8 / 100
魔の森
しおりを挟む
ユキが、遂に実戦しに魔の森に行くことになった。
最初は森の前の草原で試し打ちをして見る事に
「エアーカッター」
私は、草木を斬るイメージを思い風魔法を放った! 草木は、真っ二つに斬れた! 火魔法は危ないので草原には放つ事は、まだ出来ない!火事になったら嫌だからね!
私は、ルシアン師匠を見た。師匠はニッコリと満足顔をして見ていてくれた。
「ユキ、次は土魔法だ。そこに壁を」
「はい、師匠!」
次は、無詠唱で足元の土を立ち上げユキ自身を囲んだ!
今度も成功だ! 魔法は、一応クリアだな⁉
「師匠、どうですか?」
「あゝ、合格だ! 後は経験値を上げていくだけですね!」
後は、魔物を倒し経験値を上げるだけ!……でも私に生きた者を殺す事が出来るのか?前世では、人を殺すなんて考えられない事動物もだ!………でもこの異世界では、殺らなければこちらが殺られるのだ!
私は、…決めたその一瞬の迷いで誰かが死んだり、怪我したら絶対後悔する! だったら覚悟を決め私は、この異世界で生きる為にがんばって経験値を上げる!
「ルシアン師匠、経験値を上げに魔の森に行きます。ですので、支援補助をお願いします。」
「わかった、最初は森の入口付近で魔物の気配を探ろうか? ユキも気配を探ってみるがいい。」
私は、魔物の気配を探る為気配察知を放った。
「サーチ」
直ぐにサーチに引っ掛かる魔物がいた! 多分サイズ的にホーンラビットだと思う。3匹いる?
「ルシアン師匠、ホーンラビット3匹います。行きますね!」
私は、ゆっくりと近付き風魔法でアッサリ、退治出来たので直ぐにアイテムボックスに収納した!まだ遺体を見たくないので!
「師匠、出来ましたよ。」
ユキは、ホッとした表情で私を見てきた。この程度ならユキひとりでも大丈夫だ、スノーも居るからな!
そのスノーを見ると自分も活躍したそうに感じたので、ユキに尋ねスノーを自由にする様に言ったら跳んで森に入って行った!
「ボク、ユキのためにがんばって来るよ!」
スノーは、ずーっと私に付いていたから運動不足だったのかもしれ無いね! あんな嬉しそうに走り去って、
ごめんね~スノー気が付かなくて!
「ユキ、次きましたよ! 気を抜かない!」
今度もホーンラビットでこれもアッサリ片付け直ぐにアイテムボックスに収納したけど、師匠に森の中では気を抜くなと!
「すいません 気を付けます!」
その後、人型のゴブリン、ボアーなど片付けスノーが戻って来るのを待っていた。
「ユキ~ ボクがんばってイッパイ取ってきたよ~」
スノーは、大きくなって森から帰ってきたのだが、魔物の血であの綺麗な毛が……私は魔法ですぐにキレイにした!
「スノー、怪我などないよね!」
「ユキ、ボクを誰だと思ってんの? フェンリルだよ! ボクより強い魔物なんてこの森には、居ないよ! そんな事より早くギルドに帰って要らない素材を売ってお肉は、皆んなで食べよ!」
ルシアン師匠と私たちは、急いでギルドに帰る事にした。スノーがどんな魔物を取って来たのかも気になるしね!
街の入口に着いて列に並びすぐに順番がきて門番のボブさんが、
「お帰り、無事で良かったな!」
「はい、ありがとうございます。」(笑)
私たちは、ギルドに着いたので、まずルシアン師匠が解体作業場にいきユキが倒した魔物を出す様に言われたので、アイテムボックスから出した。
それを解体する様に頼み、次はスノーの魔物を出させたが……とんでも無い数だった!
