星降る国の恋と愛

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神世への追憶編

愛妻との子作りセックス(アウロラ編2)

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「う、うん・・・?あ、あええぇぇぇっ!!?」

 それから暫くしてー。

 覚醒の時を迎えたアウロラが見たのは高級バスマットレスの中央部分でバスチェアに座り、背面座位の体勢で以て尚も夫に抱かれる自分自身と、抱き続ける蒼太の姿だった、己の背後に回った青年はその両脚で彼女のそれをググッと開かせ、股間を丸見えの状態にさせつつもストロークを繰り返し繰り返し、打ち込み続けていたモノの、しかし。

 その律動は先程までのような激しいピストン等では無くて、ゆっくりとした優しい感じの“それ”となっていたのであり、しかも出し入れの度に彼女の意識がハッキリとして来ると同時に体にも力が漲って来るモノの、どうやら青年が結合を利用して房中術の要領で青髪少女の心身の回復を行ってくれていた様子である、その事に気が付いた新妻はまだ呆けている頭でそれでも、彼を信頼して自らも全身を委ねるように寄り添わせる。

「あ、あうぅぅっ。そ、蒼太さん・・・?ひああぁ゛ぁ゛ぁ゛っ゛❤❤❤」

 何事か言い掛けたアウロラだったがしかし、すぐに再びとなる悦楽の渦中へと引き摺り込まれて行った、如何に“回復を施されていた”とは言っても彼女はずっと女陰の奥の奥にまで男根を挿入された状態のまま貫かれ続けていた訳であり、そしてそれ故に。

「うっひいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 それまでの苛烈な交わりによって蓄積された莫大なまでの快楽は些かも衰えておらず、ずっと青髪少女の中に渦巻き続けていたのであって、現に一突き毎に腹の底からはジンジンとする熱くて強力なエクスタシーの奔流が絶えず湧き上がって来ては彼女の全身を上下に劈き、脳幹で爆ぜてその意識を痺れさせた。

「あっびゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷはああぁぁぁっ!!?はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ❤❤❤」

 堪らず絶頂へと追いやられてしまった新妻だったが事はそれだけに留まらなかった、抽送を継続したままビンビンにおっ勃って充血していた乳首や乳房、クリトリス等を唾液をタップリと付着させた指で以て蒼太が後ろから弄り始め、刺激し始めたのだ。

「う、うぞおおぉぉぉっ!!?ダメええぇぇぇっ、蒼太さんっ。それは止めてぇっ❤❤❤❤❤狂っちゃう・・・っ!!!あんぎゃあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」

 ただでさえ、敏感体質だった所へ持ってきてそれまでの行為により既に何度となく達していたアウロラの感度は爆上がりしており、全身が剥き出しの性感帯に覆われたかのようになっていたのだ、そんな彼女の感じる部分を。

 青年は“Pスポット”を穿ち抜きつつも摘まんで弾き、捏ね繰り回した訳であって、その為に青髪少女の体内ではそれぞれの場所から発生した愉悦が反復して増幅され、余計に彼女を喘がせていったのである。

「あ゛あ゛ぅ゛っ!!?来ちゃう、来ちゃううううぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ゛っ゛っ゛ひいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪かはああぁぁぁっ!!!はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ❤❤❤だ、ダメええぇぇぇっ。許してっ、またイグッ。イッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤くはああぁぁぁっ!!?はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ❤❤❤」

 まだ本格的な愛の営みが再開された訳でも無い、と言うのに既にしてアウロラは次々とイキ始めてしまっており、小柄で華奢なその肢体を芯からビクビクと痙攣させるが蒼太は構わず腰の律動と鋭敏な部分への愛撫をし続けて彼女を更に2度、3度と果てさせ続けていった。

 閉め切った暖かな浴室の中で密着したまま繰り広げられる淫靡な行為の所為だろう、新妻の全身は大粒の汗に塗れており、その煮詰まったミルクのような甘ったるい匂いが部屋中に立ち込めていった。

