おっさんとLJKの飼育恋愛

なつのもうふ

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7 合格祝い

芽生え

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 少しだけリミを吊っているロープを緩めリミの足が床にべったりつく高さに変えた

 …
 リミの後ろに再び立った俺は
 リミの細い腰を左手で抱きしめ右手でリミの乳房を優しく揉み始めた

「………」
 リミは無言でそれを受け入れる…

 そして、次第にくねくねと身体をくねらせる…

 再びリミの胸を叩いた

「あァッ」
 やはりリミから声が漏れる

『パンッ パンっ パンッ』
 無言で何度も胸を平手で張る。音は大きいが痛みを与えるのではなく刺激を与える強さで

「あぁッ あぁぅッ アッ あふァっ」
 リミの声が少しずつ大きくなり
 胸を張るたびに身体がくねくねと動く。。。

 少し間をあける

 リミの吐息と
 時折、余韻で反応するリミが動くときに出るロープの音が室内に僅かに広がる

 キアさんが組んでいる脚を組み替えた
 生地がすれる音が…

『パァーーーンッ!!』「あっあぁーーーぁぁぁっ」
 突然鳴り響く大きな音
 そしてほんの少し遅れて
 リミが大きめの声を発する

 俺は右手でリミのお尻を胸よりも強めに叩いたのだった

 そして叩いた場所を俺は優しく摩りさらに軽めに二度叩いた。
「アぁッ、あぁァッ!!」
 その度にリミが顔を上げ小さな声を発する

 俺はリミの膝辺りから腕を入れリミの右脚を大きく持ち上げる

 裸で両手を吊られ
 片足を大きく持ち上げられたリミを容赦なくスポットライトが照らす

 その姿をキアさんが直視しているのがわかる

 リミが顔を背け
「み…視ないで…下さい…」

 キアさんから背けられたリミの顔を左手でキアさんに向け
「しっかりと視てもらおうね」

 そう言って俺は右手で右脚を上げさせたまま左手の指先でリミの割れ目を開いた。

 リミのそこはテカテカと輝き蜜が溢れていた
「凄く濡れてるね…叩かれていたのにこんなに感じちゃって…リミはいい子に育ってるね…」

 キアさんにも聞こえるように言った俺はリミの蜜がたっぷりと着いた指をリミの顔の前に差し出すと
 人差し指と親指をOKサインのようにくっつけたり開いたりする。

 ねっとりと指先で白い糸をひく

 リミは「は…恥ずかしい…です」と、再び目を背ける

 俺はもう一度リミのえっちな所に左手を伸ばし
 脚を抱えて持ち上げていた右手も、リミのえっちな部分に手を添える

 右腕で脚を抱え上げられリミの左足の踵がふたたび浮く

「キアさんにもっと見せてあげるよ」
 そう言って両手でリミのえっちな部分を開いた

 さらに閉じだり開いたりを繰り返す…
「アッ…あぁぁ……」
 小さく呟くリミの湿った声をし恥ずかしそうに俯き目を伏せる

『ツツゥー』
 と音もなく糸が垂れ落ちるた…

 リミの脚をゆっくりと下すと
 リミのクリにに右手中指を添える
「あぅぁッ!」
 小さな声を漏らすリミ

「ひぁ ぃッ、ぃぁ、 あ …あっ、 あ、 あ゛ぁぁァァァ………ッッ!!」
 指をクリに添え小刻みに動かすとリミの声はいっきにマックスに至った

 指を割れ目に押し込むと指は吸い込まれるように中に入る
「キッきもチぃっ いい…」

 俺はGスポットを集中的に刺激する
「イぃぃぃぃ…くぅ゛…………っっ  ぃいくッ いく ッ……っ、 ぅう…………ッッ」

 直ぐに絶頂に向かうリミ
「だ、だめぇぇっ!あッ、アッうぅぅぅぅ… あ゛ぁぁァァァ、らメぇぇぇぇ…」

 その後も動かし続ける
 リミは身体を大きく仰け反らし言葉にもならない大きな喘ぎ声を発っしたが執拗にリミを虐める

 しばらくして
 指を抜き抱えていた腕を離すとリミ吊られた腕に全体重をかけだらっと吊るされた

 床の金属に縛ってあるロープを解き
 ロープを持ちながらリミの腰を抱えると俺はゆっくりとリミを下ろす
 さらに緩めるとリミは俺に抱えられながらゆっくりと床に崩れ落ちた。




