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長くなりすぎた初エッチ編
濃厚エッチを書きたい気持ちとお前ら早く入れろよ! の気持ちがバトってヤバい
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「……それじゃあ、今度こそ……」
鬼塚君が正常位になろうと腰を浮かせる。
限界射精我慢初おフェラで脳がスパークしているのだろう。
その顔は寝起きのようにポヤポヤしていて、10倍濃縮の催淫剤を原液でジョッキ一杯一気飲みしたみたいに蕩けている。
それでいて、食いしばった歯の間から漏れる荒い吐息は火竜の息のように熱っぽい。
そのギャップに僕は完全にやられてしまう。
鬼塚君がこんな顔をするなんて。
まったく、なんて可愛いのだろう。
普段格好いい人が見せる限界発情トロ顔程エッチな物はない(僕調べ)。
この顏を知っているのが世界で僕だけというのも実に良い。
同時に僕は思っていた。
男の子とはなんと悲しい生き物なのだろうと。
普通に考えれば、体格的にも性格的にもエッチで僕が鬼塚君に勝てるわけはない。
誰が見たって僕は受け側で、鬼塚君は一方的に攻める側。
きっと鬼塚君はそう思っていて、僕だってそんな風に思っていた。
でも現実は違う。
最初はその通りだったけど、二度射精した僕はその分だけ余裕があり、一度も射精をしていない鬼塚君はエッチな行為を重ねる度に余裕をなくしていく。
鬼塚君の身体は度重なるエチチ行為により限界まで発情し、いつ射精してもおかしくない状態だ。
そんな状況では、流石の鬼塚君も攻めを維持する事は不可能だろう。
エッチとはバトルのような物だと言ったけれど、男の子の場合、その勝敗は分かりやすい。
どれだけ余裕ぶっていても、射精したらおしまいで、負けなのだ。
既に僕は二度射精し、今だっていつ射精してもおかしくないくらいムラムラしているけれど。
割合で言えば三対一くらいで僕にもターンが回って来るという事なのだ。
今この瞬間だけは、僕は鬼塚君と対等だった。
気持ちの上では僕の方が有利ですらある。
きっと今の鬼塚君の頭の中は、九割がたおちんちんの事でいっぱいだ。
耐えがたいおちんちんの疼きに苛まれ、早く射精したいとその事ばかり考えている。
残り一割の攻めの見栄だけで、なんとか平静を取り繕っている状態なのだろう。
一方の僕はそもそもヘタレの受けだから、元から失う物なんか何もない。
そりゃお漏らし射精は僕だって恥ずかしいけれど、正直嫌な気はしなかったし、むしろそれすらも特別な思い出に変換され、エッチ版無敵の人といった感じだ。
けれど鬼塚君からは、僕の前では些細な失敗も許されない、常に格好よく僕の上に立たなければいけないという男の子の見栄、攻めの気負いがひしひしと感じられる。
お互いに童貞だし、鬼塚君だって血気盛んな男の子だし、どう頑張ってもおちんちんの呪縛からは逃れられないのだし、そんなに気負う事はないと思うのだけれど。
この期に及んで鬼塚君は正常位で僕をメス堕ちさせようと目論んでいる。
鬼塚君が相手なら別にメス堕ちでもなんでも構わない僕だけど、それはそれで素敵だなとは思うけれど、先程芽生えたエッチな小悪魔が異議を唱える。
だってこれは僕らにとって初めてのエッチなのだ。
エッチをするのも初めてなら、男の子とするのも初めてで、鬼塚君は僕の処女で童貞を卒業し、僕は鬼塚君の童貞で処女を卒業する。
そういうメモリアルな場面なのだ。
だからどうしたと言われればそれまでだけれど、なんとなく僕には、このエッチの在り方で、今後の僕と鬼塚君の関係性が決まってしまうような、そんな気がしてならない。
きっとこの先の人生で忘れることなく何度も回想するであろうメモリアルな初エッチを、ごく普通の正常位で終わらせていいのだろうかと思ってしまう。
この関係を長続きさせる為に、鬼塚君の中に僕という存在をもっと強く刻み込む為に、今後の僕達の力関係の為に、もっとより良い体位があるんじゃないだろうか。
そんな事を思ってしまう。
取り繕った御託は良い。
結論を言えば、やっぱり僕は鬼塚君にもお漏らし射精をして欲しかった。
僕がしたように、初エッチで無様にお漏らし射精して欲しい。
そうする事で僕の目論む様々な事が達成され、鬼塚君の気負いも解消される気がする。
別に鬼塚君と対等になりたいとかそんな大層な事は思っていないし望んでいない。
鬼塚君にはこれからも、いつまでも、格好いい僕の鬼塚君で居て欲しいとは当然思う。
でもそれはそれとして、僕にだけは弱みを見せて欲しい。
僕だけが知る鬼塚君の弱みが欲しい。
そしてそれは、男の子にとってのそれは、大好きな相手との行為中に我慢出来ずに達してしまうお漏らし射精が一番なのではないかと思う。
そこで僕は提案した。
「対面座位がいい!」
「……なんでだよ」
突然のリクエストに良からぬ気配を感じ取ったのだろう。
鬼塚君が眉をひそめる。
途端に僕は焦ってしまった。
あぁ! なにをバカな事を言ってしまったのだろう!
