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淫乱ビッチの暗中模索

馬車の中で警部を逆レイプしちゃうリョーコ

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「あひっ♥️ひっ♥️いいぃぃぃぃ♥️あっ♥️あーーーまたイっクぅぅぅぅ♥️♥️♥️」

 指で蜜壺を掻き回され、同時にクリトリスをねぶられてリョーコは乱れ狂い、連続四回目の潮噴き絶頂に達した。

「も♥️もうお願い♥️欲しぃ♥️欲しいのぉ♥️…あっ♥️ああ~~~♥️
 指は♥️指はもうイヤぁ♥️れて♥️オチンポれてぇ♥️」

 リョーコは泣きながら哀願するがグラッドはまだまだ舐め続けるつもりだった。

 バンッ!!

「そこまでだ!!」

 ところが突然扉が蹴破られ、邪魔が入る。

「「!?」」

 驚いてビクッとしたグラッドが振り返った時、目にしたのは銃を構えたマット・コーデルだった。

「コ、コーデル警部!?」

「そうよ、マット・コーデル警部様だ。
 グラッド・ハンド、お前そこで何してる?」

「わ、私はただ、彼女の…」

「カンド・リョーコが襲われたって通報を受けて来たんだがなぁ?
 襲ってるの間違いだったか?」

「ちちち、違う!
 私は彼女を襲ってなんていない!!」

「その格好で何言ってやがる?
 顔もシャツもビショビショに濡らしやがって。」

「いや、これは…手当、そう手当てしてたんだよ!
 彼女のカラダから犯人が出したものを搔き出してたんだ。
 彼女自身に頼まれて」

「ああん!?」

「ホントだ!信じてくれ!!」

「よし、まあコイツはそういう女だからな、今日のところは信じてやる。
 引き取って良いな?」

「あ、ああ…もちろんだとも…」

 グラッドはまだズボンを降ろしてなかったことの幸運を神に感謝しつつ立ち上がり、リョーコの前から退いた。コーデルは銃を仕舞い、リョーコに近づく。

「ホラ、帰るぞアバズレ女!」

「あばっ♥️…あ♥️警部ぅ?!♥️」

「そうだよ、ホラ起きろ、大股おっぴろげやがって!」

「いやぁ♥️欲しいのぉ♥️れてぇ♥️」

「やかましい!!
 早く起きろバカ女!!}

 コーデルはリョーコを無理矢理起こすとダンスホールの裏口からリョーコを連れ出し、待たせてあった馬車に放り込んだ。

「よし、行ってくれ」

 馬車を引く馬に向かってそう言うと、コーデルは馬車に乗り込んできた。ホムンクルスの馬は人間の言葉を解し、御者がいなくてもちゃんと走ってくれる。馬車はコーデルがキャビンの扉を閉めるスムーズに走り始めた。

「ああ~ん♥️警部ぅ♥️」

 リョーコが甘ったれた声を出してコーデルにしなだれかかる。

「ええい、寄るな鬱陶しい!」

 コーデルは忌々し気にリョーコを突き放した。

「いやぁ♥️警部ぅ♥️欲しいのぉ♥️」

「うるさいな、お前はソレしか考えられんのか!?」

 なおもコーデルにもたれかかろうとしていたリョーコだったが、コーデルの本気で本気で嫌がってる様子に拗ね始める。

「だって♥️警部が邪魔したんでしょぉ?♥️
 アタシ♥️いっぱいイカされたのに♥️れてもらえなかったしぃ♥️
 一回も射精してもらえなかったのよぉ?♥️」

「ウソつけ、便所で輪姦まわされたって聞いたぞ!?」

「その分の精液♥️全部搔き出されちゃったんだもん♥️
 ねぇ~♥️だから警部ぅ~♥️警部のれてぇ♥️
 リョーコ♥️警部の精液欲しぃ~♥️」

 リョーコはそう言いながら再びコーデルに抱きついた。

「あ、おい、待てコラ!」

「いやぁ♥️待てないぃ♥️欲しいのぉ♥️」

「やめろバカ!
 この色情狂め!
 あっちこっちで男咥え込んでるくせにまだ足らねぇのか!?」

 コーデルはリョーコを突き離そうとするが、今度はリョーコもしつこかった。

「ひどぉ~い♥️
 そんなの警部がアタシの事ほっとくから悪いんでしょぉ!?♥️」

「何でオレが悪いんだよ!?」

「だって♥️アタシのこと♥️俺のオンナだとか言って♥️
 ずっと♥️ほったらかしでさ♥️全然エッチしてくんないし♥️」

「バカ、俺だって忙しいんだよ!」

「エッチする時間くらいあるでしょ?!♥️
 れて♥️ツキツキして♥️ビュッて出すくらい数分じゃない♥️」

「お前そんな味気ないセックスでいいのか!?」

「それでもイイの♥️とにかく欲しいのっ♥️
 ねぇ~♥️だから警部ぅ♥️欲しいぃ♥️」

 リョーコはついにコーデルのズボンを脱がし始める。

「あ、おい、やめろ!
 家に着くまで大した時間ないんだぞ!?」

「いいっ♥️それでも♥️一回で良いからぁ♥️」

「バカ、家に長官とか内務尚書とか待ってるんだぞ!?
 見つかったらどうずんだよ!?」

「イイのっ!!♥️あ~むっ♥️」

 リョーコはズボンから引きずりだしたコーデルの肉棒をパクっと咥え込んだ。

「あっ!?コラッ!バカやめろ!!」

「んんーっ♥️んっ♥️んちゅっ♥️んぶっ♥️ぶぷっ♥️んぷっ♥️」

 コーデルが渾身の力を込めてリョーコを放そうとするのに、リョーコは恐ろしく強い力でしがみ付いて決して離れようとしなかった。まるで万力で固定したかのようにしっかりと捕まえ、その柔らかい口で硬くなった肉棒を包み込み、頭を前後に振ってしゃぶり続ける。

「う、うおおっ!?おっ、ま、待てコラ!お、おいっ!!
 わ、わかった!分かったから!ぶち込んでやるから離せ!!」

 ぶち込んでやるの言葉に反応したリョーコはようやくコーデルの肉棒から口を離した。

「んっ♥️んっ♥️んぶっ♥️んぷっ♥️んばあっ♥️…ハァ♥️ハァ♥️
 ホント!?♥️れてくれるの!?♥️」

「ええい、とっととソッチで股開けクソビッチが!」

 コーデルがやけくそで言うと、、リョーコはスカートをまくり上げて下半身を丸出しにし、コーデルの対面の座席に浅く腰かけて両脚を抱え上げて開いた。ダンスホールの応接室でやったのと同じM字開脚である。

「ハァ♥️ハァ♥️早くぅ♥️早くブチこんでぇ♥️」

 暗闇の中でもテラテラと光って見える濡れそぼった女陰を丸出しにしてリョーコが誘う。コーデルは舌打ちするとズボンを膝まで下げてリョーコに挑みかかる。

「くそ、おら、お望みのオチンポ様だ!食らいやがれ!!」

「ああっ♥️ああーーーイイーーーーっ!!♥️♥️」

 揺れる馬車の中で苦労しながら狙いを定め、一気にぶち込むとリョーコはカラダを反らせて歓喜の叫びをあげた。最初からぬかるんでいたソコは肉棒が突っ込まれただけでブチュブチュと白く濁った本気汁を拭きこぼし、媚肉が侵入者に無節操に激しく抱擁する。

「クソっ、クソビッチめ!淫乱ビッチめ!
 そんないイイか!?そんなに欲しかったか!?」

「イイッ♥️イイッ♥️ああイイッ♥️欲しかった♥️欲しかったのぉ!!♥️」

 罵りながら腰を振るコーデルにリョーコが下から両腕両脚を絡めませてしがみつき、嬌声を上げる。グラッドに散々イカされ、精液を期待して収縮しきっていリョーコの子宮はようやく得られた挿入の刺激で一気に燃え上がる。

「この、ザーメン狂いの、色情狂め!
 どうすりゃそこまで、淫乱になるんだクソビッチ!?」

「あああっ♥️イイッ♥️だって♥️だって♥️警部が♥️警部がアタシを♥️
 アタシをこんなにしたんだからね♥️アタシを♥️淫乱ビッチにしたの♥️
 警部なんだからね♥️ああっ♥️だからもっと♥️もっとちょうだいっ♥️♥️」

「ふざっ、けるなっ、この、クソビッチ!淫乱ビッチ!」

「ああイイッ♥️イイッ♥️イクッ♥️もうイクッ♥️ああイッちゃうぅ♥️」

「おおイケっ、いくらでも、イキやがれっ!」

 不規則に揺れる馬車の中、バランスをとるだけでも結構大変だが、それでもコーデルはスパートをかけ始めた。コーデルの背中に回されたリョーコの腕や脚に自然と力が入り始める。

「ああーーーイイッ♥️イイッ♥️イクぅ♥️イクぅ♥️
 ああイクぅ♥️イックぅぅぅぅぅっ!!!♥️♥️♥️」

 グラグラと揺れるような馬車の中で、リョーコは全身がブワッと浮き上がるような浮遊感に見舞われ、たまらずコーデルにギュッとしがみ付いた。

「おおおっ!!??」

 絶頂に達したリョーコの媚肉がギュギュンッと激しく収縮し、コーデルに肉棒から精液を絞り出す。

「ああああーーーーーーっ!!!???♥️♥️♥️」

 リョーコはカラダの中心で起こった快感の爆発に堪えようとコーデルのカラダをギュッと抱きしめながら、全身を痙攣させた。

「~~~~~っ♥️…くはぁっ♥️…はぁ♥️…ハァ♥️ハァ♥️ハァ♥️ハァ♥️」

 絶頂感が納まり、コーデルのカラダにしがみ付くリョーコの両腕両脚からようやく力が抜ける。

「ふぅ~~~、このクソビッチめ…んっ!?なに!?」

 リョーコから身体を離そうとしたコーデルだったが、そうは問屋が卸さなかった。

「おい、もう終わったろ!?放しやがれ!!」

「やぁ♥️…もう一回♥️」

「ざけんな!一回で良いって言ったろ!?」

「やだ♥️まだ着いてないもん♥️あと一回ぃ~~~♥️」

 リョーコの媚肉が収縮し、抜けようとしていた肉棒を再び吸い込む。

「おっ!?」

「あんっ♥️…もう♥️警部もやる気なんじゃないのぉ♥️」

「ちがっ!違う!!お前が吸い込んだんだ!!
 とっとと放せこのっ!!」

「やぁだぁ♥️もう一回!♥️ん~~~っ♥️」

 リョーコが下からコーデルに四肢を絡ませ、激しくキスし始める。コーデルは馬車がファウストの館に着くまで腰を振り続ける羽目になった。


🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶 結果報告 🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶🔶

リョーコは1人を4回性交し、2回の射精で計11ccの精液を出され、5回絶頂した。
リョーコは1人から1回、口に挿入されたが射精はされなかった。
リョーコは1人から3回、膣に挿入され、2回の射精で計11ccの精液を膣に出された。

リョーコは8の経験値を得た。
リョーコの自己肯定感は6ポイント上昇し16ポイントになった。

【レベル】48
【累計性交回数】816+4
【累計性交人数】125+0
【累計自慰回数】65+0
【累計絶頂回数】2690+5
【累計射精回数】747+2
【累計射精人数】125+0
【累計射精量】4532+11
【累計口淫回数】194+1
【累計口淫人数】78+0
【累計口内射精回数】104+0
【累計口内射精人数】62+0
【累計口内射精量】575+0
【累計精液嚥下回数】96+0
【累計精液嚥下人数】57+0
【累計嚥下性液量】535+0
【累計膣挿入回数】626+3
【累計膣挿入人数】121+0
【累計膣内射精回数】606+2
【累計膣内射精人数】121+0
【累計膣内射精量】3724+11
【累計潮噴き回数】139+0
【累計肛虐回数】27+0
【累計肛虐人数】24+0
【累計直腸射精回数】25+0
【累計直腸射精人数】23+0
【累計直腸射精量】129+0
【累計強姦回数】86+0
【累計強姦人数】102+0
【最高連続絶頂回数】9
【累積経験値】45964+8(次のレベルアップ経験値46235)

コーデルの依存度は23ポイント加算され428ポイントになった。

新規実績解除:【タコ壺】

解除実績:【自慰】【学校で自慰】【露出自慰】【セックス】【レイプ】【学校でセックス】【便所でセックス】【教師とセックス】【学校でレイプ】【学校で絶頂】【レイプで絶頂】【膣内射精】【中出し絶頂】【青姦】【輪姦】【3P】【路地裏セックス】【公園セックス】【フェラチオ】【イマラチオ】【串刺し】【口内射精】【連続絶頂】【精液嚥下】【アナルセックス】【腸内射精】【スパンキング】【潮噴き】【催眠】【逆ナンパ】【誘い受け】【肉鞭指導】【昏睡姦】【浮浪者とセックス】【お掃除フェラ】【取調べセックス】【警官とセックス】【駅弁】【コーデルの情婦】【肉体接待】【倉庫でセックス】【監禁】【失神】【二穴挿入】【オークスのオモチャ】【監獄ファック】【手錠プレイ】【身体検査】【クレッツァーのオモチャ】【筆おろし】【乱交】【三穴開通】【ロケッツのオモチャ】【眠姦】【NTR】【同時絶頂】【暗示】【抜かず3発】【ベルナルドの女】【ザーメン1L】【カラダで買物】【不倫】【露出散歩】【エステバンの恋人】【顔面シャワー】【バイブ】【異物挿入】【生体実験】【公然絶頂】【レズ】【調教】【膣内射精1L】【痴漢】【手コキ】【ぶっかけ】【エッチな告白】【ペペのオンナ】【覗かれ】【洗いっこ】【分娩台】【拘束】【緊縛】【薬物】【被検体】【痴漢バス】【教会で自慰】【連続潮噴き】【さるぐつわ】【巨大ディルドー】【バイブ狂い】【オーク姦】【ボルチオ舐め】【レフティの愛人】【パイズリ】【窒息】【レフティにゾッコン】【オーク狂い】【パイズリ】【顔面シャワー】【フランクの恋人】【教会レイプ】【教会でエッチ】【聖職者とエッチ】【昇天千回】【目隠しプレイ】【高圧洗浄】【カーオナニー】【カーセックス】【ビッチの自覚】【体育館裏】【脅迫】【チンカス掃除】【携帯用ビデ】【ヌードモデル】【盗撮】【肉便器】【イカせ勝負】【保健室】【見せつけオナ】【スタンリーの恋人】【好色】【フェラ百回】【ワイズのオモチャ】【公衆便女】【実況オナニー】【百人斬り】【ドミダラのマリア】【潮噴き100回】【種付けプレス】【白目】【イキッパ】【69】【電マ】【橋の下】【膣挿入百人】【膣内射精百人】【おしゃぶり姫】【専属モデル】【美術部の性玩具】【男のオモチャ】【ペニーの餌食】【触診】【校長の玩具】【浮浪者のアイドル】【逆レイプ】【病院長の犠牲者】【グールの餌食】【口内射精百発】【ワイズの恋人】【小説のモデル】【触手チンポ】【サイボーグチンポ】【レイパー100】【淫乱化洗脳】【角オナ】【ワイズの奴隷】
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