おっさんとLJKの飼育恋愛

なつのもうふ

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8 キアさんへのお仕置き

アメとムチ

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 俺は崩れ落ちたキアさんの髪を掴んで顔を持ち上げる。
「やめて欲しい?キアさん…ちゃんと言う事聞くならやめてあげるね。どうする?」
 そう言ってロープをもう一度引くとキアさんの上半身が吊り挙がった。


 リミは、キアさんが吊り上げられる様子を見つめながら呼吸をする胸が激しく動く。
 目は俺に釘付けになりキアさんを見る視線に耐えかねるように小さく震えた。

「や、やめて…ください。お、お願いします」キアさんが力なく言った


「言うこと聞くんだね?」

「…」

 キアさんは無言だった。

 俺はキアさんをうつ伏せにし、お尻だけを突き出るような体制にするとリミを呼び
「キアさんを気持ちよくさせてあげて?」
 そう言ってキアさんの脚を広げるように指示するとリミに割れ目を開くように見せた。

 リミは俺の言葉に驚き、顔を真っ赤に染めた。
 彼女は震える手でキアさんの割れ目をそっと開いた。

 リミは目を伏せながらも指先で優しく触れ始めると
「あッ、んッ...」キアさんが小さく声を漏らす


「そう!優しくからゆっくりと…そしてジワジワと激しくね」
 俺もキアさんの胸を揉み始めるとキアさんの吐息が荒くなる。

「素直になれるまでもっと楽しませてあげるね…」

「あぁッ、んッ…」
 キアさんの声が部屋に響くが目を閉じ眉間にシワを寄せながら耐えようとしているようだった

「リミ、これを使って」そう言ってリミに電マを渡す

 リミは電マを受け取りが少し躊躇う

 キアさんはうつ伏せから四つん這いになりお尻を突き出している姿勢で息を荒げていた

「あ、ぁぁ…リミ ちゃん…」キアさんの声が震えている
 リミは深呼吸をして電マをキアさんの割れ目にゆっくりと当てるとキアさんの体がビクッと反応し甘い声が上がる
 そしてほどなくして身体が跳ねるように反応した

「リミが上手いのかな?直ぐにイッちゃったね。でもそのまま続けてあげて…」

 そう言って俺はロープを少し引いた
 今もロープに繋がれてるキアさんは腕を引かれ一度崩れる。
 さらに引くと腕が持ち上がり、お尻を突き上げて這いつくばっていたキアさんの腕は逆反りのようになる…

 途端に苦しそうな表情をしながらリミのあてた電マによって喘ぎ続けた


 リミはキアさんの反応に唾を飲み込むも、電マの振動をキアさんに当て続けた

 俺は「まだまだ続けていいよ」と言うとキアさんの背中に足を乗せると
 腕を吊られていたキアさんは更に深く眉間にシワを寄せた

 リミは背筋がぞくっと反応したように見えた

「やっ...あぁ...!やめ…て…あッあ"ッぁぁぁ…お、お願い…します」
 キアさんが悲鳴のような声を上げる

 俺がロープを緩めると直ぐにキアさんは悶えるように喘ぎ声を上げ身体を逸らしてイッてしまった


 リミはキアさんの絶頂を見つめながらキアさんから電マを離す
 手に持った電マが動いたままリミは呆然とする

 俺はリミの持つ電のスイッチをoffにするとリミに
「キアさんを癒してあげて…そうだな、最初は一緒に横になって包むように抱きしめてあげて。。。Kiss以外なら耳や首筋を舐めたり触ったりしてあげてもいいし、優しくイかせてあげてもいいから、とにかく優しくね」

 そうそう「何か聞かれて知らないと、もし謝られても私では分からないと…だけ答えたらいいからとにかくキアさんを癒してあげてね」

 それだけ言うと俺はリアとキアさんから離れシャワーを浴びに行った

 リミはまひろの指示に従い、震える手でキアさんの横に添って寝た
 彼女の頬は赤く染まり心臓が激しく鼓動している
 リミがゆっくりとキアさんを抱きしめると、その体はまだ小刻みに震える

「キアさん…楽しんでてね…」
 リミは優しく囁き、キアさんの首筋に顔を埋めた
 リミがそっと舌でなぞると、キアさんの体がピクリと反応し、手はゆっくりとキアさんの背中を撫で温もりを伝えた。

