私、何故か毎日、エッチな目に合っちゃうんです。。。

みずき

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女子高生編:男の子のお家で・・・

5:2回も中出しされた膣内からは、止めどなく精液が溢れちゃうんです。。。

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果てまで繋がり達した私達は、一分の隙間もなく抱き合い、体の外も中もピッタリと絡まって、舌を舐め合う蕩けるようなキスを、飽きもせずに交わしていました。
子宮からは多過ぎる精液が溢れ、膣穴を塞ぐ男根を超えてトロトロと流れ出て、その感触さえも気持ちが良くて、私は、ヌルヌルと男根と精液に絡まります。
それに、A君は気持ち良さそうにしながらも、達した後の生殖器には大きすぎる刺激に、打ち負かされたような少し情けない顔をして、目を強く瞑っています。
その顔が可愛くて、どこか色っぽくて、私の胸はときめき、同時に子宮がキュンと啼いて精子を絞り出そうと扱くので、A君は、最後の一滴まで出し尽くして、私の上で力尽きてしまいます。


「ぅぅぅ。。。流石に・・もう出ね。。。気持ちが良すぎて、加減が・・でき、なかったぁぁぁ。。。」


と、私に体を預けてグッタリとするA君が、愛おしくて、温かくて心地が良くて、私は、何とも言えない幸福感に満ち足りて、上に覆いかぶさる男の重さに、とても幸せを感じていました。




時が判らなくなるくらいに私達は、まどろみ抱き合いっていましたが、A君がゆっくりと起き上がり、膣内に入っている男根をずるっと引き抜きました。
じゅっるっっっという卑猥な音を出して、膣と男根が離れ離れとなると、勢い良く精液がコポコポと流れ出ます。
男根と言う栓がなくなり、露わに開いて精液が零れる膣内を、自分の劣情で汚し穢した私を、A君はうっとりと見つめます。


「あ~~。俺が中に出したのが、Mさんから・・溢れている。。。エロぃ。。。」


と、唾液や精液でドロドロに淫らになった私の体を隅々まで眺めながら、零れ落ちた精液を女性器に擦り付けて弄ぶので、膣内からは、更に次々と精液が溢れ出ます。


「俺、めっちゃ中に出したんだね。どんどん溢れて来る。。。流石に、洗い流さないとヤバいか~。」


と、子宮に収まり切れない程にたっぷりと中出しした事を、十分に悪戯をして実感したA君が呟やくと、初めての性交で足腰の立たない私を、抱きかかえて浴室へと向かい、シャワーで洗い始めました。
丁寧に足先から洗い、段々と上へと移動して、最も精液で汚れた箇所を広げて指を入れて、丹念に洗い流します。
けれども段々と・・段々と、真面目に私を清めてくれていたA君の顔が紅潮していき、精液を掻き出すためなのか、それとも我慢できずに私をまさぐっているのか、判断がつかない程に興奮していって・・・。
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