「とんでもねー数だな~今日中には無理だから明日昼に来てくれ、素材とかどうするんだ! 嬢ちゃんのも一緒で良いか?」
「素材は、要らないので売ります。後、肉だけは食べるので持って帰りたいです。」
「解った、明日の昼に用意しとくよ。しかしオークがどんだけ居るんだ~?」
ルシアン師匠は解体を頼んだと責任者のケニスに言ってハリー兄さまが待って居るだろうと思われるマスターの執務室に行った。
やはり居た!心配してくれているので、呆れはするが本人には何にも言わないでおこう!
今は、着いて来ないようになっただけれも有り難いです。本当に!
実は、ルシアン師匠が身うちが居れば甘えが出る可能性があるので、ユキひとりでも大丈夫と確信するまで「付いてくるなよ」って師匠に言われ我慢させられていたのだが、実戦初日に合格してしまった!
「ハリー兄さま、合格したよ! 今度からは、一緒に行こうね!」(笑)
「あゝ、良くやったユキ! 流石ユキだ! これで安心してユキの冒険者登録ができる。スノーも従魔登録ができるしな⁉」
「でも、ユキはまだ4歳?だから登録は身分証代わりしかならないのでは? 本登録は、5歳からだ!」
ルシアン師匠は、そう言って私を見た!
私は、この異世界に来て自分の生まれ月が転生前の生まれ月と同じなのか?……ステータスには年齢しか表示されないから!
私は、久々にステータスを見た!
びっくりした、いつの間にか5歳になっていたのだ!
「師匠、いつの間にか5歳になっています。多分、最近になったと思います。」(笑)
私は、笑うしかなかった!
「ユキ、今4月末だから最近ならこの4月が生まれ月だな~ 日にちまで解らないので、1日に決めようか?」
「はい、私の誕生日は4月1日です!」
私は、もう一度ステータスを見た!誕生日が追加差れていたのだ! ステータスは、このように出た!
ステータス
名前 ユキ………………
年齢 5歳 (4月1日生)
種族 人族 (転生者)
レベル 5
:
:
ってこんな感じで追加されそして、レベルアップしていた!すっごく嬉しいです。(^^)
スノーと連携しているからかレベルアップ巾が凄い!
「スノー、ありがとう! スノーのお陰でレベルアップしたよ!」
「ボク、ユキの為にがんばって魔物倒す! 早くユキとふたりで森に行きたいしね~」
「スノー、俺は?」
「えっと、もちろんハリーもね」(笑)
これから冒険者として生きていかなければ成らな私、この異世界でハリー兄さま、ルシアン師匠のお陰で、生きていく自信も出来たので、スノーとがんばって冒険をしていきます。
❖❖❖❖❖❖❖
此処まで、読んで頂きありがとう御座います!
まだ、誤字、脱字等あると思いますがお許し下さい。
これからも頑張りますので、宜しくお願いします。
最初は森の前の草原で試し打ちをして見る事に
「エアーカッター」
私は、草木を斬るイメージを思い風魔法を放った! 草木は、真っ二つに斬れた! 火魔法は危ないので草原には放つ事は、まだ出来ない!火事になったら嫌だからね!
私は、ルシアン師匠を見た。師匠はニッコリと満足顔をして見ていてくれた。
「ユキ、次は土魔法だ。そこに壁を」
「はい、師匠!」
次は、無詠唱で足元の土を立ち上げユキ自身を囲んだ!
今度も成功だ! 魔法は、一応クリアだな⁉
「師匠、どうですか?」
「あゝ、合格だ! 後は経験値を上げていくだけですね!」
後は、魔物を倒し経験値を上げるだけ!……でも私に生きた者を殺す事が出来るのか?前世では、人を殺すなんて考えられない事動物もだ!………でもこの異世界では、殺らなければこちらが殺られるのだ!
私は、…決めたその一瞬の迷いで誰かが死んだり、怪我したら絶対後悔する! だったら覚悟を決め私は、この異世界で生きる為にがんばって経験値を上げる!
「ルシアン師匠、経験値を上げに魔の森に行きます。ですので、支援補助をお願いします。」
「わかった、最初は森の入口付近で魔物の気配を探ろうか? ユキも気配を探ってみるがいい。」
私は、魔物の気配を探る為気配察知を放った。
「サーチ」
直ぐにサーチに引っ掛かる魔物がいた! 多分サイズ的にホーンラビットだと思う。3匹いる?
「ルシアン師匠、ホーンラビット3匹います。行きますね!」
私は、ゆっくりと近付き風魔法でアッサリ、退治出来たので直ぐにアイテムボックスに収納した!まだ遺体を見たくないので!
「師匠、出来ましたよ。」
ユキは、ホッとした表情で私を見てきた。この程度ならユキひとりでも大丈夫だ、スノーも居るからな!
そのスノーを見ると自分も活躍したそうに感じたので、ユキに尋ねスノーを自由にする様に言ったら跳んで森に入って行った!
「ボク、ユキのためにがんばって来るよ!」
スノーは、ずーっと私に付いていたから運動不足だったのかもしれ無いね! あんな嬉しそうに走り去って、
ごめんね~スノー気が付かなくて!
「ユキ、次きましたよ! 気を抜かない!」
今度もホーンラビットでこれもアッサリ片付け直ぐにアイテムボックスに収納したけど、師匠に森の中では気を抜くなと!
「すいません 気を付けます!」
その後、人型のゴブリン、ボアーなど片付けスノーが戻って来るのを待っていた。
「ユキ~ ボクがんばってイッパイ取ってきたよ~」
スノーは、大きくなって森から帰ってきたのだが、魔物の血であの綺麗な毛が……私は魔法ですぐにキレイにした!
「スノー、怪我などないよね!」
「ユキ、ボクを誰だと思ってんの? フェンリルだよ! ボクより強い魔物なんてこの森には、居ないよ! そんな事より早くギルドに帰って要らない素材を売ってお肉は、皆んなで食べよ!」
ルシアン師匠と私たちは、急いでギルドに帰る事にした。スノーがどんな魔物を取って来たのかも気になるしね!
街の入口に着いて列に並びすぐに順番がきて門番のボブさんが、
「お帰り、無事で良かったな!」
「はい、ありがとうございます。」(笑)
私たちは、ギルドに着いたので、まずルシアン師匠が解体作業場にいきユキが倒した魔物を出す様に言われたので、アイテムボックスから出した。
それを解体する様に頼み、次はスノーの魔物を出させたが……とんでも無い数だった!
「とんでもねー数だな~今日中には無理だから明日昼に来てくれ、素材とかどうするんだ! 嬢ちゃんのも一緒で良いか?」
「素材は、要らないので売ります。後、肉だけは食べるので持って帰りたいです。」
「解った、明日の昼に用意しとくよ。しかしオークがどんだけ居るんだ~?」
ルシアン師匠は解体を頼んだと責任者のケニスに言ってハリー兄さまが待って居るだろうと思われるマスターの執務室に行った。
やはり居た!心配してくれているので、呆れはするが本人には何にも言わないでおこう!
今は、着いて来ないようになっただけれも有り難いです。本当に!
実は、ルシアン師匠が身うちが居れば甘えが出る可能性があるので、ユキひとりでも大丈夫と確信するまで「付いてくるなよ」って師匠に言われ我慢させられていたのだが、実戦初日に合格してしまった!
「ハリー兄さま、合格したよ! 今度からは、一緒に行こうね!」(笑)
「あゝ、良くやったユキ! 流石ユキだ! これで安心してユキの冒険者登録ができる。スノーも従魔登録ができるしな⁉」
「でも、ユキはまだ4歳?だから登録は身分証代わりしかならないのでは? 本登録は、5歳からだ!」
ルシアン師匠は、そう言って私を見た!
私は、この異世界に来て自分の生まれ月が転生前の生まれ月と同じなのか?……ステータスには年齢しか表示されないから!
私は、久々にステータスを見た!
びっくりした、いつの間にか5歳になっていたのだ!
「師匠、いつの間にか5歳になっています。多分、最近になったと思います。」(笑)
私は、笑うしかなかった!
「ユキ、今4月末だから最近ならこの4月が生まれ月だな~ 日にちまで解らないので、1日に決めようか?」
「はい、私の誕生日は4月1日です!」
私は、もう一度ステータスを見た!誕生日が追加差れていたのだ! ステータスは、このように出た!
ステータス
名前 ユキ………………
年齢 5歳 (4月1日生)
種族 人族 (転生者)
レベル 5
:
:
ってこんな感じで追加されそして、レベルアップしていた!すっごく嬉しいです。(^^)
スノーと連携しているからかレベルアップ巾が凄い!
「スノー、ありがとう! スノーのお陰でレベルアップしたよ!」
「ボク、ユキの為にがんばって魔物倒す! 早くユキとふたりで森に行きたいしね~」
「スノー、俺は?」
「えっと、もちろんハリーもね」(笑)
これから冒険者として生きていかなければ成らな私、この異世界でハリー兄さま、ルシアン師匠のお陰で、生きていく自信も出来たので、スノーとがんばって冒険をしていきます。
❖❖❖❖❖❖❖
此処まで、読んで頂きありがとう御座います!
まだ、誤字、脱字等あると思いますがお許し下さい。
これからも頑張りますので、宜しくお願いします。
60
お気に入りに追加
390
あなたにおすすめの小説
転生したので好きに生きよう!
ゆっけ
ファンタジー
前世では妹によって全てを奪われ続けていた少女。そんな少女はある日、事故にあい亡くなってしまう。
不思議な場所で目覚める少女は女神と出会う。その女神は全く人の話を聞かないで少女を地上へと送る。
奪われ続けた少女が異世界で周囲から愛される話。…にしようと思います。
※見切り発車感が凄い。
※マイペースに更新する予定なのでいつ次話が更新するか作者も不明。
「宮廷魔術師の娘の癖に無能すぎる」と婚約破棄され親には出来損ないと言われたが、厄介払いと嫁に出された家はいいところだった
今川幸乃
ファンタジー
魔術の名門オールストン公爵家に生まれたレイラは、武門の名門と呼ばれたオーガスト公爵家の跡取りブランドと婚約させられた。
しかしレイラは魔法をうまく使うことも出来ず、ブランドに一方的に婚約破棄されてしまう。
それを聞いた宮廷魔術師の父はブランドではなくレイラに「出来損ないめ」と激怒し、まるで厄介払いのようにレイノルズ侯爵家という微妙な家に嫁に出されてしまう。夫のロルスは魔術には何の興味もなく、最初は仲も微妙だった。
一方ブランドはベラという魔法がうまい令嬢と婚約し、やはり婚約破棄して良かったと思うのだった。
しかしレイラが魔法を全然使えないのはオールストン家で毎日飲まされていた魔力増加薬が体質に合わず、魔力が暴走してしまうせいだった。
加えて毎日毎晩ずっと勉強や訓練をさせられて常に体調が悪かったことも原因だった。
レイノルズ家でのんびり過ごしていたレイラはやがて自分の真の力に気づいていく。
夫婦で異世界に召喚されました。夫とすぐに離婚して、私は人生をやり直します
もぐすけ
ファンタジー
私はサトウエリカ。中学生の息子を持つアラフォーママだ。
子育てがひと段落ついて、結婚生活に嫌気がさしていたところ、夫婦揃って異世界に召喚されてしまった。
私はすぐに夫と離婚し、異世界で第二の人生を楽しむことにした。
神の加護を受けて異世界に
モンド
ファンタジー
親に言われるまま学校や塾に通い、卒業後は親の進める親族の会社に入り、上司や親の進める相手と見合いし、結婚。
その後馬車馬のように働き、特別好きな事をした覚えもないまま定年を迎えようとしている主人公、あとわずか数日の会社員生活でふと、何かに誘われるように会社を無断で休み、海の見える高台にある、神社に立ち寄った。
そこで野良犬に噛み殺されそうになっていた狐を助けたがその際、野良犬に喉笛を噛み切られその命を終えてしまうがその時、神社から不思議な光が放たれ新たな世界に生まれ変わる、そこでは自分の意思で何もかもしなければ生きてはいけない厳しい世界しかし、生きているという実感に震える主人公が、力強く生きるながら信仰と奇跡にに導かれて神に至る物語。
冤罪で山に追放された令嬢ですが、逞しく生きてます
里見知美
ファンタジー
王太子に呪いをかけたと断罪され、神の山と恐れられるセントポリオンに追放された公爵令嬢エリザベス。その姿は老婆のように皺だらけで、魔女のように醜い顔をしているという。
だが実は、誰にも言えない理由があり…。
※もともとなろう様でも投稿していた作品ですが、手を加えちょっと長めの話になりました。作者としては抑えた内容になってるつもりですが、流血ありなので、ちょっとエグいかも。恋愛かファンタジーか迷ったんですがひとまず、ファンタジーにしてあります。
全28話で完結。
聖女として召還されたのにフェンリルをテイムしたら追放されましたー腹いせに快適すぎる森に引きこもって我慢していた事色々好き放題してやります!
ふぃえま
ファンタジー
「勝手に呼び出して無茶振りしたくせに自分達に都合の悪い聖獣がでたら責任追及とか狡すぎません?
せめて裏で良いから謝罪の一言くらいあるはずですよね?」
不況の中、なんとか内定をもぎ取った会社にやっと慣れたと思ったら異世界召還されて勝手に聖女にされました、佐藤です。いや、元佐藤か。
実は今日、なんか国を守る聖獣を召還せよって言われたからやったらフェンリルが出ました。
あんまりこういうの詳しくないけど確か超強いやつですよね?
なのに周りの反応は正反対!
なんかめっちゃ裏切り者とか怒鳴られてロープグルグル巻きにされました。
勝手にこっちに連れて来たりただでさえ難しい聖獣召喚にケチつけたり……なんかもうこの人たち助けなくてもバチ当たりませんよね?
勝手に召喚され捨てられた聖女さま。~よっしゃここから本当のセカンドライフの始まりだ!~
楠ノ木雫
ファンタジー
IT企業に勤めていた25歳独身彼氏無しの立花菫は、勝手に異世界に召喚され勝手に聖女として称えられた。確かにステータスには一応〈聖女〉と記されているのだが、しばらくして偽物扱いされ国を追放される。まぁ仕方ない、と森に移り住み神様の助けの元セカンドライフを満喫するのだった。だが、彼女を追いだした国はその日を境に天気が大荒れになり始めていき……
※他の投稿サイトにも掲載しています。
【本編完結】ただの平凡令嬢なので、姉に婚約者を取られました。
138ネコ@書籍化&コミカライズしました
ファンタジー
「誰にも出来ないような事は求めないから、せめて人並みになってくれ」
お父様にそう言われ、平凡になるためにたゆまぬ努力をしたつもりです。
賢者様が使ったとされる神級魔法を会得し、復活した魔王をかつての勇者様のように倒し、領民に慕われた名領主のように領地を治めました。
誰にも出来ないような事は、私には出来ません。私に出来るのは、誰かがやれる事を平凡に努めてきただけ。
そんな平凡な私だから、非凡な姉に婚約者を奪われてしまうのは、仕方がない事なのです。
諦めきれない私は、せめて平凡なりに仕返しをしてみようと思います。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる