て、、」
「はい。岩崎先輩、、見せて頂きます、、よろしくお願いします。」
「ふふふ、藤堂は年寄りだからなぁ、、岩崎君、出来るだけ踏ん張って、身体が跳ねないように我慢するんだよ?さっきみたいに暴れたら藤堂には押さえきれんだろぉ。」
「はい、、申し訳ありません。藤堂先生、、よろしくお願いします、、。」
「うん。さあ、それじゃ、、いくよ?」
「はい、、。」
「それっ。」
「あっっ、、、んっ、、、うぅぅぅぅっ、、、」
「おぉ、よしよし、、ほら、青田、よく見せてもらいなさい。岩崎君もよく痙攣を抑えている。頑張るんだよ?」
「はいっっ、、、んんんんっ、、、」
「よしよし、、ほら、どうだ?岩崎先輩のは、、うん?」
「は、はい、、綺麗です、、岩崎先輩の、、こんなだったんですね、、」
「ううぅぅぅっっ、、、あっ、、あんっ、、ぅぅぅぅ、、、青田君、、、っ、、んんんんっ、、。」
「膣と肛門がきゅっと窄みますね、、岩崎先輩、羞恥に身体が反応しているんですね、、。愛液が搾り出されて、、透明で綺麗な愛液ですね、、。」
「あんっ、、ぅぅぅぅっ、、恥ずかしいぃぃっ、、」
「すみません、、こんなところまでボクが見せて頂くなんて、、。」
「い、良いのよ、、これは、、お務めだから、、しっかり見て、、これから私を女として殿方に喜んで頂けるよう、、青田君の思うようにして、、んむむっ、、んんん、、」
「おお、よしよし。やっと痙攣は治ったようだね。岩崎君、さあ、顔を上げて。青田に見せてやりなさい。」
「はいっ、、。」
「ふふふ、どうだ?青田。先輩はこんな顔で羞恥に耐えているんだ。」
「はい、、先輩、、。」
「うん、、恥ずかしいぃ、、。」
「青田、割れ目を拡げて、襞を剥き出して見なさい。まだ我々は触れておらんから、どのように反応するか、、まずそこから確かめてみなさい。」
「は、はい、、。岩崎先輩、、良いですか?、、その、、割れ目を拡げて見せて頂いて、、。」
「うっ、、うんっ、、良いのよ、、触れて、、拡げて、よく見なさいっ、、んんっ。」
「はい。それでは、、、。」
「あっっ、、あああっっ、、、あんっ、、ひぃぃぃっ、、、」
「あっ、、先輩っ、、」
「あああっ、、ごめんなさいっ、、ううううぅぅぅっ、、」
「おやおや、ついに泣き出したか、、それに身体も抑えられないようだな。年寄りのわしの力ではもう無理だよ。青田、あとはお前が自分で岩崎君をなだめて、いいな?」
「んんん、、権藤先生、、申し訳ありませんっ、、ぅぅぅぅっ、、」
「良いんだ。押さえ込まれて教え子に羞恥を晒すのは酷だったね。」
「岩崎先輩、、大丈夫ですか?、、」
「うん、、大丈夫、、でも、、ごめんなさい、、泣いて、、初めてだから、、許して、、ちゃんと続けられるから、、ぅぅぅぅっ、、んんん、、っ、、」
「よし、それじゃ岩崎君、今度はそのソファテーブルの上に仰向けになって、膝を立てて拡げるんだ。晒されるのではなく、教え子に見せてやるという方が君らしいだろう。良いね、閉じそうになってもそれなら青田が自分で押さえながら観れる。」
「は、はい、、お気遣いして頂いてありがとうございます、先生、、」
「さあ、青田、良いな?岩崎先輩の股をもう一度ゆっくり観察させてもらいなさい。」
「はい、、。岩崎先輩、、お願いします、。」
「うん、、さあ、来なさい、、よく見て、、膝が閉じないように自分で押さえているから、、近くでよく見ていいのよ、、、あぁぅっ、、んんんっ、、」