 安堵からかキアさんは小さく息を吐き、リミの腕の中で少しだけ力を抜く
 リミはその反応に安心し、もう一度囁いた。
「落ち着いて…大丈夫ですから」

 …

 ゆっくりと時間をかけてシャワーを浴びて出てくるとリミはキアさんの胸を優しく舐めリミの手は秘部に触れていた

 俺は暗い部屋の片隅でスポットライトに照らされた2人を邪魔をしないようにそっと部屋の隅から見守った


 リミはキアさんの胸から腹部に向かい愛部を続けた
 俺がリミを焦らす時のように優しくじっくりと...

 キアさんは目を閉じ、小さく息を吐きながらリミの愛撫に身を委ね
「あぁッ、ぁッ......」キアさんが甘い声を出す


 映画のワンシーンを見ているように優しく2人の時間を進めているようだ

 …

 俺は薄暗い部屋の隅で2人を見続けた

 キアさんの吐息が徐々に荒くなり、リミの手がその敏感な部分に触れるたびに、身体が震えていく

「あぁッ…あっ、あッ…」キアさんが切なげに吐息に色をつける

 リミは顔を赤らめながらも指先でゆっくりと秘部を探ると、キアさんの体が小さく跳ねる

 次第にリミの愛撫はキアさんの秘部に達した

「リミちゃん、...もっと...お、お願い...」

 リミの手は再び動き始める…より大胆に…

 リミは驚くほど自然にキアさんを快楽の渦に引き込んでいる

 キアさんの脚をそっと広げキアさんのそこを舐め始めるリミ
 その表情は艶やかに興奮しているようだ


「あぁ…んっ…」
 キアさんが甘い声を漏らす
 リミはその反応にさらに大胆になり、舌を深く差し込んでいった
 ねっとりと情熱的な舌使いにキアさんの腰が浮く

「あっ、ああああぁぁぁぁぁ。アぁッ、アっっ、いッ、イイ”!ああぁぁぁぁ」
 そして部屋に喘ぎ声が広がった。


 リミの舌が巧みに動くたびに、キアさんの体が震える

 さらに手がキアさんの腰に回りより深く舌を押し入れた

「あぁっ!...リミ…ちゃん...」
 キアさんが切なげに呟いた
 その声に反応し、リミの耳が赤くなった

 そしてリミは少し甘い息をはきながらも、より情熱的に舌を使い続ける

 …

 俺は食い入るようにリミを見た
 リミの表情は大人の色気を纏い欲情していた

 リミはキアさんの反応を見つめながら、指をゆっくりと彼女の秘部に差し入れた
 舌で感じる熱さと、指先から伝わる感触が彼女をさらに興奮させる

「あぁっ!あぁッ、い、いいっ!あぁんッ...」とさらに甘い声が漏れリミはより深く指を動かし同時に舌で敏感な部分を刺激し続けた

 …

 キアさんが再びイク。
 腕を縛られたままリミにイかされたキアさんは一瞬、硬直したようになり、ゆっくりと脱力していく

 …

 リミは、キアさんの震える体をそっと抱きしめた
 キアさんの切ない吐息が耳元で響き
 リミの手はまだ秘部に残っていてゆっくりとソフトに円を描くように動かしている

「キアさん...」リミは囁きながら、キアさんの髪に顔を埋めた
 その瞬間リミは興奮が芽生えているようだった

「あぁっ、こ、こんなに…気持ちいいなんて...」まだ荒い息の中でキアさんが呟いた…

 リミはキアさんのほっぺに優しく唇を寄せそっとKissをする
 その瞬間、キアさんの体が小さく震えた。
 リミの頬は赤く染まり、目には不安と興奮が入り混じっている

 俺が静かに2人に近づくと、キアさんが俺に気づき目を逸らした

 キアさんの横にしゃがむ
「キアさん飴の時間は終わりましたよ」

「凄くよかったよ。リミのいい所が全部出てた」
 そう言ってリミに熱いKissをした

 俺の言葉に、キアさんは小さく首を横に振る
 震えているようにも見えた
 リミは俺が自分に向かって微笑むのを見て顔がさらに赤くなっていく
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