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星影のセレナーデ
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真っ赤な顔をして、涙目でふるふると震えている美雨を九条先輩はじいっと見つめる。
「凄く…かわいい 顔してる。美雨…… 」
耳元で、九条先輩の少し興奮でかすれた声が響いた瞬間、
「?!」
先輩の大きな手が、美雨のパンパンにふくらんだソコをズボンの上からギュッと撫であげる。
「せっ、先輩っ!」
「力抜いて、美雨。僕に寄りかかっていいから」
九条先輩の右手は美雨の肩を抱き寄せるようして置かれ、左手は器用に美雨の学生服のベルトをカチャカチャとはずし、あっという間に美雨のふくらんだモノは九条先輩の温かい手の中に握りこまれた。
「ふっ…ふぁ… や…ん… 」
ぎゅっぎゅっと九条先輩に握られて、擦られて、硬くなった美雨の先端からはヌルヌルと淫らな汁があふれてくる。
「先輩っ! だめ! 出ちゃう! 出ちゃう!」
あわてて美雨は九条先輩の手を引きはがそうとする。
「じゃあ出しちゃおうか」
先輩はそう言うと、美雨の足元に跪いて、下着の間から、硬くそそりたったモノを引きずり出すと、
パクン!と口に咥えた。
「う、うそ! ……っ… ん… やぁっ… ?! 先輩っ! だめっだめっ…」
(憧れの九条先輩が、僕のを咥えているっ…!)
目の前のその光景だけで、いきなり達しそうになる美雨の可愛いペニス。
先輩の口の中はあったかくて、じゅるじゅると唾液で湿っていて、そして舌が淫らしく僕の硬くなった茎に絡みついて、はいずりまわって、もう、、もう、、、
「っううっ!!」
びくん、びくん と美雨の体が震えて、勢い良く真っ白な液体が九条先輩の喉の奥に、ビチャン!と叩きつけられた。
「ふぁっあぁ! 先輩、ゴメンナサイっ! ゴメンナサイ!」
泣きながら必死で謝る美雨の顔を眺めながら、九条先輩は立ち上がると、ゴクン とそれを飲み干す。
「美雨、口の中で出したことはあるの?」
美雨は顔を両手で覆って下を向いたまま、首をふるふると横に振る。
恥ずかしくて、九条先輩の顔は見れなかった。
「じゃあ、僕が美雨の “はじめて” だね」
先輩は嬉しそうに呟くと、泣いている美雨の頭をあやすように撫でる。
「さぁ、勉強の続きをするよ。美雨」
先輩の切り替えスイッチは早かった。
「… はい」
美雨は射精して気だるくなった体で、ノロノロとズボンの前をなおすと、先輩と一緒に勉強机に向かう。
「凄く…かわいい 顔してる。美雨…… 」
耳元で、九条先輩の少し興奮でかすれた声が響いた瞬間、
「?!」
先輩の大きな手が、美雨のパンパンにふくらんだソコをズボンの上からギュッと撫であげる。
「せっ、先輩っ!」
「力抜いて、美雨。僕に寄りかかっていいから」
九条先輩の右手は美雨の肩を抱き寄せるようして置かれ、左手は器用に美雨の学生服のベルトをカチャカチャとはずし、あっという間に美雨のふくらんだモノは九条先輩の温かい手の中に握りこまれた。
「ふっ…ふぁ… や…ん… 」
ぎゅっぎゅっと九条先輩に握られて、擦られて、硬くなった美雨の先端からはヌルヌルと淫らな汁があふれてくる。
「先輩っ! だめ! 出ちゃう! 出ちゃう!」
あわてて美雨は九条先輩の手を引きはがそうとする。
「じゃあ出しちゃおうか」
先輩はそう言うと、美雨の足元に跪いて、下着の間から、硬くそそりたったモノを引きずり出すと、
パクン!と口に咥えた。
「う、うそ! ……っ… ん… やぁっ… ?! 先輩っ! だめっだめっ…」
(憧れの九条先輩が、僕のを咥えているっ…!)
目の前のその光景だけで、いきなり達しそうになる美雨の可愛いペニス。
先輩の口の中はあったかくて、じゅるじゅると唾液で湿っていて、そして舌が淫らしく僕の硬くなった茎に絡みついて、はいずりまわって、もう、、もう、、、
「っううっ!!」
びくん、びくん と美雨の体が震えて、勢い良く真っ白な液体が九条先輩の喉の奥に、ビチャン!と叩きつけられた。
「ふぁっあぁ! 先輩、ゴメンナサイっ! ゴメンナサイ!」
泣きながら必死で謝る美雨の顔を眺めながら、九条先輩は立ち上がると、ゴクン とそれを飲み干す。
「美雨、口の中で出したことはあるの?」
美雨は顔を両手で覆って下を向いたまま、首をふるふると横に振る。
恥ずかしくて、九条先輩の顔は見れなかった。
「じゃあ、僕が美雨の “はじめて” だね」
先輩は嬉しそうに呟くと、泣いている美雨の頭をあやすように撫でる。
「さぁ、勉強の続きをするよ。美雨」
先輩の切り替えスイッチは早かった。
「… はい」
美雨は射精して気だるくなった体で、ノロノロとズボンの前をなおすと、先輩と一緒に勉強机に向かう。
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