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本編
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「葵が作ったちくわの天ぷら美味いな」
「あ、ありがとう…」
葵は恥ずかしいのか頬を染めながら酒をあおった飲み方をし
俺は大丈夫か?と思いつつ内心ほくそ笑む
「(そんな飲み方すればすぐ酔うのにな)」
「なに見てるの?」
「別に?」
そう言い楓はちくわの天ぷらを食べ進めた
数時間後…意識が朦朧としているなか
水音が下から聞こえたと同時に
突然の快感に体を仰け反らせた
「ん…?え?か、えで…?ふぁああッ!?」
「あ…起きた?ごめんな葵つい抱きたくなって」
そう言って楓はまた私の秘部に舌を入れ
音を立てて蜜を強く吸い上げる
「は…ァ…え…んぁあっ!?」
思いっきり背をそらして葵は達し
俺は気にせず腟内を攻めたてた
「も、や…ぁ゙!い…ぁああッ!!」
「ん…葵…俺も…もう挿入ていいか?」
「う…ん…も…きて…?」
「痛かったら言えよ?」
ゴムを着けた楓自身が腟内に入ってくる
「ァ…や…ァ゙…!かえで…!おっき…く…し…ぁああッ!!」
「可愛い過ぎる…葵が…悪い…ッ!!」
「い…ぅ゙…くる…またきちゃ…!」
涙目で俺に手を伸ばす葵を抱き抱え俺は
何度も奥を突き上げた
「そ、こ…だめぇ…!」
「イきそうなんだな…イケ…葵…」
「あ゙…!!──────···ッ!!」
「あ…ぐ…葵…ッ!」
「あ、ありがとう…」
葵は恥ずかしいのか頬を染めながら酒をあおった飲み方をし
俺は大丈夫か?と思いつつ内心ほくそ笑む
「(そんな飲み方すればすぐ酔うのにな)」
「なに見てるの?」
「別に?」
そう言い楓はちくわの天ぷらを食べ進めた
数時間後…意識が朦朧としているなか
水音が下から聞こえたと同時に
突然の快感に体を仰け反らせた
「ん…?え?か、えで…?ふぁああッ!?」
「あ…起きた?ごめんな葵つい抱きたくなって」
そう言って楓はまた私の秘部に舌を入れ
音を立てて蜜を強く吸い上げる
「は…ァ…え…んぁあっ!?」
思いっきり背をそらして葵は達し
俺は気にせず腟内を攻めたてた
「も、や…ぁ゙!い…ぁああッ!!」
「ん…葵…俺も…もう挿入ていいか?」
「う…ん…も…きて…?」
「痛かったら言えよ?」
ゴムを着けた楓自身が腟内に入ってくる
「ァ…や…ァ゙…!かえで…!おっき…く…し…ぁああッ!!」
「可愛い過ぎる…葵が…悪い…ッ!!」
「い…ぅ゙…くる…またきちゃ…!」
涙目で俺に手を伸ばす葵を抱き抱え俺は
何度も奥を突き上げた
「そ、こ…だめぇ…!」
「イきそうなんだな…イケ…葵…」
「あ゙…!!──────···ッ!!」
「あ…ぐ…葵…ッ!」
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