「おお、よしよし、岩崎君、さすがだね、、自分で足を開くことが出来たじゃないか。大丈夫かい?そのまま閉じないように両手で押さえていられるかい?」
「は、はいっ、んんっ」
「うん、良い子だ。それで、、岩崎君、ちょっと気の毒だが、これを枕にしようね。君が我慢するお顔がちゃんと見れるように。」
「ああぁ、、権藤先生、、」
「よしよし、我慢してね。すぐ済むから。これでみんなにお顔を見せられる。」
「はいっ、、ぁぁっ、、」
「泣いても仕方ないね。これが女の生き恥晒しというものなんだ。辛いね。今日はみんな見せちゃおう。青田に君の女の羞恥をたっぷりと楽しませてあげるんだよ。私達も楽しませてもらっているよ。君の心意気は立派だ。」
「ぅぅぅっ、、先生、、」
「よしよし、泣きなさい、、さあ、青田、しっかりするんだ。近くに寄って、よく見せてもらいなさい。」
「はい、、先輩、、それでは、、失礼します、、」
「うん、、あぁぁぁっ、は、恥ずかしぃっ、、んんんっ、、」
「どうだ、青田。先輩が羞恥に悶えて泣く顔は。想像したことあるか?」
「い、いえ、、で、でも、、興奮します、、」
「ふふふ、お前は正直者だねぇ。これが女の素顔というものだ。どんなに優秀で気が強い女でも辱しめには抗えない。岩崎君のような才女でもね。」
「岩崎先輩がこんなお顔をするなんて、、」
「んんん、、青田君、、」
「さあ、青田、顔ばかり見てないで、先輩がこんな恥ずかしい格好で自ら見せてくれているんだ。しっかり観察して感想を言いなさい。」
「は、はい。」
「あぁ、岩崎先輩、、仰向けだと土手の盛り上がり具合がよくわかります、、柔らかそうに膨らんで、、。」
「ぁぁぁ、、そ、そうなの?、、んんんっ、、触って確かめて良いのよ、、わ、割れ目も、拡げて、、見なさい、、はぁぅっ、、」
「ほお、岩崎君、さすがだね、、泣いてしまう程に恥ずかしいのに先輩として青田への指導も忘れておらん、、大したもんだよ。さあ、青田、先輩の指導にしっかり応えるんだ。」
「はい、、それでは先輩、、失礼します、、。」
「うん、、」「あっ、、はぁぁぁっ、、んんんっ、、」
「あぁ、岩崎先輩の、、割れ目が深いですね、、先輩の襞、、綺麗です、、色も薄くて、、小振りなんですね、、クリトリスが硬くなって包皮からも勃起している様子がわかります、、小陰唇の襞も愛液でぬるぬるになっている、、」
「んんんっ、、青田君、、」
「先輩、すごい、、キュって腟孔が締まって愛液を絞り出している、、何度も、、。」
「あ、ああああんっ、、か、身体が勝手に反応してしまうの、、恥ずかしいぃぃ、、」
「ほお、岩崎君も締まり具合が良さそうだねぇ。岩崎君、、青田に指を入れさせてやって良いね?中の具合や反応を調べさせてやるんだ。青田に君の女の身体をしっかりと知ってもらわないとね。」
「ぁぁぁっ、はいっ、、あ、青田君、、な、か、に、、ゆ、ゆびを入れて、、私の、、そ、その、、具合を、、調べて、、んんんっ、、」
「せ、先輩、、はい、、それでは失礼します、、」
「あっ、、あぁぁぁっ、、ぅぅぅ、、」
「あぁ、こんなに熱くなって、、先輩の、狭いですね、指一本なのに、、吸い付いてくるみたいです、、」
「んんんっ、、あ、、あっ、、」
「ほぉ、そうかい。青田、指を動かして中の具合をもっとよく調べてみなさい。締め付け具合はどうかな?」
「んむむむっ、、ああぁ、、あ、青田君、、そんなにしたら、、あんっ、、あぅっ、、」
「あぁ、先輩、、締まります、、キュって、、あぁ、きついです、、」
「あ、青田君、、んんんっ、、」
「すごいですね、、愛液が溢れてくる、、中は熱くてトロトロな感じです、、」
「あああんっ、、だめっ、、あっ、、あ、、んっ、、」
「ふふふ、岩崎君、このまま気を遣って見せられるかい?」
「あぁっ、、は、はいっ、、もう、、、んんんっ、、」
「さぁ青田、それじゃ腕の見せどころだよ。岩崎君に気を遣らせてみなさい。じっくりと先輩の柔肌の触り心地を楽しませてもらうと良い。いいね?岩崎君。」
「は、はいっ、、、あ、青田君、、い、良いのよ、、好きに弄って、、自由にして、、。」
「あ、ありがとうございます。それでは、先輩、、失礼します。」
「あんっ、、んむむっ、、はっ、、はぁっ、、ぁぁぁぁぁ、、」
「あぁ先輩、、柔肌がもうぬるぬるで、、こんなに熱くなって、、割れ目から溢れてる、、」
「あぁぁぁっ、、恥ずかしいぃっ、、はぁっっ、、あうっ、、あっ、、あっ、、」
「先輩、、クリトリスがコリコリして、、硬くなってますね、、あっ、、やっぱりここ、感じるんですね、、」
「はっ、あうっ、、んんっ、、そ、そうよ、、んんんっ、、」
「大陰唇の下の方はほとんど隠毛が生えてないんですね、、つるつるして柔らかくて、、」
「あぁぁ、、んんん、、」
「先輩、、もう一度指を入れて良いですか?クリトリスを撫でながら中の締まり具合を調べたいんです、、」
「あぁ、、うん、、い、良いよ、、」
「では、、あぁ、凄いですね、、クリトリスに反応してギュッと締め付けて、、きついですね、、入口だけじゃなく、奥まで、、」
「ああっ、、そんなにしたら、、あんっ、、」
「おお、岩崎君、、良いお顔で喘ぐねぇ、、うん?、、腰が跳ねて、中々の悶えっぷりだねぇ、、ふふふ、、」
「あっ、、あぁぁっ、、んむっ、、はっ、、は、恥ずかしいです、、あんっ、、」
「よしよし。どうだい?いけそうかい?」
「は、はいっ、、んんむぅっ、、」
「青田の手でいかされるのはどんなかな?ふふふ、、自分が育てた後輩に女の生き恥を晒させられるんだ。辛いか?」
「んぅっ、、そ、それは、、あぁっ、、でも、もういきそうですっ、、青田君、、あんっ、、」
「先輩、、どうぞ、気を遣ってください、、この指使いで良いですか?」
「うんっ、、あっ、、あぅっ、、んんんんんっ、、、、、、はぅっ、,っ、、、」
「ああ、先輩、、凄い締め付け方だ、、気を、、気を遣ってくれたんですね、、」
「はぁぁ、、ぅぅ、、、、うん、、いっちゃった、、、はぁはぁ、、」
「おお、よしよし、中々激しいイキっぷりだったねぇ。」
「は、恥ずかしいです、、っ、、うぅぅぅ、、はぅっ、、んんん、、」
「ふふふ、絶頂の余韻で痙攣が収まらないね。」
「あぁぁ、、はうっ、、す、すみませんっ、、身体が、、ぁっ、、、はぁっ、、」
「良いよ、余韻を楽しみなさい。青田、頑張ったな。どうだった?先輩がお前の手で気を遣るところ、、見応えがあっただろ。」
「は、はい、、岩崎先輩のあの様な姿を見せて頂いて、心苦しいですが、、その、僕もすごく興奮してしまいました。」
「ははは。青田は本当に正直な男だな。彩乃議員もお前の手で気を遣って見せてくれたし、今日はお前にとって盆と正月が一緒に来たようなもんだな。」
「お、恐れ入ります。仁科先生、、お勤めとしてきちんとやり遂げさせて頂きます。」
