21 / 29
任務2 湯あみの身体洗い♡
しおりを挟む
「あ、クレアちゃん、この宿、部屋に風呂ついてるじゃん!ラッキー!
ちょうどいいから、身体流してくれる?」
勇者さまのお国では、男女がお風呂に一緒に入ることは普通の事なのでしょうか?
クレアの街では、結婚前の男女がお風呂に一緒に入るなどタブーなのですが、、、。
あんまりにも、当たり前のように勇者さまが仰るので、都会はそうなのかもしれません。
ここで、断ったら田舎者と笑われてしまうかもしれません、、!
ここは、勇者さまに合わせましょう!
「わ、分かりました!勇者さまのお身体お流ししますね!」
「うん、お願い。あ、この石鹸(媚薬成分入り)つかって。
あと、俺、お肌デリケートだからさ、タオルとかじゃなくて、クレアちゃんの手とかで洗って欲しいんだよね。」
「は、はい!任せて下さい。」
勇者さまが、お風呂場の鏡の前のイスに腰掛けて、クレアが後ろから石鹸をつけて、勇者さまの背中を撫でるように洗っていきます。
「あー♡クレアちゃん、気持ちいよ♡前も洗ってくれる?」
「あ、はい、、!失礼しました!」
クレアったら、ちょっと恥ずかしくて、つい背中ばかり洗ってしまってしまっていました。
新しく石鹸を泡立て、前に手を伸ばせば、自ずと勇者さまのお胸を洗わざるを得ません。
くるくると撫でるように洗えば、勇者さまのお胸の突起に次第に指が引っかかるようになってきました。
ぷるん、、ぷるるん♡
勇者さまの突起ちゃんに手が触れる度に、プルプルと震えるのです。そして、その感触がいやらしくて、愛おしくて、止められなくなってしまったのです。
ぷるん、、ぷるるん♡
ぷるん、、ぷるるん♡
「おひっ♡はひっ♡クレアちゃぁん、、洗うの、上手ぅぅー♡♡ほぉーーっ!!い、いいっ!!て、テクニシャン♡!」
「勇者さま、気持ちいですか?勇者さまの、声、とっても可愛いです♡」
勇者さまが、クレアの愛撫で感じてくださっているのですっ!その声をもっと聞きたくて、乳輪の周りをくるくるちょんちょんと指を滑らせます。
いつもはクレアばかりがエッチな声をあげているので、今日は形勢逆転でなんだか楽しいです。
しかし、勇者さまのえっちっちな声を聞いていくうちに、次第にクレアの身体にも変化が現れ始めたのです。
(はぁぁ!ク、クレアのおっぱいもとんがってきてしまいましたぁぁ!
あっ♡勇者さまの背中に先っぽが当たってしまいますぅぅーー!
あっ♡あっあああん♡これは、困ったですぅぅー、クレアも声が出ちゃいそうですぅー!!)
不自然に背中をまるめた格好で、乳首が当たらないように踏ん張ってましたところ、、
「ねえ、クレアちゃん、股間も洗ってもらえるかなぁ」
「は、はひぃ、、。」
断る事ができず、勇者さまのお股に手をのばせば、自ずと勇者さまの背中にクレアの前面がぴっとりとくっついてしまいました。
そればかりか、勇者さまのおちんちんが、ギンギンのビンビンのとろとろになっていて、匂いもムンムンムンですっ!!
クレアの小さな手では、そのギンギンわ洗うのにいっぱいストロークが必要です。
両手で握って、長いストロークでシコシコ扱けば、クレアのおっぱいが、ぐんにゃりと勇者さまの背中で潰れて、お股も勇者さまのお尻に擦り付ける感じになってしまいます。
「あっへぇ~~ん♡♡はぁぁ~ん♡」
(これ、これダメでふぅ~!クレアのおっぱいとお股が勇者しゃまの背中に擦れてぇぇ、はへぇぇ~♡おっ♡おおおん♡きもひ良くなっちゃいまふぅ~!!
こ、これでは、勇者しゃまの身体を使ったオナニーですっ!!
勇者さまの、ぬるぬるバッキバキおちんぽをシコシコしながら、身体を擦り付けて、オナニーしてるのと変わりまましぇ~ん!!)
