1 / 1
魔王の命令は壁尻!
しおりを挟む
魔王にちょいちょいオモチャにされる四天王は、とんでもない命令を出された。
[壁尻]なるものをやれというのだ。
穴の4つ空いた壁が魔王の魔法で作られ、穴に嵌まれと背中を押される。
4人は魔王に逆らえない。
魔族は魔王の命令には絶対なのだ。
仕方なく4人が身体を嵌ませると、穴をキュッ!と閉められる。
勝手に抜け出さないようにしたのだ。
そして、魔王の魔法で衣類を脱がされ4人は全裸になる。
4人の周りは飢えた男達が集められた。
「さぁ、皆好きにヤるといい」
魔王は特等席で椅子に座って、4人の犯される様を肴に酒を飲む気だ。
男達は喜び、各々そそり立つチンコを四天王の尻に入れた。
ちなみに、魔王が魔法で準備しているから即挿入可能状態だ。
当然だが、お腹の中も浄化済みだ。
「ああっ!」
「いやぁっ!」
「だめぇっ!」
「んぅっ!」
この壁尻ヤり放題パーティーに、口への挿入は認められていない。
何故なら、魔王の趣味は男の喘ぎ声を聞くことだからだ。
子守唄代わりに男の喘ぎ声の録音を聞きながら眠る程だ。
肉と肉のぶつかるパンパンという激しい音が響き渡り、4人堪えきれずに射精する。
しかし、休みなどもらえるわけなく男達は腰を振るのをやめない。
「あぁっ…やぁ……待って……!イッたから……っ!」
「無理っ無理っあぁああっ!」
「やめてぇっ!ひぅっん!」
「あっあっんぐぅ!」
男が射精したら次の男へバトンタッチ。
終わることない快楽のわんこそば状態の4人の姿と喘ぎ声に、魔王の飲む酒が美味くて堪らない。
やはり酒の肴は男が犯される姿に限る。
そう魔王は思って酒を飲む。
男達は、入れてはダメだと言われた故に上半身側に興味がなく、下半身側にしかいない。
口さえ塞がないなら何をしてもいいのに………。
魔王は仕方ないから、魔法で回転するミニブラシを8個出すと4人の乳首にセットして回転させた。
「ひぃっ!?」
「んにゃぁっ!?」
「あーーーっ!?」
「がはっ!?」
後ろからの容赦ない責めと、乳首のいきなりの責めに4人は途端に悲鳴をあげる。
下半身側では、挿入中の男達が悦びの声をあげた。
締まりが良くなって気持ちいいらしい。
いつまで続くのかわからない快楽地獄に、魔王からの残酷なお知らせが4人に絶望を与える。
「皆よ、その四天王の腹がタプタプになるまで続けろよ。最後は素晴らしいショーをするからな」
魔王の命令という大義名分で好きに中出しを続けられて、四天王のお腹はタプタプに膨らんでしまった。
苦しいのに、まだ出すことを許されない。
そして四天王は魔王が魔法で出したステージに両手を拘束して吊るされ、足を大股開きにされてしまう。
「さぁ、苦しかっただろ?出しやすいように圧迫してやるから存分に出せ」
特等席の魔王と観客である男達に、四天王はお腹に溜まった男達の精液を勢いよく出した。
魔王が魔法で圧迫しているから、出し切るまで止まらない。
「「「「あーーーっ!!」」」」
四天王の悲鳴と、男達の歓声が響き渡る。
そして魔王は、最高の肴で酒を飲む。
この日のことは、しっかり撮影されて魔王のコレクションになったのだった。
[壁尻]なるものをやれというのだ。
穴の4つ空いた壁が魔王の魔法で作られ、穴に嵌まれと背中を押される。
4人は魔王に逆らえない。
魔族は魔王の命令には絶対なのだ。
仕方なく4人が身体を嵌ませると、穴をキュッ!と閉められる。
勝手に抜け出さないようにしたのだ。
そして、魔王の魔法で衣類を脱がされ4人は全裸になる。
4人の周りは飢えた男達が集められた。
「さぁ、皆好きにヤるといい」
魔王は特等席で椅子に座って、4人の犯される様を肴に酒を飲む気だ。
男達は喜び、各々そそり立つチンコを四天王の尻に入れた。
ちなみに、魔王が魔法で準備しているから即挿入可能状態だ。
当然だが、お腹の中も浄化済みだ。
「ああっ!」
「いやぁっ!」
「だめぇっ!」
「んぅっ!」
この壁尻ヤり放題パーティーに、口への挿入は認められていない。
何故なら、魔王の趣味は男の喘ぎ声を聞くことだからだ。
子守唄代わりに男の喘ぎ声の録音を聞きながら眠る程だ。
肉と肉のぶつかるパンパンという激しい音が響き渡り、4人堪えきれずに射精する。
しかし、休みなどもらえるわけなく男達は腰を振るのをやめない。
「あぁっ…やぁ……待って……!イッたから……っ!」
「無理っ無理っあぁああっ!」
「やめてぇっ!ひぅっん!」
「あっあっんぐぅ!」
男が射精したら次の男へバトンタッチ。
終わることない快楽のわんこそば状態の4人の姿と喘ぎ声に、魔王の飲む酒が美味くて堪らない。
やはり酒の肴は男が犯される姿に限る。
そう魔王は思って酒を飲む。
男達は、入れてはダメだと言われた故に上半身側に興味がなく、下半身側にしかいない。
口さえ塞がないなら何をしてもいいのに………。
魔王は仕方ないから、魔法で回転するミニブラシを8個出すと4人の乳首にセットして回転させた。
「ひぃっ!?」
「んにゃぁっ!?」
「あーーーっ!?」
「がはっ!?」
後ろからの容赦ない責めと、乳首のいきなりの責めに4人は途端に悲鳴をあげる。
下半身側では、挿入中の男達が悦びの声をあげた。
締まりが良くなって気持ちいいらしい。
いつまで続くのかわからない快楽地獄に、魔王からの残酷なお知らせが4人に絶望を与える。
「皆よ、その四天王の腹がタプタプになるまで続けろよ。最後は素晴らしいショーをするからな」
魔王の命令という大義名分で好きに中出しを続けられて、四天王のお腹はタプタプに膨らんでしまった。
苦しいのに、まだ出すことを許されない。
そして四天王は魔王が魔法で出したステージに両手を拘束して吊るされ、足を大股開きにされてしまう。
「さぁ、苦しかっただろ?出しやすいように圧迫してやるから存分に出せ」
特等席の魔王と観客である男達に、四天王はお腹に溜まった男達の精液を勢いよく出した。
魔王が魔法で圧迫しているから、出し切るまで止まらない。
「「「「あーーーっ!!」」」」
四天王の悲鳴と、男達の歓声が響き渡る。
そして魔王は、最高の肴で酒を飲む。
この日のことは、しっかり撮影されて魔王のコレクションになったのだった。
111
この作品の感想を投稿する
みんなの感想(2件)
あなたにおすすめの小説
獣のような男が入浴しているところに落っこちた結果
ひづき
BL
異界に落ちたら、獣のような男が入浴しているところだった。
そのまま美味しく頂かれて、流されるまま愛でられる。
2023/04/06 後日談追加
臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式の話
八億児
BL
架空の国と儀式の、真面目騎士×どスケベビッチ王。
古代アイルランドには臣下が王の乳首を吸って服従の意を示す儀式があったそうで、それはよいものだと思いましたので古代アイルランドとは特に関係なく王の乳首を吸ってもらいました。
お姉ちゃんを僕のお嫁さんにするよ!「………私は男なのだが」
ミクリ21
BL
エリアスの初恋は、森で遊んでくれる美人のお姉ちゃん。エリアスは、美人のお姉ちゃんに約束をした。
「お姉ちゃんを僕のお嫁さんにするよ!」
しかし、お姉ちゃんは………実はお兄ちゃんだということを、学園入学と同時に知ってしまった。
異世界から戻ってきた俺の身体が可笑しい
海林檎
BL
異世界転生で何故か勇者でも剣士でもましてや賢者でもなく【鞘】と、言う職業につかされたんだが
まぁ、色々と省略する。
察してくれた読者なら俺の職業の事は分かってくれるはずだ。
まぁ、そんなこんなで世界が平和になったから異世界から現代に戻ってきたはずなのにだ
俺の身体が変なままなのはどぼじで??
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる
本作については削除予定があるため、新規のレンタルはできません。
このユーザをミュートしますか?
※ミュートすると該当ユーザの「小説・投稿漫画・感想・コメント」が非表示になります。ミュートしたことは相手にはわかりません。またいつでもミュート解除できます。
※一部ミュート対象外の箇所がございます。ミュートの対象範囲についての詳細はヘルプにてご確認ください。
※ミュートしてもお気に入りやしおりは解除されません。既にお気に入りやしおりを使用している場合はすべて解除してからミュートを行うようにしてください。
女王櫻さん
通報していいですよ
このアカウントの人
自分もしましたよ
うん、作っている話については…私は何も思わないけど…。タイトルに関しても何も異はなかったけれど、あのタイトルに嫌だと思われる気持ちになる人が存在するのもわかるし、作者さんの苦情を入れた人にやった態度が気持ち悪いと思った。
そっちょくに。