満州国馬賊討伐飛行隊

ゆみすけ

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現実の馬賊の数

そんなに居たの?

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 実際の満州国当時の様子などを聞いた話だと、馬賊は37万人くらい居たらしい。 徒党を組んではいるが、集合体ではなく、分散していたとか。 それに対する日本軍、つまり関東軍は最高で、75万人の兵が居たらしい。 しかし、中国のプロパガンダや戦後の左翼の情報であり、信用はできない。 当時の日本の人口は7000万人ぐらいだ。 日本は大東亜戦争で300万人くらい戦死している。 しかし、ソ連に戦後捕虜としてシベリア抑留が60万人ぐらいらしい。 満州国当時の映像や資料から満州国が農業が盛んであり、シベリア鉄道を使い、欧州とも交易が盛んであったことが、見て取れる。 鉄道網も発達した折、航空路も少なくない。 ウィキなどのネット情報も信用は疑問である。 その当時、日本本土に増えた朝鮮族が犯罪率が高くて、満州へ日本本土の朝鮮族を移住させたとも聞いている。 実際に著者の親類の身内にもシベリア抑留者は居る。 もう、とうに亡くなってはいるが、戦争の話を本人から聞いたことはない。 そう、軍人は戦争の話はしないのだ。 米国でもそうらしい。 よく、日本のパヨクが宣伝している戦争の話なぞウソの妄言だから信用してはいけない。 現地で、シナの便衣兵(民間人の服を着た兵隊)と戦った日本軍は苦労したであろう。 やつら、シナ兵はハーグ陸戦条約なぞ守らない。 清国はハーグ陸戦条約加盟国だが。 軍人は軍服を着て国家を示して戦うことが条約に定められている。 実際のことはプロパガンダに隠されて、わからないのである。 現在のように、誰でも現場をスマフォで撮影して拡散の時代ではないのだ。 だから、マスコミの情報操作が出来たのだ。 しかし、現在はマスコミの情報操作が無理である。 韓国に対する輸出の見直しなぞ、少し以前ならマスコミに叩かれて、できなかっただろう。 それで、日本は天文学的税金を韓国にタカられていたのだ。 しかし、ネットとスマフォにより、正確な情報を仕分けして判断ができるのである。 それで、わかったことは、いかに日本の教育界に左翼の犬が多いかである。 ナンチャラ教授の韓国擁護の多いことか。 日本は、すいぶん損をしてきたのである。 もう、半島に税金は使わないでいただきたい。 このラノベは現実の話ではない。 関東軍75万人が真実なら、ソ連の進攻は十分に防げると思うのだ。 日本が撤退するとき、ソ連の進攻を防いで邦人を救い、撤退した陸軍中将根本博の例もあるのである。 ソ連軍は火事場ドロボウをするべく終戦の8月15日以降も進攻してきたのである。 北海道で、戦後にソ連軍と戦った日本軍戦車隊の例もあるのだ。  米国の最大の外交上のミスは、大陸でのソ連とシナ共産党の覇権を認めたことであろう。 米国大統領ルーズベルトと後任のトルーマンの側近はコミンテルンのスパイが多いのだ。 ソ連崩壊で、判明してきたことだ。 今回は、いい訳の妄言でした。
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