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13.旭は俺の運命の人だったんだな。R-18
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顔が近づいてきて敦の柔くて熱い唇の感触を感じたと思うと、すぐに唇に舌が捩じ込まれる。
奥に引っ込めていた舌を吸い出され、唾液を飲まれると、舌を大胆に絡め取られた。
その間にも陰茎への刺激は止まらず、旭は思わず腰を振ってしまう。
「んぅう……♡はぁ……♡きもひいぃ♡あふっ……♡ずっとあちゅしと……っ♡あぁぁ……♡キスしてたい……っ♡」
「旭の舌も唾液も本当美味しいな。運命の人の体液って美味しく感じるらしいけど、旭は俺の運命の相手だったんだな」
「あちゅしが俺の運命の人だなんて♡幸せ過ぎてイッちゃいそう♡♡」
「俺もイきそうだ。今から旭の体に熱い精液かけてマーキングするからな」
お互いにパンパンに膨らんでいる陰茎を擦り付けながら勢いよく腰を振る。
タマ同士がぶつかり合う度にパンッ♡パンッ♡と音がなった。
(敦の精液詰まってるタマ♡凄いパンパンッ♡このタマから出た熱々の精液を体にかけられて敦の物にされちゃうんだ♡敦の匂い付くようにマーキングされちゃうんだ♡プラグもいいところに当たってアナルキュンキュンしっぱなしだしもうらめぇ♡)
「敦の熱い精液かけて俺が誰の物か分からせてっ♡あぁっいくっ」
「素直におねだり出来るエッチな旭も大好きだよ!俺もいくっ……!」
どびゅ♡どぴゅるるる♡ぶびゅるるるぶびっ!
旭がビクビクっと体を震わせてイくと、それと同時に敦も精液を放った。飛び散った愛に満ちた液体が互いの体を白く染めていく。
(敦の精液……♡凄く熱い♡こんなのナカに出されたら本当にアナルがま◯こになっちゃう)
「はぁ、はぁ……。俺の精液で旭の体が、綺麗にデコレーションされてるな……っ」
「そんな……っ♡恥ずかしいこと……っ♡いうな……っ♡」
「素直じゃない旭も好きだよ……」
二人は荒い息を吐きながら抱き合うと、顔を近づけて唇を合わせる軽いキスをした。
奥に引っ込めていた舌を吸い出され、唾液を飲まれると、舌を大胆に絡め取られた。
その間にも陰茎への刺激は止まらず、旭は思わず腰を振ってしまう。
「んぅう……♡はぁ……♡きもひいぃ♡あふっ……♡ずっとあちゅしと……っ♡あぁぁ……♡キスしてたい……っ♡」
「旭の舌も唾液も本当美味しいな。運命の人の体液って美味しく感じるらしいけど、旭は俺の運命の相手だったんだな」
「あちゅしが俺の運命の人だなんて♡幸せ過ぎてイッちゃいそう♡♡」
「俺もイきそうだ。今から旭の体に熱い精液かけてマーキングするからな」
お互いにパンパンに膨らんでいる陰茎を擦り付けながら勢いよく腰を振る。
タマ同士がぶつかり合う度にパンッ♡パンッ♡と音がなった。
(敦の精液詰まってるタマ♡凄いパンパンッ♡このタマから出た熱々の精液を体にかけられて敦の物にされちゃうんだ♡敦の匂い付くようにマーキングされちゃうんだ♡プラグもいいところに当たってアナルキュンキュンしっぱなしだしもうらめぇ♡)
「敦の熱い精液かけて俺が誰の物か分からせてっ♡あぁっいくっ」
「素直におねだり出来るエッチな旭も大好きだよ!俺もいくっ……!」
どびゅ♡どぴゅるるる♡ぶびゅるるるぶびっ!
旭がビクビクっと体を震わせてイくと、それと同時に敦も精液を放った。飛び散った愛に満ちた液体が互いの体を白く染めていく。
(敦の精液……♡凄く熱い♡こんなのナカに出されたら本当にアナルがま◯こになっちゃう)
「はぁ、はぁ……。俺の精液で旭の体が、綺麗にデコレーションされてるな……っ」
「そんな……っ♡恥ずかしいこと……っ♡いうな……っ♡」
「素直じゃない旭も好きだよ……」
二人は荒い息を吐きながら抱き合うと、顔を近づけて唇を合わせる軽いキスをした。
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