「ダメええぇぇぇっ、狂っちゃうっ!!!頭がおかしくなっちゃいますうううぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪うはああぁぁぁっ!!?はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ❤❤❤あ゛あ゛あ゛っ!!!乳首イグッ、おっぱいイグッ。子宮ズンズン貫かれちゃってぇっ、アウロラマンコがイグイグッ、イッグウウウゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ゥ゛ーーー・・・・・・・ッ゛ッ゛ッ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤おはああぁぁぁっ!!?はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ❤❤❤」

 尚も身悶え続けるアウロラだったが、それを暫くの間黙って見聞きしていた蒼太はしかし、やがて彼女の太腿を掴んで結合を解かないように注意しつつもおもむろに立ち上がると体位を変換させて行き、立位のまま真正面から向き合うようにした。

 所謂いわゆる“駅弁スタイル”を取ったのであったがその為、前付きであった青髪少女の膣道は子宮頸部奥までが青年のイチモツによって串刺しにされる形となって挿入が更に深くなり、感じる圧迫感と悦楽の度合いが一層、鋭いモノとなる。

「お゛っほおおおぉぉぉぉーーー・・・・・・・っっっ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

(ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!!!?ふ、深いっ。深いいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪)

 反射的に夫にしがみ付いた新妻が嬌声を発して乱れよがるが蒼太はいっかな気にする事無く力強い抽送を再開させて彼女の最深部分を徹底的に刺し貫いていった。

「お゛っ❤お゛っ❤お゛お゛お゛っ❤❤❤お゛っごおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪あひゃああぁぁぁっ!!?はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ❤❤❤あ゛あ゛あ゛ん゛っ!!!深いぃ、感じるっ。奥の奥までズンズン来てりゅよおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤いひゃああぁぁぁっ!!?はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ❤❤❤」

 アウロラが激しく喘ぎ出すが蒼太は腰を振り続ける。

 その打ち込まれるストロークの衝撃は凄まじく、一突き毎に腹の底から快楽の爆発が巻き起こって彼女の意識を吹き飛ばしていった。

「お゛っ❤お゛ほぉっ❤おぐおぉぉっ!!?あっぎいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪えひゃああぁぁぁっ!!!はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ❤❤❤ん゛あ゛あ゛あ゛っ!!?子宮イグッ。奥が熱いの、胎内なかが抉り抜かれてりゅのおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はひゃああぁぁぁっ!!!はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ❤❤❤」

 青年の腰が振り回す度に新妻はポルチオアクメに昇り続けて仰け反り加減で絶叫するが、そんな彼女を抱き支えたまま蒼太はアウロラの“Pスポット”を休む事無く貫き続ける。

 それも単調な前後運動だけでは決して無く、時には弧を描くように律動を繰り返しつつ熱く蠢く彼女の胎内を強く抉るようにした。

「はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ❤❤❤お゛、お゛う゛ぅっ!!?お゛っ❤お゛ごぉっ❤ひんぎいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ひひゃああぁぁぁっ!!!はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ❤❤❤あ゛あ゛あ゛っ!!?壊れる、死んじゃうっ。まらイッぢゃうよおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ぷひゃああぁぁぁっ!!!はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ❤❤❤」

 股間に鼠径部を打ち付けられる度毎に、いつ果てるともなくウテルスオルガに昇り続けるアウロラだったがその全身は熱を帯びて紅潮し、大粒の汗が引っ切り無しに滴り続けていた、それだけではない、秘裂からも多量の潮がビチャビチャと放出されて来ては二人の性器と下半身を濡らした。

 そうしている内にー。

「お゛ぐほぉっ❤お゛げえぇぇっ!!?いっぎいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪へひゃああぁぁぁっ!!!はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ❤❤❤あ゛あ゛う゛っ!!?飛んじゃうっ、激しいっ。気持ぢ良いよおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

「はあはあっ。アウロラ。僕ももうっ、イキそうだ・・・っ!!!」

「はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ❤❤❤イ、イ、ク?蒼太さん、イキそうなの・・・?」

 十数回目の子宮イキを迎えた後で、呆けた頭で青髪少女が聞き返すモノのこの時彼女はハッキリと感じ取っていたのである、夫の肉棒がピクピクと震えて一回り程膨張し、余計に立派にそそり立つのを。

 だから。

「はぁーっ、はぁーっ、はぁーっ。はああぁぁぁ・・・っ❤❤❤き、来てぇっ。来て来て、蒼太しゃん!!!わらひの中に蒼太しゃんの特濃精液、いっぱいいっぱいぶち込んで下しゃいぃぃっ♪♪♪♪♪あ゛あ゛あ゛っ!!?イグイグッ。まらイグッ、イッグウウウゥゥゥゥゥーーー・・・・・・・ッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

「くあああっ!!?イクよアウロラッ。全部受け止めろぉっ!!!!!」

 “孕めっ!!!”と、そう叫び様に青年は。

 一際烈々たるストロークを一気呵成に叩き込んで彼女の最奥部分をガツガツと刺し貫くと最後の瞬間、アウロラの一番感じるポイントに陰茎をめり込ませたまま盛大な射精を開始した、その量も濃さも勢いも尋常なモノでは決して無く、鈴口から放たれる怒濤のような白濁液の奔流が達して戦慄く新妻の生殖器最奥部分を強かに撃ち抜いていったのである。

「ーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ、あがががっ。あがああぁぁぁ・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤」

 その極烈的に過ぎる迸りの直撃を、己の最も弱い部分で受けてしまったアウロラは刹那の合間に絶頂の上から絶頂を重ねさせられ、白眼を剥いて意識を飛ばし、涙を流して悶絶する。

 心臓はバクバクと脈を打ち、全身の毛穴と言う毛穴から高圧電流が一挙に放出されるかのような激感を覚えてよがり狂った。

 しかし。

「ーーーーーっ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤~~~~~~~っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あ、あぐほおおぉぉぉっ!!?おっがああぁぁぁ~・・・・・っ゛っ゛❤❤❤❤❤」

 そんな彼女のポルチオ性感帯を蒼太は再び穿ち抜き始めた、なんと彼はあれだけしこたま出したばかりだと言うのに平然とピストンを再開させては蕩けて落ちきってしまっていた青髪少女の生殖器を下から散々に突き上げ始めたのだ。

「う゛ぐおおぉぉぉっ!!?お゛ほっ❤あぎっ❤ん゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪」

 またもや官能の只中へと追いやられてゆくアウロラだったが激しく責め立てられながらも、それでも彼女は幸せだった。

 大好きな人にこんなにも求めてもらえる、こんなにも激しく愛し合えている、と言う事実と認識とが新妻の全てを支配して一層、彼にしっかりと密着させた。

 互いの汗の混じり合うヌルヌルとした感触と匂いが接合面から立ち上って来て二人に一層の情欲を掻き立てさせた。

「いんぎいいぃぃぃっ!!?お゛っ❤お゛っ❤おぐほおおおぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪ぷひいいぃぃぃっ!!!はひぃーっ、はひぃーっ、はひぃーっ。はひいいぃぃぃ・・・っ❤❤❤ん゛お゛お゛お゛っ!!?おぐっ❤ひぐっ❤はんぎいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤くひいいぃぃぃっ!!!はひぃーっ、はひぃーっ、はひぃーっ。はひいいぃぃぃ・・・っ❤❤❤」

 与えられ続けるあまりの悦楽と彼に対する愛欲とに堪らず半狂乱となってしまったアウロラが意味不明な言葉を発して喘ぎよがるが青年は彼女を抱き続ける。

 彼女の身体は芯から熱く火照っており、膣道では愛液を吸って厚みを増した粘膜壁がギュウギュウと肉茎を食い締めて来る。

 その更に奥では生殖器がキュンキュンと疼いて先端部分にもたれ掛かるようにして垂れ下がって来ており、ポッカリと口を開けた子宮弁口が舐めしゃぶるようにして亀頭に吸い付き、収縮しつつもいやらしいキスを繰り返して来た。

「あ゛ぐぅっ❤お゛ほぉっ❤ふんぎいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤かひいいぃぃぃっ!!?はひぃーっ、はひぃーっ、はひぃーっ。はひいいぃぃぃ・・・っ❤❤❤お゛っ❤お゛お゛お゛っ❤❤❤おっがあああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤あひいいぃぃぃっ!!!はひぃーっ、はひぃーっ、はひぃーっ。はひいいぃぃぃ・・・っ❤❤❤」

 凄絶なガンギマリアクメアヘ顔を晒しながらも夫にしがみ付いて離れないままに、乱れに乱れるアウロラだったがその体内では排卵が促されており、既にして卵子が子宮内に着床していた、そこへ先程中出しされた特濃ザーメンの中に含まれていた、数億匹にも昇る活きの良い蒼太の精子達が我先にと殺到して行く。

 無事に受精を終えた“それ”は生殖器内において分裂し始め、二人の子供として結実していったのである。

 その瞬間を。

「はぐぅっ❤❤❤ぐおぉぉっ!!?あひゅ、えひゅっ。お゛っひいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪うひいいぃぃぃっ!!!はひぃーっ、はひぃーっ、はひぃーっ。はひいいぃぃぃ・・・っ❤❤❤お゛お゛お゛っ!!?お゛ふっ。あ゛ふっ❤いんぎいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤はひいいぃぃぃっ!!!はひぃーっ、はひぃーっ、はひぃーっ。はひいいぃぃぃ・・・っ❤❤❤」

 交わりを続けながらも蒼太はハッキリと感じ取っていた、しかし念には念を入れて彼は青髪少女を確実に孕ませる為にもう2、3発程中出しを行って精液を彼女の胎内なかへと撃ち込む事にしたのである。

「んぐおぉぉっ❤あひぃっ❤うっぎいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ひゃひいいぃぃぃっ!!?はひぃーっ、はひぃーっ、はひぃーっ。はひいいぃぃぃ・・・っ❤❤❤お゛ごぉっ❤う゛ぎっ❤あ゛ほっ❤はっぎいいいぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ーーー・・・・・・・っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤ふひいいぃぃぃっ!!?はひぃーっ、はひぃーっ、はひぃーっ。はひいいぃぃぃ・・・っ❤」

「はあはあっ、アウロラ。イクよぉ、2発目っ!!!イクイクイクイクイクッ、イックウウウゥゥゥゥゥッッッ!!!!!」

「ふんぎゃあああああぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーーーー・・・・・・・・・・っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 新妻が絶頂した直後に蒼太もまた限界を迎えて一際深くにまで男根を無理矢理捻じ込ませると熱く滾った白濁液の塊を、彼女の子宮最奥部分へと向けて一挙に叩き付けた、その途端に。

 アウロラは先程のモノよりも遥かに峻烈なウテルスオルガを極め通して遂には完全に白眼を剥いたまま、グッタリと脱力してしまうが、そんな彼女を抱き支えたままー。

 青年はバスチェアに腰を降ろすと今度は対面座位の体勢を取って尚も青髪少女の最奥部分を劈き通していった、例え彼女が目を覚ましてもたちまちの内に快楽の坩堝に叩き込まれて悶絶するモノの、蒼太はそんなアウロラの意識と腰とが蕩け切るまでピストンを打ち込み続け、彼女を際限無くイカせ続けた。

 彼が漸くにして満足したのはそれから更に5回は中出しをキメ込んでからの事であり、新妻の胎内は精液と子宮内液でタプタプに溢れ返っていたモノの、その時にはもう、彼女は与えられる刺激に対してピクリとも反応しなくなっていた。

 芯から気を失い尽くしてしまっていたのである。
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