「おっ♡おっ♡ほっ♡あひっ♡ゆ、勇者しゃまぁ、、いかがですかっ、、?も、痒いところとか、、気になるところとかっ、、ない、、れしゅか??」
「はぁぁ♡いっ、、いいっ♡クレアちゃんの身体洗い最高っ♡毎日洗ってもらいたいよぉ♡
あ、そうだ、腕!腕も洗ってもらいたいなぁ♡俺の腕、いつもモンスターと戦って頑張ってるから、クレアちゃんのまんまんで洗ってあげて♡」
「は、はひぃぃ、、お安いごようれしゅ♡勇者しゃまの腕は、魔王を倒す為に大事大事でふからね、、♡」
勇者さまが、腕を垂直に伸ばすので、その上にクレアが跨がり、前後にコスコスとお股を擦り付けて洗って差し上げます。
勇者しゃまの太い筋肉でパンパンの腕がクレアのまんまんのピラピラを容赦なくかき分け、突起をゴリュンゴリュンと潰すのです。
さらには、腕の毛がチクチクと全体を指すように刺激して、全ての刺激をお股全体に受けているかのようです!!
しかも、しかも、クレア自らそれをやっているなんて!!
浴室の鏡にクレアのエッチな腰振りダンスが写っています!
神聖な勇者しゃまの腕にお股をぐりゅりゅんと擦り付けて、前後に卑猥な腰振りをしている姿が!
(は、はぁぁぁぁん♡はずかひいれしゅうー♡おとうしゃま、おかあしゃま、、ごめんなしゃい、、クレア、こんなエッチな女の子になっちゃってますぅぅーー♡こ、こんな姿、弟達にみしぇれません♡
あっ、、でもっ、、止められないのですぅぅー!)
「ねぇ、クレアちゃんのトロトロが腕にくっついて、余計に汚れちゃってるから、もっと頑張って洗ってよ!」
「あががが、、す、すいません、、勇者しゃまっ!!クレアのお股に締まりがないばっかりにぃぃ!」
「ああ、じゃあ、一度クレアちゃんのお股ん中洗った方がいいね!
じゃあ、ほら、この洗い棒で中洗うから、跨ってよ!」
「は、はいっ、、!も、申し訳ごじゃいましぇん、、!」
言われた通りに、勇者さまの股間の洗い棒に跨りました。
ずぶりんちょ♡♡♡
「お、おっひぃぃー!!勇者しゃまっ!こ、これは、勇者しゃまのおちんぽでしゅぅー!!洗い棒なんかじゃ、ありましぇんっっ!!
勇者しゃまの嘘つきぃん!!」
「嘘じゃないよ♡クレアちゃんのまんまん専用の洗い棒だよ♡クレアちゃんのエッチなお汁を俺のカウパーや精子で洗い流してあげるからね♡
ほら、ぐーぽぐぽっ♡ぐーぽぐぽっ♡」
「あひぃぃあひぃぃ♡♡あへあへぇ♡ぐーぽぐぽっしちゅいやぁぁぁ!!
おっ♡もっとエッチなお汁でちゃうぅぅぅー!!!」
ふっしゃぁぁぁーーー!!
クレアのお股から透明な潮が吹き出します!
「ああ!せっかく洗った勇者しゃまのお身体がぁ!」
「おっ♡クレアちゃんのお潮のシャワーで泡が流れていくよ!いいねぇ、もっとよろしく、クレアちゃん♡
ほら、ぐーぽぐぽっ♡ぐーぽぐぽっ♡」
「勇者しゃまぁぁぁ!ふんぐぅぅーー!しょんなにお潮は出ないでしゅぅぅーー!あっ、、あひぃぃ!ぐーぽぐぽっ、、らめぇぇー!クレア、いぐ、いぐぅー♡」
びっくん!びっくん!ぶっしゃぁぁー!!
「おー!無自覚潮吹き!ほら、もっと、もっと!」
びっくん、びっくん、びくくーん!!ふっしゅしゅーっ!!
「あへぇーあへぇー、、だめっ、、ぐーぽぐぽっ、、らめっ、、も、、らめっ、、も、しないれっ、、、」
「だぁーめ♡えいっ♡
ぐーぽぐぽっ、ぐーぽぐぽっ、ぐーぽぐぽっ、ぐーぽぐぽーーっ!!」
「あがががががーっ!!うほーっっ!!んほぉぉぉーー!いっ゛でるのにぃぃーーくれあ、、いってるとちゅうれしゅのにぃぃーー!
も、だめ、、だめ、、だ、め、、」
へこ、へこ、へこっ、、、、びっくくぅぅーーん!!
「あっ!クレアちゃん!大丈夫?のぼせちゃった?あっ、、ダメだっ、、俺ものぼせたみたい!あっ、、貧血!あっ、、ちんちん抜く力がでない、、クレアちゃんに入れたまま、、出しちゃうーーー!!」
どくっ、、どくどく、、どく、、 ♡
「あー!また、クレアちゃんのロリロリ未熟まんまんの中に出しちゃった、、。でも、まだ未熟だから赤ちゃんきっとできないから大丈夫だよね、、。」
「あ、、あ、、はひぃ、、、勇者しゃま、、、た、大丈夫だと、、おもいましゅっ、、、。」
「あー!クレアちゃん!大丈夫?ああ、気絶しちゃった、、。完全な湯当たりだなぁ。
よし、このまま布団に運んであげるね。」
(ああ、勇者しゃまにご迷惑をかけてしまいました、、。クレアったら、、ダメダメですっ、、)
こうして、クレアの身体洗いの任務は、失敗に終わったのでした。
☆☆☆☆☆
☆その他にもエロ小説公開中!作者ページから探して下さい。(BLだけど)
☆ 連載中
「♡♡俺の彼氏が突然エロ玩具のレビューの仕事持ってきて、散々実験台にされて最後は潮吹き体験させられた件♡♡」
「売り専ホストのビッチな俺が、クソ真面目警察官に惚れられて、品行方正な彼専用ビッチになった件」
☆完結済 オメガバ
「今日はメスの日、メス曜日♡αの匂いに発情注意報♡」
☆完結済 ファンタジーエロ
「僧侶に転生しましたが、魔王に淫紋を付けられた上、スケベな彼氏も勇者に転生したので、恥ずかしながら毎日エロ調教されながら旅しています」
ちょうどいいから、身体流してくれる?」
勇者さまのお国では、男女がお風呂に一緒に入ることは普通の事なのでしょうか?
クレアの街では、結婚前の男女がお風呂に一緒に入るなどタブーなのですが、、、。
あんまりにも、当たり前のように勇者さまが仰るので、都会はそうなのかもしれません。
ここで、断ったら田舎者と笑われてしまうかもしれません、、!
ここは、勇者さまに合わせましょう!
「わ、分かりました!勇者さまのお身体お流ししますね!」
「うん、お願い。あ、この石鹸(媚薬成分入り)つかって。
あと、俺、お肌デリケートだからさ、タオルとかじゃなくて、クレアちゃんの手とかで洗って欲しいんだよね。」
「は、はい!任せて下さい。」
勇者さまが、お風呂場の鏡の前のイスに腰掛けて、クレアが後ろから石鹸をつけて、勇者さまの背中を撫でるように洗っていきます。
「あー♡クレアちゃん、気持ちいよ♡前も洗ってくれる?」
「あ、はい、、!失礼しました!」
クレアったら、ちょっと恥ずかしくて、つい背中ばかり洗ってしまってしまっていました。
新しく石鹸を泡立て、前に手を伸ばせば、自ずと勇者さまのお胸を洗わざるを得ません。
くるくると撫でるように洗えば、勇者さまのお胸の突起に次第に指が引っかかるようになってきました。
ぷるん、、ぷるるん♡
勇者さまの突起ちゃんに手が触れる度に、プルプルと震えるのです。そして、その感触がいやらしくて、愛おしくて、止められなくなってしまったのです。
ぷるん、、ぷるるん♡
ぷるん、、ぷるるん♡
「おひっ♡はひっ♡クレアちゃぁん、、洗うの、上手ぅぅー♡♡ほぉーーっ!!い、いいっ!!て、テクニシャン♡!」
「勇者さま、気持ちいですか?勇者さまの、声、とっても可愛いです♡」
勇者さまが、クレアの愛撫で感じてくださっているのですっ!その声をもっと聞きたくて、乳輪の周りをくるくるちょんちょんと指を滑らせます。
いつもはクレアばかりがエッチな声をあげているので、今日は形勢逆転でなんだか楽しいです。
しかし、勇者さまのえっちっちな声を聞いていくうちに、次第にクレアの身体にも変化が現れ始めたのです。
(はぁぁ!ク、クレアのおっぱいもとんがってきてしまいましたぁぁ!
あっ♡勇者さまの背中に先っぽが当たってしまいますぅぅーー!
あっ♡あっあああん♡これは、困ったですぅぅー、クレアも声が出ちゃいそうですぅー!!)
不自然に背中をまるめた格好で、乳首が当たらないように踏ん張ってましたところ、、
「ねえ、クレアちゃん、股間も洗ってもらえるかなぁ」
「は、はひぃ、、。」
断る事ができず、勇者さまのお股に手をのばせば、自ずと勇者さまの背中にクレアの前面がぴっとりとくっついてしまいました。
そればかりか、勇者さまのおちんちんが、ギンギンのビンビンのとろとろになっていて、匂いもムンムンムンですっ!!
クレアの小さな手では、そのギンギンわ洗うのにいっぱいストロークが必要です。
両手で握って、長いストロークでシコシコ扱けば、クレアのおっぱいが、ぐんにゃりと勇者さまの背中で潰れて、お股も勇者さまのお尻に擦り付ける感じになってしまいます。
「あっへぇ~~ん♡♡はぁぁ~ん♡」
(これ、これダメでふぅ~!クレアのおっぱいとお股が勇者しゃまの背中に擦れてぇぇ、はへぇぇ~♡おっ♡おおおん♡きもひ良くなっちゃいまふぅ~!!
こ、これでは、勇者しゃまの身体を使ったオナニーですっ!!
勇者さまの、ぬるぬるバッキバキおちんぽをシコシコしながら、身体を擦り付けて、オナニーしてるのと変わりまましぇ~ん!!)
「おっ♡おっ♡ほっ♡あひっ♡ゆ、勇者しゃまぁ、、いかがですかっ、、?も、痒いところとか、、気になるところとかっ、、ない、、れしゅか??」
「はぁぁ♡いっ、、いいっ♡クレアちゃんの身体洗い最高っ♡毎日洗ってもらいたいよぉ♡
あ、そうだ、腕!腕も洗ってもらいたいなぁ♡俺の腕、いつもモンスターと戦って頑張ってるから、クレアちゃんのまんまんで洗ってあげて♡」
「は、はひぃぃ、、お安いごようれしゅ♡勇者しゃまの腕は、魔王を倒す為に大事大事でふからね、、♡」
勇者さまが、腕を垂直に伸ばすので、その上にクレアが跨がり、前後にコスコスとお股を擦り付けて洗って差し上げます。
勇者しゃまの太い筋肉でパンパンの腕がクレアのまんまんのピラピラを容赦なくかき分け、突起をゴリュンゴリュンと潰すのです。
さらには、腕の毛がチクチクと全体を指すように刺激して、全ての刺激をお股全体に受けているかのようです!!
しかも、しかも、クレア自らそれをやっているなんて!!
浴室の鏡にクレアのエッチな腰振りダンスが写っています!
神聖な勇者しゃまの腕にお股をぐりゅりゅんと擦り付けて、前後に卑猥な腰振りをしている姿が!
(は、はぁぁぁぁん♡はずかひいれしゅうー♡おとうしゃま、おかあしゃま、、ごめんなしゃい、、クレア、こんなエッチな女の子になっちゃってますぅぅーー♡こ、こんな姿、弟達にみしぇれません♡
あっ、、でもっ、、止められないのですぅぅー!)
「ねぇ、クレアちゃんのトロトロが腕にくっついて、余計に汚れちゃってるから、もっと頑張って洗ってよ!」
「あががが、、す、すいません、、勇者しゃまっ!!クレアのお股に締まりがないばっかりにぃぃ!」
「ああ、じゃあ、一度クレアちゃんのお股ん中洗った方がいいね!
