【完結】【改修中】転生してどエロく嫁をカスタマイズした結果

そば太郎

文字の大きさ
89 / 245
1章

84、その後

しおりを挟む
⚫️家♡♡寝室

2日後♡♡
朝の恒例の母乳飲み再開♡♡

あーん美味しい♡♡
久しぶりだからほんと!エッチの時は、ミルク飲めなかったし、昨日はルーク寝てたから、そっと吸ってみたけど、あまり吸えなかった、、しょぼん♡♡
でも、今日はたっぷりと吸えてる♡♡
うまうま!
チュウチュウチュウチュウ♡♡いつもより吸っちゃう♡♡

「ああん、ひゃん、、、んんんん!!!、、はぁ、はぁ、はぁぁぁんん♡♡、、も、もぉ、やててぇ♡♡、、、ちょ!シロ、、、もぉ、、、噛むなぁ♡♡」

そう、悶えてるルークかわいっ!
しかも、そう白は、昨日は落ち込んでたのに、子猫サイズになって、必死に吸っている、、、、

ちらりと見ると、にぱっ!って無邪気に笑った!
まっ、いっか、落ち込むよりかは、、、

少しルークもうれしそうだし♡♡
バター犬かな?

その後も、1人と1匹は母乳を堪能した♡♡
あーん美味しすぎる♡♡しかも、下のお口は俺のぶっといの♡♡モグモグしてるし♡♡

あれからね♡♡入れっぱなし♡♡

気がついたら、気絶した?♡♡すやすや気持ちよさそうに♡♡♡♡

この前の精液は、ちゃんと出してるけど、昨日と今日の早朝の精液を合わせて、膨らんでる♡♡
まだ妊娠3日目なのに♡♡
あはっ!えろー♡♡

白を追いやり、ルークを抱き抱えて、お風呂に入った♡♡ペニスを抜くと、ドバアアアアアと流れ出る精液が♡♡
めちゃくちゃ溜まってる♡♡

中を見ると、結腸口開いてる♡♡
あそこに赤ちゃんの卵がいるんだね♡♡
鮮やかにみえてる雄子宮に♡♡

さっ、体を洗って湯船に入ろうね♡♡
世界樹の雫よろしくね!
寝てるルークを抱えて湯船に入る♡♡
マングリ返しの状態でね♡♡
だってみたいじゃない♡♡
お湯が中に入る様や閉じる様を♡♡

体を沈めると、ぽっかり開いたアナルに、こぽぽぽと、お湯が入り込む♡♡いやらしい♡♡
体もヒクヒクしてるし♡♡すると、アナルか段々と締まっていき、キュッと完全に閉じた♡♡うわ!

あんなに、いやらしく開いてたのに、、、♡♡
今じゃあ、シワが、、、うつくしくピンクに彩ってる♡♡ふっくらしてて、きれい♡♡
菊にもどっちゃった♡♡
思わず抱えあげて、キュッとしたアナルを舌でつつくと、全然入らない♡♡抵抗感すごぉ♡♡
しかもお湯が出てくる♡♡ちょっと、、、飲んだ♡♡

また泣かれるとアレだから、そのまま、ルークを抱きしめてゆっくりとお風呂に浸かった♡♡
髪が濡れてセクシー♡♡
思わず首筋を舐めて、キスマーク付けちゃった♡♡
いっぱい!これぐらいはいいよね!



⚫️リビング

膝枕をして、髪を指で梳いたりしてる
サラサラなルークのプラチナの髪の毛
手入れしてるから、しっとりサラサラ♡♡
キューティクル♡♡

今は目を閉じてるから、綺麗な薄紫の瞳が見えない
そっとまぶたに口づけを落とす
前は唇に落としたら、王子様のキスで目覚める。お姫様のように目を覚ましてくれた

今回はゆっくりと寝て、休んでね♡♡
無理をさせてごめんね、、、

おいしいご飯をいっぱい作って、、、体力回復だね♡♡

そして、まだまだ俺にルークを食べさせてね♡♡
俺まだ満足してないから♡ルークは満足したみたいだけどね♡♡
覚悟してね!
これからどうしてやろうか考えると、とっても楽しい♡♡

早く元気になってね♡♡
お腹が大きくなる前に、色々とね!!



⚫️それから

目が覚めたルークにおいしいご飯をたらふく食べさせて満足したみたいで、また眠った♡♡
俺のお腹に抱きついて♡♡
そんなルークに子守唄を歌う、、、

可愛いお嫁さん♡♡
今はゆっくりとね、回復して、、、、起きたら♡



⚫️それから3ヶ月

もう3ヶ月か、早いなぁ、、、


そうそう♡♡今はね!
お腹は大きくなった♡♡精液じゃなくて、、、ちゃんと赤ちゃん♡

服の上から分かるからね
この大きさは双子じゃないね!
2人して笑う♡♡

白やモモがお腹を見て、嬉しそうにしてる!
フェンは、大人しくタオルとか畳んでくれてる!
わー器用!
今回は子供たちがいないから、この子たちが頑張ってくれるみたい!

まだ子どもたちには、教えていない♡♡
特にアスはうるさいからな、、!
珍しく最近は帰ってきてないから、ルーク離れしたかな?やっと!それなら、とっても嬉しいんだけど!


あと、ルカは結婚報告はないなぁ、、、
ま、まだあれからそう経ってないしな!

フレンや双子ちゃんたちもあまり音沙汰ないなぁ
元気だろうけど!フレンは特に下僕増やしてそう、、、

お、恐ろしい、、、

あれからね!ルークなんだけど、、、


色々とルークを可愛がったよー!
ルークもまだまだ欲求不満だったらしくって!
ずっとセックスしっぱなし!
もういっぱい奉仕もしてくれたし!騎乗位してくれたし♡♡
エロエロ三昧♡♡生活♪はぁ、幸せ♡♡

むちむちの雄っぱい震わせて♡♡赤黒い乳首もおっきくしちゃった!今回はしばらくこのままかな?産まれる前には、また治癒するから!
赤ちゃんも飲むしね!


それから、エロエログッズ使って、可愛がったし!あ、ディルドも返したよ♡1番これがすっごく好きなんだって♡♡

モモも乳首吸ったし、、、ちゃんと力加減バッチリだよ!
かわい♡♡モモも久しぶりだから全然離さないの
ルークまた泣いちゃった♡♡

白もおまんこ舐め舐めしてたよ?これは、まぁ、許した♡♡
美味しそうに舐めてたし、ルークもあんあん♡♡言ってたしね!本当にバター犬だね!
かなり白もテクニックを磨いてるみたいだし、、、ふーんご飯の時?カーバンクルにおしえてもらった?ふーん

今回、
フェンが初めてセックスに参加して、ミルク飲んでたし!!!クールそうに見えて、めちゃくちゃの見たかったんだって!!
うわぉお!さすが、ルーク♡


まじ、ルーク淫らに乱れて!!凄かったんだ!
もうサキュバスだよね!!完全に!
ノリノリだったし!もう、クパァしてくれたし♡♡

触手の口もお気に入りになったし!ミルク飲まれて嬉しそうに絶頂したよね!

スライムの分裂して同時に責められるのも喘ぎ凄かったし♡♡

もちろん俺も、頑張っちゃった!!


その生活を、3ヶ月間したんだ♡♡
その間には、メリーちゃんの紹介もしたよ?
あはっ!気に入ってくれて良かった♡♡
ちゃんと調教もしたしねー!

あの時、欲求不満を耐えるためにひたすら、、、メリーちゃんを、ね?
そのおかげで、尻尾の蛇は、酸を吐かずに、今はドロドロローション出せるようになったし♡♡
エリクサーも飲ませたら、尻尾2本にもなった!すごっ!


尻尾の蛇が酸の代わりにローション、もうひとつの蛇が、ポーション、、、すごくね!これで、更にルークを可愛がれる!


もちろん戦闘のときは、酸を出すけどね!それ以外は、封印してるし!


あと、白とメリーちゃんの関係は、、、ま、これはまたの機会にね!


そんな生活をして、、、

やっと落ち着いて、神殿に行ったんだよねぇ♡♡
みっちゃんにも、しばらく来なくてごめんねって謝って、誓約について確認して、ひとまず安心したし!
この話も、今度ね!

みっちゃんとは、以前子どもたちに紹介したときに会ってはいたんだけどね、、、

やっとじっくりと話せて良かった♡♡



すると、驚きの事がわかったんだ!
もう赤ちゃんに加護ついてるわよ♡♡って!!!!

世界樹が既に付けてるらしくって!2人してびっくりした!
世界樹の守り、というルークと同じスキルが、、、

また世界樹に聞くことができたな、、、

まーたく!あいつらは、人の子どもにポコポコと勝手に!
ルークは、気にかけてくれて嬉しいじゃないかと、、
まぁ、たしかにな、、、すごいなルーク♡

ありがとう、ルーク♡と、唇にキスをした

みっちゃんの前だったため、殴られた!痛い、、、
恥ずかしがり屋さんめ、、、

くすん

 ルークは恥ずかしがり屋さんだからな♡♡


しおりを挟む

あなたにおすすめの小説

R指定

ヤミイ
BL
ハードです。

吊るされた少年は惨めな絶頂を繰り返す

五月雨時雨
BL
ブログに掲載した短編です。

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

趣味で乳首開発をしたらなぜか同僚(男)が近づいてきました

ねこみ
BL
タイトルそのまんまです。

二本の男根は一つの淫具の中で休み無く絶頂を強いられる

五月雨時雨
BL
ブログに掲載した短編です。

牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!

ほじにほじほじ
BL
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。 牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。 牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。 そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。 ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー 母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。 そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー 「え?僕のお乳が飲みたいの?」 「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」 「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」 そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー 昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!! 「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」 * 総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。 いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><) 誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。

男子寮のベットの軋む音

なる
BL
ある大学に男子寮が存在した。 そこでは、思春期の男達が住んでおり先輩と後輩からなる相部屋制度。 ある一室からは夜な夜なベットの軋む音が聞こえる。 女子禁制の禁断の場所。

パパの雄っぱいが大好き過ぎて23歳息子は未だに乳離れできません!父だけに!

ミクリ21
BL
乳と父をかけてます。

処理中です...