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231.身体と気持ちはリンクするか
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「二輪挿しの後のおまんこはいいな」
西文に嬉しそうに言われて、授乳の後は結腸をたっぷりこねこねされてしまった。
「やっ、やっ、ぁあんっ、あっ、ああーっ!」
「後で二輪挿しするのを楽しみにしているからな」
「あっ、そん、なぁっ!」
駅弁の状態で激しく中を突くのではなく、奥をこねるように刺激されるのがたまらない。すごく深くまでイチモツをぐっぽり入れられてるから、それだけで十分感じちゃうのに更にこねられちゃったら何度でもイッてしまう。それに、西文のは凸凹してるからこねられる度に中を余計に擦られてしまうし。
「あっ、またぁっ、あーっ、あーっ、あーっ!」
「芳は感じやすくてかわいいな。奥が特にいいんだもんな?」
西文はしっかり鍛えているせいか、俺一人抱えていてもなんともないようだ。おかげで立ったままずっと奥をこねこねされてしまって溶けてしまうかと思った。駅弁のまんまはらめなのにぃ。
凸凹してるのでそんなことされちゃったら頭おかしくなっちゃううっ。
「やぁーっ……溶けちゃう、よぉおっ!」
「そんなに気持ちいいのか。柔らかく溶けてて……芳の淫乱おまんこは本当にかわいい」
「あっあっあっあっ」
俺は西文に縋りつきながら、延々結腸をこねこねされて死んでしまうかと思った。やっと西文がイッてくれた時には息も絶え絶えで、一瞬意識が飛んでしまったほどである。
「ひぃいいっ、あーっ、あーっ……!」
「芳、大丈夫か?」
「ひぃいんっ、あんっ、やぁあっ、あっ、あっ!」
凸凹、らめなのぉっ。ただでさえ柔らかくなってる中をこねこねごりごりされたから、身体の震えが止まらなかった。しかも駅弁のまんまでせーえき出されちゃったし、涙がぼろぼろ溢れて止まらない。
床に下ろされて、ずるずるとイチモツが抜かれた。尻穴がきゅんきゅんしてたまらない。俺は思わず身もだえた。
「やっ、ぁんっ……あっ……あっ……」
西文がゴクリと唾を飲み込んだ。
「芳、おまんこを舐めさせてくれ」
「え……あっ、ああーっ!?」
足を開かされて、その間に西文が顔を埋める。柔らかく溶けた尻穴を、西文がぐちゅぐちゅと舌で穿った。肉厚の長い舌で中を舐められるのがたまらなく気持ちよくて、俺はそれからも二度イカされてしまったのだった。
「あーっ、あーっ、あーっ!」
ひどい、よぉおっ。
ぐすぐす泣いて雷月に縋りつく。尻穴っ、そんなにいっぱいしちゃらめなのぉっ。
雷月は嬉しそうに俺を優しく抱きしめてくれた。
「芳さま、感じすぎてしまわれたのですね?」
「や、なの……も、らめっ、なのぉっ……」
甘ったるい声ばかり出て情けないって思うんだけど、いっぱい感じさせられすぎてもうどうしたらいいのかわからない。
「芳さま……とてもかわいいです……」
「やぁんっ!」
雷月の手が俺の尻を撫でた。
「も、らめっ……」
これ以上お尻触られたらおかしくなっちゃいそう。
優しく撫でられてるんだけど、俺は雷月に縋りつきながらびくびく震えた。
「今はこれ以上しませんから、安心してください。そろそろ昼食にしましょう。その後は私が授乳のお手伝いをします」
「んっ……」
嬉しくて尻穴がきゅんきゅんした。雷月に抱かれるのが嬉しいんだもん。
「雷月ぇ」
「はい」
「好き、なのぉ……」
「煽ってはだめですよ? せっかく我慢しているのですから……」
「だって、好きなんだもん……」
自分でも思う。もんってなんだもんって。でも雷月が一番好きなんだからしょうがない。
服を着せられて白い靴下を履かされ、雷月に抱かれて食堂へ移動した。ここで食事をするようになったけどなかなか慣れそうもない。でも何人もで食べるといろいろなものが食べられていいなとは思った。
「肉料理ばっかだな」
「芳は魚料理が好きだったか」
文浩が反応した。
「うん、魚も食べたいな」
「では用意させよう」
「無理はさせなくていいから。用意してもらえる時で頼む」
どれもおいしいには違いないし。ホント、中華料理ってすっごくメニューがあるんだなと感心してしまう。
でもコーンスープが甘いのだけは無理だと思った。
食休みが済んで、部屋で少し休んだら雷月に手伝ってもらって授乳だ。俺はぎゅうぎゅう雷月に抱き着いた。
「芳さまにこんなに好いていただけるなんて、夢のようです……」
「雷月が好き……」
他の奴らがオマケなのは変わらない。でも抱かれたら、すっごく感じちゃうのが複雑だった。雷月に抱きしめ返してもらいながら、なんで俺は”天使”なんだろうかとか、なんで雷月だけじゃいけないのかとかぐるぐる考えてしまった。
もちろんわかってる。いくら”運命”の相手だからって、俺が”天使”じゃなければ雷月のイチモツを受け入れるのはとても難しかっただろうってことぐらいは。
ここに落ちて最初の頃は、文浩たちにヤられるのは痛みの方が強かったし。幸い尻穴が切れることはなくて、イカされることはイカされたけど苦痛も多かった。それが”天使”になった途端快感しかなくなって、余計に怖くなって……。
「芳さま、どうかなさいましたか?」
思い出して身震いした。もう二度とあの時には戻りたくない。
「なんでもない……最初の頃のことを、思い出しただけ」
そう言ったらキツく抱きしめられた。
「私は、芳さまを決して放しませんから……」
「うん……」
ずっと雷月に抱いていてほしいって思った。
西文に嬉しそうに言われて、授乳の後は結腸をたっぷりこねこねされてしまった。
「やっ、やっ、ぁあんっ、あっ、ああーっ!」
「後で二輪挿しするのを楽しみにしているからな」
「あっ、そん、なぁっ!」
駅弁の状態で激しく中を突くのではなく、奥をこねるように刺激されるのがたまらない。すごく深くまでイチモツをぐっぽり入れられてるから、それだけで十分感じちゃうのに更にこねられちゃったら何度でもイッてしまう。それに、西文のは凸凹してるからこねられる度に中を余計に擦られてしまうし。
「あっ、またぁっ、あーっ、あーっ、あーっ!」
「芳は感じやすくてかわいいな。奥が特にいいんだもんな?」
西文はしっかり鍛えているせいか、俺一人抱えていてもなんともないようだ。おかげで立ったままずっと奥をこねこねされてしまって溶けてしまうかと思った。駅弁のまんまはらめなのにぃ。
凸凹してるのでそんなことされちゃったら頭おかしくなっちゃううっ。
「やぁーっ……溶けちゃう、よぉおっ!」
「そんなに気持ちいいのか。柔らかく溶けてて……芳の淫乱おまんこは本当にかわいい」
「あっあっあっあっ」
俺は西文に縋りつきながら、延々結腸をこねこねされて死んでしまうかと思った。やっと西文がイッてくれた時には息も絶え絶えで、一瞬意識が飛んでしまったほどである。
「ひぃいいっ、あーっ、あーっ……!」
「芳、大丈夫か?」
「ひぃいんっ、あんっ、やぁあっ、あっ、あっ!」
凸凹、らめなのぉっ。ただでさえ柔らかくなってる中をこねこねごりごりされたから、身体の震えが止まらなかった。しかも駅弁のまんまでせーえき出されちゃったし、涙がぼろぼろ溢れて止まらない。
床に下ろされて、ずるずるとイチモツが抜かれた。尻穴がきゅんきゅんしてたまらない。俺は思わず身もだえた。
「やっ、ぁんっ……あっ……あっ……」
西文がゴクリと唾を飲み込んだ。
「芳、おまんこを舐めさせてくれ」
「え……あっ、ああーっ!?」
足を開かされて、その間に西文が顔を埋める。柔らかく溶けた尻穴を、西文がぐちゅぐちゅと舌で穿った。肉厚の長い舌で中を舐められるのがたまらなく気持ちよくて、俺はそれからも二度イカされてしまったのだった。
「あーっ、あーっ、あーっ!」
ひどい、よぉおっ。
ぐすぐす泣いて雷月に縋りつく。尻穴っ、そんなにいっぱいしちゃらめなのぉっ。
雷月は嬉しそうに俺を優しく抱きしめてくれた。
「芳さま、感じすぎてしまわれたのですね?」
「や、なの……も、らめっ、なのぉっ……」
甘ったるい声ばかり出て情けないって思うんだけど、いっぱい感じさせられすぎてもうどうしたらいいのかわからない。
「芳さま……とてもかわいいです……」
「やぁんっ!」
雷月の手が俺の尻を撫でた。
「も、らめっ……」
これ以上お尻触られたらおかしくなっちゃいそう。
優しく撫でられてるんだけど、俺は雷月に縋りつきながらびくびく震えた。
「今はこれ以上しませんから、安心してください。そろそろ昼食にしましょう。その後は私が授乳のお手伝いをします」
「んっ……」
嬉しくて尻穴がきゅんきゅんした。雷月に抱かれるのが嬉しいんだもん。
「雷月ぇ」
「はい」
「好き、なのぉ……」
「煽ってはだめですよ? せっかく我慢しているのですから……」
「だって、好きなんだもん……」
自分でも思う。もんってなんだもんって。でも雷月が一番好きなんだからしょうがない。
服を着せられて白い靴下を履かされ、雷月に抱かれて食堂へ移動した。ここで食事をするようになったけどなかなか慣れそうもない。でも何人もで食べるといろいろなものが食べられていいなとは思った。
「肉料理ばっかだな」
「芳は魚料理が好きだったか」
文浩が反応した。
「うん、魚も食べたいな」
「では用意させよう」
「無理はさせなくていいから。用意してもらえる時で頼む」
どれもおいしいには違いないし。ホント、中華料理ってすっごくメニューがあるんだなと感心してしまう。
でもコーンスープが甘いのだけは無理だと思った。
食休みが済んで、部屋で少し休んだら雷月に手伝ってもらって授乳だ。俺はぎゅうぎゅう雷月に抱き着いた。
「芳さまにこんなに好いていただけるなんて、夢のようです……」
「雷月が好き……」
他の奴らがオマケなのは変わらない。でも抱かれたら、すっごく感じちゃうのが複雑だった。雷月に抱きしめ返してもらいながら、なんで俺は”天使”なんだろうかとか、なんで雷月だけじゃいけないのかとかぐるぐる考えてしまった。
もちろんわかってる。いくら”運命”の相手だからって、俺が”天使”じゃなければ雷月のイチモツを受け入れるのはとても難しかっただろうってことぐらいは。
ここに落ちて最初の頃は、文浩たちにヤられるのは痛みの方が強かったし。幸い尻穴が切れることはなくて、イカされることはイカされたけど苦痛も多かった。それが”天使”になった途端快感しかなくなって、余計に怖くなって……。
「芳さま、どうかなさいましたか?」
思い出して身震いした。もう二度とあの時には戻りたくない。
「なんでもない……最初の頃のことを、思い出しただけ」
そう言ったらキツく抱きしめられた。
「私は、芳さまを決して放しませんから……」
「うん……」
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