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第一章 またまた?かな!♪?o(^o^)o

第900話 月世界だよ!!!♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪まだだったかな!?(~_~;)???

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第900話 月世界だよ!!!♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪まだだったかな!?(~_~;)???


と!?ひとまず!?ぼくの意思で、ぼくの身体の中の魔力空間からの魔力の流失を止まる手立てがないので、皆をよびにも行けない感じ。
ぼくの身体から出て来た、超高濃度魔力に付いては、直ぐに周囲の石材が吸収してくれているのだが、何時止まるか解らない状態で、周囲に皆がいると、魔法障壁が今以上の過剰反応を示してしまうと、周囲の構造物を壊してしまって、モッタイナイかな!?
と!?せっかく広い空間なので、色々と創って放置してある、品々を外に出して、色々と確認して行く。
やはり!?魔法空間の中の状態で見たり触ったりするのとは、だいぶん印象が変わる!?
超高濃度魔力が充満しているのが原因の一つであるのは間違えないので。
魔力空間の圧力が低下してきて居る状態で、平行思考隊にも、整理整頓をお願いして、空間を漂う魔力エネルギーを魔力貯蔵庫や、魔力プール、魔力タンクや、魔力金庫に、魔力の種類と、濃度と性質によって、分離!?分解!?して行く感じで、で、出来た製品の種類毎に、一品ずつ出して、確認をして見ると、やはり!?全然!?魔力空間の超高濃度魔力の中で見るや、肌触りが違う、例えるなら、空気の中で触るのと、水の中で触るのとの違い以上で、更に高圧の魔力の状態だから、表面の肌触りも、クッションが!?鉄の感触!?
それは!?創る製品が可笑しなことになるのは、当たり前かな!?


第901話 月世界だね!!!♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪超体育館?


と!?結構?アッと言う間に、体育館見たいな場所が一杯になって来た?(^_^;)?
それほど出したつもりは無かったんだけどね!?(^_^;)?
仕方がないので、ちょうどいい感じで?ぼくの魔力が染み込んだ、体育館の壁面全体に、広がるImageを送り込んでみると!♪?特に抵抗も無く壁の中に意識が入り込めて、壁が蠢き出した!♪?\(^o^)/
そのままフライパンの上で、スポンジケーキの生地が膨らむ感じで、体育館の周囲の壁を押し広げて、空間を広げていく!♪(^^♪
いい感じだ!♪(^^♪
それに合わせる感じで、ドーム型の天井も上がって逝く。
半円球の形なので、周囲壁を広げるのに合せて、上に広がっている状態だ。
それに、ぼくの身体の中の魔力空間から放出中の魔力により、体育館!?の壁が硬いゴム状になっていて、簡単に変形出来るので、簡単に空間を広げられたので!♪(^^♪
嬉しくなって、ドンドンと、ぼくのがの中の魔力空間から制作品の数々を出しながら、体育館?を広げて行った。


第902話 月世界だね!!!♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪呼びに行く手間が省けたかな!♪(^^♪


ひとまずは、上と周囲には広がっている感じで、かなり月の表面からは深い位置にいるので、地上に脱げる心配は無いのかな?
と?、リラ達のいるエレベーター側にも体育館が広がっていた様で、来るまでに通って来た廊下を飲み込む感じで、途中に有った隔壁が剥き出しになって来た?
と?壁に隠れていた部分の隔壁も全部が露になって来た?
特に動きは無いようだ???(^_^;)???
と!♪(^^♪このまま!体育館を拡張して行けば、リラ達のことを呼びに行く手間が省けてしまいそうだ!♪(^^♪


第903話 月世界だね!!!♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪楽しいね!♪(^^♪


ただし、まだまだ!?ぼくの身体の中の魔力空間から超高濃度魔力エネルギーが放出している状態は変わらないので、体育館の壁が隔壁に合う感じで、体育館の拡張方向をずらすことにした。
折角の隔壁なので、そのまま出入り口に使うことにして、隔壁と反対側に向かって、体育館の拡張を進めることにした。
ひとまずは、横と上に向かって、空間を広げていくぶんには、イキナリ?何かに当たることは少ないのかな!?
まあ??何か出てくれば、それはそれで楽しいかな!♪(^^♪


第904話 月世界だよ!!!♪(#^.^#)フフフフフフフ!♪ぼく!?子供だからね!?子供部屋!?大空間かな!?(~_~;)???


と!?そのまま、体育館の拡張と、ぼくの身体の中の魔力空間からの製作品の取出しと、品質確認をしながら、手直しと改造とかをひたすら繰り返していると!?
「コン!?コン!?」と!?音がする!?
と!?音のする方を見ると、元々有った隔壁の方だ!?
と!?作業を中止して、隔壁の前に急いで移動して来た!?数分は掛かってしまったかもしれない!?
何と!?移動するのに、数キロも移動してしまったのだ!?
あははははははははは!?少し作業に没頭し過ぎていたようで、元の体育館天井が見えなくなっている!?
大空間に成っている!?これが月の地下世界だと言っても信じて貰えそうなぐらいの広さで、薄靄が掛かる感じの空に見えない事もないかな!?
と!?移動しながら!?他に気ずいたことが、壁の石材からの魔力エネルギーの吸引が治まっていた!?
拡張作業は途中から完全に作業化してしまったので、平行思考隊にお任せして、出した製品の確認作業の方に没頭していて、ぼくの身体の中の魔力空間に開いた大穴からの魔力の流出が止まっていたことに、気が付かなかった感じだ。
と!?ちょうど!?リラや聖霊様や、妖精達が!?隔壁の隙間から入って来るところだ!?
自分達で!?開けれたようだ!?
と!?皆の前に行きながら「待たせた!?良く!?その隔壁を開けれたね!?何とも無かった!?あ!!?あと!?この部屋の!?・・・空間の魔力の感じは大丈夫!?
さっきまで、魔力を吸われ続けていて!?超高濃度魔力がぼくの周りに取り付いていたから、皆を呼びにも行けなくてね!?」
と!?聖霊様が!?「部屋ではないはね!?ひとまず!?私も、妖精達にも問題は無さそうな感じの魔力状態よ!?それにしても!?この周りに有る物は!?どう見ても!?
ケイ!?の作品でしょ!?置き方がバラバラで!?脈絡も無く、雑然と置いて有って!?また!?ケイの中に有る魔力空間!?から!?製作物を取出して!?遊んでいたのね!?」
と!?リラも「はあ~~~~!!!!?まったく!?あまりにも、帰って来ないから、心配して来て見れば!?規模は違うけど!?完全に!?散らかされた!?子供部屋同然んね!?
と!?大丈夫!?妖精さん達が!?動かし始めてるけど!?て!?何でもありね!?あははははははははははははははははっは!!!???????????」
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