レンタル彼氏

無垢な漠

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ミイラ取りがミイラ

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彼の通話が終わるまで我慢出来ずに手淫をしようと試みるがもう少し我慢と言い聞かせる様に放置プレイを楽しむ

そしてルームサービスが届いてシャンパンを開け1杯目を流し込み2杯目に手をかけて飲み終わる頃に彼が通話を終える

「すみませんお待たせしてしまって」

待たされた罰を彼に与えないと何もしないのにこんなに私の股を濡らさせて……そうだまず彼の身体を拝もうかしら

「はいコレ」

諭吉1枚ペロッと手渡して告げる

「脱いで」

「ありがとうございます」

そういうと和人は、私の目の前で着衣を脱ぎ始める引き締まった身体は、隙間なく筋肉で埋め尽くされ細いのにこんなにも逞しいなんて彼の身体を目に映すとさっきより熱く火照り子宮が熱くなりとめどなく溢れクロッチで抑えきれずにショーツを滲ませ太腿に垂らす

太腿を締めて股をキュッと閉める彼女の行動を和人の瞳に映るこの人も僕を見るなり感じて濡らしてくれているのだ思うとより大胆な行動を取って大丈夫だなと確信する

「すごぃ身体ね何かしているの?」

「競泳をしてます」

「へぇーそうなんだぁ」

指で腹筋をなぞり乳輪を撫でて乳首を摘む

「あ!!……」

「ここ好き?」

「は…はぃ…スキです」

「可愛いぃ和人」

ぺろぺろ…ちゅぱはむん

乳首舐めて和人の引き締まった生肌を抱いて扱いて早く大きくしてぶち込んで貰わないと今日は、夕方までたっぷり味わい尽くしたげるからね和人♡

そんないやらしい事思いながら和人を堪能する

「あっ…んん……ハァハァ」

「可愛い反応ねたっぷりお姉さんが可愛がってあげるからね」

「すみませんそれは、申し訳ないので失礼します」

「ちょっキャッ重いから下ろして」

「大丈夫ですよこんなにスタイルが良い美代子さんが重い訳無いじゃないですか」

僕が言った言葉に照れて恥ずかしいそうに抱きついて顔を隠す

優しくベットに寝かし脚を広げる両端にスリットが入っているからショーツを隠してスカートから美しくも綺麗に焼けた小麦色の肌の脚を見つめ真ん中に垂れ下がって大事な所を隠すスカートを捲り彼女の透け透けのショーツに顔を近づける

「やぁんだめぇ恥ずかしいこんな格好」

「こんなに濡らして僕を受け入れ様としてくれていたんですねお待たせしてすみません沢山頑張りますのでどうか力を抜いて沢山気持ち良くなって下さいませ」

「あぁぁん……だめぇ」

ショーツの上からクリ○リスを吸われてチュウチュウと啜る音が漏れる

そのあいだもショーツの上から割れ目に指を挟んで左右に振られる

「だめぇだめぇ……直接お願ぃ……直接さわってぇ……あぁぁん……吸っちゃやぁぁん」

この人は、いやらしい女だ小百合さんと同じ匂いががするそして小百合さんと同じでドMだドMはちゃんと苛めてあげないとじゃないと他の男に流れてしまう

僕専用のお客様にする為にはちゃんと調教して自信がMである事を分からせないないとそして僕が主人である事も分からせてあげないと

「あっあっあっあぁぁぁんクリ気持ちぃぃぃだめぇぇぇぇ……あぁぁんん~」

そろそろ良いかな?

ショーツをズラしてクリ○リスをべちょべちょで濡れた粘液を使って指で高速に左右に振って刺激する


「だめぇそれだめぇだめぇだめぇイクイクいっちゃぅ」

彼女を抱いて支えて自信が今されている事を見せる

「あはぁんあぁぁぁん和人逝っていい?イクいっちゃうのぉぉ」

「いいですよ美代子さん」

「美代子って呼んでぇぇあっ…だめぇいくぅぅぅんあ"あぁぁぁぁぁん」

絶叫するみたいに喘ぎ僕の首を掴んで僕を見上げて果てた

その美代子のま○こを綺麗に掃除しながら感じる場所を、確かめる

「だめぇだめぇ逝ったばっかりだからぁあぁぁんソコだめぇぇ」

彼は、逝ったばかりだと言うのに私が感じる場所ばかりを探して当てて舌先で突いてくるもっとしてもっもして欲しいと思う度に直ぐに離れてまるで私の身体を調べて感じる箇所を見つけて確認しているみたいに

そしてそんな感覚が的中する

全て探し終わると舌を抜いて薄いゴム手袋をしたと思うと指を2本入れて入り口付近の感じる場所を刺激する

私は、為す術なく喘ぎ狂う彼の体にしがみついて彼の太くて硬い腕を握る

「あぁぁん……だめぇだめぇ……ソコだめぇぇ」

ちゅ…んん…ちゅぱちゅぱ……んんー……ぷはぁ

唇を重ねあい彼かリードして私の今までのSEX嘲笑う様な激しく私の身体濡らして気持ち良くしてくれるこんなに良くされるなんて初めてぇ

挿入するだけの性行為じゃなく前戯を入念に必要以上にしてくれる

クンニに手マンそして何回も果てさせようと汗を流して気持ち良くしてくれるそれが年上でも無ければ経験豊かなヤリチン男でも無い

体の引き締まった彼が私だけを気持ち良くさせようとしてくれてるものだから私は、あえなく2回目を終える

「だめぇだめぇだめぇぇぇまたイクイクイクいっちゃぅぅぅんあぁぁぁぁぁぁぁぁん」

自分でも見たことないくらい愛液を放出して潮を吹き出してぐったりしていると和人が離れてゴムを付けると妙に凸凹した凹凸が目につきボコボコした硬い肉棒が私の腟内に挿入されて入ってくる

「そろそろ入れるね」

「あぁぁん……なにコレ……はぁぁん気持ちぃぃ気持ち良よすぎちゃぅぅぅんあたるぅぅあたっちゃぅぅのぉぉぉぉ」

「どこに当たるの?」

「気持ちぃィィところ全部にあたるぅぅのぉぉぉだめぇだめぇだめぇコレだめぇぇぇぇ良いぃぃすごぃぃぃぃぃ和人だめぇ離れられなぃ離れられなくなっちゃぅぅぅぅん……あ"あ"!!…あぁぁぁん…ハァハァハァハァ」

「あれ?いっちゃたの?」

コクリと頷きこのまま動くと不味そうだからベットに座り背もたれを背にして彼女が動き出すのを待っている間、唇を重ねる

んん…んんー……ちゅぱぁ

「和人、頭がおかしく成りそう」

「なっちゃえばいいんじゃないですか沢山我慢したんでしょそして僕に辿り着いて僕を見るなり沢山欲しかったのでしょそれなら喰らい尽くして貪って下さいませ僕は美代子が満足するまでいくらでも良くして差し上げます」

まるで私が和人に辿り着くまでの経緯を見ていた見たいに掛けられる優しい言葉にもうだめこの子無しだと寂しくて生きられなとふと思ってしまう

そのまま私は、腰をゆっくり振り続ける締め付ければ締め付けるほど私が気持ち良くなる場所を刺激して彼の肉棒は、味わった事ない程硬く膨れ私専用のおち○ぽみたいにピッタリフィットする

「あ"あ"ぁぁんんん……なんなのコレ……こんにゆっくりなのにぃぃ……あ"あ"ぁぁぁん……気持ち良すぎちゃぅぅぅん……だめぇだめぇ……また……また来ちゃぅぅぅぅん……」

「いいですよ」

彼が私を引き寄せて抱きしめまた唇を重ねる

んん……んんー……ちゅぱ……んん……

「だめぇ和人……いくぅぅぅん……んんー……んん」

私は、彼と唇を重ねて和人の舌にしゃぶりついて髪をくしゃくしゃにして頭掴んで離れられない様に掴んで両腕で強く抱きしめて果てる

Kissしなが果てるのが気持ち良いぃ空気が身体の中から無くなり息を止めて絶頂しているみたいに

頭の中が真っ白になって行く

んん……ちゅぱ……んん……クチュクチュ……んん舌と舌が重なり絡み合うその様は、まるで長年付き合ってきた恋人同士を思わす程、濃厚に濃密にそれでいてピッタリと身体を重ね合い熱く濡れた美代子の汗が和人を濡らして和人を求める

僅かな時間で先程とは逆転し美代子は、もう和人いがいの男では、満足出来ない身体に調教されて行く愛に満ち溢れ自ら快楽に溺れて和人に溺れて溺愛していく

そして和人も新しく増えたお客様を丁重に扱い深淵を自ら開いて覗く様に快楽を、与える自信がされたみたいに美代子や真由美に・・・・・・









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