「そうだな。それじゃもう一度岩崎君の気を遣らせて見せなさい。」
「もう一度?」
「ああ。岩崎君、そろそろ良いかな?身体は収まったかい?」
「、、は、はい、、。すみません、、。」
「いや、良いんだよ。それじゃ、今度は藤堂にしてもらったように四つん這いで気を遣って見せてごらん。青田、いいな?お前の腕の見せどころだぞ。」
「はい。藤堂先生のようには出来ないかと存じますが、、頑張らせて頂きます。岩崎先輩、よろしくお願いします。」
「うん、、よ、よろしく、、ね、、。はぁぁ、、。」
「岩崎君、さあ、四つん這いになりなさい。出来るね?我慢するんだよ。」
「はい、、っ、、ぁぁ、、は、恥ずかしいです、、、」
「よしよし、良い子だ。、、さあ、青田、先輩が四つん這いになってくれたんだ。まずお尻を覗かせてもらいなさい。」
「 はい、、。、、先輩、、お尻の穴も、、綺麗です、、」
「ああぁぁぁっ、、いやあぁっ、、うぅぅぅぅぅ、、んんんっ、、、」
「おやおや、激しく泣き出したねぇ、、でも、泣いても四つん這いの姿勢を保って見せている。立派だよ岩崎君。ほら、顔を下げないで、ちゃんと泣き顔を見せなさい」
「はっ、、はいっ、、ぅぅぅぅぅぅっ、、、」
「せ、先輩、、すみません、、大丈夫ですか?」
「バカ者!こんなところでお前が怖気てどうするっ!先輩が耐えている心意気を踏みにじるつもりか!」
「あ、青田君、、ごめんね、、泣いて、、良いのよ、、もう一度、気を遣るところ、見せるから、、して、、。」
「先輩、、すみません。僕がしっかりしないで、、では、、失礼します。」
「はい、、あっ、、あああっ、、んん、、恥ずかしいぃぃっ、、んんんんっ、、」
「ふふふ、岩崎君、良いですねえ。四つん這いの姿で、羞恥に身悶えして泣いて、それでも青田を拒まない。」
「ああ、彼女の根性は中々のものだ。本当の逸材になるだろう。秘書に収まる器じゃないな。」
「ええ。そんな彼女が泣きながら身悶えて気を遣らされる姿、見応えがありますなあ。」
「ああ。」
「あんっ、、あっ、、ダメ、、またいっちゃうっ、、あああアゥっ、、んんっ、、」
「先輩、、どうぞ、、気を遣ってください、、それっ、、」
「あっっ、、ダメっ、はうっ、、んん、、んん、、んん、、、っくふぅぅっ、、、」
「おお、また激しいイキっぷりだねえ、身体が反り返って、、」
「先輩、、」
「青田君、、またイッちゃった、、恥ずかしいわ、、んん、、」
「よく堪えてくださいました、、」
青田は有希の熱く潤った身体から手を離した。
有希は「はぅっ」と息を吐いて身体をピクンと反応させた。
「よしよし、岩崎君、よく頑張った、偉かったね。、、さぁ、これで涙を拭いて、もう服を着ていいよ。」
「ありがとうございます、、。申し訳ありません、、泣いてしまって、、。」
「いやいや、泣いても最後まで逃げずに堪えたんだ。立派だったよ。なぁ、青田。」
「はい。先輩、、すみません、、お務めとはいえ、、後輩のボクにあのような姿まで見せて頂いて、、」
「、、い、いいのよ、、青田君が謝ることじゃないわ、、。私こそ、ごめんね、、手こずらせちゃって、、。」
「いえ、さすが、、岩崎先輩はご立派でした。」
出馬の挨拶
5人の身内の集まりで・終わり
「彩乃と青田」に続く
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