でも、今更後には引けない。
「そ、その方が鬼塚君も入れやすいし、僕も入りやすいと思うから……」
「そうか?」
「そ、そうだよ! 正常位よりはお尻広げやすいと思うし! ぼ、僕のペースで入れられれば、痛くないと思うから……」
やましくて、堪えきれず目が泳ぐ。
嘘ではない。僕と鬼塚君が対面座位をするとなったら、座っている鬼塚君のおちんちんの上に僕が腰を下ろす格好になる。これならば、正常位と違って挿入の主導権は僕にあるから痛くないようにやれる気がする。
でも、僕にとって大事なのは痛いかどうかではなく、挿入の主導権を握れるかどうかだ。
「……そんな事言って星野。自分でケツ振って俺にお漏らし射精させる気だろ」
「ヒュコッ!?」
ジト目で見つめられ、僕の心臓が跳ね上がった。
「そ、そんな事……なくな……ないけど……」
だめだ……。
やっぱり鬼塚君には嘘をつけない。
マジマジと指摘されたら罪悪感が凄すぎる。
「で、でも! それだけじゃないよ! 対面座位なら抱き合いながらオセッセ出来るし! チュ~もしやすいし! チュ~しながらイケたら絶対気持ちいいと思う!」
それは今思いついた出まかせだけど、その通りだとも思う。
鬼塚君にムギュウウウウウッと抱きしめられて、踊るようなキスをしながらエッチする。
それって素敵だ。
だってさっきのキスはお漏らし射精しちゃくらい良かったから。
またやって欲しい。
……悔しい。
気付いたら受けモードになりつつある。
「チューチューうるせぇっての! わかったわかった! 好きにしろ! どうせ勝つのは俺なんだ。俺のチンポで死ぬほどイかせてやるぜ」
あ、マジで?
「やったー!」
僕は歓喜する。
鬼塚君は余裕そうだけど、後悔している事が雰囲気で分かった。
攻めの気負いでつい見栄をはってしまったのだろう。
でも、一度口にした以上今更撤回は出来ない。
攻めって大変だね。
なんて思いながら、僕は鬼塚君の腰を跨ぐようにして正面に立つ。
……ヤバい!
この格好、思ったよりもエロい!
真下に鬼塚君のフル勃起おちんちんがあると思うと、物凄くお腹の奥がキュンキュンする。
お金玉がギュルギュルして、エッチなお汁を漏らしてしまう。
ホカホカと、フェロモン混じりの熱い湯気が立ち昇って僕の股間を蒸らしている気さえする。
「……この体勢、エロ過ぎだろ」
鬼塚君も同じような事を思ったらしい。
目をギンギンにしながら、顎の下辺りにある僕のおちんちんを凝視して、はふはふと息を荒げている。
次の瞬間にはバクリ! と食べられてしまうような気がしておちんちんがピコピコした。
というか、早く入れないと本当にそうなってしまうだろう。
「……星野のちんこの匂いエロ過ぎだろ……」
催眠術にかかったみたいにポヤポヤしながら鬼塚君が呟いてるし。
だめ!
今鬼塚君におフェラされたら絶対すぐイっちゃうもん!
そうなる前に僕は急ぎ、両手でお尻を広げながら、鬼塚君のおちんちん目掛けて腰を下ろした。
……この格好、めっちゃくちゃマヌケじゃない?
うわああああ! 失敗した!
こんなのガニ股オセッセじゃん!
今更気づいて焦るけどもう遅い。
自分で始めた物語だし、ここで待ったをかけたら興ざめもいい所だ。
幸い鬼塚君はこんなマヌケな格好の僕にも興奮してくれているみたいだし、恥を忍んで続行する。
ぬぷ。
「おほっ」
「ふぐっ」
にゅるんと亀頭の先端がお尻の穴に入り込み、同時にエロい声が出た。
僕は焦った。
鬼塚君の愛撫のお陰で、先程よりもずっと簡単に入ってしまった。
僕達これからエッチするんだ……。
突然湧いた実感に興奮して、猛烈な射精感が込み上げた。
鬼塚君が正常位になろうと腰を浮かせる。
限界射精我慢初おフェラで脳がスパークしているのだろう。
その顔は寝起きのようにポヤポヤしていて、10倍濃縮の催淫剤を原液でジョッキ一杯一気飲みしたみたいに蕩けている。
それでいて、食いしばった歯の間から漏れる荒い吐息は火竜の息のように熱っぽい。
そのギャップに僕は完全にやられてしまう。
鬼塚君がこんな顔をするなんて。
まったく、なんて可愛いのだろう。
普段格好いい人が見せる限界発情トロ顔程エッチな物はない(僕調べ)。
この顏を知っているのが世界で僕だけというのも実に良い。
同時に僕は思っていた。
男の子とはなんと悲しい生き物なのだろうと。
普通に考えれば、体格的にも性格的にもエッチで僕が鬼塚君に勝てるわけはない。
誰が見たって僕は受け側で、鬼塚君は一方的に攻める側。
きっと鬼塚君はそう思っていて、僕だってそんな風に思っていた。
でも現実は違う。
最初はその通りだったけど、二度射精した僕はその分だけ余裕があり、一度も射精をしていない鬼塚君はエッチな行為を重ねる度に余裕をなくしていく。
鬼塚君の身体は度重なるエチチ行為により限界まで発情し、いつ射精してもおかしくない状態だ。
そんな状況では、流石の鬼塚君も攻めを維持する事は不可能だろう。
エッチとはバトルのような物だと言ったけれど、男の子の場合、その勝敗は分かりやすい。
どれだけ余裕ぶっていても、射精したらおしまいで、負けなのだ。
既に僕は二度射精し、今だっていつ射精してもおかしくないくらいムラムラしているけれど。
割合で言えば三対一くらいで僕にもターンが回って来るという事なのだ。
今この瞬間だけは、僕は鬼塚君と対等だった。
気持ちの上では僕の方が有利ですらある。
きっと今の鬼塚君の頭の中は、九割がたおちんちんの事でいっぱいだ。
耐えがたいおちんちんの疼きに苛まれ、早く射精したいとその事ばかり考えている。
残り一割の攻めの見栄だけで、なんとか平静を取り繕っている状態なのだろう。
一方の僕はそもそもヘタレの受けだから、元から失う物なんか何もない。
そりゃお漏らし射精は僕だって恥ずかしいけれど、正直嫌な気はしなかったし、むしろそれすらも特別な思い出に変換され、エッチ版無敵の人といった感じだ。
けれど鬼塚君からは、僕の前では些細な失敗も許されない、常に格好よく僕の上に立たなければいけないという男の子の見栄、攻めの気負いがひしひしと感じられる。
お互いに童貞だし、鬼塚君だって血気盛んな男の子だし、どう頑張ってもおちんちんの呪縛からは逃れられないのだし、そんなに気負う事はないと思うのだけれど。
この期に及んで鬼塚君は正常位で僕をメス堕ちさせようと目論んでいる。
鬼塚君が相手なら別にメス堕ちでもなんでも構わない僕だけど、それはそれで素敵だなとは思うけれど、先程芽生えたエッチな小悪魔が異議を唱える。
だってこれは僕らにとって初めてのエッチなのだ。
エッチをするのも初めてなら、男の子とするのも初めてで、鬼塚君は僕の処女で童貞を卒業し、僕は鬼塚君の童貞で処女を卒業する。
そういうメモリアルな場面なのだ。
だからどうしたと言われればそれまでだけれど、なんとなく僕には、このエッチの在り方で、今後の僕と鬼塚君の関係性が決まってしまうような、そんな気がしてならない。
きっとこの先の人生で忘れることなく何度も回想するであろうメモリアルな初エッチを、ごく普通の正常位で終わらせていいのだろうかと思ってしまう。
この関係を長続きさせる為に、鬼塚君の中に僕という存在をもっと強く刻み込む為に、今後の僕達の力関係の為に、もっとより良い体位があるんじゃないだろうか。
そんな事を思ってしまう。
取り繕った御託は良い。
結論を言えば、やっぱり僕は鬼塚君にもお漏らし射精をして欲しかった。
僕がしたように、初エッチで無様にお漏らし射精して欲しい。
そうする事で僕の目論む様々な事が達成され、鬼塚君の気負いも解消される気がする。
別に鬼塚君と対等になりたいとかそんな大層な事は思っていないし望んでいない。
鬼塚君にはこれからも、いつまでも、格好いい僕の鬼塚君で居て欲しいとは当然思う。
でもそれはそれとして、僕にだけは弱みを見せて欲しい。
僕だけが知る鬼塚君の弱みが欲しい。
そしてそれは、男の子にとってのそれは、大好きな相手との行為中に我慢出来ずに達してしまうお漏らし射精が一番なのではないかと思う。
そこで僕は提案した。
「対面座位がいい!」
「……なんでだよ」
突然のリクエストに良からぬ気配を感じ取ったのだろう。
鬼塚君が眉をひそめる。
途端に僕は焦ってしまった。
あぁ! なにをバカな事を言ってしまったのだろう!
