ケモ耳女性達とハーレムライフ

錏陀羅龍

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第一章 異世界の獣人女性

4人の欲情と精力♡

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 アイリはイキすぎて自分で身体を支えられず、ユナにもたれ掛かるように抱きつき、ビクンビクンと痙攣していた。
 獣人美女3人は息を荒くして果てた後の快感を味わってる。
 俺は興奮が収まっておらず、アイリの痙攣し続けている膣に入ったままの未だにガチガチのチンポを軽く突き上げた。

「ああぁぁぁぁ♡♡♡らめ♡もう⋯ああん♡おかしくなるぅぅぅ♡」

 そんなアイリの声を聞いたユナが

「やぁぁ⋯アイリばっかりぃ⋯私⋯次は⋯私ぃ♡」

 まだイッたばかりなのに、俺のチンポを欲しがりおねだりをしてくるユナ。
 ユナは俺が他の獣人女性とエッチしていると甘えてくる。自分が一番多く俺とエッチしている事はわかっているので、ヤキモチとは少し違い、自分も可愛がって欲しくなるようだ。
 俺は痙攣するアイリを抱き締めて支えていたユナのお尻を押し、アイリともっと密着するように俺の腰あたりまで移動させ、そのまま上半身を起こしてアイリごとユナを背中から抱き締めた。
 そのままアイリとユナが重なるようにゆっくりと押し倒し、腰を引きアイリのオマンコからチンポを引き抜き、アイリに覆い被さるようにして抱き合ったままのユナのマンコに、後ろから勃起チンポを挿入した。

「ああぁんんん⋯やっ♡入ってきたぁぁ♡あんっ♡タカシさんが⋯なかにぃ⋯んんぁ♡」

 ユナのお尻を掴み、始めから激しく奥を突く。

「あっあっあっあっ♡激しい⋯ああん♡タカシさんの⋯おチンチン♡素敵♡いい♡⋯気持ちいい♡もっと⋯私のなかで♡あっ⋯気持ちよくなって♡♡」

──パンッパンッパンッパンッパンッ

 お尻に下腹部を激しく当て、わざと音がなるように腰を打ち付ける。
 いつの間にかミーシャが身体をお湯で流し、湯船に浸かって淵に手をつき、息を荒くしながらじっくりとこちらを観察するように見ていた。
 ユナのお尻を撫でまわし、揉み込み、割り開き、アナルが見えるようにする。

「ユナのお尻の穴、よく見えるよ」

「やん⋯やっ♡見ちゃらめ⋯タカシさん♡恥ずかしい♡そんなとこ♡ああ⋯やぁぁぁ♡」

 ユナが尻尾でアナルを隠そうとしながら、膣でキュンキュンとチンポを締めつける。
 前に少し身体を倒し、アイリの胸と密着しているユナの胸との間に手を滑り込ませ、アイリとユナの乳首を指で挟みながらユナの胸を揉む。

「ああぁぁん♡乳首⋯まって♡あん♡ まだ⋯あたし♡」

「あんんっ⋯あっあっ⋯ああん♡いい♡タカシさん⋯もっと♡ユナのこと⋯もっと⋯いっぱい♡ああんっいい♡」

 ユナのマンコと密着しているアイリのマンコに、ユナの愛液が垂れてアイリの愛液と混ざり、アイリのマンコがグチャグチャになっているのを見て、チンポに血が集まり硬さがさらに増す。

「あっ♡また⋯硬くなった♡ああっ♡んっ♡んっんっ♡あん⋯きちゃう♡イッちゃう⋯やん♡」

 興奮して硬さを増し感度が上がったチンポを、ユナの膣がキュンキュンと締めつけ、射精感が高まってくる。

「はぁ⋯はぁ⋯気持ちいい!⋯うっ⋯ユナ⋯俺もイキそうだ!⋯くっぅぅ!」

「あん♡イッて♡ユナのなかで⋯いっぱい♡あっあっあっあっ⋯やっ♡イクッ♡タカシさんのチンチンで⋯イクッ♡んっんっ♡イクイクぅぅぅぅああぁぁぁぁ♡♡♡♡」

 ユナの膣がぎゅーっと締まりチンポを搾り上げ、耐えきれなくなったチンポが射精を開始した。

──ドクッ!ドピュッ!ドピュッ!ビュルルルビュッ!ビュル!ドクドクッ!

「ああん♡きた♡出てる♡いっぱい出てる♡タカシさんの⋯子宮に♡うれしい♡」

 3回目とは思えない量の精子をユナの中に吐き出した。
 チンポを引き抜くと、ユナの愛液と混ざった白濁した精液がアイリのマンコに垂れてくる。俺はそれを指ですくい、アイリのマンコにヌメヌメと塗りつけ中に押し込んだ。

