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マリー寝取り♡
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「ユーリ君、またね♡」
今日もアンナちゃんの恋愛相談を聞いた俺は家路に着く。最近の俺は早めに家に帰り、生産活動をするのにハマっていた
夜になったあたりで寝取りチンポスキルの直感が働き、今日がチャンスだと教えてくれる。俺はしばらく会うことなく焦らしていた、マリーの元へと向かうことにする
賑わっている一階の酒場を抜け、宿屋の二階にあるマリーの部屋をノックする
「どうしたの?アル?」
部屋の扉をノックした人物をアルだと勘違いしたマリーがドアを開けてくれる。久しぶりに会った彼女の顔は、少し気落ちをしていた
マリーは俺の顔を見ると驚いた後に、ゴクリと唾を飲み込む。そして無言のまま、俺を部屋に招き入れてくれる
じゅるるるるる♡
ドアを閉めるやいなや、俺はマリーの柔らかくて大きなお尻を鷲掴みにしながら唇を奪う。俺に無理やりキスをされながらマリーは、まるでもっと早くこうされたかったと言わんばかりに、俺の体を強く抱きしめ返してくる
お互い獣のように体を弄りあった後、ベッドに移動し彼女の服を脱がす。マリーの履いている水色の下着を引き下ろした時、彼女の愛液がトロトロと、今までに見たことがないくらいに糸を引いてしまっていた
「マリー、すっごい濡れてるよ?」
「……バカ♡」
にゅうううん♡
正常位になって股を開きながら恥ずかしそうに顔をそらしたマリーにキスをして、ゆっくりと焦らすように、少しずつ彼女のおまんこにペニスを挿れていく。しばらく俺とエッチをしていなかったマリーのおまんこは、少しキツくなっていた
「……これぇ♡やっぱり、すっごい♡」
少しだけ性経験の増えた彼女が、美味しそうに俺のチンポをおまんこで味わっている。久しぶりにお腹の中をいっぱいに満たしてくれる俺のチンポに満足するように、彼女はよだれを垂らして心地よさそうに天井を見上げていた。俺は彼女がずっと触ってほしかった所を、丹念にこねてあげる
セックスをしながらマリーと話をすると、どうやら彼女はアルと喧嘩をしたようだ。しばらく二人は別々の部屋に泊まっていると言っていた
トン、トン
バックの体位で後ろからマリーのおまんこを楽しんでいると、深夜に差し掛かった部屋のドアがノックされる。探知スキルにはアルと表示されていた
「マリー、起きているかい?」
「ど、どうしたのぉ♡」
突然部屋を訪れてきたアルにドギマギしながら、マリーが応答をする。部屋のドアには鍵がかかっているから大丈夫だ。彼女はおまんこに俺のチンポを抜き差しされながら、アルとの会話を続けていく
「この前はごめん」
「う、うん。それでぇ♡」
「実は実家から手紙が来てさ、母さんが倒れたらしいんだ」
「そ、そうだったのぉ♡おっ♡おっ♡」
「そのことで悩んでむしゃくしゃしちゃってさ。それで僕は、冒険者を止めて村に帰ろうと思うんだ。それを伝えたくて」
「そんなぁ。アルぅ、離れたくないよぉ♡んっ♡……っくぅぅ♡」
ぱちゅ♡ぱちゅ♡
「それでさマリー、君がよかったら僕と一緒に村に帰らないか?結婚をしてほしい」
「ほんとぉ♡お゛っ♡おっ♡お゛っ♡……ぃく゛♡」
アルにプロポーズをされたことで、マリーが軽くイッたようだ。結婚の言葉を聞いた瞬間に、彼女のおまんこがきゅん♡と締まった
「でも、マリーには冒険者を続けたいという気持ちもあると思う。もしそうなら、僕は君の気持ちを尊重するよ。明日の朝、僕は馬車でこの街を出るから、もし返事がOKなら君にも来てほしい。馬車乗り場で待ち合わせをしよう」