でも、今更後には引けない。
「そ、その方が鬼塚君も入れやすいし、僕も入りやすいと思うから……」
「そうか?」
「そ、そうだよ! 正常位よりはお尻広げやすいと思うし! ぼ、僕のペースで入れられれば、痛くないと思うから……」
やましくて、堪えきれず目が泳ぐ。
嘘ではない。僕と鬼塚君が対面座位をするとなったら、座っている鬼塚君のおちんちんの上に僕が腰を下ろす格好になる。これならば、正常位と違って挿入の主導権は僕にあるから痛くないようにやれる気がする。
でも、僕にとって大事なのは痛いかどうかではなく、挿入の主導権を握れるかどうかだ。
「……そんな事言って星野。自分でケツ振って俺にお漏らし射精させる気だろ」
「ヒュコッ!?」
ジト目で見つめられ、僕の心臓が跳ね上がった。
「そ、そんな事……なくな……ないけど……」
だめだ……。
やっぱり鬼塚君には嘘をつけない。
マジマジと指摘されたら罪悪感が凄すぎる。
「で、でも! それだけじゃないよ! 対面座位なら抱き合いながらオセッセ出来るし! チュ~もしやすいし! チュ~しながらイケたら絶対気持ちいいと思う!」
それは今思いついた出まかせだけど、その通りだとも思う。
鬼塚君にムギュウウウウウッと抱きしめられて、踊るようなキスをしながらエッチする。
それって素敵だ。
だってさっきのキスはお漏らし射精しちゃくらい良かったから。
またやって欲しい。
……悔しい。
気付いたら受けモードになりつつある。
「チューチューうるせぇっての! わかったわかった! 好きにしろ! どうせ勝つのは俺なんだ。俺のチンポで死ぬほどイかせてやるぜ」
あ、マジで?
「やったー!」
僕は歓喜する。
鬼塚君は余裕そうだけど、後悔している事が雰囲気で分かった。
攻めの気負いでつい見栄をはってしまったのだろう。
でも、一度口にした以上今更撤回は出来ない。
攻めって大変だね。
なんて思いながら、僕は鬼塚君の腰を跨ぐようにして正面に立つ。
……ヤバい!
この格好、思ったよりもエロい!
真下に鬼塚君のフル勃起おちんちんがあると思うと、物凄くお腹の奥がキュンキュンする。
お金玉がギュルギュルして、エッチなお汁を漏らしてしまう。
ホカホカと、フェロモン混じりの熱い湯気が立ち昇って僕の股間を蒸らしている気さえする。
「……この体勢、エロ過ぎだろ」
鬼塚君も同じような事を思ったらしい。
目をギンギンにしながら、顎の下辺りにある僕のおちんちんを凝視して、はふはふと息を荒げている。
次の瞬間にはバクリ! と食べられてしまうような気がしておちんちんがピコピコした。
というか、早く入れないと本当にそうなってしまうだろう。
「……星野のちんこの匂いエロ過ぎだろ……」
催眠術にかかったみたいにポヤポヤしながら鬼塚君が呟いてるし。
だめ!
今鬼塚君におフェラされたら絶対すぐイっちゃうもん!
そうなる前に僕は急ぎ、両手でお尻を広げながら、鬼塚君のおちんちん目掛けて腰を下ろした。
……この格好、めっちゃくちゃマヌケじゃない?
うわああああ! 失敗した!
こんなのガニ股オセッセじゃん!
今更気づいて焦るけどもう遅い。
自分で始めた物語だし、ここで待ったをかけたら興ざめもいい所だ。
幸い鬼塚君はこんなマヌケな格好の僕にも興奮してくれているみたいだし、恥を忍んで続行する。
ぬぷ。
「おほっ」
「ふぐっ」
にゅるんと亀頭の先端がお尻の穴に入り込み、同時にエロい声が出た。
僕は焦った。
鬼塚君の愛撫のお陰で、先程よりもずっと簡単に入ってしまった。
僕達これからエッチするんだ……。
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