せっかくだから雑記を掲載しましょう

ノアキ光

文字の大きさ
1 / 2

宣伝か宣言か! 2025年3月29日3時

しおりを挟む
自分は、努力しています。(自称)
発達障害ながらも、会社での仕事は諦め、この分野で活躍したいと、努力なみなみならず。
アルファポリス、カクヨム、ノベルアッププラスの三カ所で、ショートショート(ショートストーリー)や、面白い雑学、心伝わる随想など書いて投稿しています。
無名ですがね。
作品の良し悪しだけでなく、効果的な宣伝や、興味を持たれる人との関わりなども大きいようで。
これからは小説投稿サイト(作品投稿)以外に、SNSやブログなどに、絶妙に宣伝したり、自身のことも書いていきます。
ただし、自身の悪いクセで、作品そのものの完成度や投稿数に注力してしまう。
人は、作品などの中身よりも、なぜか人に興味を持つかどうかを重視しますね。
例えば、有名な画家のゴッホは、全く無名で誰にも相手にされませんでした。
しかし、亡くなった後、ゴッホの弟の妻が、弟とゴッホの書簡のやりとりや、ゴッホの取り組みを世間に知ってもらうために尽力。
それがなければ、ゴッホは今ほど有名にはならなかったのでは。
そういう雑学があります。
また、TVの何でも鑑定団では、「本物か偽物か」というワードが飛び出したり。
それに国内外で、安いやり取りされていた絵画が、実は著名な画家によるものだったと鑑定されたとたん、価値がケタ外れに上昇という事例も。
価値に価値はあるのだろうか。
もちろん、価値や知名度は、品質を保証する一つの目安か指標になります。
大切なのです。
が、著名人の名を騙ってなりすまし詐欺も横行します。
価値に価値はあるのだろうか。
それならば間を取って、この私、ノアキ光をよろしくお願いします。
作品の良し悪しよりも、知名度やファン数の多さが、作品を世に流行らせることもあります。
そのうえ、私の作品は、無名ですが、客観的に見ても良作もちらほらありますからね。
作品が無価値ではなく、名前が無名なだけなのです。
なので、私の名前を興味を持っていただきたい!
私の作品を読んでもらうために。
私の名前なんてどうでもいいのです。
作品のために作ったにすぎない名前です。
作品が至上なのです。
だから、私に興味を持ってください。
私の名前に興味を持ってください。
東方(東北)に住んでいるあきらです。
とうほうのあき→略してノアキです。
光は本名の名前です。
ギラギラ輝く光ではなく、星のような小さく弱い光です。
しかし、いつまでも消えない光です。
明かりの中では見えないけれど、暗闇でこそ見える。
あなたが暗闇にいるとき、先を照らす、そんな光でありたい。
ふとそういうふうに思うことがありますが、あなたとは自分自身を指す意味が大きいですね。
もちろん他人の心を支えになれば嬉しいのですが。
思えば光という字は、字面が、☆の形に似ているなと、大切な感情を抱いているのです。
まったくもって、時間の過ぎ去るスピードが違反級で、深夜すぎて、深夜テンションの長文で、たいへん失礼しました。
では今日はこのへんで。
宣伝か宣言か、毎日投稿やつぶやきできるとは限りませんが。
ノアキ光をよろしくお願いします。
またお会いいたしましょう。
しおりを挟む
感想 0

あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――

のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」 高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。 そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。 でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。 昼間は生徒会長、夜は…ご主人様? しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。 「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」 手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。 なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。 怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。 だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって―― 「…ほんとは、ずっと前から、私…」 ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。 恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。

百合ランジェリーカフェにようこそ!

楠富 つかさ
青春
 主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?  ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!! ※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。 表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。

ちょっと大人な物語はこちらです

神崎未緒里
恋愛
本当にあった!?かもしれない ちょっと大人な短編物語集です。 日常に突然訪れる刺激的な体験。 少し非日常を覗いてみませんか? あなたにもこんな瞬間が訪れるかもしれませんよ? ※本作品ではGemini PRO、Pixai.artで作成した生成AI画像ならびに  Pixabay並びにUnsplshのロイヤリティフリーの画像を使用しています。 ※不定期更新です。 ※文章中の人物名・地名・年代・建物名・商品名・設定などはすべて架空のものです。

上司、快楽に沈むまで

赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。 冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。 だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。 入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。 真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。 ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、 篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」 疲労で僅かに緩んだ榊の表情。 その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。 「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」 指先が榊のネクタイを掴む。 引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。 拒むことも、許すこともできないまま、 彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。 言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。 だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。 そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。 「俺、前から思ってたんです。  あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」 支配する側だったはずの男が、 支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。 上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。 秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。 快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。 ――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。

あるフィギュアスケーターの性事情

蔵屋
恋愛
この小説はフィクションです。 しかし、そのようなことが現実にあったかもしれません。 何故ならどんな人間も、悪魔や邪神や悪神に憑依された偽善者なのですから。 この物語は浅岡結衣(16才)とそのコーチ(25才)の恋の物語。 そのコーチの名前は高木文哉(25才)という。 この物語はフィクションです。 実在の人物、団体等とは、一切関係がありません。

父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

四季
恋愛
父親が再婚したことで地獄の日々が始まってしまいましたが……ある日その状況は一変しました。

夫婦交換

山田森湖
恋愛
好奇心から始まった一週間の“夫婦交換”。そこで出会った新鮮なときめき

処理中です...