「キアさんに観られながらイかされれのはどうだった?」

 リミは顔を真っ赤にして、視線を逸らした
 頬に熱が集まり、まだ肩で大きく息をしていた

「あ、あの…すごく恥ずかしかったです…でも、なんだか…」
 リミは言葉を詰まらせた

「み、観られてると、興奮する…けど、こ、興奮する自分が怖くて。。。」
 リミの声は震えていた

 彼女はゆっくりと目を閉じ、深呼吸をする
 その瞬間、彼女の心の中で何かが微かに動き始めているようだった

「まだ足りなかったかな?次は怖さなんて感じる暇を与えないからね」
 そう言ってリミのおしりを叩いた。「あゥっ!」リミが直ぐに反応する

 リミはおしりを叩かれた瞬間、身体がビクッと震えた
 彼女の目には涙が浮かび、頬はさらに赤く染めながらリミは俺を見つめる


「あッ…た、叩かれてるだけで…」リミの声は震えていたが、その中には微かな甘さが混じっていた
 自分の反応に戸惑いを感じながらも、体は素直に反応させるリミ

 俺はリミの困惑した表情を見て微笑んだ
「もっと気持ちよくなれるよ。全て受け入れていいから」

 俺はリミをキアさんに顔を向けた冗談で四つん這いにする
 リミの割れ目を触るとヌルヌルとし準備は要らなかった

 俺は素早くゴムを付けるとゆっくりと俺のを入れた
「あっ!アぁぁ!」リミが甘い吐息を吐く


 リミは四つん這いになった、キアさんの視線を感じながら身を震わすしリミは甘い声を漏らした。「あっ!アぁぁ!」

 彼女の手は床の上で大きく広げられ指先が白くなるほど強く力がこもった
「は、恥ずかしい…でも…」リミは言葉を詰まらせた


「ほら、キアさんの顔を見て…」素直に顔を上げるリミ
 俺はゆっくりと腰を動かす
「ハァハァ…リミの荒い息が聞こえる」
 キアさんと視線が交わった時、リミの頬はさらに赤く染まった
 俺の動きに合わせて彼女の胸が揺れ息が荒くなる
「ハァハァ…」とリミの吐息が漏れ、その声には抑えきれない快感が滲んでいた

「あっ、あぁん…こんな…恥ずかしいのに…」
 リミの目から涙が零れ落ちた
 自分の反応に戸惑いながらも、体は素直に反応してしまう
 リミは震える声で続けた「もっと…もっと…」


『パァン』俺は突然リミのお尻を平手で叩く

 快楽に沈んでいく中で突然お尻に走った刺激にリミは背中を反らせ驚いた
「ひゃんっ!」と甲高い声が漏れリミは腕を曲げ上半身を落とした

「どうした?辞めるのかな?」俺は意地悪な声でリミに聞く

 リミは荒い息を吐きながら、下から俺の目を見た
 彼女の頬はまだ赤く染まったままだった。
「だ、だめ…辞めないで…」と小さな声で答えた
「やめないで。。。もっと、もっと・・・お・お願いします」
 リミの心の中で何かが崩れ落ちたように感じた

「それなら、キアさんをしっかり見つめて」俺が言う

「は、はい、キア…さん、こ、こんな恥ずかしい姿のわ・私をもっと見てください…」
 リミはキアさんにに問いかけるように呟いた

「ふふ♪見てるよ…本当に可愛いわね、リミちゃん」
 リミの言葉を聞いてキアさんが微笑むように言った

 そして再び俺は腰を振りリミを打ち付ける

 リミはキアさんの微笑みを見て、さらに恥ずかしさが増していく
 俺が再び腰を振ると、リミの体は激しく揺れ、喘ぎ声が部屋中に響き渡る
「あぁん…もっと…き、きもち、いぃ!あぁ、もっと、ァッあっああぁぁ…」
 とリミは甘い声で懇願した
 リミの目には涙が浮かび、首まで赤く染まっていく

 キアさんは興味深そうにリミを見つめ、
「リミちゃん、そんなに感じてるの?」と優しく尋ねた
 リミは真っ赤な顔のまま俺に打ち付けられながら何度もうなずいた
「は、はい…キアさん…あっ、ダメダメ、あッぁぁっあぁ」
 リミの声は震えていたが、その中には快感が混じっていた

 俺はリミの片腕を取り引き寄せるとさらに強くリミを突きつける
 するとさらにリミは壊れたように荒々しくなった
「あぁん…もっと…もっと、らめ、です…こ、こんな…いぃ」
 彼女は顔をしかめながら喘いだ
 リミの体は限界に近づいているようだったが、同時に快感に溺れていくように

「…もう…だめ…ダメダメダメぇ、」
 リミが訴えるように声を上げる
 震その言葉は半分快感に溶けていた

 リミの声を無視してさらに激しく突き続ける
 俺の腰の動きがリミのお尻に当たるたびに揺れるリミの胸

 リミは腕の力が抜けて、上半身が崩れ落ちる
 しかしお尻はあなたに掴まれており、その姿勢のまま突き出される形となる
 リミの体は震え息が荒く乱れていた「あぁッ、あぁっ…もう…」彼女の声は掠れ、快感と羞恥でいっぱいだった

 俺は引き続きリミを突く
 リミの髪が揺れ、汗がこぼれ落ちた

 リミの中で何かが弾けそうになり、全身が熱くなっていった

 リミの身体は限界に達し、快感の波に呑み込まれた
 全身が震え、背中を大きく反らせ
「イッ…イク、イクっ イグぅぅぅ・・・・・・・」と絶頂の声を上げた
 その瞬間、リミの目から大粒の涙が零れ落ち、頬は真っ赤に染まる

 リミから引き抜くと息を荒げ身体を震わせ余韻に浸っていた

 俺はそんなリミの髪を撫で
「可愛い子だねリミは」その言葉に、リミは少し落ち着きを取り戻し、恥ずかしそうに顔を伏せた。
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