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107.優しくされるのはとても嬉しいけど
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……侍従長に叱られたせいなのか、かえって愛撫がしつこくなったような気がする。
「あっ、あっ、あっ、あっ……」
昼食後は少しベランダで食休みをした。日光浴をしながらお茶とお茶菓子を摘まんで、落ち着いたと思ったら偉明と清明にベッドへ連れ込まれた。
そうして今は乳首もおちんちんも甘く愛撫されている。
「イチモツを入れていないとお乳は出ないのだな。つらいものだ……」
「偉明哥は上半身が長いですから」
「……それは嫌味か。背の高さはそなたと変わらぬはずだぞ。でかくて困ることなどないと思っていたが、抱きながらリューイのお乳を飲めないのは困る」
「あっ、あっ、あっ、あっ……」
二人はそんなことを言いながら、僕の乳首を軽く引っ張ったりちゅうっと吸ったり、おちんちんを舐めたりしている。
ここまで毎日抱かれ続けていると、さすがの僕も愛されてるって自覚はしている。だから余計に感じてしまうみたいで、優しく触れられているのにもう尻穴が疼いてきてしまった。
そう、夫たちの僕への触れ方はどこまでも優しくて、甘い。
「はぁ……ぁあんっ、あんっ、あんっ……」
たまらなくなって、僕は腰をくねらせた。
「リューイ、欲しいのか?」
おちんちんを舐めながら偉明に聞かれて、こくこくと頷いた。
聞かなくてもわかってるくせにって、偉明を睨む。気持ちよすぎて僕はもう涙目になっていた。
「……そなたは……たまらぬな……」
「……あっ……」
おちんちんをちゅうっと吸われ、腰を少し持ち上げられた。その下に枕を置かれて、尻穴の奥がきゅーんとなる。早くイチモツを入れてほしくて、奥からとろとろと何かが流れてくるみたいだった。
「もう少しおちんちんを愛でていたかったが……そんなに期待されてしまってはな」
「あぁああっ……!?」
偉明は名残惜しそうに僕のおちんちんを放すと、僕の足を横に広げるようにして曲げ、尻穴が上向きになるようにしてしまった。
「リューイのおまんこは欲しがりだな。とても愛い……」
偉明は舌なめずりをする。そのギラギラとした目を見て、震えてしまった。
偉明が僕に欲情してくれているのが嬉しい。
そうでなくたって清明に乳首をちゅくちゅくとしゃぶられているのだ。ずっと気持ちよくて、頭も身体も蕩けてしまいそうだった。
「あぁんっ……」
べろりと偉明の肉厚で長い舌が僕の尻穴を舐める。そのままべろべろと舐められて尻穴が更にひくひくしてくるのを感じた。ひくついている尻穴に舌先がぐちゅり……と突き刺さって、がくがく震えてしまう。
「あっ、ああっ……!」
僕はたまらず清明の頭を抱きしめた。
「ぁあっ、んんっ……!」
途端にちゅううっと乳首を強く吸われて、僕はもっと身体をがくがく震わせてイッてしまった。
「あーっ、あーっ、あーっ……」
イッて中がもっとひくひくしているはずなのに、偉明はそのままにゅぐにゅぐと肉厚で長い舌を根元まで入れてしまった。
「あーっ、やーっ、ああーっ……!」
尻穴の中はイッてなくても敏感なのに、イッた後にそんなことされたら震えが止まらなくなってしまう。感じながらぐちゅぐちゅと中を舐められて、またイッてしまいそうだ。
愛撫ばかりしてないで、早くイチモツほしいよぉ。
がっしりと腰を掴まれているから腰をくねらせることもできなくて、清明の頭をぎゅうぎゅう抱きしめる。
「リューイ、そんなにおまんこが気持ちいいのか?」
「あっ、あっ、きもち、いい、からぁー……」
清明に聞かれて素直に答える。清明はまたちゅううっと乳首を吸い、今度は指先で両方の乳首を優しく摘まんでつんつんと引っ張った。
「ぁんっ……あっ、あっ、あっ、あっ!」
偉明は中をぐちゅぐちゅと舐め、溢れる愛液もじゅるじゅると啜った。そうされるのも気持ちよくて涙がぼろぼろこぼれた。口も閉じることができなくて涎もだらだら垂らしてしまう。
「あんっ、あんっ、はや、くぅ……」
もう中は十分蕩けているはずだから、偉明のイチモツでいっぱいに満たしてほしい。
すんすんと鼻を鳴らしながらおねだりしたら、ようやく偉明は舌を抜いてくれた。その抜かれる動きにも感じてしまってびくびく震えてしまう。
「あっ、あっ、あっ……」
「……もっと舐めていたかったのだがな……」
「やっ……だんな、さまぁ……」
偉明が苦笑しながら顔を上げる。清明の頭を抱きしめたまま涙目で偉明を睨んだ。
「そんなかわいい顔をされたら、ひどくしてしまいそうだ……」
偉明が衣服の前をくつろげると、ぶるんっと勃起した立派なイチモツが現れた。それで尻穴を満たしてもらえると思ったら、尻穴がきゅんきゅんしてしまう。だって僕の尻穴はもう、夫たちのイチモツがすごく気持ちいいって知ってるから……。
「偉明哥、優しくですよ」
「……わかっている」
「ぁああーーーっっ……」
偉明のイチモツがぐちゅり……と尻穴を穿って、僕はあまりの嬉しさに涙をこぼした。中もすごく喜んで、偉明のイチモツに絡みつこうとするのを感じる。
「……くっ……リューイの中は、よすぎるな……」
偉明が苦しそうな声を発して、そのままずぶりっずぶりっと腰を進めた。そうされたらもう中が一気にあまくなって、僕はまたすぐにイッてしまったのだった。
「あっ、あっ、あっ、あっ……」
昼食後は少しベランダで食休みをした。日光浴をしながらお茶とお茶菓子を摘まんで、落ち着いたと思ったら偉明と清明にベッドへ連れ込まれた。
そうして今は乳首もおちんちんも甘く愛撫されている。
「イチモツを入れていないとお乳は出ないのだな。つらいものだ……」
「偉明哥は上半身が長いですから」
「……それは嫌味か。背の高さはそなたと変わらぬはずだぞ。でかくて困ることなどないと思っていたが、抱きながらリューイのお乳を飲めないのは困る」
「あっ、あっ、あっ、あっ……」
二人はそんなことを言いながら、僕の乳首を軽く引っ張ったりちゅうっと吸ったり、おちんちんを舐めたりしている。
ここまで毎日抱かれ続けていると、さすがの僕も愛されてるって自覚はしている。だから余計に感じてしまうみたいで、優しく触れられているのにもう尻穴が疼いてきてしまった。
そう、夫たちの僕への触れ方はどこまでも優しくて、甘い。
「はぁ……ぁあんっ、あんっ、あんっ……」
たまらなくなって、僕は腰をくねらせた。
「リューイ、欲しいのか?」
おちんちんを舐めながら偉明に聞かれて、こくこくと頷いた。
聞かなくてもわかってるくせにって、偉明を睨む。気持ちよすぎて僕はもう涙目になっていた。
「……そなたは……たまらぬな……」
「……あっ……」
おちんちんをちゅうっと吸われ、腰を少し持ち上げられた。その下に枕を置かれて、尻穴の奥がきゅーんとなる。早くイチモツを入れてほしくて、奥からとろとろと何かが流れてくるみたいだった。
「もう少しおちんちんを愛でていたかったが……そんなに期待されてしまってはな」
「あぁああっ……!?」
偉明は名残惜しそうに僕のおちんちんを放すと、僕の足を横に広げるようにして曲げ、尻穴が上向きになるようにしてしまった。
「リューイのおまんこは欲しがりだな。とても愛い……」
偉明は舌なめずりをする。そのギラギラとした目を見て、震えてしまった。
偉明が僕に欲情してくれているのが嬉しい。
そうでなくたって清明に乳首をちゅくちゅくとしゃぶられているのだ。ずっと気持ちよくて、頭も身体も蕩けてしまいそうだった。
「あぁんっ……」
べろりと偉明の肉厚で長い舌が僕の尻穴を舐める。そのままべろべろと舐められて尻穴が更にひくひくしてくるのを感じた。ひくついている尻穴に舌先がぐちゅり……と突き刺さって、がくがく震えてしまう。
「あっ、ああっ……!」
僕はたまらず清明の頭を抱きしめた。
「ぁあっ、んんっ……!」
途端にちゅううっと乳首を強く吸われて、僕はもっと身体をがくがく震わせてイッてしまった。
「あーっ、あーっ、あーっ……」
イッて中がもっとひくひくしているはずなのに、偉明はそのままにゅぐにゅぐと肉厚で長い舌を根元まで入れてしまった。
「あーっ、やーっ、ああーっ……!」
尻穴の中はイッてなくても敏感なのに、イッた後にそんなことされたら震えが止まらなくなってしまう。感じながらぐちゅぐちゅと中を舐められて、またイッてしまいそうだ。
愛撫ばかりしてないで、早くイチモツほしいよぉ。
がっしりと腰を掴まれているから腰をくねらせることもできなくて、清明の頭をぎゅうぎゅう抱きしめる。
「リューイ、そんなにおまんこが気持ちいいのか?」
「あっ、あっ、きもち、いい、からぁー……」
清明に聞かれて素直に答える。清明はまたちゅううっと乳首を吸い、今度は指先で両方の乳首を優しく摘まんでつんつんと引っ張った。
「ぁんっ……あっ、あっ、あっ、あっ!」
偉明は中をぐちゅぐちゅと舐め、溢れる愛液もじゅるじゅると啜った。そうされるのも気持ちよくて涙がぼろぼろこぼれた。口も閉じることができなくて涎もだらだら垂らしてしまう。
「あんっ、あんっ、はや、くぅ……」
もう中は十分蕩けているはずだから、偉明のイチモツでいっぱいに満たしてほしい。
すんすんと鼻を鳴らしながらおねだりしたら、ようやく偉明は舌を抜いてくれた。その抜かれる動きにも感じてしまってびくびく震えてしまう。
「あっ、あっ、あっ……」
「……もっと舐めていたかったのだがな……」
「やっ……だんな、さまぁ……」
偉明が苦笑しながら顔を上げる。清明の頭を抱きしめたまま涙目で偉明を睨んだ。
「そんなかわいい顔をされたら、ひどくしてしまいそうだ……」
偉明が衣服の前をくつろげると、ぶるんっと勃起した立派なイチモツが現れた。それで尻穴を満たしてもらえると思ったら、尻穴がきゅんきゅんしてしまう。だって僕の尻穴はもう、夫たちのイチモツがすごく気持ちいいって知ってるから……。
「偉明哥、優しくですよ」
「……わかっている」
「ぁああーーーっっ……」
偉明のイチモツがぐちゅり……と尻穴を穿って、僕はあまりの嬉しさに涙をこぼした。中もすごく喜んで、偉明のイチモツに絡みつこうとするのを感じる。
「……くっ……リューイの中は、よすぎるな……」
偉明が苦しそうな声を発して、そのままずぶりっずぶりっと腰を進めた。そうされたらもう中が一気にあまくなって、僕はまたすぐにイッてしまったのだった。
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