じゃあ、ほら、この洗い棒で中洗うから、跨ってよ!」
「は、はいっ、、!も、申し訳ごじゃいましぇん、、!」
言われた通りに、勇者さまの股間の洗い棒に跨りました。
ずぶりんちょ♡♡♡
「お、おっひぃぃー!!勇者しゃまっ!こ、これは、勇者しゃまのおちんぽでしゅぅー!!洗い棒なんかじゃ、ありましぇんっっ!!
勇者しゃまの嘘つきぃん!!」
「嘘じゃないよ♡クレアちゃんのまんまん専用の洗い棒だよ♡クレアちゃんのエッチなお汁を俺のカウパーや精子で洗い流してあげるからね♡
ほら、ぐーぽぐぽっ♡ぐーぽぐぽっ♡」
「あひぃぃあひぃぃ♡♡あへあへぇ♡ぐーぽぐぽっしちゅいやぁぁぁ!!
おっ♡もっとエッチなお汁でちゃうぅぅぅー!!!」
ふっしゃぁぁぁーーー!!
クレアのお股から透明な潮が吹き出します!
「ああ!せっかく洗った勇者しゃまのお身体がぁ!」
「おっ♡クレアちゃんのお潮のシャワーで泡が流れていくよ!いいねぇ、もっとよろしく、クレアちゃん♡
ほら、ぐーぽぐぽっ♡ぐーぽぐぽっ♡」
「勇者しゃまぁぁぁ!ふんぐぅぅーー!しょんなにお潮は出ないでしゅぅぅーー!あっ、、あひぃぃ!ぐーぽぐぽっ、、らめぇぇー!クレア、いぐ、いぐぅー♡」
びっくん!びっくん!ぶっしゃぁぁー!!
「おー!無自覚潮吹き!ほら、もっと、もっと!」
びっくん、びっくん、びくくーん!!ふっしゅしゅーっ!!
「あへぇーあへぇー、、だめっ、、ぐーぽぐぽっ、、らめっ、、も、、らめっ、、も、しないれっ、、、」
「だぁーめ♡えいっ♡
ぐーぽぐぽっ、ぐーぽぐぽっ、ぐーぽぐぽっ、ぐーぽぐぽーーっ!!」
「あがががががーっ!!うほーっっ!!んほぉぉぉーー!いっ゛でるのにぃぃーーくれあ、、いってるとちゅうれしゅのにぃぃーー!
も、だめ、、だめ、、だ、め、、」
へこ、へこ、へこっ、、、、びっくくぅぅーーん!!
「あっ!クレアちゃん!大丈夫?のぼせちゃった?あっ、、ダメだっ、、俺ものぼせたみたい!あっ、、貧血!あっ、、ちんちん抜く力がでない、、クレアちゃんに入れたまま、、出しちゃうーーー!!」
どくっ、、どくどく、、どく、、 ♡
「あー!また、クレアちゃんのロリロリ未熟まんまんの中に出しちゃった、、。でも、まだ未熟だから赤ちゃんきっとできないから大丈夫だよね、、。」
「あ、、あ、、はひぃ、、、勇者しゃま、、、た、大丈夫だと、、おもいましゅっ、、、。」
「あー!クレアちゃん!大丈夫?ああ、気絶しちゃった、、。完全な湯当たりだなぁ。
よし、このまま布団に運んであげるね。」
(ああ、勇者しゃまにご迷惑をかけてしまいました、、。クレアったら、、ダメダメですっ、、)
こうして、クレアの身体洗いの任務は、失敗に終わったのでした。
☆☆☆☆☆
☆その他にもエロ小説公開中!作者ページから探して下さい。(BLだけど)
☆ 連載中
「♡♡俺の彼氏が突然エロ玩具のレビューの仕事持ってきて、散々実験台にされて最後は潮吹き体験させられた件♡♡」
「売り専ホストのビッチな俺が、クソ真面目警察官に惚れられて、品行方正な彼専用ビッチになった件」
☆完結済 オメガバ
「今日はメスの日、メス曜日♡αの匂いに発情注意報♡」
☆完結済 ファンタジーエロ
「僧侶に転生しましたが、魔王に淫紋を付けられた上、スケベな彼氏も勇者に転生したので、恥ずかしながら毎日エロ調教されながら旅しています」
11
あなたにおすすめの小説
【完結】異世界に転移しましたら、四人の夫に溺愛されることになりました(笑)
かのん
恋愛
気が付けば、喧騒など全く聞こえない、鳥のさえずりが穏やかに聞こえる森にいました。
わぁ、こんな静かなところ初めて~なんて、のんびりしていたら、目の前に麗しの美形達が現れて・・・
これは、女性が少ない世界に転移した二十九歳独身女性が、あれよあれよという間に精霊の愛し子として囲われ、いつのまにか四人の男性と結婚し、あれよあれよという間に溺愛される物語。
あっさりめのお話です。それでもよろしければどうぞ!
本日だけ、二話更新。毎日朝10時に更新します。
完結しておりますので、安心してお読みください。
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
敵に貞操を奪われて癒しの力を失うはずだった聖女ですが、なぜか前より漲っています
藤谷 要
恋愛
サルサン国の聖女たちは、隣国に征服される際に自国の王の命で殺されそうになった。ところが、侵略軍将帥のマトルヘル侯爵に助けられた。それから聖女たちは侵略国に仕えるようになったが、一か月後に筆頭聖女だったルミネラは命の恩人の侯爵へ嫁ぐように国王から命じられる。
結婚披露宴では、陛下に側妃として嫁いだ旧サルサン国王女が出席していたが、彼女は侯爵に腕を絡めて「陛下の手がつかなかったら一年後に妻にしてほしい」と頼んでいた。しかも、侯爵はその手を振り払いもしない。
聖女は愛のない交わりで神の加護を失うとされているので、当然白い結婚だと思っていたが、初夜に侯爵のメイアスから体の関係を迫られる。彼は命の恩人だったので、ルミネラはそのまま彼を受け入れた。
侯爵がかつての恋人に似ていたとはいえ、侯爵と孤児だった彼は全く別人。愛のない交わりだったので、当然力を失うと思っていたが、なぜか以前よりも力が漲っていた。
※全11話 2万字程度の話です。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
世間知らずな山ごもり薬師は、××な騎士団長の性癖淫愛から逃げ出せない
二位関りをん
恋愛
平民薬師・クララは国境沿いの深い山奥で暮らしながら、魔法薬の研究に没頭している。招集が下れば山を下りて麓にある病院や娼館で診察補助をしたりしているが、世間知らずなのに変わりはない。
ある日、山の中で倒れている男性を発見。彼はなんと騎士団長・レイルドで女嫌いの噂を持つ人物だった。
当然女嫌いの噂なんて知らないクララは良心に従い彼を助け、治療を施す。
だが、レイルドには隠している秘密……性癖があった。
――君の××××、触らせてもらえないだろうか?
私が王子との結婚式の日に、妹に毒を盛られ、公衆の面前で辱められた。でも今、私は時を戻し、運命を変えに来た。
MayonakaTsuki
恋愛
王子との結婚式の日、私は最も信頼していた人物――自分の妹――に裏切られた。毒を盛られ、公開の場で辱められ、未来の王に拒絶され、私の人生は血と侮辱の中でそこで終わったかのように思えた。しかし、死が私を迎えたとき、不可能なことが起きた――私は同じ回廊で、祭壇の前で目を覚まし、あらゆる涙、嘘、そして一撃の記憶をそのまま覚えていた。今、二度目のチャンスを得た私は、ただ一つの使命を持つ――真実を突き止め、奪われたものを取り戻し、私を破滅させた者たちにその代償を払わせる。もはや、何も以前のままではない。何も許されない。
お腹の子と一緒に逃げたところ、結局お腹の子の父親に捕まりました。
下菊みこと
恋愛
逃げたけど逃げ切れなかったお話。
またはチャラ男だと思ってたらヤンデレだったお話。
あるいは今度こそ幸せ家族になるお話。
ご都合主義の多分ハッピーエンド?
小説家になろう様でも投稿しています。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる