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06.わけがわからない程乱されています(?_?)
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「ふぅんっ……!♡もうダメェ……♡」
快楽に耐えきれず、自ら腰を動かし始めてしまう。
「おお!魔王様が自ら腰を振っているぞ!」
「なんて淫乱なんだ!!」
魔族達の歓声が聞こえるが、もはやそんなことは気にせず、ひたすら喘ぎ続ける。
「んっ……あんっ……♡気持ちいいよぉっ……!♡」
「魔王様……そんなに僕が欲しいの?」
「うんっ……♡ほしいっ……♡」
俺は夢中でユージを求めた。すると、ユージは嬉しそうに笑い、強く突き上げてくる。
「んんっ!?♡あっ……んっ……んうぅっ……!!♡」
あまりの激しいピストン運動に呼吸が出来なくなり、意識が飛びそうになる。だが、ユージの動きは止まらない。
「あっ……あっ……んっ……♡」
「魔王様、気持ちいい?」
ユージは俺を見下ろしながら聞いてくる。
「きもちいっ……♡すごいよぉっ……♡」
「それじゃあ、もっと気持ちよくしてあげるね」
ユージは勢い良く突くと、そのまま身体を倒し、覆い被さってきた。
「ああっ……!!♡」
彼の重みで更に奥へと入ってくる。結合部はグチュッという音を立て、お互いの汗や体液でヌルヌルになっていた。
「ああっ……♡深すぎる……っ!♡」
ユージは俺の言葉を聞くと、更に体重をかけてきた。
「ひゃあんっ!?♡だめぇっ……壊れちゃうっ……!♡」
「大丈夫だよ。ほら、ここ見てみて」
ユージは結合部を指差す。俺の尻穴はユージのモノをしっかりとくわえ込み、ヒクついていた。
「魔王様のココ、美味しそうに僕のを食べているよ」
「う、嘘だろ……どうして……」
あんなに大きなものが入ってしまっている事に驚き、結合部を見つめたまま息を飲む。
「すごいでしょ?ここ」
ユージはそう言って先端部分をグリッと動かす。
「ああぁっ!!♡」
それだけで強い快感に襲われ、ビクビクと震えた。身体が反応し、ユージのものをキュウと締め付けてしまう。
「んっ……!魔王様、強く締め付けて……そんなに欲しかったの?」
「ち、ちが……あぁっ!♡」
否定しようとしたが、ユージが腰を動かすと、すぐに喘ぎ声を上げてしまう。
「魔王様、可愛いね……」
ユージはそう言ってゆっくりと動き始める。
「あぁっ……!♡」
もどかしい程ゆっくりだったが、的確に前立腺を突いてくるため、快感が押し寄せてくる。
「ねえ、僕のコレ好き?」
「あっ……んっ♡しゅきっ……!♡しゅきぃっ!♡」
ユージのモノが奥まで入って来るたびに甘い声が出てしまう。
「魔王様、本当に可愛いなぁ……」
「あっ……ああーっ!♡」
ユージが激しく腰を動かす度に、目の前に火花が散った。
「こっちはどう?」
ユージは俺の反応を見て、さらに奥まで突き上げる。
「あぁっ!?♡おぐぅっ……♡」
あまりの強い刺激に、一瞬意識が飛びかける。しかし、次の瞬間には激しく揺さぶられ、強制的に覚醒させられた。
「ほら、まだまだ行くよ?」
「あひっ……♡もうらめぇっ……♡」
ユージは俺の両足を抱え込むと、更に深くまで挿入してきた。
「あぁんっ……♡深いっ……!♡」
何度も中を擦られる感覚に、身体がビクビク反応してしまう。
「魔王様、気持ち良い?」
「んっ……あぁっ……♡」
俺は快楽に耐えられず、ユージの問いにコクコクと首を縦に振る。すると、ユージは嬉しそうな表情を浮かべ、腰の動きを速めた。
「あぁんっ!♡激しっ……!♡」
ユージの激しいピストン運動に、口から喘ぎ声が出るのを止められない。
「魔王様……むちゅっ……」
「んっ……!?♡んんっ……♡」
ユージは突然キスをしてきたかと思うと、舌を入れてきた。
「んっ……♡んんっ!♡」
濃厚な口づけに頭がクラクラする。あれ?俺、これがファーストキスじゃないか……?まさかファーストキスを男に奪われてしまうなんて……。いや、もうそれどころじゃない程色々奪われてるけど。
「ぷはっ……♡」
唇を離すと、銀色の糸を引いていた。
「んっ……♡ユージ……もうダメぇっ……♡」
「何言ってるの?まだまだこれからだよ」
ユージはそう言うと、俺の両足を持ち上げる。そして、思い切り腰を打ちつけてきた。
「ひゃあんっ!?♡」
まるで杭を打たれたような衝撃に、身動きが取れない。何度も腰を打ちつけられ、その度に快感に襲われる。
「あぁんっ……♡ユージ、激しいよぉっ……!♡」
「魔王様の中、すごく熱くて絡み付いてくる……!」
「あぁっ……♡気持ちいいっ……♡もっとぉ……!♡」
快楽の虜になった俺は、自ら腰を動かしてしまう。頭ではいけない事だと分かっていても止められないのだ。
「魔王様は本当に淫乱だね」
ユージがクスリと笑う。その言葉を聞き、羞恥心が込み上げてくる。
「あうぅっ……♡言わないでぇ……!」
そう言いながらも、腰の動きを止められない。ユージの身体に手を回し、ぎゅっとしがみつく。ユージのモノをナカに擦り付けるように、腰を動かした。太くて固いモノで擦られる刺激が気持ちいい。ユージの形を感じながら、夢中で腰を振る。
「あぁっ♡ユージのおちんちん気持ちいいよぉ……♡」
ユージは俺の言葉を聞くと、中に入っているモノを大きくさせた。
「ひゃあんっ!?♡おっきくしちゃだめぇっ……!♡」
「魔王様、僕もすごく気持ちいいよ……」
ユージはそう言って、更に激しく動く。
「あぁっ!♡ユージ、もっと……!♡」
俺は夢中でユージを求めた。ユージはそんな俺に応えるように、より一層激しく突いてくる。
「ここが良いんだね?」
「あっ……!♡そこしゅきぃっ!♡」
ユージに弱いところを責め立てられ、身体がビクビクと痙攣した。
「もっとして欲しい?」
「してっ……!♡いっぱいしてぇっ……!♡」
俺がそう答えると、ユージはニヤリと笑う。
「仕方ないなぁ……」
ユージは更に激しく突いてきた。
「ひゃあんっ!?♡」
あまりの激しいピストンに、目の前で火花が散る。
「あっ……!♡あぁんっ♡しゅごいっ……!♡」
「魔王様、すごい乱れっぷりだね……そんなに気持ち良い?」
「うんっ……!♡きもちぃっ……!♡」
ユージは満足そうに笑った後、ゆっくりと深くまで挿入してきた。
「ああぁっ!!♡だめぇっ……壊れちゃうっ……!♡」
「大丈夫だよ。もうすっかり僕の形になってるから……」
ユージが動くたびに結合部からグチュッグポッという卑猥な音が聞こえる。
「ひゃあんっ!?♡深いぃっ……!♡」
「ほら、こっち向いて?」
ユージは俺の顔を掴むと、強引に自分の方を向かせた。そのままキスをしてくる。
「んんっ……!♡」
濃厚な口づけを交わしながら、お互いに腰を動かし合った。舌と舌が絡み合い、頭がボーッとしてくる。
「んんっ……♡」
口からもお尻からもユージでいっぱいで、全身を犯されているような感覚だ。身体が一つになって溶けそうだった。
「ぷはぁっ……んっ……♡」
「魔王様……可愛い……」
ユージは腰の動きを速めると、一気に最奥まで挿入してきた。
「んああっ!?♡」
ユージのモノが激しく出入りするたびに身体の奥底まで突き上げられる。
「ああっ……!♡奥っ……!♡」
「奥がどうしたの?魔王様」
「ダメッ……♡おかしくなるぅっ……!♡」
ユージはクスリと笑うと、耳元で囁いた。
「いいよ、もっと乱れて」
「んんっ……!♡ダメぇ……!♡」
ユージの吐息がかかるだけで感じてしまう。何をされても気持ち良い。俺はユージにしがみつくと、足を絡めた。
「あっ♡あっ♡ああんっ!♡」
俺は自ら腰を振り続け、快楽を求める。
「ほら、魔王様の可愛い姿、みんなが見てるよ」
ユージの言葉にハッとして周りを見ると、たくさんの魔族の視線がこちらに向けられていた。みんな股間を膨らませて興奮している。
快楽に耐えきれず、自ら腰を動かし始めてしまう。
「おお!魔王様が自ら腰を振っているぞ!」
「なんて淫乱なんだ!!」
魔族達の歓声が聞こえるが、もはやそんなことは気にせず、ひたすら喘ぎ続ける。
「んっ……あんっ……♡気持ちいいよぉっ……!♡」
「魔王様……そんなに僕が欲しいの?」
「うんっ……♡ほしいっ……♡」
俺は夢中でユージを求めた。すると、ユージは嬉しそうに笑い、強く突き上げてくる。
「んんっ!?♡あっ……んっ……んうぅっ……!!♡」
あまりの激しいピストン運動に呼吸が出来なくなり、意識が飛びそうになる。だが、ユージの動きは止まらない。
「あっ……あっ……んっ……♡」
「魔王様、気持ちいい?」
ユージは俺を見下ろしながら聞いてくる。
「きもちいっ……♡すごいよぉっ……♡」
「それじゃあ、もっと気持ちよくしてあげるね」
ユージは勢い良く突くと、そのまま身体を倒し、覆い被さってきた。
「ああっ……!!♡」
彼の重みで更に奥へと入ってくる。結合部はグチュッという音を立て、お互いの汗や体液でヌルヌルになっていた。
「ああっ……♡深すぎる……っ!♡」
ユージは俺の言葉を聞くと、更に体重をかけてきた。
「ひゃあんっ!?♡だめぇっ……壊れちゃうっ……!♡」
「大丈夫だよ。ほら、ここ見てみて」
ユージは結合部を指差す。俺の尻穴はユージのモノをしっかりとくわえ込み、ヒクついていた。
「魔王様のココ、美味しそうに僕のを食べているよ」
「う、嘘だろ……どうして……」
あんなに大きなものが入ってしまっている事に驚き、結合部を見つめたまま息を飲む。
「すごいでしょ?ここ」
ユージはそう言って先端部分をグリッと動かす。
「ああぁっ!!♡」
それだけで強い快感に襲われ、ビクビクと震えた。身体が反応し、ユージのものをキュウと締め付けてしまう。
「んっ……!魔王様、強く締め付けて……そんなに欲しかったの?」
「ち、ちが……あぁっ!♡」
否定しようとしたが、ユージが腰を動かすと、すぐに喘ぎ声を上げてしまう。
「魔王様、可愛いね……」
ユージはそう言ってゆっくりと動き始める。
「あぁっ……!♡」
もどかしい程ゆっくりだったが、的確に前立腺を突いてくるため、快感が押し寄せてくる。
「ねえ、僕のコレ好き?」
「あっ……んっ♡しゅきっ……!♡しゅきぃっ!♡」
ユージのモノが奥まで入って来るたびに甘い声が出てしまう。
「魔王様、本当に可愛いなぁ……」
「あっ……ああーっ!♡」
ユージが激しく腰を動かす度に、目の前に火花が散った。
「こっちはどう?」
ユージは俺の反応を見て、さらに奥まで突き上げる。
「あぁっ!?♡おぐぅっ……♡」
あまりの強い刺激に、一瞬意識が飛びかける。しかし、次の瞬間には激しく揺さぶられ、強制的に覚醒させられた。
「ほら、まだまだ行くよ?」
「あひっ……♡もうらめぇっ……♡」
ユージは俺の両足を抱え込むと、更に深くまで挿入してきた。
「あぁんっ……♡深いっ……!♡」
何度も中を擦られる感覚に、身体がビクビク反応してしまう。
「魔王様、気持ち良い?」
「んっ……あぁっ……♡」
俺は快楽に耐えられず、ユージの問いにコクコクと首を縦に振る。すると、ユージは嬉しそうな表情を浮かべ、腰の動きを速めた。
「あぁんっ!♡激しっ……!♡」
ユージの激しいピストン運動に、口から喘ぎ声が出るのを止められない。
「魔王様……むちゅっ……」
「んっ……!?♡んんっ……♡」
ユージは突然キスをしてきたかと思うと、舌を入れてきた。
「んっ……♡んんっ!♡」
濃厚な口づけに頭がクラクラする。あれ?俺、これがファーストキスじゃないか……?まさかファーストキスを男に奪われてしまうなんて……。いや、もうそれどころじゃない程色々奪われてるけど。
「ぷはっ……♡」
唇を離すと、銀色の糸を引いていた。
「んっ……♡ユージ……もうダメぇっ……♡」
「何言ってるの?まだまだこれからだよ」
ユージはそう言うと、俺の両足を持ち上げる。そして、思い切り腰を打ちつけてきた。
「ひゃあんっ!?♡」
まるで杭を打たれたような衝撃に、身動きが取れない。何度も腰を打ちつけられ、その度に快感に襲われる。
「あぁんっ……♡ユージ、激しいよぉっ……!♡」
「魔王様の中、すごく熱くて絡み付いてくる……!」
「あぁっ……♡気持ちいいっ……♡もっとぉ……!♡」
快楽の虜になった俺は、自ら腰を動かしてしまう。頭ではいけない事だと分かっていても止められないのだ。
「魔王様は本当に淫乱だね」
ユージがクスリと笑う。その言葉を聞き、羞恥心が込み上げてくる。
「あうぅっ……♡言わないでぇ……!」
そう言いながらも、腰の動きを止められない。ユージの身体に手を回し、ぎゅっとしがみつく。ユージのモノをナカに擦り付けるように、腰を動かした。太くて固いモノで擦られる刺激が気持ちいい。ユージの形を感じながら、夢中で腰を振る。
「あぁっ♡ユージのおちんちん気持ちいいよぉ……♡」
ユージは俺の言葉を聞くと、中に入っているモノを大きくさせた。
「ひゃあんっ!?♡おっきくしちゃだめぇっ……!♡」
「魔王様、僕もすごく気持ちいいよ……」
ユージはそう言って、更に激しく動く。
「あぁっ!♡ユージ、もっと……!♡」
俺は夢中でユージを求めた。ユージはそんな俺に応えるように、より一層激しく突いてくる。
「ここが良いんだね?」
「あっ……!♡そこしゅきぃっ!♡」
ユージに弱いところを責め立てられ、身体がビクビクと痙攣した。
「もっとして欲しい?」
「してっ……!♡いっぱいしてぇっ……!♡」
俺がそう答えると、ユージはニヤリと笑う。
「仕方ないなぁ……」
ユージは更に激しく突いてきた。
「ひゃあんっ!?♡」
あまりの激しいピストンに、目の前で火花が散る。
「あっ……!♡あぁんっ♡しゅごいっ……!♡」
「魔王様、すごい乱れっぷりだね……そんなに気持ち良い?」
「うんっ……!♡きもちぃっ……!♡」
ユージは満足そうに笑った後、ゆっくりと深くまで挿入してきた。
「ああぁっ!!♡だめぇっ……壊れちゃうっ……!♡」
「大丈夫だよ。もうすっかり僕の形になってるから……」
ユージが動くたびに結合部からグチュッグポッという卑猥な音が聞こえる。
「ひゃあんっ!?♡深いぃっ……!♡」
「ほら、こっち向いて?」
ユージは俺の顔を掴むと、強引に自分の方を向かせた。そのままキスをしてくる。
「んんっ……!♡」
濃厚な口づけを交わしながら、お互いに腰を動かし合った。舌と舌が絡み合い、頭がボーッとしてくる。
「んんっ……♡」
口からもお尻からもユージでいっぱいで、全身を犯されているような感覚だ。身体が一つになって溶けそうだった。
「ぷはぁっ……んっ……♡」
「魔王様……可愛い……」
ユージは腰の動きを速めると、一気に最奥まで挿入してきた。
「んああっ!?♡」
ユージのモノが激しく出入りするたびに身体の奥底まで突き上げられる。
「ああっ……!♡奥っ……!♡」
「奥がどうしたの?魔王様」
「ダメッ……♡おかしくなるぅっ……!♡」
ユージはクスリと笑うと、耳元で囁いた。
「いいよ、もっと乱れて」
「んんっ……!♡ダメぇ……!♡」
ユージの吐息がかかるだけで感じてしまう。何をされても気持ち良い。俺はユージにしがみつくと、足を絡めた。
「あっ♡あっ♡ああんっ!♡」
俺は自ら腰を振り続け、快楽を求める。
「ほら、魔王様の可愛い姿、みんなが見てるよ」
ユージの言葉にハッとして周りを見ると、たくさんの魔族の視線がこちらに向けられていた。みんな股間を膨らませて興奮している。
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