4 / 10
♡ほんぺん♡
♡そのよん♡
しおりを挟む
「さて、と……。それじゃあ出しちゃおうか」
「ぁへ……♡んほ、ぉ……♡だ、しゅ……?」
身体を離してにっこり微笑んだレインが、碌に動けない俺の体勢を変えていく。
ベッドの上に座ったレインに、寄りかかるように座らされて。大きく開かされた脚は、レインの手で膝裏を固定されて。晒されたザーメンまみれなおまんこの前に、ペットシーツを敷かれた。
クリュッ♡プリュ♡クニクニクニッ♡♡
「お゛ほっっ♡♡ほお゛ぉっ♡♡い、ぎなり゛……っ♡♡」
「剥き出しクリちゃんにはこうしてオレが塗り込んであげるから、ミライくんは気持ちよーくザーメンおしっこしようね♡」
クリの皮にザーメン溜めて皮オナされんの辛い……ッッ♡♡亜人のザーメンって媚薬効果もあったんだったか……?ずっとずっと気持ちいいが終わらない♡こんなのたっぷり塗り込まれたら、俺のクリおかしくなる……♡♡
ブピュッ♡
「ほお゛ッッ♡♡♡」
あ゛♡
や、ば……♡♡
レインのザーメン、おしっこ穴から出す時……っ♡裏からクリ股刺激されて腰が跳ねる……♡これ、こんなの、勢いよく出たら、俺……ッ♡♡
「ほら、ミライくん。しーしー♡ミライくんは良い子だからおしっこも上手に出来るもんね?」
「あ……、ああぁ……、や、やら……♡これ、だめ……、へんに、なる……っ♡」
駄目なのに、我慢してぇのに。
馬鹿になった俺の身体は、言うことを聞いてくれない。
「ふ、あ゛ああぁっ♡やら゛っ♡♡でる、うぅ♡♡♡おしっこっ♡♡ザーメンでるううううぅっっ♡♡♡」
クピュッ♡ブプッ♡♡
ブポオオオオォッ♡♡♡ジョロッ♡ジョバババババババッッ♡♡♡
「ひぎ、ッ~~~~~♡♡♡」
白く濁ったおしっこから与えられる快感で、舌も足もピンッと伸びてしまう♡
ビリビリとした強すぎる快楽に呑まれて、意識が遠くなる──……。
「ぁへ……♡んほ、ぉ……♡だ、しゅ……?」
身体を離してにっこり微笑んだレインが、碌に動けない俺の体勢を変えていく。
ベッドの上に座ったレインに、寄りかかるように座らされて。大きく開かされた脚は、レインの手で膝裏を固定されて。晒されたザーメンまみれなおまんこの前に、ペットシーツを敷かれた。
クリュッ♡プリュ♡クニクニクニッ♡♡
「お゛ほっっ♡♡ほお゛ぉっ♡♡い、ぎなり゛……っ♡♡」
「剥き出しクリちゃんにはこうしてオレが塗り込んであげるから、ミライくんは気持ちよーくザーメンおしっこしようね♡」
クリの皮にザーメン溜めて皮オナされんの辛い……ッッ♡♡亜人のザーメンって媚薬効果もあったんだったか……?ずっとずっと気持ちいいが終わらない♡こんなのたっぷり塗り込まれたら、俺のクリおかしくなる……♡♡
ブピュッ♡
「ほお゛ッッ♡♡♡」
あ゛♡
や、ば……♡♡
レインのザーメン、おしっこ穴から出す時……っ♡裏からクリ股刺激されて腰が跳ねる……♡これ、こんなの、勢いよく出たら、俺……ッ♡♡
「ほら、ミライくん。しーしー♡ミライくんは良い子だからおしっこも上手に出来るもんね?」
「あ……、ああぁ……、や、やら……♡これ、だめ……、へんに、なる……っ♡」
駄目なのに、我慢してぇのに。
馬鹿になった俺の身体は、言うことを聞いてくれない。
「ふ、あ゛ああぁっ♡やら゛っ♡♡でる、うぅ♡♡♡おしっこっ♡♡ザーメンでるううううぅっっ♡♡♡」
クピュッ♡ブプッ♡♡
ブポオオオオォッ♡♡♡ジョロッ♡ジョバババババババッッ♡♡♡
「ひぎ、ッ~~~~~♡♡♡」
白く濁ったおしっこから与えられる快感で、舌も足もピンッと伸びてしまう♡
ビリビリとした強すぎる快楽に呑まれて、意識が遠くなる──……。
