18禁 R18 弟達のイケナイ遊び

名も知らぬ素人

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弟達の日常

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姉の遥は社会人で、空と翔の二人の弟と三人暮らしだ

社会人であるため、弟達よりも早く家を出る

行ってきます。そう言って今日も早く出かけた

その声を聞き、弟達は玄関から姉が出かけたのを確認し、部屋へ戻る

そして見つめ合い、舌を絡めるキスを交わす

最初は異性への興味から始まった、年頃の男子には、よくある話だ、本などを見て、女性とエッチしたいと思うもの

だが、そんな事ができる異性が周りに居ない、でもエッチがしたい。そうなると残された相手は、同じ興味を持つ同性、兄弟なら尚更

初めは、本の真似をして、お互いの胸を舐めてみた。ちょっとだけ、気持ちよかった

これを、続けていくと段々慣れてきて段々エスカレートしていく

姉が居ない時は、発情した猿の様に、お互いを求め合う

二人は舌を絡めるキスが大好きの様だ、姉が居なくなると、すぐに始まる

その日は、キスがひと段落すると、服を脱ぎ、指を絡め、お互いの体を密着させ、またキスを始める、胸もアソコも、擦れて少し気持ちいい

ずっと、ペロペロと続けている。

少し肌寒い部屋、いつ姉が、戻ってくるかもしれない緊張感、エッチな事をしているというドキドキ感

イケナイ事をしているという背徳感が、二人を興奮させた

ある程度したら服を着て、何事も無かった様に遊び出す

暇さえあれば、またキスをするという、繰り返し
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