108 / 210
話1ー6 マサトのエロ小説「息子と嫁の×××」レビュー
しおりを挟む
母の開いた股間にあるのは、ジュクジュクと熟れきったアナルであった。
「か、母さんのアナル、、まるでマ○コじゃん、、!すっげ、、なんだよ、これ!完全に、マ○コだ!!」
「ああ、、いやぁ、、まさまさ、そんな言い方しないで、、。」
「だって、縦割れて、縁がぷっくり膨らんで、、完全にちんこを入れる為の穴だ、、!」
そのいやらしい過ぎる穴を見た途端、親子ということも忘れ、自分の下半身がギンギンと滾るのを感じた。
導かれるように、その穴に指を入れてみた。
ぬぷぷぷ、、、
吸い込まれるように、指が入っていく。
「はぁぁぁん♡まさまさっ、、!!だめぇ、、、。」
「だめじゃないだろ。母さんが自分で指を飲み込んでいるんだよ。
あ、中、すっご!!中、つぶつぶして、熱い、、。これ、ちんちん入れたらどうなんだ、、!」
その穴は、なんの抵抗もなく、指を飲み込んでいく。
「ねえ、母さん、メスシコリってどこなの?母さんが雌になっちゃって、見境なく潮ふいちゃうとこ。さっき、バイブ押し当てて、感じまくってただろ?」
母の顔が真っ赤に染まる。先程から、青くなったり、赤くなったり、母は感情がすぐ顔にでるから、わかりやすい。
そういう所が、我が母ながら可愛いと、思ってしまう。
「ま、まさまさ、、そんな変な事、忘れてちょうだい、、。」
「無理だよ。あんな衝撃的なシーン見たら忘れられないよ。すっごいイキっぷりで、潮ピューピューふいてw」
「ぜ、全部見てたの、、。、、分かったわ。指を、、奥まで入れて、、。少しふっくらした場所があるでしょ。そこ、、そこが母さんのメスシコリなの、、。」
言われた通りに、指を深く入れてみる。
(ああ、ここか、、、!)
その場所を、指を増やして、折り曲げ、コリコリ、グリグリと押し込んでみる。
「ん!あああーーーーん!あ、あ、、だめ!やっぱり、だめ!も、これ以上は、、これ以上は、、母さん、母さんじゃ、いられなく、なるっ!!」
「どうなるの?母さんじゃ、なくなったら、どうなるのさ!!みせてよ!」
グリグリグリーーーッ!!!
「んっ、、、ほぉぉぉーん!!だんめーっ!そ、それ以上、しゃれたら、、メスに、メスになっちゃうのぉーーん!あっ、、あっ、、あああーーん♡♡」
みるみる内に、母の顔が、発する匂いが変わってゆく。
鼻腔もヒクヒクと蠢き、口もだらしなく開き切り、匂いはいやらしい愛液の匂いが強くなり、正に母が雌に移り変わってゆく瞬間であった。
「あっ♡いいん♡しょこ、いいん♡もっと欲しくなるぅぅぅん!おちんぽ、おちんぽ下さい、、。ゆうやのメスシコリ、おちんぽで突いてぇぇん!!」
「いいの?母さん、息子ちんこを入れてもいいの?息子のちんこで、突かれたいの?」
「ああ、やっぱり、だめ!それはいけない、、まさまさ、だめっ!!」
「へぇ、でも、母さんの身体は、そうは言ってないみたいだよ。だって、いい?これが欲しいんじゃないの?」
母の目の前で、自ら服を脱ぐ。部活で鍛えた割れた腹筋や、がっしりとした骨格は、監督からも良い身体だと褒められる。
そして、なにより自慢の肉棒だ。部活で仲間とシャワーん浴びれば、だいたい驚かれる程のサイズ。膨張率だってなかなかのものだ。
すっかり脱ぎ去り、久々に母の前に自分の裸体を晒す。
「どう?母さん。これ、欲しいでしょ?」
「ま、まさまさ、、立派になって、、。父さんの若い頃にそっくり、、、。」
「母さん、父さんじゃない。息子だ。あんたから産まれた、息子だよ。ほら、立派になった息子の息子を握ってみてよ。」
躊躇する母の手を無理やり掴み、自分のガチガチに硬くなったブツを握らせる。
「あ、、ああ、、す、ずごい、、あの人より、硬くて、太くて、長い、、。」
「母さん、息子チンコの成長を、母さんの雄マ○コで確かめてよ。母さんが育ててくれた、証をさ。いいだろ?」
「あああ、、、どうしたら、、。俺どうしたら、、。このままだと、息子と交わってしまう、、。そんなの許されない、!」
「母さん、俺は、入れたい。そして、母さんの雄子宮の中に、精子を里帰りさせたい。母さん、、受け入れて、、俺を。」
母の返事を待たずに、ソファに組み敷き、、
そして、母の雌の穴に、自身をぶち込んだ。
「あ、あああーー!まさまさ!まさまさ!それだけは、、だめなのにぃーーー!!」
「か、母さんのアナル、、まるでマ○コじゃん、、!すっげ、、なんだよ、これ!完全に、マ○コだ!!」
「ああ、、いやぁ、、まさまさ、そんな言い方しないで、、。」
「だって、縦割れて、縁がぷっくり膨らんで、、完全にちんこを入れる為の穴だ、、!」
そのいやらしい過ぎる穴を見た途端、親子ということも忘れ、自分の下半身がギンギンと滾るのを感じた。
導かれるように、その穴に指を入れてみた。
ぬぷぷぷ、、、
吸い込まれるように、指が入っていく。
「はぁぁぁん♡まさまさっ、、!!だめぇ、、、。」
「だめじゃないだろ。母さんが自分で指を飲み込んでいるんだよ。
あ、中、すっご!!中、つぶつぶして、熱い、、。これ、ちんちん入れたらどうなんだ、、!」
その穴は、なんの抵抗もなく、指を飲み込んでいく。
「ねえ、母さん、メスシコリってどこなの?母さんが雌になっちゃって、見境なく潮ふいちゃうとこ。さっき、バイブ押し当てて、感じまくってただろ?」
母の顔が真っ赤に染まる。先程から、青くなったり、赤くなったり、母は感情がすぐ顔にでるから、わかりやすい。
そういう所が、我が母ながら可愛いと、思ってしまう。
「ま、まさまさ、、そんな変な事、忘れてちょうだい、、。」
「無理だよ。あんな衝撃的なシーン見たら忘れられないよ。すっごいイキっぷりで、潮ピューピューふいてw」
「ぜ、全部見てたの、、。、、分かったわ。指を、、奥まで入れて、、。少しふっくらした場所があるでしょ。そこ、、そこが母さんのメスシコリなの、、。」
言われた通りに、指を深く入れてみる。
(ああ、ここか、、、!)
その場所を、指を増やして、折り曲げ、コリコリ、グリグリと押し込んでみる。
「ん!あああーーーーん!あ、あ、、だめ!やっぱり、だめ!も、これ以上は、、これ以上は、、母さん、母さんじゃ、いられなく、なるっ!!」
「どうなるの?母さんじゃ、なくなったら、どうなるのさ!!みせてよ!」
グリグリグリーーーッ!!!
「んっ、、、ほぉぉぉーん!!だんめーっ!そ、それ以上、しゃれたら、、メスに、メスになっちゃうのぉーーん!あっ、、あっ、、あああーーん♡♡」
みるみる内に、母の顔が、発する匂いが変わってゆく。
鼻腔もヒクヒクと蠢き、口もだらしなく開き切り、匂いはいやらしい愛液の匂いが強くなり、正に母が雌に移り変わってゆく瞬間であった。
「あっ♡いいん♡しょこ、いいん♡もっと欲しくなるぅぅぅん!おちんぽ、おちんぽ下さい、、。ゆうやのメスシコリ、おちんぽで突いてぇぇん!!」
「いいの?母さん、息子ちんこを入れてもいいの?息子のちんこで、突かれたいの?」
「ああ、やっぱり、だめ!それはいけない、、まさまさ、だめっ!!」
「へぇ、でも、母さんの身体は、そうは言ってないみたいだよ。だって、いい?これが欲しいんじゃないの?」
母の目の前で、自ら服を脱ぐ。部活で鍛えた割れた腹筋や、がっしりとした骨格は、監督からも良い身体だと褒められる。
そして、なにより自慢の肉棒だ。部活で仲間とシャワーん浴びれば、だいたい驚かれる程のサイズ。膨張率だってなかなかのものだ。
すっかり脱ぎ去り、久々に母の前に自分の裸体を晒す。
「どう?母さん。これ、欲しいでしょ?」
「ま、まさまさ、、立派になって、、。父さんの若い頃にそっくり、、、。」
「母さん、父さんじゃない。息子だ。あんたから産まれた、息子だよ。ほら、立派になった息子の息子を握ってみてよ。」
躊躇する母の手を無理やり掴み、自分のガチガチに硬くなったブツを握らせる。
「あ、、ああ、、す、ずごい、、あの人より、硬くて、太くて、長い、、。」
「母さん、息子チンコの成長を、母さんの雄マ○コで確かめてよ。母さんが育ててくれた、証をさ。いいだろ?」
「あああ、、、どうしたら、、。俺どうしたら、、。このままだと、息子と交わってしまう、、。そんなの許されない、!」
「母さん、俺は、入れたい。そして、母さんの雄子宮の中に、精子を里帰りさせたい。母さん、、受け入れて、、俺を。」
母の返事を待たずに、ソファに組み敷き、、
そして、母の雌の穴に、自身をぶち込んだ。
「あ、あああーー!まさまさ!まさまさ!それだけは、、だめなのにぃーーー!!」
20
あなたにおすすめの小説
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる