女商人ですが、エッチな道具を勇者に売りつけたら、何故かパーティ入りさせられてしまいました。

ピンクくらげ

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任務2 湯あみの身体洗い♡

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「あ、クレアちゃん、この宿、部屋に風呂ついてるじゃん!ラッキー!
ちょうどいいから、身体流してくれる?」


勇者さまのお国では、男女がお風呂に一緒に入ることは普通の事なのでしょうか?

クレアの街では、結婚前の男女がお風呂に一緒に入るなどタブーなのですが、、、。


あんまりにも、当たり前のように勇者さまが仰るので、都会はそうなのかもしれません。


ここで、断ったら田舎者と笑われてしまうかもしれません、、!

ここは、勇者さまに合わせましょう!


「わ、分かりました!勇者さまのお身体お流ししますね!」


「うん、お願い。あ、この石鹸(媚薬成分入り)つかって。
あと、俺、お肌デリケートだからさ、タオルとかじゃなくて、クレアちゃんの手とかで洗って欲しいんだよね。」


「は、はい!任せて下さい。」


勇者さまが、お風呂場の鏡の前のイスに腰掛けて、クレアが後ろから石鹸をつけて、勇者さまの背中を撫でるように洗っていきます。

「あー♡クレアちゃん、気持ちいよ♡前も洗ってくれる?」

「あ、はい、、!失礼しました!」


クレアったら、ちょっと恥ずかしくて、つい背中ばかり洗ってしまってしまっていました。


新しく石鹸を泡立て、前に手を伸ばせば、自ずと勇者さまのお胸を洗わざるを得ません。

くるくると撫でるように洗えば、勇者さまのお胸の突起に次第に指が引っかかるようになってきました。


ぷるん、、ぷるるん♡

勇者さまの突起ちゃんに手が触れる度に、プルプルと震えるのです。そして、その感触がいやらしくて、愛おしくて、止められなくなってしまったのです。


ぷるん、、ぷるるん♡

ぷるん、、ぷるるん♡


「おひっ♡はひっ♡クレアちゃぁん、、洗うの、上手ぅぅー♡♡ほぉーーっ!!い、いいっ!!て、テクニシャン♡!」


「勇者さま、気持ちいですか?勇者さまの、声、とっても可愛いです♡」


勇者さまが、クレアの愛撫で感じてくださっているのですっ!その声をもっと聞きたくて、乳輪の周りをくるくるちょんちょんと指を滑らせます。


いつもはクレアばかりがエッチな声をあげているので、今日は形勢逆転でなんだか楽しいです。


しかし、勇者さまのえっちっちな声を聞いていくうちに、次第にクレアの身体にも変化が現れ始めたのです。


(はぁぁ!ク、クレアのおっぱいもとんがってきてしまいましたぁぁ!
あっ♡勇者さまの背中に先っぽが当たってしまいますぅぅーー!
あっ♡あっあああん♡これは、困ったですぅぅー、クレアも声が出ちゃいそうですぅー!!)

不自然に背中をまるめた格好で、乳首が当たらないように踏ん張ってましたところ、、


「ねえ、クレアちゃん、股間も洗ってもらえるかなぁ」


「は、はひぃ、、。」


断る事ができず、勇者さまのお股に手をのばせば、自ずと勇者さまの背中にクレアの前面がぴっとりとくっついてしまいました。


そればかりか、勇者さまのおちんちんが、ギンギンのビンビンのとろとろになっていて、匂いもムンムンムンですっ!!


クレアの小さな手では、そのギンギンわ洗うのにいっぱいストロークが必要です。

両手で握って、長いストロークでシコシコ扱けば、クレアのおっぱいが、ぐんにゃりと勇者さまの背中で潰れて、お股も勇者さまのお尻に擦り付ける感じになってしまいます。

「あっへぇ~~ん♡♡はぁぁ~ん♡」

(これ、これダメでふぅ~!クレアのおっぱいとお股が勇者しゃまの背中に擦れてぇぇ、はへぇぇ~♡おっ♡おおおん♡きもひ良くなっちゃいまふぅ~!!
こ、これでは、勇者しゃまの身体を使ったオナニーですっ!!
勇者さまの、ぬるぬるバッキバキおちんぽをシコシコしながら、身体を擦り付けて、オナニーしてるのと変わりまましぇ~ん!!)


「おっ♡おっ♡ほっ♡あひっ♡ゆ、勇者しゃまぁ、、いかがですかっ、、?も、痒いところとか、、気になるところとかっ、、ない、、れしゅか??」


「はぁぁ♡いっ、、いいっ♡クレアちゃんの身体洗い最高っ♡毎日洗ってもらいたいよぉ♡
あ、そうだ、腕!腕も洗ってもらいたいなぁ♡俺の腕、いつもモンスターと戦って頑張ってるから、クレアちゃんのまんまんで洗ってあげて♡」


「は、はひぃぃ、、お安いごようれしゅ♡勇者しゃまの腕は、魔王を倒す為に大事大事でふからね、、♡」


勇者さまが、腕を垂直に伸ばすので、その上にクレアが跨がり、前後にコスコスとお股を擦り付けて洗って差し上げます。

勇者しゃまの太い筋肉でパンパンの腕がクレアのまんまんのピラピラを容赦なくかき分け、突起をゴリュンゴリュンと潰すのです。

さらには、腕の毛がチクチクと全体を指すように刺激して、全ての刺激をお股全体に受けているかのようです!!


しかも、しかも、クレア自らそれをやっているなんて!!

浴室の鏡にクレアのエッチな腰振りダンスが写っています!


神聖な勇者しゃまの腕にお股をぐりゅりゅんと擦り付けて、前後に卑猥な腰振りをしている姿が!


(は、はぁぁぁぁん♡はずかひいれしゅうー♡おとうしゃま、おかあしゃま、、ごめんなしゃい、、クレア、こんなエッチな女の子になっちゃってますぅぅーー♡こ、こんな姿、弟達にみしぇれません♡
あっ、、でもっ、、止められないのですぅぅー!)


「ねぇ、クレアちゃんのトロトロが腕にくっついて、余計に汚れちゃってるから、もっと頑張って洗ってよ!」


「あががが、、す、すいません、、勇者しゃまっ!!クレアのお股に締まりがないばっかりにぃぃ!」

「ああ、じゃあ、一度クレアちゃんのお股ん中洗った方がいいね!
じゃあ、ほら、この洗い棒で中洗うから、跨ってよ!」


「は、はいっ、、!も、申し訳ごじゃいましぇん、、!」


言われた通りに、勇者さまの股間の洗い棒に跨りました。


ずぶりんちょ♡♡♡


「お、おっひぃぃー!!勇者しゃまっ!こ、これは、勇者しゃまのおちんぽでしゅぅー!!洗い棒なんかじゃ、ありましぇんっっ!!
勇者しゃまの嘘つきぃん!!」


「嘘じゃないよ♡クレアちゃんのまんまん専用の洗い棒だよ♡クレアちゃんのエッチなお汁を俺のカウパーや精子で洗い流してあげるからね♡
ほら、ぐーぽぐぽっ♡ぐーぽぐぽっ♡」


「あひぃぃあひぃぃ♡♡あへあへぇ♡ぐーぽぐぽっしちゅいやぁぁぁ!!
おっ♡もっとエッチなお汁でちゃうぅぅぅー!!!」


ふっしゃぁぁぁーーー!!


クレアのお股から透明な潮が吹き出します!

「ああ!せっかく洗った勇者しゃまのお身体がぁ!」

「おっ♡クレアちゃんのお潮のシャワーで泡が流れていくよ!いいねぇ、もっとよろしく、クレアちゃん♡
ほら、ぐーぽぐぽっ♡ぐーぽぐぽっ♡」


「勇者しゃまぁぁぁ!ふんぐぅぅーー!しょんなにお潮は出ないでしゅぅぅーー!あっ、、あひぃぃ!ぐーぽぐぽっ、、らめぇぇー!クレア、いぐ、いぐぅー♡」

びっくん!びっくん!ぶっしゃぁぁー!!


「おー!無自覚潮吹き!ほら、もっと、もっと!」

びっくん、びっくん、びくくーん!!ふっしゅしゅーっ!!


「あへぇーあへぇー、、だめっ、、ぐーぽぐぽっ、、らめっ、、も、、らめっ、、も、しないれっ、、、」


「だぁーめ♡えいっ♡
ぐーぽぐぽっ、ぐーぽぐぽっ、ぐーぽぐぽっ、ぐーぽぐぽーーっ!!」


「あがががががーっ!!うほーっっ!!んほぉぉぉーー!いっ゛でるのにぃぃーーくれあ、、いってるとちゅうれしゅのにぃぃーー!
も、だめ、、だめ、、だ、め、、」


へこ、へこ、へこっ、、、、びっくくぅぅーーん!!


「あっ!クレアちゃん!大丈夫?のぼせちゃった?あっ、、ダメだっ、、俺ものぼせたみたい!あっ、、貧血!あっ、、ちんちん抜く力がでない、、クレアちゃんに入れたまま、、出しちゃうーーー!!」


どくっ、、どくどく、、どく、、 ♡


「あー!また、クレアちゃんのロリロリ未熟まんまんの中に出しちゃった、、。でも、まだ未熟だから赤ちゃんきっとできないから大丈夫だよね、、。」


「あ、、あ、、はひぃ、、、勇者しゃま、、、た、大丈夫だと、、おもいましゅっ、、、。」


「あー!クレアちゃん!大丈夫?ああ、気絶しちゃった、、。完全な湯当たりだなぁ。
よし、このまま布団に運んであげるね。」


(ああ、勇者しゃまにご迷惑をかけてしまいました、、。クレアったら、、ダメダメですっ、、)


こうして、クレアの身体洗いの任務は、失敗に終わったのでした。




☆☆☆☆☆


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