ブルガリブラックに濡れる〜恋人の元・セフレ(攻)を優しくじっくりメス堕ちさせる話〜

松原 慎

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前置き&キャラクター紹介

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こちらお題箱をきっかけに執筆を始めたシリーズです。



長編シリーズの攻✕攻のお話なので、長編シリーズを読んでくださっている方でイメージが崩れるのが嫌だという方は閲覧注意です。

基本的にはいちゃいちゃと浮気えっちしているだけの話なので、長編シリーズを読んでいない方でも楽しんでいただける内容になっています。



こちらはあくまでifルートの話です。

本編軸での二人は浮気してません。友人です。





本編読んでないとわからない部分があるかもしれないので、ざっくりと登場人物の紹介を置いておきます。





☆キャラクター紹介

加賀見 水泡(かがみ みなわ)
35歳 元養護教諭の現サラリーマン
192cmの超長身、ゆったり口調の超マイペース。
超溺愛して恋人と同居しており、家にカメラを仕込んでいつでも監視できるようにしている徹底っぷり。
基本的に人に興味がなく、全興味が恋人に向いている状態だが、隼人とは押される形でなんとなく連れあっている。
こんなかんじなのに今回は浮気することに。ごめんなさい。


大鳥 隼人(おおとり はやと)
21歳 大学生・モデル
188cmで加賀見より少しだけ小さいがこちらも長身。加賀見より筋肉質。超美形。ひたすらモテる。一夜限りは数しれず。
加賀見が高校で養護教諭をしていた頃の生徒。加賀見の恋人を弄んでいたセフレだったが、なんやかんやあって不眠症治療の際に加賀見に世話になってから懐いている。月に一回飲みに誘う仲。
こちらも恋人がおり溺愛しているが、昔の女癖がなかなか抜けきらず(トラウマなど理由あってのものだったが)、たまに女性と浮気している。
本編では総攻めだったが今回は受けに。ごめんなさい。



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感想 42

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