「うん♡アルぅ♡イクっ♡イクっ♡イクっ♡」
「君を待っているよ」
そう言うと、アルはそのまま宿を出ていく。そうか、さみしくなるな
ぬぽ♡ぬぽ♡
アルとの会話を終えた後も、俺とマリーはセックスを続けていく。そして一つにつながったまま、俺たちは朝を迎えた
「ユーリィ♡すっごい♡……すっごいのがくるよぉ♡」
朝日が登る頃、マリーは薄暗い部屋の中でベッドに両手をつきながら尻を上げ、立ちバックの体勢で俺のペニスをおまんこで味わっている。久しぶりに俺とのセックスを長時間楽しんだ彼女の体は昂りきり、昇り詰めた彼女の体が、最高のオーガズムを迎えようとしていた
「もうすぐ待ち合わせの時間だけどいいの?」
「ユーリとのセックスを終わらせたら、すぐに行くからぁ♡」
立ちバックでのセックスに夢中になりながら、俺の言葉に彼女が答える。マリーの倫理観は順調に壊れてきていた
「マリー、俺の女になりなよ」
「らめぇ♡わらしぁ、アルと結婚すりゅのぉぉ♡」
俺のチンポによがり狂いながら、マリーが抵抗をする
「これからもっと、気持ちいいことが出来るのにな~。マリーのおまんこをこうして本気汁でグチャグチャになるまでほじくってあげることも、もう出来なくなるのか~」
マリーの大好きな場所をチンポでこねながら、俺は会話を続けていく
「……んっ♡……あっ♡」
俺の言葉に、マリーが少し考えるような素振りを見せた
「マリーがイキまくったあのクンニを覚えてる?あれももう、してあげられないね」
「……っ♡……くぅぅ♡」
俺にいつもされているクンニの感触を思い出したのか、彼女の膣壁がキュン♡と締まる。それと同時にマリーのおまんこの奥から、愛液がドバッと溢れ出した
「俺とセックスを続けていればマリーの体が開発されてきて、これからもっともっと、気持ちよくなっていくんだよ?いいの?」
「……んっ♡……あっ♡」
マリーの心は揺れていた。俺はさらに畳み掛けるようにして、彼女に向かって言葉を重ねていく
「そもそもマリーはアルにどれくらいイカせてもらってる?アルと一緒に村に帰れば幸せなのかもしれないけど、それじゃマリーは、今日みたいに気持ちいいセックスが一生できないよね。それが嫌だったからマリーは今、俺とこうしてセックスをしてるんじゃないの?」
「れもぉ……♡」
「俺の女になれば、今からすっごく気持ちよくイカせてあげるからさ。アルなんて、忘れちゃいなよ」
俺はピストン運動を止め、マリーに語りかける
「そもそもアルは君との冒険者生活よりも、母親を取ったんだ。つまり、アルは君より母親を大切にしたということ。だからマリー、君もアルじゃなくて、俺を選んでもいいんだよ?」
「……。」
マリーが無言のまま、俯いている
……ちゅぽん
俺はもうすぐイキそうだったマリーのおまんこからチンポを抜き取ると、最後の誘惑をする。俺はベッドの上に仰向けに寝転がり、いきり立ったペニスを彼女に見せつけながら会話を続けていく
「俺と一緒にいれば、マリーはすっごく気持ちいい一生を送ることが出来るんだよ。本当の幸せはどっち?アルのチンポで満足できる?出来てた?」
不完全燃焼のマリーが、物欲しそうな瞳で俺のペニスを見つめていた
「……。」
俺たちの間に、しばらく無言の時間が流れていく。俺は最後の選択をマリーに迫った
「このチンポが萎えちゃったら、俺はもうマリーと一生セックスをしない。もし村からまたマリーがこの街に戻ってきても絶対にしない。でも、マリーはアルと村に帰るんだから関係ないよね?」
俺の言葉とともに少しずつ、俺のチンポが硬さをなくし、元の形に戻っていく。もうすぐタイムリミットだ
「あ、これでマリーはもう、このチンポで一生、気持ちよくなれないね」
俺は萎えかけた自分のチンポを観察しながら、マリーに最後の挑発をする。そして俺の言葉を聞いたマリーの理性が、ついに飛んだ
堰が切れた様子のマリーは急いでベッドに飛び乗ると、必死な顔で俺のチンポに跨る。すまんなアル。俺の勝ちだ
「責任、……取ってよね!」
マリーが紫色の瞳を暗く濁らせ、鼻の下を伸ばしながら俺に詰め寄ってくる。彼女の鼻息が荒い。マリーは右手で俺のチンポを掴むと自らの手でおまんこの入り口に誘導し、まだ硬い俺のチンポに向かって素早く腰を落とした
にゅるん♡
「おチンポぉ♡入ってきたぁぁぁ♡」
あの生意気だったマリーが、がに股になって俺の上で腰を振り、必死に爆乳をブルンブルンと震わせている。彼女の頭の中からアルへの気持ちが今、消えた
「アルのじゃ、届かないところぉ、……すっごい擦ってくるぅ♡」
とろとろのアヘ顔になったマリーが腰を上下に振りながらよだれを垂らし、心地よさそうに天井を見上げている。彼女はやはり、俺のチンポがお気に召したようだ
「いっぱいイカせてあげるからね」
「うん♡気持ちよくしてぇ♡」
俺のチンポに跨って、トロ顔になった頬を真赤に火照らせている彼女を押し倒すと、俺は正常位の状態で、彼女のおまんこにとどめを刺していく
「ごめんねアルぅ。ユーリのチンポに……負けちゃったぁ♡」
俺にしか見せられない情けない顔で、マリーが完堕ち宣言をしている。俺はチンポのことしか考えていない彼女にこれからたっぷりと、気持ちいい中出しをしてあげることにした
とぷ♡とぷ♡とぷ♡
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」
ずっと求めていた俺の精液を飲み込んだ彼女のおまんこが強く収縮すると、マリーは体内で何かが爆発してしまったかのような激しいオーガズムを迎えていく。とてつもない深イキをした彼女は俺たちがしてきた今までのセックスの中で一番長い時間、体をガクガクと痙攣させ続けていた
きゅううううううん♡
天井を見上げながら腰をヘコヘコと動かしイキ続けているマリーのおへその下に、黒い淫紋が浮かんでいく。セックスをした女性の数が増えたことで新しく増えた寝取りチンポスキルの効果だ。俺が堕としたいと思う女に、俺は淫紋を刻むことが出来るようになった。これで彼女はもう、俺のチンポなしでは生きられない
「何、これぇ♡しゅっごひ……気持ちいいよぉぉぉ♡」
淫紋の効果で感度が上がったマリーが、歓喜に体を震わせている。彼女の頭の中では大量の脳内麻薬が分泌され、強烈な多幸感が彼女の全身を支配していく。そしてこれから俺のチンポがさらに、マリーを天国へと導いていくのだ
「俺の女になってよかったろ?」
「うん♡ユーリぃ♡これ、しゅきぃぃぃ♡しゅきぃぃぃぃぃ♡」
呂律の回らなくなった彼女が必死に力強く、俺の体にしがみついてくる。だいしゅきホールドでがっしりと俺を掴んで離さない彼女のおまんこに、俺はそのまま二発目の精液を注いでいく
俺の精液を注がれるたびに、彼女に浮かんだ黒い淫紋が少しずつピンク色に染まっていくのが分かった
「何これぇぇ♡何これぇぇぇぇぇぇぇぇ♡気っ持ちいいぃぃぃぃぃぃぃ♡」
淫紋を刻まれたマリーの体は俺の体液に反応し、大量に脳内麻薬を分泌する体質に変わっている。これも淫紋の効果だ。もう彼女は、俺のチンポに勝てない
とぷ♡とぷ♡とぷ♡
マリーの体に刻まれた黒い淫紋は俺の精液を体内に吸収するたびに徐々にピンク色に変わっていき、淫紋が完全にピンク色に染まると絶対に消えなくなる。それがスキルの使い方だった
「お゛っ♡ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡」
さらに俺の精液を彼女のおまんこに注いでいくと、淫紋が浮かぶ前とは比べ物にならない快感が、マリーの体を駆け巡っていく。今までのマリーはもういない。これからは俺の精液が、彼女の心をドロドロに壊していく
「ユーリぃ♡もっとぉぉぉ♡もっとちょうらぁぁぁい♡」
あまりの気持ちよさに舌がはみ出てしまった口で、マリーがおねだりをしてくる。彼女の要求に応えるように、俺はさらにマリーのおまんこに大量の精液を注いでいった
「なんでこんらに気持ちいいのぉぉぉ♡ユーリのチンポでぇ♡あたまバカになりゅうぅぅぅぅ♡おまんこぉぉ――ッ気っ持ちひいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡」
彼女に刻まれた淫紋が、さらに強いピンク色に染まっていく。どうやらマリーが、俺が異世界に来てから堕とす女の第一号になるようだ
「何これぇぇぇぇ♡ユーリぃ、わらひのおまんこが……すっごい♡しあわせになってりゅぅぅぅぅ♡」
マリーの淫紋が、完全なピンク色に染まった。これで彼女は一生、俺のおちんぽケースだ
「おほぉぉぉぉぉぉ♡おほっ♡おっほぉぉぉぉぉぉぉ♡」
おまんこの奥にまでたっぷりと俺の精液を出されながらアクメ顔で体を弓なりに反らし、がに股になったマリーが腰をヘコヘコと動かしながら脳イキをキメていく。そしてそのまま、彼女は意識を失った
この瞬間から、アルと両思いだった純朴で生意気な田舎娘のマリーが消える。俺に淫紋を刻まれたマリーは、メスのフェロモンを周りにダダ漏れさせる性に溺れた女に変わった
アル。彼女とケンカをしてくれてありがとう。マリーは俺の女になったよ
今日もアンナちゃんの恋愛相談を聞いた俺は家路に着く。最近の俺は早めに家に帰り、生産活動をするのにハマっていた
夜になったあたりで寝取りチンポスキルの直感が働き、今日がチャンスだと教えてくれる。俺はしばらく会うことなく焦らしていた、マリーの元へと向かうことにする
賑わっている一階の酒場を抜け、宿屋の二階にあるマリーの部屋をノックする
「どうしたの?アル?」
部屋の扉をノックした人物をアルだと勘違いしたマリーがドアを開けてくれる。久しぶりに会った彼女の顔は、少し気落ちをしていた
マリーは俺の顔を見ると驚いた後に、ゴクリと唾を飲み込む。そして無言のまま、俺を部屋に招き入れてくれる
じゅるるるるる♡
ドアを閉めるやいなや、俺はマリーの柔らかくて大きなお尻を鷲掴みにしながら唇を奪う。俺に無理やりキスをされながらマリーは、まるでもっと早くこうされたかったと言わんばかりに、俺の体を強く抱きしめ返してくる
お互い獣のように体を弄りあった後、ベッドに移動し彼女の服を脱がす。マリーの履いている水色の下着を引き下ろした時、彼女の愛液がトロトロと、今までに見たことがないくらいに糸を引いてしまっていた
「マリー、すっごい濡れてるよ?」
「……バカ♡」
にゅうううん♡
正常位になって股を開きながら恥ずかしそうに顔をそらしたマリーにキスをして、ゆっくりと焦らすように、少しずつ彼女のおまんこにペニスを挿れていく。しばらく俺とエッチをしていなかったマリーのおまんこは、少しキツくなっていた
「……これぇ♡やっぱり、すっごい♡」
少しだけ性経験の増えた彼女が、美味しそうに俺のチンポをおまんこで味わっている。久しぶりにお腹の中をいっぱいに満たしてくれる俺のチンポに満足するように、彼女はよだれを垂らして心地よさそうに天井を見上げていた。俺は彼女がずっと触ってほしかった所を、丹念にこねてあげる
セックスをしながらマリーと話をすると、どうやら彼女はアルと喧嘩をしたようだ。しばらく二人は別々の部屋に泊まっていると言っていた
トン、トン
バックの体位で後ろからマリーのおまんこを楽しんでいると、深夜に差し掛かった部屋のドアがノックされる。探知スキルにはアルと表示されていた
「マリー、起きているかい?」
「ど、どうしたのぉ♡」
突然部屋を訪れてきたアルにドギマギしながら、マリーが応答をする。部屋のドアには鍵がかかっているから大丈夫だ。彼女はおまんこに俺のチンポを抜き差しされながら、アルとの会話を続けていく
「この前はごめん」
「う、うん。それでぇ♡」
「実は実家から手紙が来てさ、母さんが倒れたらしいんだ」
「そ、そうだったのぉ♡おっ♡おっ♡」
「そのことで悩んでむしゃくしゃしちゃってさ。それで僕は、冒険者を止めて村に帰ろうと思うんだ。それを伝えたくて」
「そんなぁ。アルぅ、離れたくないよぉ♡んっ♡……っくぅぅ♡」
ぱちゅ♡ぱちゅ♡
「それでさマリー、君がよかったら僕と一緒に村に帰らないか?結婚をしてほしい」
「ほんとぉ♡お゛っ♡おっ♡お゛っ♡……ぃく゛♡」
アルにプロポーズをされたことで、マリーが軽くイッたようだ。結婚の言葉を聞いた瞬間に、彼女のおまんこがきゅん♡と締まった
「でも、マリーには冒険者を続けたいという気持ちもあると思う。もしそうなら、僕は君の気持ちを尊重するよ。明日の朝、僕は馬車でこの街を出るから、もし返事がOKなら君にも来てほしい。馬車乗り場で待ち合わせをしよう」
「うん♡アルぅ♡イクっ♡イクっ♡イクっ♡」
「君を待っているよ」
そう言うと、アルはそのまま宿を出ていく。そうか、さみしくなるな
ぬぽ♡ぬぽ♡
アルとの会話を終えた後も、俺とマリーはセックスを続けていく。そして一つにつながったまま、俺たちは朝を迎えた
「ユーリィ♡すっごい♡……すっごいのがくるよぉ♡」
朝日が登る頃、マリーは薄暗い部屋の中でベッドに両手をつきながら尻を上げ、立ちバックの体勢で俺のペニスをおまんこで味わっている。久しぶりに俺とのセックスを長時間楽しんだ彼女の体は昂りきり、昇り詰めた彼女の体が、最高のオーガズムを迎えようとしていた
「もうすぐ待ち合わせの時間だけどいいの?」
「ユーリとのセックスを終わらせたら、すぐに行くからぁ♡」
立ちバックでのセックスに夢中になりながら、俺の言葉に彼女が答える。マリーの倫理観は順調に壊れてきていた
「マリー、俺の女になりなよ」
「らめぇ♡わらしぁ、アルと結婚すりゅのぉぉ♡」
俺のチンポによがり狂いながら、マリーが抵抗をする
「これからもっと、気持ちいいことが出来るのにな~。マリーのおまんこをこうして本気汁でグチャグチャになるまでほじくってあげることも、もう出来なくなるのか~」
マリーの大好きな場所をチンポでこねながら、俺は会話を続けていく
「……んっ♡……あっ♡」
俺の言葉に、マリーが少し考えるような素振りを見せた
「マリーがイキまくったあのクンニを覚えてる?あれももう、してあげられないね」
「……っ♡……くぅぅ♡」
俺にいつもされているクンニの感触を思い出したのか、彼女の膣壁がキュン♡と締まる。それと同時にマリーのおまんこの奥から、愛液がドバッと溢れ出した
「俺とセックスを続けていればマリーの体が開発されてきて、これからもっともっと、気持ちよくなっていくんだよ?いいの?」
「……んっ♡……あっ♡」
マリーの心は揺れていた。俺はさらに畳み掛けるようにして、彼女に向かって言葉を重ねていく
「そもそもマリーはアルにどれくらいイカせてもらってる?アルと一緒に村に帰れば幸せなのかもしれないけど、それじゃマリーは、今日みたいに気持ちいいセックスが一生できないよね。それが嫌だったからマリーは今、俺とこうしてセックスをしてるんじゃないの?」