342
あなたにおすすめの小説
牛獣人の僕のお乳で育った子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
ほじにほじほじ
BL
牛獣人のモノアの一族は代々牛乳売りの仕事を生業としてきた。
牛乳には2種類ある、家畜の牛から出る牛乳と牛獣人から出る牛乳だ。
牛獣人の女性は一定の年齢になると自らの意思てお乳を出すことが出来る。
そして、僕たち家族普段は家畜の牛の牛乳を売っているが母と姉達の牛乳は濃厚で喉越しや舌触りが良いお貴族様に高値で売っていた。
ある日僕たち一家を呼んだお貴族様のご子息様がお乳を呑まないと相談を受けたのが全ての始まりー
母や姉達の牛乳を詰めた哺乳瓶を与えてみても、母や姉達のお乳を直接与えてみても飲んでくれない赤子。
そんな時ふと赤子と目が合うと僕を見て何かを訴えてくるー
「え?僕のお乳が飲みたいの?」
「僕はまだ子供でしかも男だからでないよ。」
「え?何言ってるの姉さん達!僕のお乳に牛乳を垂らして飲ませてみろだなんて!そんなの上手くいくわけ…え、飲んでるよ?え?」
そんなこんなで、お乳を呑まない赤子が飲んだ噂は広がり他のお貴族様達にもうちの子がお乳を飲んでくれないの!と言う相談を受けて、他のほとんどの子は母や姉達のお乳で飲んでくれる子だったけど何故か数人には僕のお乳がお気に召したようでー
昔お乳をあたえた子達が僕のお乳が忘れられないと迫ってきます!!
「僕はお乳を貸しただけで牛乳は母さんと姉さん達のなのに!どうしてこうなった!?」
*
総受けで、固定カプを決めるかはまだまだ不明です。
いいね♡やお気に入り登録☆をしてくださいますと励みになります(><)
誤字脱字、言葉使いが変な所がありましたら脳内変換して頂けますと幸いです。
臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話
八億児
BL
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。
古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。
飼われる側って案外良いらしい。
なつ
BL
20XX年。人間と人外は共存することとなった。そう、僕は朝のニュースで見て知った。
向こうが地球の平和と引き換えに、僕達の中から選んで1匹につき1人、人間を飼うとかいう巫山戯た法を提案したようだけれど。
「まあ何も変わらない、はず…」
ちょっと視界に映る生き物の種類が増えるだけ。そう思ってた。
ほんとに。ほんとうに。
紫ヶ崎 那津(しがさき なつ)(22)
ブラック企業で働く最下層の男。顔立ちは悪くないが、不摂生で見る影もない。
変化を嫌い、現状維持を好む。
タルア=ミース(347)
職業不詳の人外、Swis(スウィズ)。お金持ち。
最初は可愛いペットとしか見ていなかったものの…?
2025/09/12 ★1000 Thank_You!!
性悪なお嬢様に命令されて泣く泣く恋敵を殺りにいったらヤられました
まりも13
BL
フワフワとした酩酊状態が薄れ、僕は気がつくとパンパンパン、ズチュッと卑猥な音をたてて激しく誰かと交わっていた。
性悪なお嬢様の命令で恋敵を泣く泣く殺りに行ったら逆にヤラれちゃった、ちょっとアホな子の話です。
(ムーンライトノベルにも掲載しています)
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる