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「くっ、美緒。締め付けるな」
「ああんっ、葉月さんが、気持ちよくするからぁっ!!」
ギュッと締め付けた蜜壺内に、葉月は白濁を注ぎ込む。
「もう、葉月さんダメですよっ」
既に何度か注がれた美緒は、葉月さんに待ったをかける。
「病院の先生にも、限度がありますって、私が怒られるんだからねっ!!」
葉月さんの絶倫振りは、鳴りを潜める事はなく、美緒を辟易とさせていた。
美緒は葉月に抱かれ、シャワーを浴びにバスルームに連れて行かれた。2人はシャワーん浴びながらキスを交わす。
「葉月さんと、こんな関係になるなんてね」
「ああ、お前がこんなに大事な存在になるなんてな。あの日、ドアをぶつけてお前に怪我させて良かったよ」
「何か、嬉しくない」
ぷう、と美緒は頬っぺたを膨らます。
「でも、こんなに大好きになるなんて思いもしなかった。葉月さん、大好き」
ギュッとシャワーの下で抱きしめる。
「お前、ココで抱かれたいのか?」
「ち、違うっ、ダメよ?ダメだからね?」
前世では一回しかエッチが出来ず、添い遂げられなかった2人は、今世では溺愛されすぎて、お腹いっぱいな貴方との運命なのでした。
「ああんっ、葉月さんが、気持ちよくするからぁっ!!」
ギュッと締め付けた蜜壺内に、葉月は白濁を注ぎ込む。
「もう、葉月さんダメですよっ」
既に何度か注がれた美緒は、葉月さんに待ったをかける。
「病院の先生にも、限度がありますって、私が怒られるんだからねっ!!」
葉月さんの絶倫振りは、鳴りを潜める事はなく、美緒を辟易とさせていた。
美緒は葉月に抱かれ、シャワーを浴びにバスルームに連れて行かれた。2人はシャワーん浴びながらキスを交わす。
「葉月さんと、こんな関係になるなんてね」
「ああ、お前がこんなに大事な存在になるなんてな。あの日、ドアをぶつけてお前に怪我させて良かったよ」
「何か、嬉しくない」
ぷう、と美緒は頬っぺたを膨らます。
「でも、こんなに大好きになるなんて思いもしなかった。葉月さん、大好き」
ギュッとシャワーの下で抱きしめる。
「お前、ココで抱かれたいのか?」
「ち、違うっ、ダメよ?ダメだからね?」
前世では一回しかエッチが出来ず、添い遂げられなかった2人は、今世では溺愛されすぎて、お腹いっぱいな貴方との運命なのでした。
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