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どんな気持ち?

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 アルアを抱き締めアイツを増やす。暫くすると、むんにゅりとアイツが飲み込まれて行く感覚がして、快楽が全身を包み込んだ。

「んっ?んんっ、んっ!?」

『大丈夫だ』

「んちゅ、んん…」

蠕動に振動がアルアのアソコを優しく可愛がると同時に、ホテルオナホへも刺激を与える。何方も中がジュブジュブ言う程濡れていて、このまま何時迄もこうして居たい。

回復し、疲れも癒えるアルアだが、セックスの体力はまだ無い。イっても止まらぬ快楽に、何度も潮を噴いてはビクビクと痙攣している。

『此処迄だな。俺だけ出してくれ』

そう告げると、体に圧が掛かり俺だけ排出される。抜きたくない。名残惜しいが仕方無い。疲れ果てたアルアをエステしてもらい、俺は湯から上がった。

「カケル~、お風呂長いよ~。アルアは~?」

 ハークの元に戻ると、ソファーの上でぐったりと、だらしない姿で果物を食んでいた。

「全身美容する施設があってな。そこで寝てる」

「ふ~ん…。ねえカケル。カケルは、アルアをお嫁にするの?」

「する。貴族は結婚式とか挙げるのか?」

「お披露目式みたいなのはあるけど、結婚式ってのは知らないなぁ。カケルはカケラント?の王様でしょ?国民に示さなきゃダメなんじゃ無いの?ボクもその内やるんだろうけど」

「ハークの許嫁はまだ幼いんだもんな」

「うん…。カケルゥ、赤ちゃんっ出来るのってどんな気持ち?」

「孕んでくれたらそれだけで嬉しいし、産まれて来てくれた事に感謝だな。それに、日々の成長に感動する」

「じゃあ、赤ちゃん作るのは?」

「気持ち良いぞ」

「ボク、本でしか知らないんだけどさ。おちんちんで何かするんでしょ?」

「貴族はそう言う手解き書みたいなのがあるのか」

「うん…。ボク、おちんちんがおかしくなってる…、どうしよう…」

疲れと二次性徴が果物効果で膨らんだのか。少し内股のハークの股間は存在感を増していた。

「折角だ。この木に教えてもらおうか」

「木って、コレ魔物なんだよね?」

「そうだな。この木は魔力を吸うと言ったな?」

「うん」

「魔力だけで無く、人の老廃物…垢や糞尿も吸収するんだ」

「それでお風呂があるんだね」

「それでな?人の子種も吸収してくれるんだが、お願いすれば木が自動でやってくれる」

「何だか怖いね…」

「大丈夫、気持ち良いから。ズボン脱いでみろ」

「恥ずかしいよぉ」

「俺のも見せてやっから」

渋々と言った顔でズボンを脱ぎ、存在感のあるパンツを脱ぐと、可愛い息子さんが元気に跳ねてご挨拶。コッチの宗教は割礼とかは無いのだな。皮を被ったミニハークが窮屈そうに跳ねている。

「カッ、カケルの番だよおっ」

「驚くなよ?」

下半身の装備を《収納》すると、ハークの目は釘付けとなる。

「すご…形が、全然違う…」

「先っぽの皮が剥けるんだ」

ガチガチの本気サイズから目が離せないハークが自分の息子さんを手掴みし、皮を剥こうとして挫折する。

「何か、痛いよぉ」

「初めては敏感だから痛いと感じてしまうんだ。コレでどうだ?ゆっくりな?」

《耐性》と《伸縮》を掛けて促すと、意を決したハークが息子を大人の姿に変える。

「い、痛くは、無いけど…、お腹がキュンキュンするよぉ」

「体が気持ち良くなりたいって言ってるんだ。今用意してもらうからな」

念話で二人分のオナホを出してもらうと、俺の足元からは人の腰から下が、ハークの居るソファーからは伸びたお尻が迫り上がる。

「お尻…だよね」

「ちんちんを支えて割れ目に添えてみな」

目の前の下半身を持ち上げてM字開脚にすると、アイツを割れ目に宛てがう姿を見せてやる。それを見ながら息子を割れ目に宛てがうと、オナホがゆっくり降りて行く。

「んはっ、入って来たっ、ああっ」

「どうだ?」

「コレっ、コレがっ!?何か凄いっ…柔らかくって、温かくて…タマタマがギュッてっ、ギュッてするっ!」

序に魔力も練らせた。




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