113 / 283
マメリカ村の1日―4
しおりを挟む
樹の家の部屋に村長さんから受け取った水袋と水バックを持って戻った。
リーフの案内で部屋に入り椅子に腰かけ手をテーブルに乗せると、
樹の3Dが現れ光る部分探知ズーム同じ部屋が見えた。
グイーン
同じ作りの部屋に着いた途端に、
{よく来てくれた、先に根の穴掘りから進める}
樹の外に有る穴の片側に出る。
6ヤル先に蔦の根が地中に入りだし、そこからさらに2ヤル先を中心に
1ヤル四方の穴を掘り始めた。
樹のイメージが伝わり1セチ掘り進んだ後の土は堆肥でアイテム袋に入れて
持ち帰れと伝えられ、4人で円陣を作り僕の手に大アイテム袋を持つと、
エメリーさん手の上から押さえてくれた。
{手伝う}
イメージと同時に1セテ立方の堆肥の塊が連続してアイテム袋に飛び込んで来る。
恐ろしい重量感とスピードの移送術?
アイテム袋の口は小さいのに塊は勝手に小さくなって飛び込んでいた。
流石にビビるとエメリーさんに叱られた。
1分で千個!
音速を簡単に超えている。分速1千セテ(500Km)!
巨大な弾丸列車が切れ目なく僕に向かって来るぅ。迫力・満・点~
計算間違えでなければ24万2千個アイテム袋に送り込んで9ヤル掘り下げた。
根に沿った両脇半ヤルの地面を土魔法で、6ヤルに渡り起こし根と
土を分離すると、地面の上に巨大な蔦の根が姿を見せた。
樹の加護が有るにしてもエメリーさん達の魔法凄すぎ、分かっているのかな?
{根を途中で切り樹液をアイテム袋に入れ
止まったら地下の根を掘り出し持って帰れ}
イメージの通り穴から3ヤル地点でフライングディスクウオター・ジグソー、
小槍から大きな水の円盤が飛び出し根を切り裂くと、
切れた両側から樹液が噴出し・・
セシリアさんはアベル君の大喰らいの水袋に誘導し、
エメリーさんは僕の水袋誘導して入れる。
大喰らいの水袋2つ目の袋で止まり、3袋半の樹液が採れた。
魔法と強化身体力で根を引っ張り出しディスクウオター・ジグソーで
4セチ毎に切り分けながらアイテム袋に入れ樹の側まで進む。
{蔦の立ち上がりに魔核が有る。上の蔦を切り取ってから最後に切り離せ}
イメージの通り
根と同じ様に50セチまで登りディスクウオター・ジグソー。
樹液の量は
アベル君の大喰らいの水袋1個で足りて、10セチ下に降りまた樹液を入れる
繰り返しをする。
さらに10セチ下に降り切ると2個の水袋の空きと1個に入れて一杯。
最後は2個の水袋一杯に有り、合計で大喰らいの水袋7個半採れた。
もう一度上に昇り250セチ辺りが蔦の先で、アベル君と2人で
斧を使い木こり復活。
思いっきり斧を振っても樹本体は傷がつかない。
樹のイメージに従い
蔦の太い枝と幹はチェーンソーウオター・ブレードで切り裂いていく。
アベル君は器用に片手で斧を揮い、細めの枝を切り離して捕まり
左右ブランコしながら降りて行く。
20セチごとに幹を樹から切り剥がしていると
{離れろ、残りは剥がす}
110セチ辺りで蔦から降り離れ反対側に退避しる。
木の軋む音とともに蔦の太い枝や幹が樹から崩れ落ちてきた。
落木が収まると付近に気持ち良い香りが漂って来る。蔦の山から香って来る様だ。
「この香り、噂に聞く香木かしら?」
セシリアさんの問いかけに答える様に、
{人族、獣人族が危険を分かっていながらも 森に入ろうとする物?だ。
先端の苗になる芽を摘み、落ちた葉と細根は残して魔核も全て持ち帰れ}
適当に枝や幹を切り離しアイテム袋に入れてると、芽のイメージが送られて来た。
先端の苗になる芽は枝先に巻き込んだ葉で254本採れ水バック8個に
入れて置き、残りの蔦と根と大魔核をアイテム袋に入れ終わると、
4人にイメージで指示が送られて来た。
僕とアベル君は昨日流れ降りた樹の枝拾い、枝と言っても直径3セチは有る
大木だ。
探知で緑以外の倒木は掘った穴の中に投げ入れる。1人じゃ絶対無理な
作業だと思って、チラッと横を見るとアベル君も倒木を簡単に
穴の中に投げ入れている。
こちらを向いて腕の筋肉を見せるパフォーマンス!!
僕たち2人は2セテ前後の倒木を発泡スチロールの様に取り扱える。
樹の加護か?
樹の枝を片付け終えた。
エメリーさん2人は樹の根元に蔦の葉と細根を積み上げ、
離れた所に樹の落ち葉を6か所に積み上げて大山を造り上げていた。
蔦の根を掘り出した後に堆肥を混ぜ込んで開墾していた。
こちらも簡単に終わり・・
依頼の薬草の種、光草の種を半分に分け適当にばら蒔く、
上に土を魔法で被せ完了する。
反対側の蔦も手順は穴掘りから同じだったが、蔦の先端4分の1から
剥がれかかり、逆に切り落としに手間取ったくらいで・・
先端の苗になる芽は枝164本採れ、水バック4個に入れてアイテム袋
に仕舞った。
樹液も大喰らいの水袋12袋半採れた。
落ち葉も忘れず持ち帰れのイメージに慌てて12か所走り回り、
セシリアさん、エメリーさんの大魔法で造られた大大大落ち葉の山を
アイテム袋に集め終わり、、、
水バックを持って部屋に戻る。
樹の大枝窓から外の風景を見せて貰った。
湖と大森林、遠くの山並みが見える絶景、思わず見とれていると、お仕事追加!
湖から昨日の様に水球で水を運び、アイテム袋から20シルの水を出して
混ぜて枝に散布する前に・・
7000シルほど拝借して大喰らいの水袋に入れてから樹頂から局地的大豪雨。
苗の水バックに水を入れ水袋と一緒に仕舞い、椅子に腰かけ外を眺めながら
一休み。
{部屋の光る穴に入れ}
窓と反対側に4つの光る2プテの穴が開いていた。
疑うことも無く??
4人で別々に入り横になると・・・
突然眠気が襲い おやすみなさぁい。
ミントの香りで目を覚ましテーブルを見るとカップが4つ置いて有りそこから
香る! 樹の凄い魔力も紅茶にはは無理かなぁ。
椅子に座り、角ドーナツを出して食べている間に、
3人も起きだし椅子に座り、僕と同じように部屋中見て外を眺め・・
角ドーナツを食べだしお茶= ジャぁなかった
ミント水を飲み終わると、
一斉に寝てしまったかを尋ね合い、噴き出し笑いに襲われ~~やっと落ち着く。
{力を戻した、此処にいた経過時間は水が上から下まで落ちる時間だ。
五日後に4人で苗になる芽を持ってまた来てくれ}
時間は1秒か1日か、2日か分らないけれど不思議な経験、再訪を約束した。
3Dの部屋を見る。大きくなり部屋の中。
グーン
うぅん! 着いた ようだ。。。
リーフの案内で部屋に入り椅子に腰かけ手をテーブルに乗せると、
樹の3Dが現れ光る部分探知ズーム同じ部屋が見えた。
グイーン
同じ作りの部屋に着いた途端に、
{よく来てくれた、先に根の穴掘りから進める}
樹の外に有る穴の片側に出る。
6ヤル先に蔦の根が地中に入りだし、そこからさらに2ヤル先を中心に
1ヤル四方の穴を掘り始めた。
樹のイメージが伝わり1セチ掘り進んだ後の土は堆肥でアイテム袋に入れて
持ち帰れと伝えられ、4人で円陣を作り僕の手に大アイテム袋を持つと、
エメリーさん手の上から押さえてくれた。
{手伝う}
イメージと同時に1セテ立方の堆肥の塊が連続してアイテム袋に飛び込んで来る。
恐ろしい重量感とスピードの移送術?
アイテム袋の口は小さいのに塊は勝手に小さくなって飛び込んでいた。
流石にビビるとエメリーさんに叱られた。
1分で千個!
音速を簡単に超えている。分速1千セテ(500Km)!
巨大な弾丸列車が切れ目なく僕に向かって来るぅ。迫力・満・点~
計算間違えでなければ24万2千個アイテム袋に送り込んで9ヤル掘り下げた。
根に沿った両脇半ヤルの地面を土魔法で、6ヤルに渡り起こし根と
土を分離すると、地面の上に巨大な蔦の根が姿を見せた。
樹の加護が有るにしてもエメリーさん達の魔法凄すぎ、分かっているのかな?
{根を途中で切り樹液をアイテム袋に入れ
止まったら地下の根を掘り出し持って帰れ}
イメージの通り穴から3ヤル地点でフライングディスクウオター・ジグソー、
小槍から大きな水の円盤が飛び出し根を切り裂くと、
切れた両側から樹液が噴出し・・
セシリアさんはアベル君の大喰らいの水袋に誘導し、
エメリーさんは僕の水袋誘導して入れる。
大喰らいの水袋2つ目の袋で止まり、3袋半の樹液が採れた。
魔法と強化身体力で根を引っ張り出しディスクウオター・ジグソーで
4セチ毎に切り分けながらアイテム袋に入れ樹の側まで進む。
{蔦の立ち上がりに魔核が有る。上の蔦を切り取ってから最後に切り離せ}
イメージの通り
根と同じ様に50セチまで登りディスクウオター・ジグソー。
樹液の量は
アベル君の大喰らいの水袋1個で足りて、10セチ下に降りまた樹液を入れる
繰り返しをする。
さらに10セチ下に降り切ると2個の水袋の空きと1個に入れて一杯。
最後は2個の水袋一杯に有り、合計で大喰らいの水袋7個半採れた。
もう一度上に昇り250セチ辺りが蔦の先で、アベル君と2人で
斧を使い木こり復活。
思いっきり斧を振っても樹本体は傷がつかない。
樹のイメージに従い
蔦の太い枝と幹はチェーンソーウオター・ブレードで切り裂いていく。
アベル君は器用に片手で斧を揮い、細めの枝を切り離して捕まり
左右ブランコしながら降りて行く。
20セチごとに幹を樹から切り剥がしていると
{離れろ、残りは剥がす}
110セチ辺りで蔦から降り離れ反対側に退避しる。
木の軋む音とともに蔦の太い枝や幹が樹から崩れ落ちてきた。
落木が収まると付近に気持ち良い香りが漂って来る。蔦の山から香って来る様だ。
「この香り、噂に聞く香木かしら?」
セシリアさんの問いかけに答える様に、
{人族、獣人族が危険を分かっていながらも 森に入ろうとする物?だ。
先端の苗になる芽を摘み、落ちた葉と細根は残して魔核も全て持ち帰れ}
適当に枝や幹を切り離しアイテム袋に入れてると、芽のイメージが送られて来た。
先端の苗になる芽は枝先に巻き込んだ葉で254本採れ水バック8個に
入れて置き、残りの蔦と根と大魔核をアイテム袋に入れ終わると、
4人にイメージで指示が送られて来た。
僕とアベル君は昨日流れ降りた樹の枝拾い、枝と言っても直径3セチは有る
大木だ。
探知で緑以外の倒木は掘った穴の中に投げ入れる。1人じゃ絶対無理な
作業だと思って、チラッと横を見るとアベル君も倒木を簡単に
穴の中に投げ入れている。
こちらを向いて腕の筋肉を見せるパフォーマンス!!
僕たち2人は2セテ前後の倒木を発泡スチロールの様に取り扱える。
樹の加護か?
樹の枝を片付け終えた。
エメリーさん2人は樹の根元に蔦の葉と細根を積み上げ、
離れた所に樹の落ち葉を6か所に積み上げて大山を造り上げていた。
蔦の根を掘り出した後に堆肥を混ぜ込んで開墾していた。
こちらも簡単に終わり・・
依頼の薬草の種、光草の種を半分に分け適当にばら蒔く、
上に土を魔法で被せ完了する。
反対側の蔦も手順は穴掘りから同じだったが、蔦の先端4分の1から
剥がれかかり、逆に切り落としに手間取ったくらいで・・
先端の苗になる芽は枝164本採れ、水バック4個に入れてアイテム袋
に仕舞った。
樹液も大喰らいの水袋12袋半採れた。
落ち葉も忘れず持ち帰れのイメージに慌てて12か所走り回り、
セシリアさん、エメリーさんの大魔法で造られた大大大落ち葉の山を
アイテム袋に集め終わり、、、
水バックを持って部屋に戻る。
樹の大枝窓から外の風景を見せて貰った。
湖と大森林、遠くの山並みが見える絶景、思わず見とれていると、お仕事追加!
湖から昨日の様に水球で水を運び、アイテム袋から20シルの水を出して
混ぜて枝に散布する前に・・
7000シルほど拝借して大喰らいの水袋に入れてから樹頂から局地的大豪雨。
苗の水バックに水を入れ水袋と一緒に仕舞い、椅子に腰かけ外を眺めながら
一休み。
{部屋の光る穴に入れ}
窓と反対側に4つの光る2プテの穴が開いていた。
疑うことも無く??
4人で別々に入り横になると・・・
突然眠気が襲い おやすみなさぁい。
ミントの香りで目を覚ましテーブルを見るとカップが4つ置いて有りそこから
香る! 樹の凄い魔力も紅茶にはは無理かなぁ。
椅子に座り、角ドーナツを出して食べている間に、
3人も起きだし椅子に座り、僕と同じように部屋中見て外を眺め・・
角ドーナツを食べだしお茶= ジャぁなかった
ミント水を飲み終わると、
一斉に寝てしまったかを尋ね合い、噴き出し笑いに襲われ~~やっと落ち着く。
{力を戻した、此処にいた経過時間は水が上から下まで落ちる時間だ。
五日後に4人で苗になる芽を持ってまた来てくれ}
時間は1秒か1日か、2日か分らないけれど不思議な経験、再訪を約束した。
3Dの部屋を見る。大きくなり部屋の中。
グーン
うぅん! 着いた ようだ。。。
0
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
魔力ゼロの英雄の娘と魔族の秘密
藤原遊
ファンタジー
魔法が支配する世界で、魔力を持たない少女アリア・マーウェラ。彼女は、かつて街を守るために命を落とした英雄的冒険者の両親を持ちながら、その体質ゆえに魔法を使えず、魔道具すら扱えない。しかし、彼女は圧倒的な身体能力と戦闘センスを武器に、ギルドでソロ冒険者として活動していた。街の人々やギルド仲間からは「英雄の娘」として大切にされつつも、「魔力を捨てて進化した次世代型脳筋剣士」と妙な評価を受けている。
そんなある日、アリアは山中で倒れていた謎の魔法使いイアンを助ける。彼は並外れた魔法の才能を持ちながら、孤独な影を背負っていた。やがて二人は冒険の中で信頼を深め、街を脅かす魔王復活を阻止するため、「カギ」を探す旅に出る。
しかしイアンには秘密があった。彼は魔族と人間の混血であり、魔王軍四天王の血を引いていたのだ。その事実が明らかになったとき、アリアは「どんな過去があっても、イアンはイアンだよ」と笑顔で受け入れる。
過去に囚われたイアンと、前を向いて進むアリア。二人の絆が、世界を揺るがす冒険の行方を決める――。シリアスとギャグが織り交ざる、剣と魔法の冒険譚!
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
転移先で日本語を読めるというだけで最強の男に囚われました
桜あずみ
恋愛
異世界に転移して2年。
言葉も話せなかったこの国で、必死に努力して、やっとこの世界に馴染んできた。
しかし、ただ一つ、抜けなかった癖がある。
──ふとした瞬間に、日本語でメモを取ってしまうこと。
その一行が、彼の目に留まった。
「この文字を書いたのは、あなたですか?」
美しく、完璧で、どこか現実離れした男。
日本語という未知の文字に強い関心を示した彼は、やがて、少しずつ距離を詰めてくる。
最初はただの好奇心だと思っていた。
けれど、気づけば私は彼の手の中にいた。
彼の正体も、本当の目的も知らないまま。すべてを知ったときには、もう逃げられなかった。
毎日19時に更新予定です。
田舎娘、追放後に開いた小さな薬草店が国家レベルで大騒ぎになるほど大繁盛
タマ マコト
ファンタジー
【大好評につき21〜40話執筆決定!!】
田舎娘ミントは、王都の名門ローズ家で地味な使用人薬師として働いていたが、令嬢ローズマリーの嫉妬により濡れ衣を着せられ、理不尽に追放されてしまう。雨の中ひとり王都を去ったミントは、亡き祖母が残した田舎の小屋に戻り、そこで薬草店を開くことを決意。森で倒れていた謎の青年サフランを救ったことで、彼女の薬の“異常な効き目”が静かに広まりはじめ、村の小さな店《グリーンノート》へ、変化の風が吹き込み始める――。
男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件
美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…?
最新章の第五章も夕方18時に更新予定です!
☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。
※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます!
※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。
※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!
神々の愛し子って何したらいいの?とりあえずのんびり過ごします
夜明シスカ
ファンタジー
アリュールという世界の中にある一国。
アール国で国の端っこの海に面した田舎領地に神々の寵愛を受けし者として生を受けた子。
いわゆる"神々の愛し子"というもの。
神々の寵愛を受けているというからには、大事にしましょうね。
そういうことだ。
そう、大事にしていれば国も繁栄するだけ。
簡単でしょう?
えぇ、なんなら周りも巻き込んでみーんな幸せになりませんか??
−−−−−−
新連載始まりました。
私としては初の挑戦になる内容のため、至らぬところもあると思いますが、温めで見守って下さいませ。
会話の「」前に人物の名称入れてみることにしました。
余計読みにくいかなぁ?と思いつつ。
会話がわからない!となるよりは・・
試みですね。
誤字・脱字・文章修正 随時行います。
短編タグが長編に変更になることがございます。
*タイトルの「神々の寵愛者」→「神々の愛し子」に変更しました。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる