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38.また別の女性にかわいがってもらった
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着物の、合わさっている間に手を導かれた。ここの女性たちは着物の下に下着をつけてはいない。だから、そんなことをされたらダイレクトに胸に触れてしまう。
「旦那さまは……乳はお飲みになりますか?」
「えっ!? い、いいんですかっ!?」
さゆりさんは経産婦さんらしい。さやはまだ子を産んでいないから、かわいいけれどもおっぱいを飲むことはできない。僕はHをさせてもらいながらおっぱいを飲ませてもらうのが好きになってしまった。なんて贅沢なんだろうと思う。
さゆりさんの着物をはだけ、そのボリュームのある胸を揉ませてもらった。
小さい胸もいいけどやっぱりおっきい胸も好物です。
「旦那さま、どうか……」
「は、ははははいっ!」
胸をできるだけ優しく揉みながら、さゆりさんの上気していく肌を舐めるように眺めた。僕の愛撫で感じてくれているかどうかはよくわからないので、感度を上げる魔法を使わせてもらう。やっぱりHをするなら気持ちよくないとな。
「あっ……旦那さまぁ……」
片方の手を掴まれ、さゆりさんの足の間に導かれた。くちゅ……と濡れた音がして、僕自身がグインと勃ち上がるのがわかった。
「もう、我慢できません……」
かやほどではないが、白い肌がうっすらとピンクがかっている。感じている証拠だと気づいて股間がもう痛いぐらいになっている。
「さゆりさん……上に乗ってもらってもいいですか?」
かやでは難しいだろうが、さゆりさんならやってくれるのではないかと思った。
「はい、旦那さま……ありがとうございます」
足の間から手を離し、腰を支えるようにして僕自身の上にさゆりさんの穴が当たるようにする。ゆかりさんもけっこう上に乗ってくれたけど、他の女性相手というのはどうしても緊張した。
「お情け、ありがとうございますっ!」
ずぶっ! とさゆりがそのまま腰を落として僕自身をその気持ちのいい穴で包み込んだ。あまりの気持ちよさに達しそうになってしまったが、どうにか耐えた。さすがに入れてすぐにイッてしまうのは痛い。
「くぅっ……!」
しかし思わず声は漏れてしまった。情けない。
「旦那さま……おっぱいをお飲みください……」
あれ? なんかさゆりさんの雰囲気が変わったぞと思った。優し気な顔が妖艶なそれに変わっているように見えた。目が欲望でギラギラして、獲物を狙う表情に見えた。背筋がゾクゾクした。
もしかして僕、はやまった?
「うん……いただくね」
これはまた自分に精力増強の魔法をかけて対抗するしかない。さゆりさんの豊満な胸に顔を埋めてから、ぽってりとした赤い乳輪を覆うようにしておっぱいを飲ませてもらうことにした。
「んっ、おいしい……」
「それはよかったです……旦那さま、お上手ですわ……」
さゆりさんが自分で腰を揺らし始めた。おかげですぐにイッてしまいそうだ。急いで自分にまた魔法をかけ、おっぱいを飲みながらさゆりさんの穴の中を堪能させてもらった。
やっぱり早々にイカされてしまい、少しの間復活まで待ってもらったりはした。
「旦那さまは……まだお情けをくださいますの?」
「まださゆりさんはイッてませんよね? できれば、さゆりさんが満足するまで付き合わせていただけませんか?」
「まぁ……」
さゆりさんの目が嬉しそうに細められた。
「後悔、されるかもしれませんよ?」
「それは、どっちでしょうね?」
僕の魔力は多いらしいから、さゆりさんが満足するまで腰を振ることは可能だろう。精力増強の魔法を使うと精子が増産されるみたいだし。でもこんなに多用してたら早めにEDとかになってしまったりするのだろうか。それはさすがに困るなとは思った。
だが、Hは一生できるわけではない。子種を撒いて撒いて撒きまくり、僕の子どもでこの村がいっぱいになってもいいかもなんてあほなことまで考えてしまった。
「よっ、と……」
さゆりさんの中に入れたままどうにか立ち上がる。魔法はかやのおかげでいろいろ使えるのだ。
「ああっ! そんなっ、そんなぁっ! 旦那さまぁっ!」
駅弁状態になったことでさゆりさんは狼狽えた。
「痛かったりしますか?」
「いいえ……いいえ……旦那さま……素敵、です……あぁあんっ!」
さゆりさんは真っ赤になっていた。よりうっとりと恍惚とした表情を浮かべ、涎も垂らしている。どうやらこの状態がお気に召したようだ。それならば容赦はしない。
「さゆりさん、このまま揺らしても?」
「ああっ、そんなっ、そんなぁっ! 旦那さまっ、あぁあああんっ!」
さゆりさんの腕は僕の首にしっかり絡みついている。これなら大丈夫だろうと、そのまま下からずんずんと激しく突き上げた。
「ああっ、旦那さまっ、素敵っ、あぁんっ、だめっ、旦那、さまぁっ!」
びくびくびくびくーっ! と何度も身体を震わせて、さゆりさんはイッたようだった。そのままびくんびくんと震える身体に気をよくして更に責める。
「あぁんっ、だめっ、旦那さまっ、壊れちゃっ、さゆりはっ、さゆりはっ、あーっ、あーっ、あーっ!」
さゆりさんは駅弁が好きみたいだ。涙も涎もこぼしながらさゆりさんは何度もイッてくれた。
僕はまた魔法を使ってしまった影響で、文字通りさゆりさんを抱き潰した。
いやあ、大人の女性を啼かせるのっていいな。是非ゆかりさんも啼かせてみたいと思ったのだった。
ーーーーー
いやあ、魔法ってイイネ!(爽やかな笑顔で
更新間隔空きまくりで申し訳ないですー。更新できる時にしているのでごめんなさい。
「旦那さまは……乳はお飲みになりますか?」
「えっ!? い、いいんですかっ!?」
さゆりさんは経産婦さんらしい。さやはまだ子を産んでいないから、かわいいけれどもおっぱいを飲むことはできない。僕はHをさせてもらいながらおっぱいを飲ませてもらうのが好きになってしまった。なんて贅沢なんだろうと思う。
さゆりさんの着物をはだけ、そのボリュームのある胸を揉ませてもらった。
小さい胸もいいけどやっぱりおっきい胸も好物です。
「旦那さま、どうか……」
「は、ははははいっ!」
胸をできるだけ優しく揉みながら、さゆりさんの上気していく肌を舐めるように眺めた。僕の愛撫で感じてくれているかどうかはよくわからないので、感度を上げる魔法を使わせてもらう。やっぱりHをするなら気持ちよくないとな。
「あっ……旦那さまぁ……」
片方の手を掴まれ、さゆりさんの足の間に導かれた。くちゅ……と濡れた音がして、僕自身がグインと勃ち上がるのがわかった。
「もう、我慢できません……」
かやほどではないが、白い肌がうっすらとピンクがかっている。感じている証拠だと気づいて股間がもう痛いぐらいになっている。
「さゆりさん……上に乗ってもらってもいいですか?」
かやでは難しいだろうが、さゆりさんならやってくれるのではないかと思った。
「はい、旦那さま……ありがとうございます」
足の間から手を離し、腰を支えるようにして僕自身の上にさゆりさんの穴が当たるようにする。ゆかりさんもけっこう上に乗ってくれたけど、他の女性相手というのはどうしても緊張した。
「お情け、ありがとうございますっ!」
ずぶっ! とさゆりがそのまま腰を落として僕自身をその気持ちのいい穴で包み込んだ。あまりの気持ちよさに達しそうになってしまったが、どうにか耐えた。さすがに入れてすぐにイッてしまうのは痛い。
「くぅっ……!」
しかし思わず声は漏れてしまった。情けない。
「旦那さま……おっぱいをお飲みください……」
あれ? なんかさゆりさんの雰囲気が変わったぞと思った。優し気な顔が妖艶なそれに変わっているように見えた。目が欲望でギラギラして、獲物を狙う表情に見えた。背筋がゾクゾクした。
もしかして僕、はやまった?
「うん……いただくね」
これはまた自分に精力増強の魔法をかけて対抗するしかない。さゆりさんの豊満な胸に顔を埋めてから、ぽってりとした赤い乳輪を覆うようにしておっぱいを飲ませてもらうことにした。
「んっ、おいしい……」
「それはよかったです……旦那さま、お上手ですわ……」
さゆりさんが自分で腰を揺らし始めた。おかげですぐにイッてしまいそうだ。急いで自分にまた魔法をかけ、おっぱいを飲みながらさゆりさんの穴の中を堪能させてもらった。
やっぱり早々にイカされてしまい、少しの間復活まで待ってもらったりはした。
「旦那さまは……まだお情けをくださいますの?」
「まださゆりさんはイッてませんよね? できれば、さゆりさんが満足するまで付き合わせていただけませんか?」
「まぁ……」
さゆりさんの目が嬉しそうに細められた。
「後悔、されるかもしれませんよ?」
「それは、どっちでしょうね?」
僕の魔力は多いらしいから、さゆりさんが満足するまで腰を振ることは可能だろう。精力増強の魔法を使うと精子が増産されるみたいだし。でもこんなに多用してたら早めにEDとかになってしまったりするのだろうか。それはさすがに困るなとは思った。
だが、Hは一生できるわけではない。子種を撒いて撒いて撒きまくり、僕の子どもでこの村がいっぱいになってもいいかもなんてあほなことまで考えてしまった。
「よっ、と……」
さゆりさんの中に入れたままどうにか立ち上がる。魔法はかやのおかげでいろいろ使えるのだ。
「ああっ! そんなっ、そんなぁっ! 旦那さまぁっ!」
駅弁状態になったことでさゆりさんは狼狽えた。
「痛かったりしますか?」
「いいえ……いいえ……旦那さま……素敵、です……あぁあんっ!」
さゆりさんは真っ赤になっていた。よりうっとりと恍惚とした表情を浮かべ、涎も垂らしている。どうやらこの状態がお気に召したようだ。それならば容赦はしない。
「さゆりさん、このまま揺らしても?」
「ああっ、そんなっ、そんなぁっ! 旦那さまっ、あぁあああんっ!」
さゆりさんの腕は僕の首にしっかり絡みついている。これなら大丈夫だろうと、そのまま下からずんずんと激しく突き上げた。
「ああっ、旦那さまっ、素敵っ、あぁんっ、だめっ、旦那、さまぁっ!」
びくびくびくびくーっ! と何度も身体を震わせて、さゆりさんはイッたようだった。そのままびくんびくんと震える身体に気をよくして更に責める。
「あぁんっ、だめっ、旦那さまっ、壊れちゃっ、さゆりはっ、さゆりはっ、あーっ、あーっ、あーっ!」
さゆりさんは駅弁が好きみたいだ。涙も涎もこぼしながらさゆりさんは何度もイッてくれた。
僕はまた魔法を使ってしまった影響で、文字通りさゆりさんを抱き潰した。
いやあ、大人の女性を啼かせるのっていいな。是非ゆかりさんも啼かせてみたいと思ったのだった。
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いやあ、魔法ってイイネ!(爽やかな笑顔で
更新間隔空きまくりで申し訳ないですー。更新できる時にしているのでごめんなさい。
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