「あっ⋯やっ♡それ♡気持ちいいよぅ♡」


 ユナとアイリにまた身体を洗ってもらい、先にミーシャのいる湯船に浸かると、ミーシャが抱きついてキスをしてきた。

「ちゅ♡れろっ♡ぢゅる♡ちゅぱ♡むちゅ♡」

 俺もミーシャを抱き締め、湯船の中でミーシャのお尻を揉み尻尾を軽く引っ張った。

「あんっ尻尾♡ちゅっ♡れるっちゅ♡はぁ⋯タカシさん♡まだ⋯できます?♡」

 俺は返事代わりにミーシャの手を未だに勃起しているチンポに導いた。
 ミーシャはうっとりとした目で俺の目をみつめて、

「あの⋯タカシさんのおチンチン♡しゃぶってもいいですか?♡」

「いいよ。ミーシャの口で、気持ち良くしてくれ♡」

 俺は湯船の淵に座り脚を広げた。 俺の脚の間にミーシャが入り、まだ勃起しているチンポに手を添え、チロチロと亀頭を舐め始めた。

「ちゅっ♡れろれろ♡ぢゅっぶ♡ちゅちゅ♡」

 ミーシャは玉を揉みなから、チンポを俺のお腹に押しつけ、チンポの根元から亀頭に向かって丁寧に舌を這わしていく。
 俺はミーシャの頭を撫でながら、薄い金色の耳を摘まみ、親指の腹で耳の中をすりすりと擦った。
 ミーシャが気持ちよさそうに目を細め、裏筋に舌を這わし吸い付く。
 ふと背中に柔らかい感触が触れたと思ったら、ユナが背中に抱きついていた。俺の首筋辺りの匂いを嗅いでいる。

「はむっちゅ♡ちゅぶ♡んっんっんっんっ♡」

 ミーシャがチンポを咥え、顔を前後に揺らし始めた。
 アイリが左横に来たので、片手で抱き寄せキスをした。舌を絡め激しくないイチャイチャしたキスを続ける。
 ユナが後ろから俺の肩越しに、ミーシャのフェラを見つめている。

「んっんっんっんっんっんっ♡はむっちゅっ♡うむ♡ぢゅぶ♡ぢゅぶ♡うっちゅ♡んっんっ♡」

 ミーシャのフェラがだんだん激しくなる。
 アイリもキスをやめ、わざと俺に胸を押し付けながら、ミーシャのフェラを見ていた。
 ミーシャが俺を気持ち良くできているか確認するように、上目遣いで俺を見て、ユナとアイリが上から見ている事に気づいたが、俺が気持ち良さそうにしているのでフェラを激しく続けた。

「んむっ♡ぢゅっ♡んっんっむっちゅ♡んっんっ♡うちゅ♡むっんっ♡」

 ミーシャのフェラが精子を求めるように激しくなり、背中と腕におっぱいを押し付けられている事もあり、精子が上がってくる。
 玉がせり上がるのを感じたミーシャが、射精が近い事を察して「出して♡」と目で訴えてくる。

「むっ♡んっんっんっ♡らして♡んっむちゅ♡ふぇいふぇき♡らして♡」

「ああっ!出る⋯イキそう⋯うっ!ミーシャ!⋯イクよ⋯出すよ⋯ううっ!イクッ!うあぁぁぁぁ!!!」

──ビュッ!ビュッ!ドクッビュルルル!ドクドク!

「んんんっ♡んっくっ♡ぢゅるるちゅぅんっ♡ぢゅぞぞちゅぅ♡んんっんっく♡」

 チンポから飛び出した精液を、ミーシャが吸出し飲み込んでいく。
 一滴も漏らさないよう口をすぼめ、竿を扱き口の中で鈴口を舌で刺激して吐精を促し、尿道に残った分も吸出している。

「ぢゅるるちゅぅぅぅ♡れろっちゅぅ♡んっくっんんん♡ぷはっ♡はぁはぁ⋯いっぱ~い♡すてきっ♡人間の精液、飲んでみたかったんです♡」

 満足そうにミーシャがそう言った。

「はぁ⋯はぁ⋯気持ち良かったよ♡」

 耳を撫でながらそう言うと、目を細め嬉しそうに湯船の中で尻尾を振った。

「やらしい⋯すごく美味しそうに飲んだわねぇ♡あたしも飲みたくなってきちゃった♡」

「私も♡」

「とりあえずお風呂に浸かろうか? 続きはベッドでね」

 獣人の欲情は止まらないようだ。4人で湯船に浸かる。
 ミーシャが俺を後ろから抱き締め、俺の乳首を指で刺激する。
 俺もミーシャに背中をもたれ掛け浸かっていると、ユナが玉をマッサージして精子が量産されるように促している。
 アイリはチンポを扱かないよう握って、硬さを確かめるようにムニムニと感触を楽しんでいた。


 風呂を上がると脱衣所で、3人に競うように身体を拭かれ、腰にタオルを巻かれ、「先にベッドで待っててください♡」と言われた。
 自分の世話を全部され、何もさせてもらえない。俺の世話を焼きたくて仕方ないようだ。

 ベッドでまた4Pが始まり、途中でアイリが失神して、ミーシャも意識を飛ばして眠ったので、二人に「洗浄」をかけると、ユナがビックリしていたので魔法の説明をした。
 最後にユナの中で果て、繋がったまま俺とユナとベッドに「洗浄」をかけ、お互いに抱き合いながら眠りについた。
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