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105.出ちゃうなんて思ってもみなかった
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優しく触れられるのが嬉しくてたまらない。
でも明輝と浩明、二人同時に触れられていると、快感に際限がなくてすんすんしてしまう。
「あっ、あっ、あっ、あっ……」
声が掠れれば魔法で治され、浩明に乳首もちゅくちゅくとあやすようにしゃぶられた。あんまり優しく触れられているせいか、乳首が少しむずがゆく感じられる。
「あっ……ちくび……んんっ……」
「リューイ、乳首がどうかしましたか?」
「ぁんっ……もっと、強くぅ……」
たまらなくなっておねだりすれば、ちゅううっと吸ってくれる。
「ああっ、んっ……」
「こうですか? もっと?」
「んっ……もっとぉ……」
中をぬっくんぬっくんこねられながら乳首をかわいがってもらえるのが嬉しい。
「んっ、あっ、あっ、んっ、イイッ、よぉっ……!」
「素直におねだりできる奥さんは最高です。もっとしてほしいことがあったら言ってください。いっぱい気持ちよくなりましょう」
「ぁんっ、あっ、あっ、あっ、あっ……」
気持ちよすぎて頭に霞がかかったみたいになってる。
「もっと丁寧に触れなくてはなりませんね。こんなに蕩けて……リューイは最高の妻ですよ」
明輝にも耳たぶを甘噛みしながら囁かれて、なんだか自分がとてもかわいい生き物になったような気がしてくる。
もっとかわいがって、もっと甘やかしてほしかった。
僕が”天使”になってから約二か月が過ぎた。
夫たちは僕を甘く蕩かすことに決めたみたいで、同時に抱かれるのは二人になったのだけど身体はさほどつらくはなくなった。それよりも全身甘くなりすぎて涙も涎も止まらなくなってしまっていて、無意識でおねだりすることが増えたみたいだ。
そんな僕を夫たちは「かわいい」とか「愛しい」って、そればっかり言うから、こんなに愛されてどうしたらいいのかと思ってしまう。
「リューイは心配性だな。今までが今までだったから我らのことを信じられないのはわかる。だが、我らはそなたを愛しているし、絶対に放すつもりはない。そなたはただ我らにずっと愛されていればよい」
「ぁっ、んんっ……」
偉明に乳首をちゅくちゅくとしゃぶられる合間にそう言われて、胸がきゅんきゅんした。
夫たちはいつも僕がほしい言葉をくれる。僕なんかがこんな素敵な夫たちを独占してていいのかな? って時折不安になってしまうのだけど、「リューイ以外いらない」と言われてずっと抱かれているから、そのうちどうでもよくなってしまう。
「リューイ、かわいい私の妻……おまんこをしながら乳首を吸えないのが困りものだな……」
「あぁっ……」
偉明は夫たちの中で一番背が高いから、対面座位でも僕の乳首を舐められないと不満を漏らす。そんな偉明が愛しくて、僕は彼の頭を抱きしめた。
「旦那さまぁ……好き、大好き……ぁあんっ?」
「そんなに煽るな」
偉明は苦笑しながら今度は僕の尻穴をたっぷり舐め解いて、ゆっくりとその太くて長いイチモチを入れてくれた。
正常位で抱かれている間、清明が僕のおちんちんや乳首を優しく嬲る。おちんちんもちゅくちゅくと優しくしゃぶられると、いつまでもいじっていてほしいって思ってしまうぐらい触れられるのが好きになってしまった。
もちろん偉明に結腸までぬっくんぬっくんとこねられている時に乳首をしゃぶられるのも気持ちいい。
「あっ、あっ、あっ、あっ……」
でもなんだか今日は少し感覚が違った。乳首は優しくちゅくちゅくされるのが好きなのに、なんか胸の奥が熱くて僕は身もだえた。
「リューイ、どうした?」
清明が気づいて聞く。
「んっ……もっと、吸ってぇ……」
「ああ」
清明がちゅううっと強く乳首を吸う。
「あぁああんっ……も、もっとぉ……!」
清明はもう片方の乳首も優しくではなく、引っ張ったりくにくにと捻ったりし始めた。
「あっ、あっ、あっ、あっ……!」
偉明はぬっくんぬっくんと結腸をイチモツでこねてくれる。そうされながら乳首を強く刺激されていたら、胸の奥から何かがせり上がってきて……。
「あっ、あぁああっ……!?」
ゴクリ、と清明の喉が鳴った。
「甘い、な……とうとう、乳が出るようになったのか……」
「あっ、あっ、あっ、あっ」
清明が嬉しそうに言いながら、僕の乳首を交互に吸い始めた。
「乳だと!? 私にも味わわせよ!」
「のちほど私がおまんこしている際にどうぞ」
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ……!」
乳首を舌で舐め転がされ、唇で乳輪を押されると中から何かがどんどん出ていく。その感覚には覚えがあった。
「あっ、おちち、出てる、のぉ……?」
「ああ、とてもおいしいぞ」
「あっ、あっ、あっ、あっ……!」
偉明も清明もとても嬉しそうで、それならよかったと思った。
偉明が僕の中でイクまで、清明はお乳を飲み続けた。すごくおいしいと言いながら。
「あーっ、あーっ、あーっ、あーっ……!」
僕がイッて、偉明の精液が奥に注がれて、すごい快感で溶けちゃうって思ったのだけど、その後清明に抱かれながら偉明にお乳を吸われたら、もっと飲んでって、抱いてって思ってしまった。
赤ちゃんにお乳を飲ませていた時は、愛しさはあっても快感なんかなかったのに、今は快感しかない。
「あっ、あっ、旦那、さまぁっ……好きっ、好きぃっ……!」
中を満たされて、お乳を吸われながら僕は夫たちに想いを伝えたのだった。
ーーーーー
( ゚∀゚)o彡°おっぱい!おっぱい!(こら
とうとうリューイのお胸からお乳が出たぞー!
ここまで長かったーーー!!
でも明輝と浩明、二人同時に触れられていると、快感に際限がなくてすんすんしてしまう。
「あっ、あっ、あっ、あっ……」
声が掠れれば魔法で治され、浩明に乳首もちゅくちゅくとあやすようにしゃぶられた。あんまり優しく触れられているせいか、乳首が少しむずがゆく感じられる。
「あっ……ちくび……んんっ……」
「リューイ、乳首がどうかしましたか?」
「ぁんっ……もっと、強くぅ……」
たまらなくなっておねだりすれば、ちゅううっと吸ってくれる。
「ああっ、んっ……」
「こうですか? もっと?」
「んっ……もっとぉ……」
中をぬっくんぬっくんこねられながら乳首をかわいがってもらえるのが嬉しい。
「んっ、あっ、あっ、んっ、イイッ、よぉっ……!」
「素直におねだりできる奥さんは最高です。もっとしてほしいことがあったら言ってください。いっぱい気持ちよくなりましょう」
「ぁんっ、あっ、あっ、あっ、あっ……」
気持ちよすぎて頭に霞がかかったみたいになってる。
「もっと丁寧に触れなくてはなりませんね。こんなに蕩けて……リューイは最高の妻ですよ」
明輝にも耳たぶを甘噛みしながら囁かれて、なんだか自分がとてもかわいい生き物になったような気がしてくる。
もっとかわいがって、もっと甘やかしてほしかった。
僕が”天使”になってから約二か月が過ぎた。
夫たちは僕を甘く蕩かすことに決めたみたいで、同時に抱かれるのは二人になったのだけど身体はさほどつらくはなくなった。それよりも全身甘くなりすぎて涙も涎も止まらなくなってしまっていて、無意識でおねだりすることが増えたみたいだ。
そんな僕を夫たちは「かわいい」とか「愛しい」って、そればっかり言うから、こんなに愛されてどうしたらいいのかと思ってしまう。
「リューイは心配性だな。今までが今までだったから我らのことを信じられないのはわかる。だが、我らはそなたを愛しているし、絶対に放すつもりはない。そなたはただ我らにずっと愛されていればよい」
「ぁっ、んんっ……」
偉明に乳首をちゅくちゅくとしゃぶられる合間にそう言われて、胸がきゅんきゅんした。
夫たちはいつも僕がほしい言葉をくれる。僕なんかがこんな素敵な夫たちを独占してていいのかな? って時折不安になってしまうのだけど、「リューイ以外いらない」と言われてずっと抱かれているから、そのうちどうでもよくなってしまう。
「リューイ、かわいい私の妻……おまんこをしながら乳首を吸えないのが困りものだな……」
「あぁっ……」
偉明は夫たちの中で一番背が高いから、対面座位でも僕の乳首を舐められないと不満を漏らす。そんな偉明が愛しくて、僕は彼の頭を抱きしめた。
「旦那さまぁ……好き、大好き……ぁあんっ?」
「そんなに煽るな」
偉明は苦笑しながら今度は僕の尻穴をたっぷり舐め解いて、ゆっくりとその太くて長いイチモチを入れてくれた。
正常位で抱かれている間、清明が僕のおちんちんや乳首を優しく嬲る。おちんちんもちゅくちゅくと優しくしゃぶられると、いつまでもいじっていてほしいって思ってしまうぐらい触れられるのが好きになってしまった。
もちろん偉明に結腸までぬっくんぬっくんとこねられている時に乳首をしゃぶられるのも気持ちいい。
「あっ、あっ、あっ、あっ……」
でもなんだか今日は少し感覚が違った。乳首は優しくちゅくちゅくされるのが好きなのに、なんか胸の奥が熱くて僕は身もだえた。
「リューイ、どうした?」
清明が気づいて聞く。
「んっ……もっと、吸ってぇ……」
「ああ」
清明がちゅううっと強く乳首を吸う。
「あぁああんっ……も、もっとぉ……!」
清明はもう片方の乳首も優しくではなく、引っ張ったりくにくにと捻ったりし始めた。
「あっ、あっ、あっ、あっ……!」
偉明はぬっくんぬっくんと結腸をイチモツでこねてくれる。そうされながら乳首を強く刺激されていたら、胸の奥から何かがせり上がってきて……。
「あっ、あぁああっ……!?」
ゴクリ、と清明の喉が鳴った。
「甘い、な……とうとう、乳が出るようになったのか……」
「あっ、あっ、あっ、あっ」
清明が嬉しそうに言いながら、僕の乳首を交互に吸い始めた。
「乳だと!? 私にも味わわせよ!」
「のちほど私がおまんこしている際にどうぞ」
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ……!」
乳首を舌で舐め転がされ、唇で乳輪を押されると中から何かがどんどん出ていく。その感覚には覚えがあった。
「あっ、おちち、出てる、のぉ……?」
「ああ、とてもおいしいぞ」
「あっ、あっ、あっ、あっ……!」
偉明も清明もとても嬉しそうで、それならよかったと思った。
偉明が僕の中でイクまで、清明はお乳を飲み続けた。すごくおいしいと言いながら。
「あーっ、あーっ、あーっ、あーっ……!」
僕がイッて、偉明の精液が奥に注がれて、すごい快感で溶けちゃうって思ったのだけど、その後清明に抱かれながら偉明にお乳を吸われたら、もっと飲んでって、抱いてって思ってしまった。
赤ちゃんにお乳を飲ませていた時は、愛しさはあっても快感なんかなかったのに、今は快感しかない。
「あっ、あっ、旦那、さまぁっ……好きっ、好きぃっ……!」
中を満たされて、お乳を吸われながら僕は夫たちに想いを伝えたのだった。
ーーーーー
( ゚∀゚)o彡°おっぱい!おっぱい!(こら
とうとうリューイのお胸からお乳が出たぞー!
ここまで長かったーーー!!
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