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休日のショッピングモールで
男の娘
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男「あ…あの………なんで…」
おどおどしながらようやく発した言葉は、この状況に対する疑問だった。
けれど男の身体は、言葉で疑問を投げ掛けてもそれとは関係無く結衣の姿に反応してしまう。
風俗以外で生身の女と相対した事のない男の竿はズボンの中で痛い程硬くなり、その有り余る精を今すぐにでも吐き出そうとしているようで。
結衣「なんでって…お兄さん、ずっと見てたじゃないですか♪」
結衣「何度も目の前通って、チラチラって♪」
結衣「いいんですよ…?遠慮しないで…ほら…脱がせて…?」
そう言って文字通り誘う様に腰を少し浮かせて見せる結衣。
男「ほ、ほんとに…いいんだね…?」
男はそう言うと、待ち切れないと言わんばかりに結衣の下着に手を掛けると、そのままスルスルと下ろしていく。
小さめの女性下着の締め付けから解放された結衣の竿は、ブルっと勢い良く飛び出した。
元々薄い毛を綺麗に処理してパイパンの結衣の竿が露わになる。
下着から飛び出した勢いでトロリと溢れていた我慢汁が結衣の竿を伝って落ちる。
テラテラといやらしく光る結衣の竿が一層男の欲情を刺激する。
結衣「んっ………はぁ…♥」
結衣「どお……?僕の……おちんちんが生えるてるけどすっごく可愛いでしょ…?」
男「う、うん…!」
はぁはぁと呼吸を荒くして食い入る様に結衣の剥き出しになった竿を凝視する男。
おどおどしながらようやく発した言葉は、この状況に対する疑問だった。
けれど男の身体は、言葉で疑問を投げ掛けてもそれとは関係無く結衣の姿に反応してしまう。
風俗以外で生身の女と相対した事のない男の竿はズボンの中で痛い程硬くなり、その有り余る精を今すぐにでも吐き出そうとしているようで。
結衣「なんでって…お兄さん、ずっと見てたじゃないですか♪」
結衣「何度も目の前通って、チラチラって♪」
結衣「いいんですよ…?遠慮しないで…ほら…脱がせて…?」
そう言って文字通り誘う様に腰を少し浮かせて見せる結衣。
男「ほ、ほんとに…いいんだね…?」
男はそう言うと、待ち切れないと言わんばかりに結衣の下着に手を掛けると、そのままスルスルと下ろしていく。
小さめの女性下着の締め付けから解放された結衣の竿は、ブルっと勢い良く飛び出した。
元々薄い毛を綺麗に処理してパイパンの結衣の竿が露わになる。
下着から飛び出した勢いでトロリと溢れていた我慢汁が結衣の竿を伝って落ちる。
テラテラといやらしく光る結衣の竿が一層男の欲情を刺激する。
結衣「んっ………はぁ…♥」
結衣「どお……?僕の……おちんちんが生えるてるけどすっごく可愛いでしょ…?」
男「う、うん…!」
はぁはぁと呼吸を荒くして食い入る様に結衣の剥き出しになった竿を凝視する男。
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