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11.よし、全部入ったぞ。R-18
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どぷっ♡どびゅるるるる!♡ぶびゅるるぶびゅ!♡
勃っていた陰茎から、精液が噴出される。
旭は全身を仰け反らせ、激しい絶頂を迎えた。
意識をもうろうとさせていると耳元で敦が囁く声が聞こえた。
「旭、力抜けてるうちにアナルプラグ入れちゃうな」
そう言うと敦は指を引き抜き、代わりにアナルプラグを当てがった
プラグの先端がアナルの中に侵入し、ぬちゅ♡ぬちゅ♡と卑猥な音が出る。
敦の指より少し太い大きさだったが、痛みもなくすんなり入っていく。
「ああっ……♡んんっ……♡なかっ……♡広がって……っ♡」
「旭、大丈夫か?ゆっくり呼吸して、そのまま力抜いてろ」
「んんっ……♡ふーっ♡ふぅ…♡あっ……♡」
言われた通り必死に息を吸って吐いてを繰り返している間にどんどんとプラグが中に入り、アナルの中が広がっていく。
「よし、全部入ったぞ。どうだ?」
「な……っ♡なかっ♡広がって……♡なんかっ♡気持ちいぃ……♡」
それを聞いた敦はニヤけながら旭の顔を見つめた。
「あれ、変だな?普通はアナルプラグじゃ気持ち良くならないみたいだけど。やっぱり旭の体が敏感でエッチだからかな?」
理性が戻ってきて冷静になり始めていた旭は、さっきした敦とのセックスを思い出して顔が赤くなった。
(お、俺。理性が飛んでいたとは言えあんなエッチな言葉なんで言っちゃったんだろう。恥ずかしすぎる!普通の人は感じないアナルプラグで感じちゃうって事は俺の本性はやっぱりスケベで淫乱なんだ。これ以上敦に本性を暴かれるのは危険だ!)
「や、やっぱり気のせいだったみたい」
旭は嘘をつくことにした。敦は疑いの目で旭を見る。
「本当か?何も異常ないなら晴れてるしこの後、映画デートでもしようと思ってるんだけど」
「映画デート!?」
(まずい!このまま映画館なんて行ったら絶対に勃起しちゃう。でも、体調悪いとか言って断ったら敦は絶対心配するし、だからと言って正直にアナルプラグで感じちゃってるなんて言えない)
勃っていた陰茎から、精液が噴出される。
旭は全身を仰け反らせ、激しい絶頂を迎えた。
意識をもうろうとさせていると耳元で敦が囁く声が聞こえた。
「旭、力抜けてるうちにアナルプラグ入れちゃうな」
そう言うと敦は指を引き抜き、代わりにアナルプラグを当てがった
プラグの先端がアナルの中に侵入し、ぬちゅ♡ぬちゅ♡と卑猥な音が出る。
敦の指より少し太い大きさだったが、痛みもなくすんなり入っていく。
「ああっ……♡んんっ……♡なかっ……♡広がって……っ♡」
「旭、大丈夫か?ゆっくり呼吸して、そのまま力抜いてろ」
「んんっ……♡ふーっ♡ふぅ…♡あっ……♡」
言われた通り必死に息を吸って吐いてを繰り返している間にどんどんとプラグが中に入り、アナルの中が広がっていく。
「よし、全部入ったぞ。どうだ?」
「な……っ♡なかっ♡広がって……♡なんかっ♡気持ちいぃ……♡」
それを聞いた敦はニヤけながら旭の顔を見つめた。
「あれ、変だな?普通はアナルプラグじゃ気持ち良くならないみたいだけど。やっぱり旭の体が敏感でエッチだからかな?」
理性が戻ってきて冷静になり始めていた旭は、さっきした敦とのセックスを思い出して顔が赤くなった。
(お、俺。理性が飛んでいたとは言えあんなエッチな言葉なんで言っちゃったんだろう。恥ずかしすぎる!普通の人は感じないアナルプラグで感じちゃうって事は俺の本性はやっぱりスケベで淫乱なんだ。これ以上敦に本性を暴かれるのは危険だ!)
「や、やっぱり気のせいだったみたい」
旭は嘘をつくことにした。敦は疑いの目で旭を見る。
「本当か?何も異常ないなら晴れてるしこの後、映画デートでもしようと思ってるんだけど」
「映画デート!?」
(まずい!このまま映画館なんて行ったら絶対に勃起しちゃう。でも、体調悪いとか言って断ったら敦は絶対心配するし、だからと言って正直にアナルプラグで感じちゃってるなんて言えない)
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