「れもぉ……♡」
「俺の女になれば、今からすっごく気持ちよくイカせてあげるからさ。アルなんて、忘れちゃいなよ」
俺はピストン運動を止め、マリーに語りかける
「そもそもアルは君との冒険者生活よりも、母親を取ったんだ。つまり、アルは君より母親を大切にしたということ。だからマリー、君もアルじゃなくて、俺を選んでもいいんだよ?」
「……。」
マリーが無言のまま、俯いている
……ちゅぽん
俺はもうすぐイキそうだったマリーのおまんこからチンポを抜き取ると、最後の誘惑をする。俺はベッドの上に仰向けに寝転がり、いきり立ったペニスを彼女に見せつけながら会話を続けていく
「俺と一緒にいれば、マリーはすっごく気持ちいい一生を送ることが出来るんだよ。本当の幸せはどっち?アルのチンポで満足できる?出来てた?」
不完全燃焼のマリーが、物欲しそうな瞳で俺のペニスを見つめていた
「……。」
俺たちの間に、しばらく無言の時間が流れていく。俺は最後の選択をマリーに迫った
「このチンポが萎えちゃったら、俺はもうマリーと一生セックスをしない。もし村からまたマリーがこの街に戻ってきても絶対にしない。でも、マリーはアルと村に帰るんだから関係ないよね?」
俺の言葉とともに少しずつ、俺のチンポが硬さをなくし、元の形に戻っていく。もうすぐタイムリミットだ
「あ、これでマリーはもう、このチンポで一生、気持ちよくなれないね」
俺は萎えかけた自分のチンポを観察しながら、マリーに最後の挑発をする。そして俺の言葉を聞いたマリーの理性が、ついに飛んだ
堰が切れた様子のマリーは急いでベッドに飛び乗ると、必死な顔で俺のチンポに跨る。すまんなアル。俺の勝ちだ
「責任、……取ってよね!」
マリーが紫色の瞳を暗く濁らせ、鼻の下を伸ばしながら俺に詰め寄ってくる。彼女の鼻息が荒い。マリーは右手で俺のチンポを掴むと自らの手でおまんこの入り口に誘導し、まだ硬い俺のチンポに向かって素早く腰を落とした
にゅるん♡
「おチンポぉ♡入ってきたぁぁぁ♡」
あの生意気だったマリーが、がに股になって俺の上で腰を振り、必死に爆乳をブルンブルンと震わせている。彼女の頭の中からアルへの気持ちが今、消えた
「アルのじゃ、届かないところぉ、……すっごい擦ってくるぅ♡」
とろとろのアヘ顔になったマリーが腰を上下に振りながらよだれを垂らし、心地よさそうに天井を見上げている。彼女はやはり、俺のチンポがお気に召したようだ
「いっぱいイカせてあげるからね」
「うん♡気持ちよくしてぇ♡」
俺のチンポに跨って、トロ顔になった頬を真赤に火照らせている彼女を押し倒すと、俺は正常位の状態で、彼女のおまんこにとどめを刺していく
「ごめんねアルぅ。ユーリのチンポに……負けちゃったぁ♡」
俺にしか見せられない情けない顔で、マリーが完堕ち宣言をしている。俺はチンポのことしか考えていない彼女にこれからたっぷりと、気持ちいい中出しをしてあげることにした
とぷ♡とぷ♡とぷ♡
「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」
ずっと求めていた俺の精液を飲み込んだ彼女のおまんこが強く収縮すると、マリーは体内で何かが爆発してしまったかのような激しいオーガズムを迎えていく。とてつもない深イキをした彼女は俺たちがしてきた今までのセックスの中で一番長い時間、体をガクガクと痙攣させ続けていた
きゅううううううん♡
天井を見上げながら腰をヘコヘコと動かしイキ続けているマリーのおへその下に、黒い淫紋が浮かんでいく。セックスをした女性の数が増えたことで新しく増えた寝取りチンポスキルの効果だ。俺が堕としたいと思う女に、俺は淫紋を刻むことが出来るようになった。これで彼女はもう、俺のチンポなしでは生きられない
「何、これぇ♡しゅっごひ……気持ちいいよぉぉぉ♡」
淫紋の効果で感度が上がったマリーが、歓喜に体を震わせている。彼女の頭の中では大量の脳内麻薬が分泌され、強烈な多幸感が彼女の全身を支配していく。そしてこれから俺のチンポがさらに、マリーを天国へと導いていくのだ
「俺の女になってよかったろ?」
「うん♡ユーリぃ♡これ、しゅきぃぃぃ♡しゅきぃぃぃぃぃ♡」
呂律の回らなくなった彼女が必死に力強く、俺の体にしがみついてくる。だいしゅきホールドでがっしりと俺を掴んで離さない彼女のおまんこに、俺はそのまま二発目の精液を注いでいく
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「何これぇぇ♡何これぇぇぇぇぇぇぇぇ♡気っ持ちいいぃぃぃぃぃぃぃ♡」
淫紋を刻まれたマリーの体は俺の体液に反応し、大量に脳内麻薬を分泌する体質に変わっている。これも淫紋の効果だ。もう彼女は、俺のチンポに勝てない
とぷ♡とぷ♡とぷ♡
マリーの体に刻まれた黒い淫紋は俺の精液を体内に吸収するたびに徐々にピンク色に変わっていき、淫紋が完全にピンク色に染まると絶対に消えなくなる。それがスキルの使い方だった
「お゛っ♡ほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡」
さらに俺の精液を彼女のおまんこに注いでいくと、淫紋が浮かぶ前とは比べ物にならない快感が、マリーの体を駆け巡っていく。今までのマリーはもういない。これからは俺の精液が、彼女の心をドロドロに壊していく
「ユーリぃ♡もっとぉぉぉ♡もっとちょうらぁぁぁい♡」
あまりの気持ちよさに舌がはみ出てしまった口で、マリーがおねだりをしてくる。彼女の要求に応えるように、俺はさらにマリーのおまんこに大量の精液を注いでいった
「なんでこんらに気持ちいいのぉぉぉ♡ユーリのチンポでぇ♡あたまバカになりゅうぅぅぅぅ♡おまんこぉぉ――ッ気っ持ちひいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♡」
彼女に刻まれた淫紋が、さらに強いピンク色に染まっていく。どうやらマリーが、俺が異世界に来てから堕とす女の第一号になるようだ
「何これぇぇぇぇ♡ユーリぃ、わらひのおまんこが……すっごい♡しあわせになってりゅぅぅぅぅ♡」
マリーの淫紋が、完全なピンク色に染まった。これで彼女は一生、俺のおちんぽケースだ
「おほぉぉぉぉぉぉ♡おほっ♡おっほぉぉぉぉぉぉぉ♡」
おまんこの奥にまでたっぷりと俺の精液を出されながらアクメ顔で体を弓なりに反らし、がに股になったマリーが腰をヘコヘコと動かしながら脳イキをキメていく。そしてそのまま、彼女は意識を失った
この瞬間から、アルと両思いだった純朴で生意気な田舎娘のマリーが消える。俺に淫紋を刻まれたマリーは、メスのフェロモンを周りにダダ漏れさせる性に溺れた女に変わった
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絶望の中、偶然助けた子が許嫁の娘で、
「ルーク、あなたに惚れたわ。今すぐあたしと結婚しなさい!」
何故か求婚されることに。
困りながらも巻き込まれる騒動を通じて
ルークは失っていた日常を段々と取り戻していく。
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