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52.お腹の中熱い♡R-18
しおりを挟む凄まじい快楽に襲われ、体をビクビクと震わせながら仰け反ってしまう。
あまりの衝撃に意識が飛びそうになり、思わず腰が逃げそうになる。
しかし、それを許さないと言わんばかりに、敦は力強く引き寄せると更に奥へと亀頭を押し進めていく。
「ひゃうっ!?♡あぅっ♡あぁっ♡あぁぁぁっ!!♡」
奥へと進んだ亀頭が前立腺を潰すと、ガクガクと膝が震えてしまう。
額から汗が流れ出て、目の端から涙が溢れている色っぽい旭を見た敦は満足気に笑いながら、更に追い討ちをかけるように激しく前立腺を擦っていく。
「やっ♡やぁっ♡しょこばっかいじめちゃ♡おかしくなりゅ♡」
「これより奥に挿れるのはまだ無理そうだから、キスしながらいっぱい前立腺擦って気持ちよくなろうな」
唇を重ねられると肉壁がぎゅっと締まり、肉棒を包み込むように絡みついていく。
すると、中の肉棒の形を更に感じてしまい、もっと欲しいとぎゅうっと締め付けてしまった。
「旭のスケベなおま◯こ……、凄い締め付けてくる。イキそう……」
「俺も……っ♡イッちゃいそう♡」
「じゃあ一緒にイこうか」
熱くて長い舌が唇を割って入ってくると、舌を絡め取られる。
それと同時に前立腺を硬くて熱い亀頭でゴリゴリと潰されながら擦られ、力の抜けた旭は口からダラダラと涎を垂らしながら喘ぎ声を漏らした。
「あっ♡あぁっ♡あっ♡ぁ」
「はぁ。旭、イくよ……っ。中に熱いの出すよ」
「だっ♡だ……してぇ♡イくぅ♡」
どぷっ♡どぴゅるるるっ!ぶぴゅるるぶぴゅっ!
尻穴の中で膨らんだ亀頭から、ドクドクと勢いよく精液が吐き出される。
コンドーム越しに熱い精液を感じながら、旭も亀頭の先から勢いよく精液を噴射し、満たされる感覚に酔いしれた。
「あっ♡あっ♡あちゅしのせーえきおなかのなかあちゅい♡」
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