【完結】【改修中】転生してどエロく嫁をカスタマイズした結果

そば太郎

文字の大きさ
18 / 245
1章

18、みっちゃんとルークと、

しおりを挟む

⚫️神殿

ついに神殿に来た
思っていたより遅くなったけど、後悔は無い♡♡
だって、ルーク可愛かったんだもん♡♡
あんあん可愛かった♡♡

みっちゃんは、いつものような笑顔で、ニコニコと歓迎してくれる
相変わらずのオネェの格好、、、くねくね


みっちゃんに今までのことを話した
男に負けたこと
2人で強くなりたいこと

その思いを、みっちゃんは真剣に聞いてくれ
あなたたちが強くなるのは、ワタシのためでもあるからと快く鍛えてくれると約束してくれた。


ルークと顔を見合わせて、まずは第一関門突破!

早速鍛えましょうとのことで
前回利用した部屋に行った

ここは、時間停止されたおり、外に出たら1秒も経っていない、、、
それに神殿自体は時間が流れてるけど、下界つまり俺たちの住む世界に戻る時は、ちゃんとみっちゃんが、時間調整してくれるんだ。だから、戻るときは、1秒も経ってないんだよ♪

凄いよねー!!


みっちゃんからは、まずは2人でかかってきなさいと言われ、今俺たちが、持てるすべての力を使い挑んだ、、、

しかし、オネェだから分かりにくいが、神様なんだ、、、
手も足も出ない、、、

「リオンあなたは、スピードや正確性はすごく良いから、もっと重い攻撃をしなさい
攻撃が軽いわ、そんなんじゃ角上の相手は軽すぎて倒せないわよ」

「ルーク、あなたは攻撃が重いけれど、スピードがついていってないわ
2人で欠点を補えることはできるけど、それを克服しないと強くなれないわよ?」

それと、
「あと神剣ね
これについては、まずはさっき言った通りのことを克服できたら考えてあげるわ」

休む暇はないわよと、

「ここでは、食欲も睡眠欲も性欲、全てないのだから♡♡
永遠にここで過ごすことになるわ♡
ワタシにとってはそれてもいいのだけれと♡♡」

体をくねくねしながら言われた、、、

2人でゾワッとしたため、死にものぐるいで頑張った!
しかし、


挑んでも挑んでもコテンパンにされ続けた、、、
しかし、半年を過ぎた頃だろうか
みっちゃんに攻撃が届くようになってきた!

まだまだ軽くあしらわれるけど、、、

俺は、魔法を放つスピードが、さらに上がり、、、
また、攻撃力が重く、破壊力が増していった

ルークも剣術を繰り出すスピードが上がり、普段聞くことがないような重い音が出る、、、繰り出す斬撃も素早く、しかも角度が途中て変わるんだ!

数年経っただろうか、どのくらい経ったのかがわからないほど戦い続けて

この戦いで、今まであまり使っていなかったスキルは、かなり使えるようになった

例えば遠くの物を動かせるとかは、手足のように使えるようになった
瓦礫をみっちゃんにぶつけたり、周囲の環境も利用することを覚えた

また、ガレキを飛ばし、それをルークが、剣で弾くことで、予期せぬ動きの攻撃にみっちゃんを驚かせた!
ははっ!

そんな連携を行い、

やっとみっちゃんの合格をもらった、、、

やっと、、、
しかし、これで終わりではない
まだまだ精進しなさいと、、、激励される、、、

マジックアイテムもらった、、、
普段している重力操作での負荷を常に展開してくれると言うものだ

まずは、これをつけて、、、
え、結構来るな、、、あ、段階設定ある、、、え?ここまで上がるの?

「さっ、つけたわね!これでまた戦うわよ」

は???パードン??終わりじゃないの?



さらに数年戦った

その間に、ルークはみっちゃんに神剣を教えてもらい使えるようになった

まだまだ使い始めたばかりだけど、、、
なんかすごい、、、残像が見えるんだけど、、、
舞っている見たい、、、キラキラ光の粒子がみえる、、、
天女かな?ルークは天女だったんだよ!
(違う、、、)

うわぁ、これで本格的に獲得したら、やばいよ!
敵はもちろん、見た人全て惚れるどころじゃなくて、、、もはや信者が出来るよ、これ、、、♡♡
え?それもいいな
信者の目の前で天女を犯す♡♡羽衣♡♡

そんな馬鹿なことも考えつつ、、、
しかもそんな煩悩を考えてるとすかさず痛い目を合う、、、

やっと修行が終わった、、、
重力も徐々に上がっていき、かなり体は仕上がった
またさらにメンタルも強くなった!
いやぁ、キツかった!あれは!


お互いに、その場で倒れ込み手をつないで、笑いあった、、、

みっちゃんはしばらく2人きりさせてくれた

そっとキスをした

何年ぶり?何十年ぶりのキスを、、、

甘い甘い体に染み渡るキスを、、、

見た目自体はあまり変わらないか、雰囲気は変わったかな?
俺は可愛さの中に綺麗さ?オーラ?が備わったらしい、、、
ルーク曰く
あと小悪魔だったのが、サキュバスのようになったって、、、笑
それルークだよ、、、

逆にルークは、更に柔軟性がまして、曲線美がやばい!前はむちむちだったのが、なんかね!柔らかさがよく分かるんだ!

つまり、エロいんだよ!!
鍛えたらエロくなるってどゆこと?!!
あれか?
神剣か?!

すごい、鼻血でそう、、、ここ性欲感じないのに感じるレベルって、ルークヤバすぎ、、、

そんなこんなで、結構能力が上がりました!!!

あの男、ぶち殺す!!!

2人して殺気立って、、、やつの復讐を誓った、、、


(物騒な夫夫である、、、)
しおりを挟む

あなたにおすすめの小説

吊るされた少年は惨めな絶頂を繰り返す

五月雨時雨
BL
ブログに掲載した短編です。

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

二本の男根は一つの淫具の中で休み無く絶頂を強いられる

五月雨時雨
BL
ブログに掲載した短編です。

R指定

ヤミイ
BL
ハードです。

男子寮のベットの軋む音

なる
BL
ある大学に男子寮が存在した。 そこでは、思春期の男達が住んでおり先輩と後輩からなる相部屋制度。 ある一室からは夜な夜なベットの軋む音が聞こえる。 女子禁制の禁断の場所。

パパの雄っぱいが大好き過ぎて23歳息子は未だに乳離れできません!父だけに!

ミクリ21
BL
乳と父をかけてます。

牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!

ほじにほじほじ
BL
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。 牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。 牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。 そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。 ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー 母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。 そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー 「え?僕のお乳が飲みたいの?」 「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」 「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」 そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー 昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!! 「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」 * 総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。 いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><) 誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。

BL団地妻-恥じらい新妻、絶頂淫具の罠-

おととななな
BL
タイトル通りです。 楽しんでいただけたら幸いです。

処理中です...