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9. これが今から、俺の中に……♡R-18
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「お待たせ。もしかして旭ずっとその体勢のまま待ってたのか?本当エッチだな」
「えっ!?」
旭は指摘されて初めて自分がM字開脚の体勢のままだった事に気がつき、脚を閉じようとした。
しかし、敦が素早く股の間に割り込みそれは出来なかった。
「閉じたら挿れられないだろ。ほら、これがアナルプラグ」
ケースの中には先端がひし形のサイズの違うアナルプラグが三種類入っていた。
「これが今から、俺のアナルの中に……♡」
「ああ、最初はこの一番小さなやつを挿れような。その前にトロトロになるまで指でアナルを解さないと」
敦はケースをテーブルに置いてから蓋を開けると、横に置いてあったローションを持ち、旭のち◯ことアナルにかけた。
旭のち◯こはそれに反応してひょこひょこと揺れ動き、アナルはクパクパと伸縮した。
(とうとう敦の指が俺のアナルに入ってきちゃうんだ♡敦の指で手マンされるの想像しながらオナニーしてたけど、それが現実になっちゃうんだ♡でも、素直に欲しいだなんて恥ずかしすぎて言えない!♡)
「トロトロになるまでなんて、だめ……っ♡
「素直にアナルトロトロになるまで手マンしてイかせてって言えばいいのに。まあ、さっきからち◯こ尻尾みたいにずっと降ってるし、アナルだってずっと伸縮しっぱなしだから言ってるみたいなもんだけどな」
「そ、そんなこと♡ないっ♡」
「分かった。気持ち良くしてやるから、大人しくしてな」
敦は陰茎のくびれをキツく締め付けるように持つとそのまま扱いた。我慢汁が溢れ出し、エッチな匂いが辺りに充満する。
(敦の指……♡長くて……っ♡ゴツゴツしてて……っ♡暖かくて……っ♡気持ちいい……っ♡気持ちよすぎてもう何も考えられない……っ♡)
「あ、♡それいいから……っ♡らめぇ♡」
「ずごいな、次から次へとエッチな汁溢れ出ててくる。脚もこんなに開いてやっぱり欲しかったんだな」
「ほ……♡欲しくなんて……っ♡ないっ♡」
「ほら、ちゃんと言わないとイかせてあげないよ」
敦の指がアナルの皺をなぞり、入口を優しくトントンとノックする。
「ら……めぇ♡ゆび……なんて……っ、挿れられたら……っ♡イッちゃう……っ♡」
「へぇ、旭はアナル感じちゃうんだ。開発しないと感じないはずだけど自分で指入れて前立腺弄ったのか?」
「う……っ♡」
「そうみたいだな。やっぱり旭の本性はすけべでエッチなんだ。でも、ここキツいって事は最近してないんだな。溜まってる分、俺が沢山いかせてあげるから、素直にアナルトロトロになるまで手マンされてイきたいって言いな」
「えっ!?」
旭は指摘されて初めて自分がM字開脚の体勢のままだった事に気がつき、脚を閉じようとした。
しかし、敦が素早く股の間に割り込みそれは出来なかった。
「閉じたら挿れられないだろ。ほら、これがアナルプラグ」
ケースの中には先端がひし形のサイズの違うアナルプラグが三種類入っていた。
「これが今から、俺のアナルの中に……♡」
「ああ、最初はこの一番小さなやつを挿れような。その前にトロトロになるまで指でアナルを解さないと」
敦はケースをテーブルに置いてから蓋を開けると、横に置いてあったローションを持ち、旭のち◯ことアナルにかけた。
旭のち◯こはそれに反応してひょこひょこと揺れ動き、アナルはクパクパと伸縮した。
(とうとう敦の指が俺のアナルに入ってきちゃうんだ♡敦の指で手マンされるの想像しながらオナニーしてたけど、それが現実になっちゃうんだ♡でも、素直に欲しいだなんて恥ずかしすぎて言えない!♡)
「トロトロになるまでなんて、だめ……っ♡
「素直にアナルトロトロになるまで手マンしてイかせてって言えばいいのに。まあ、さっきからち◯こ尻尾みたいにずっと降ってるし、アナルだってずっと伸縮しっぱなしだから言ってるみたいなもんだけどな」
「そ、そんなこと♡ないっ♡」
「分かった。気持ち良くしてやるから、大人しくしてな」
敦は陰茎のくびれをキツく締め付けるように持つとそのまま扱いた。我慢汁が溢れ出し、エッチな匂いが辺りに充満する。
(敦の指……♡長くて……っ♡ゴツゴツしてて……っ♡暖かくて……っ♡気持ちいい……っ♡気持ちよすぎてもう何も考えられない……っ♡)
「あ、♡それいいから……っ♡らめぇ♡」
「ずごいな、次から次へとエッチな汁溢れ出ててくる。脚もこんなに開いてやっぱり欲しかったんだな」
「ほ……♡欲しくなんて……っ♡ないっ♡」
「ほら、ちゃんと言わないとイかせてあげないよ」
敦の指がアナルの皺をなぞり、入口を優しくトントンとノックする。
「ら……めぇ♡ゆび……なんて……っ、挿れられたら……っ♡イッちゃう……っ♡」
「へぇ、旭はアナル感じちゃうんだ。開発しないと感じないはずだけど自分で指入れて前立腺弄ったのか?」
「う……っ♡」
「そうみたいだな。やっぱり旭の本性はすけべでエッチなんだ。でも、ここキツいって事は最近してないんだな。溜まってる分、俺が沢山いかせてあげるから、素直にアナルトロトロになるまで手マンされてイきたいって言いな」
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