俺☆彼 [♡♡俺の彼氏が突然エロ玩具のレビューの仕事持ってきて、散々実験台にされまくる件♡♡]

ピンクくらげ

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話1ー6 マサトのエロ小説「息子と嫁の×××」レビュー

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母の開いた股間にあるのは、ジュクジュクと熟れきったアナルであった。


「か、母さんのアナル、、まるでマ○コじゃん、、!すっげ、、なんだよ、これ!完全に、マ○コだ!!」


「ああ、、いやぁ、、まさまさ、そんな言い方しないで、、。」


「だって、縦割れて、縁がぷっくり膨らんで、、完全にちんこを入れる為の穴だ、、!」


そのいやらしい過ぎる穴を見た途端、親子ということも忘れ、自分の下半身がギンギンと滾るのを感じた。

導かれるように、その穴に指を入れてみた。

ぬぷぷぷ、、、


吸い込まれるように、指が入っていく。


「はぁぁぁん♡まさまさっ、、!!だめぇ、、、。」

「だめじゃないだろ。母さんが自分で指を飲み込んでいるんだよ。
あ、中、すっご!!中、つぶつぶして、熱い、、。これ、ちんちん入れたらどうなんだ、、!」

その穴は、なんの抵抗もなく、指を飲み込んでいく。


「ねえ、母さん、メスシコリってどこなの?母さんが雌になっちゃって、見境なく潮ふいちゃうとこ。さっき、バイブ押し当てて、感じまくってただろ?」

母の顔が真っ赤に染まる。先程から、青くなったり、赤くなったり、母は感情がすぐ顔にでるから、わかりやすい。

そういう所が、我が母ながら可愛いと、思ってしまう。

「ま、まさまさ、、そんな変な事、忘れてちょうだい、、。」

「無理だよ。あんな衝撃的なシーン見たら忘れられないよ。すっごいイキっぷりで、潮ピューピューふいてw」

「ぜ、全部見てたの、、。、、分かったわ。指を、、奥まで入れて、、。少しふっくらした場所があるでしょ。そこ、、そこが母さんのメスシコリなの、、。」

言われた通りに、指を深く入れてみる。


(ああ、ここか、、、!)


その場所を、指を増やして、折り曲げ、コリコリ、グリグリと押し込んでみる。

「ん!あああーーーーん!あ、あ、、だめ!やっぱり、だめ!も、これ以上は、、これ以上は、、母さん、母さんじゃ、いられなく、なるっ!!」

「どうなるの?母さんじゃ、なくなったら、どうなるのさ!!みせてよ!」


グリグリグリーーーッ!!!


「んっ、、、ほぉぉぉーん!!だんめーっ!そ、それ以上、しゃれたら、、メスに、メスになっちゃうのぉーーん!あっ、、あっ、、あああーーん♡♡」


みるみる内に、母の顔が、発する匂いが変わってゆく。

鼻腔もヒクヒクと蠢き、口もだらしなく開き切り、匂いはいやらしい愛液の匂いが強くなり、正に母が雌に移り変わってゆく瞬間であった。

「あっ♡いいん♡しょこ、いいん♡もっと欲しくなるぅぅぅん!おちんぽ、おちんぽ下さい、、。ゆうやのメスシコリ、おちんぽで突いてぇぇん!!」


「いいの?母さん、息子ちんこを入れてもいいの?息子のちんこで、突かれたいの?」


「ああ、やっぱり、だめ!それはいけない、、まさまさ、だめっ!!」

「へぇ、でも、母さんの身体は、そうは言ってないみたいだよ。だって、いい?これが欲しいんじゃないの?」


母の目の前で、自ら服を脱ぐ。部活で鍛えた割れた腹筋や、がっしりとした骨格は、監督からも良い身体だと褒められる。

そして、なにより自慢の肉棒だ。部活で仲間とシャワーん浴びれば、だいたい驚かれる程のサイズ。膨張率だってなかなかのものだ。

すっかり脱ぎ去り、久々に母の前に自分の裸体を晒す。

「どう?母さん。これ、欲しいでしょ?」

「ま、まさまさ、、立派になって、、。父さんの若い頃にそっくり、、、。」

「母さん、父さんじゃない。息子だ。あんたから産まれた、息子だよ。ほら、立派になった息子の息子を握ってみてよ。」

躊躇する母の手を無理やり掴み、自分のガチガチに硬くなったブツを握らせる。

「あ、、ああ、、す、ずごい、、あの人より、硬くて、太くて、長い、、。」

「母さん、息子チンコの成長を、母さんの雄マ○コで確かめてよ。母さんが育ててくれた、証をさ。いいだろ?」


「あああ、、、どうしたら、、。俺どうしたら、、。このままだと、息子と交わってしまう、、。そんなの許されない、!」


「母さん、俺は、入れたい。そして、母さんの雄子宮の中に、精子を里帰りさせたい。母さん、、受け入れて、、俺を。」


母の返事を待たずに、ソファに組み敷き、、

そして、母の雌の穴に、自身をぶち込んだ。


「あ、あああーー!まさまさ!まさまさ!それだけは、、だめなのにぃーーー!!」








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