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「君の妹、とってもかわいいよね♡……僕、最初は悩んだんだよ、君たちの母親からどちらを買うかって言われたときにね」
母さんが俺たちをこいつに売った?
そして俺が選ばれたのか?
「従順にしたら妹のことは放っておいてあげるけど……君の態度次第だよ」
「クソッ……………………」
すべてを諦め、せめて結合部は目に入らないよう顔を背ける。
「やっと素直になったね♡じゃあ、先生のコレ、どうしてほしいか言ってごらん♡」
ピト♡ピト♡むちゅ♡むちゅ♡とアナルにちんぽキスされ、感度が高まったそこはその行為だけでぴくぴくと感じてしまう。
「…………っちんぽ、入れろよ」
「んん~?ちょっと聞こえなかったぞ♡もっと大きな声で言わないとな♡」
「……ちんぽ、入れろって!」
バチン!と開きっぱなしの内ももにビンタされ、メス乳首をこれでもかとつねられ、衝撃でちんぽがぴくぴく痙攣して射精なしでイってしまった♡♡♡♡
「そんなんじゃ妹買いに行くぞって言ってんの!先生のおちんぽ入れてもらうためにこれまで生きてきて勉強した知識ひり出せっ♡……ほら、早く無様におちんぽ乞いしないと♡大変なことになるぞ♡」
「ッ…………、ぐ、う…………、先生の、ちんぽっ…………、俺のなかにいれて、ください…………っ」
「う~ん……なんかいまいちなんだよな~、伊藤、おまえのここ何かちゃんとわかってるか?」
ズッチュン!!!!ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!
いきなり指を挿入され、腹のしこりをゴリュ♡と押し込まれると、わけもわからずかんじてしまう♡♡♡♡
「はっ……♡はあっ……♡はああああ゙あ゙ぁっ!いきなりッ、ぐじゅぐじゅだめっ……♡イグッ!ッ……アナルッ……アナルでずッ……っ♡」
「違うだろ?こんなぐじゅぐじゅ手マンされていきそうってことはもうメスなんだ、マンコなんだよ、わかるか?ちんぽ入れる専用のコキ穴、いいな♡」
「んううゔゔぅっ!わがったがらあ゙っ!ぐじゅぐじゅとめでッ……♡それ以上むりぃッ……!!」
「あと、おちんぽ入れてもらってどうされたいかも言わないとだめだぞ?先生に伝わるように言いなさい♡」
「いゔっ……♡いゔがら゙ッ…………♡先生のっ……おちんぽ♡♡、おれのっ……♡ちんぽコキ専用雄マンコにっ……いれて、ちんぽこすって……ザーメン中出してくださいッ………♡」
ズルウウウゥッ!!ヌッチュウウウウ♡
母さんが俺たちをこいつに売った?
そして俺が選ばれたのか?
「従順にしたら妹のことは放っておいてあげるけど……君の態度次第だよ」
「クソッ……………………」
すべてを諦め、せめて結合部は目に入らないよう顔を背ける。
「やっと素直になったね♡じゃあ、先生のコレ、どうしてほしいか言ってごらん♡」
ピト♡ピト♡むちゅ♡むちゅ♡とアナルにちんぽキスされ、感度が高まったそこはその行為だけでぴくぴくと感じてしまう。
「…………っちんぽ、入れろよ」
「んん~?ちょっと聞こえなかったぞ♡もっと大きな声で言わないとな♡」
「……ちんぽ、入れろって!」
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ズッチュン!!!!ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!ジュブ!
いきなり指を挿入され、腹のしこりをゴリュ♡と押し込まれると、わけもわからずかんじてしまう♡♡♡♡
「はっ……♡はあっ……♡はああああ゙あ゙ぁっ!いきなりッ、ぐじゅぐじゅだめっ……♡イグッ!ッ……アナルッ……アナルでずッ……っ♡」
「違うだろ?こんなぐじゅぐじゅ手マンされていきそうってことはもうメスなんだ、マンコなんだよ、わかるか?ちんぽ入れる専用のコキ穴、いいな♡」
「んううゔゔぅっ!わがったがらあ゙っ!ぐじゅぐじゅとめでッ……♡それ以上むりぃッ……!!」
「あと、おちんぽ入れてもらってどうされたいかも言わないとだめだぞ?先生に伝わるように言いなさい♡」
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