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夫婦編
後悔という言葉
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Side 第二王子
俺はレラージェ国、第二王子王子…病弱な兄上に変わり国を治める次期王…
未来を期待され、人望も厚かった…筈なのに
先代聖女が履かなくなり、時期聖女が不在の中…隣国との繋がりを強くするために、メニラ姫と婚姻する筈だった俺…だが、運命的な出会いを果たしおれはマリアと結婚して国を大きく強く守り抜く筈だったのに…!!
何故こんな事になってしまったんだ…!!
メニラ姫が聖女を虐め、暴言を吐き続けた事が原因での立派な証拠のある婚約破棄だった、しかし誰も信じてくれず、俺はドラレイド帝国の姫を侮辱した罰として男に嫁がされてしまった
それだけでも屈辱的なのに、俺は嫁として扱われすら居ないのだ…
今日も泥のように身体が重い…異様な快楽が身体を蝕む…目が覚めても寝ていてもひたすらに辱めを受けるなど誰が想像した?俺は正しい事をして聖女であるマリアと結婚したかっただけなのに…
今日も俺をいたぶる夫と言う名のドラレイド帝国第三王子、レドラが気味の悪い笑顔で部屋に入ってくる
「おはよう、第二王子…少し自分の行いを反省できた?」
「ゥ゙ゔっーーー!!んぐっ!ふぐぅっ!!!ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙っーーー!!!!」
反省などする訳がない!俺は何一つ違っていないんだ!マリアは聖女でレラージェ国の尊い存在、そのマリアをいじめ尽くしたメニラ姫こそ断罪されこのような屈辱を受けるべきなのに!
俺の尻には初夜の日から抜かれる事なく日ごとに違う様々な張り型を入れっぱなしにされ、終始腹の奥はスライムが住み着き排泄物さえも出すことを許されずにいる
「全然反省してないんだね?どうしたら自分が悪くないって自信は来るのかな…?
あーあ…可哀想に…罪を認めるまでキミはずっとこのままだ…僕のペニスを入れる為だけの穴にされる、性奴隷生活がそんなに好きなのかな?」
ぐちゅ♡ぐち、ぐち…ぐぼぐぼぐぼぐぼ♡♡
「ふぐぅっゥ゙ゥ゙ゥ゙ーーー!!!ん゙ーー!!ん゙ーーーー!!!!ん゙んんんっーーーー!!!!」
びゅっ♡びゅるるるるるっ♡♡♡ぶしゅ♡ぶしゅ♡
…………じょろろろろろっ……っつ……♡♡♡
レドラ王子の手が俺の尻に刺さった張り型を掴み、躊躇なく抜き差しして来る
的確に弱点を滅多打ちにされる恐怖がこれほどとは…考えたくもなかった…
前立腺という存在を教え込まれ、張り型で快楽のしこりを抉られる度に無様に射精する…そして快楽で排泄を我慢できず、放尿までさせられるのだ
「うん、イってる姿は可愛いね…生意気な反省しない愚か者って事を忘れそうになる…♡
今日も空っぽになるまでイって反省しようね…自分が悪い子だって認められたら喋ってもいいよ?
そうじゃなければ苦しいだけだ、口枷しっかりと咥えていてね♡」
「ん゙ん゙ん゙ん゙っーーーーー!!!!ん゙ーー♡っーーーーー♡♡♡♡♡」
ごちゅごちゅと嫌な音が尻穴から響く、前立腺を抉られ、時々結腸まで貫かれ、無理矢理射精を促される…腹の中にいるスライムが張り型に合わせて逃げるように奥に奥に進み、媚毒を散布してくるからたまったもんじゃない
俺の尻がどうなっているか知りたくない程に暴力的な望まぬ快楽…それが休む事なく永遠に続く
更に酷いのは、この第三王子の使う海の魔法…
俺の口に嵌められた口枷は自ら咥えているに過ぎない、自由に吐き出すことも出来る…しかし出せる声に制限を掛けられているんだ
喘ぎや懇願、謝罪はさせて貰える…だが…暴言や罵倒、やめろなどの静止の声は俺から空気を奪う…
口にした瞬間、俺の頭だけ海水に飲み込まれ…レドラ第三王子が口づけをしてくれるまで酸素すら吸えなくなる…
初日に散々罵倒を試みてあまりの苦しさから失禁するほどの溺死の恐怖、死の恐怖を味わった…あれは本当に怖かった
俺は最後の抵抗だと、快楽で声をあげぬように必死に口枷に喰らいついているんだ
ぐぼ♡ぐぼ♡ごちゅん♡♡♡
びゅるるる♡♡ぶしゅ♡ぶしゅ♡♡
「ほとんど水みたい…ふふ、可愛い射精だ…♡
それにしても第二王子のメイドは本当に仕事をしないね……可哀想に…でも、キミの身の回り全ての掃除は聖女とか言われてたアノ子の仕事なんだよ…?
こんなに精液とおしっこでぐちゃぐちゃなベッドなのに…シーツ交換もしてくれないなんて可哀想だね……」
アノ子と本当に想いあってたの…?
レドラ第三王子の言葉が尻穴を掘られる音に重なって俺の頭に響く、俺だって…ぐちゃぐちゃで所々カピカピになったベッドで寝かされているのは嫌だ、自分で出したものでも気持ち悪い…
でも、それを交換することを許されたのは俺と一緒に連れてこられた聖女であるマリアで…
初日こそ、「ここから逃げ出せるまでの辛抱です」と言ってくれたのに…あれから一度も俺に近づいて来ない…そうだ一度も見てないんだ…何故だ?
本当に想いあってたのかだって?、その筈だった…
メニラ姫と始めて出会った記憶を全て塗り替えるほど…国の為に互いに政略だとしても仲良くしましょうと言っていたメニラを忘れるほど、衝撃的な運命を感じたマリアだぞ?
…………………今、何を思い出した?
俺は何を、忘れた…んだ…………
「うん、今日も強情で反省しないんだね…残念だ…
もっと虐めてあげたいけど、僕はミルドを可愛がりたいからまた明日…今日は中でずっと震える張り型入れといてあげるね?第二王子……」
ズルリと一気に太い張り型を尻から引き抜かれ、代わりに更に太いイボイボの張り型を容赦なく入れられる
ブルブルと残酷にも震える張り型を…
じゃあねと部屋から出ていくレドラ第三王子を何故か引き止めたかった…行かないでくれと言いたかった
だって今日も、マリアは来ない…俺の過ごす環境は囚人のほうが清潔だと言えるほど自らの性と尿で汚れ酷い有様だと言うのに
マリア、マリア、マリア……………お前は俺を愛していたんじゃ無かったのか…?
俺は何故、嫌いで無かった筈のメニラを嫌いになったんだ…………?
後悔
その言葉が頭を過った
俺はレラージェ国、第二王子王子…病弱な兄上に変わり国を治める次期王…
未来を期待され、人望も厚かった…筈なのに
先代聖女が履かなくなり、時期聖女が不在の中…隣国との繋がりを強くするために、メニラ姫と婚姻する筈だった俺…だが、運命的な出会いを果たしおれはマリアと結婚して国を大きく強く守り抜く筈だったのに…!!
何故こんな事になってしまったんだ…!!
メニラ姫が聖女を虐め、暴言を吐き続けた事が原因での立派な証拠のある婚約破棄だった、しかし誰も信じてくれず、俺はドラレイド帝国の姫を侮辱した罰として男に嫁がされてしまった
それだけでも屈辱的なのに、俺は嫁として扱われすら居ないのだ…
今日も泥のように身体が重い…異様な快楽が身体を蝕む…目が覚めても寝ていてもひたすらに辱めを受けるなど誰が想像した?俺は正しい事をして聖女であるマリアと結婚したかっただけなのに…
今日も俺をいたぶる夫と言う名のドラレイド帝国第三王子、レドラが気味の悪い笑顔で部屋に入ってくる
「おはよう、第二王子…少し自分の行いを反省できた?」
「ゥ゙ゔっーーー!!んぐっ!ふぐぅっ!!!ん゙ん゙ん゙ん゙ん゙っーーー!!!!」
反省などする訳がない!俺は何一つ違っていないんだ!マリアは聖女でレラージェ国の尊い存在、そのマリアをいじめ尽くしたメニラ姫こそ断罪されこのような屈辱を受けるべきなのに!
俺の尻には初夜の日から抜かれる事なく日ごとに違う様々な張り型を入れっぱなしにされ、終始腹の奥はスライムが住み着き排泄物さえも出すことを許されずにいる
「全然反省してないんだね?どうしたら自分が悪くないって自信は来るのかな…?
あーあ…可哀想に…罪を認めるまでキミはずっとこのままだ…僕のペニスを入れる為だけの穴にされる、性奴隷生活がそんなに好きなのかな?」
ぐちゅ♡ぐち、ぐち…ぐぼぐぼぐぼぐぼ♡♡
「ふぐぅっゥ゙ゥ゙ゥ゙ーーー!!!ん゙ーー!!ん゙ーーーー!!!!ん゙んんんっーーーー!!!!」
びゅっ♡びゅるるるるるっ♡♡♡ぶしゅ♡ぶしゅ♡
…………じょろろろろろっ……っつ……♡♡♡
レドラ王子の手が俺の尻に刺さった張り型を掴み、躊躇なく抜き差しして来る
的確に弱点を滅多打ちにされる恐怖がこれほどとは…考えたくもなかった…
前立腺という存在を教え込まれ、張り型で快楽のしこりを抉られる度に無様に射精する…そして快楽で排泄を我慢できず、放尿までさせられるのだ
「うん、イってる姿は可愛いね…生意気な反省しない愚か者って事を忘れそうになる…♡
今日も空っぽになるまでイって反省しようね…自分が悪い子だって認められたら喋ってもいいよ?
そうじゃなければ苦しいだけだ、口枷しっかりと咥えていてね♡」
「ん゙ん゙ん゙ん゙っーーーーー!!!!ん゙ーー♡っーーーーー♡♡♡♡♡」
ごちゅごちゅと嫌な音が尻穴から響く、前立腺を抉られ、時々結腸まで貫かれ、無理矢理射精を促される…腹の中にいるスライムが張り型に合わせて逃げるように奥に奥に進み、媚毒を散布してくるからたまったもんじゃない
俺の尻がどうなっているか知りたくない程に暴力的な望まぬ快楽…それが休む事なく永遠に続く
更に酷いのは、この第三王子の使う海の魔法…
俺の口に嵌められた口枷は自ら咥えているに過ぎない、自由に吐き出すことも出来る…しかし出せる声に制限を掛けられているんだ
喘ぎや懇願、謝罪はさせて貰える…だが…暴言や罵倒、やめろなどの静止の声は俺から空気を奪う…
口にした瞬間、俺の頭だけ海水に飲み込まれ…レドラ第三王子が口づけをしてくれるまで酸素すら吸えなくなる…
初日に散々罵倒を試みてあまりの苦しさから失禁するほどの溺死の恐怖、死の恐怖を味わった…あれは本当に怖かった
俺は最後の抵抗だと、快楽で声をあげぬように必死に口枷に喰らいついているんだ
ぐぼ♡ぐぼ♡ごちゅん♡♡♡
びゅるるる♡♡ぶしゅ♡ぶしゅ♡♡
「ほとんど水みたい…ふふ、可愛い射精だ…♡
それにしても第二王子のメイドは本当に仕事をしないね……可哀想に…でも、キミの身の回り全ての掃除は聖女とか言われてたアノ子の仕事なんだよ…?
こんなに精液とおしっこでぐちゃぐちゃなベッドなのに…シーツ交換もしてくれないなんて可哀想だね……」
アノ子と本当に想いあってたの…?
レドラ第三王子の言葉が尻穴を掘られる音に重なって俺の頭に響く、俺だって…ぐちゃぐちゃで所々カピカピになったベッドで寝かされているのは嫌だ、自分で出したものでも気持ち悪い…
でも、それを交換することを許されたのは俺と一緒に連れてこられた聖女であるマリアで…
初日こそ、「ここから逃げ出せるまでの辛抱です」と言ってくれたのに…あれから一度も俺に近づいて来ない…そうだ一度も見てないんだ…何故だ?
本当に想いあってたのかだって?、その筈だった…
メニラ姫と始めて出会った記憶を全て塗り替えるほど…国の為に互いに政略だとしても仲良くしましょうと言っていたメニラを忘れるほど、衝撃的な運命を感じたマリアだぞ?
…………………今、何を思い出した?
俺は何を、忘れた…んだ…………
「うん、今日も強情で反省しないんだね…残念だ…
もっと虐めてあげたいけど、僕はミルドを可愛がりたいからまた明日…今日は中でずっと震える張り型入れといてあげるね?第二王子……」
ズルリと一気に太い張り型を尻から引き抜かれ、代わりに更に太いイボイボの張り型を容赦なく入れられる
ブルブルと残酷にも震える張り型を…
じゃあねと部屋から出ていくレドラ第三王子を何故か引き止めたかった…行かないでくれと言いたかった
だって今日も、マリアは来ない…俺の過ごす環境は囚人のほうが清潔だと言えるほど自らの性と尿で汚れ酷い有様だと言うのに
マリア、マリア、マリア……………お前は俺を愛していたんじゃ無かったのか…?
俺は何故、嫌いで無かった筈のメニラを嫌いになったんだ…………?
後悔
その言葉が頭を過った
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